こんばんは

ヒーラーセラピストのなぎさです

 

最近

暑くなったり

寒くなったり

お天気も忙しい。。。

 

今ね

自分の人生の課題が

目の前にやってきています

今までチャレンジすることをパスしてきた

課題だと思っています

 

先日、

そのことを考えながら掃除をしていたら

なんだか涙が出てくる感じがして

泣きそうになっている自分が

そこにいました

その身体の感じを感じていると

「自分は喜んでいるんだ」

そんな言葉が浮かんできました

これまで何度もパスしてきたことに

再チャレンジできることへの喜び

初めて感じた感覚

 

ありがとう

 

さあ、できることを丁寧に精一杯やろう

 

 

今日は、お知らせがあります

11月からセッションを再開します

 

セッションメニューはこちら

 

11月~1月の間で5名様までセッションをお受けします

お申し込みフォームからお申し込みください

お申し込み受付後

こちらからご連絡をします

 

お申し込みはこちらから

 

今日もここまでお付き合いくださって

ありがとうございます

明日もよい一日を

おやすみなさい

 

こんにちは

ヒラーセラピストのなぎさです

 

先日、再受講していた

ホリスティックセラピー・レゾナンスヒラー養成講座を終了しました


講師の竜二さん

講座中のお菓子やらなにやら

お気遣いいただいた

南美佳さんはじめ

仲間の皆さんありがとうございました

そして

快く、泣きながらも、送り出してくれた

旦那ちゃん、娘の協力に感謝です

 

{03A297A0-3BE0-484D-BEC4-3410BB2CBC41}

セラピー・ヒーリングを

再開するタイミングがきたようです

そんな感じがします

 

 

休日の朝のこと

娘と旦那ちゃんはキッチンで朝食づくり

私は目を閉じて

自分の中を整える時間をもっていたとき

 

聞こえてくる

旦那ちゃんと娘のおしゃべりの声

水の音

食器や何かと何かが触れ合う音、ガヤガヤ

 

耳から聞こえてくる

音たちをうるさいとは感じていない自分がいた

自分の中は静か

なんだかいい感じなのだ

広がっていく

ホワッとあたたかい

喉があたたくなり、瞑った目に涙がにじむ

 

目を開けて

旦那ちゃんに話しかけた

「なんかいい感じなんだけど

これを

幸せっていうのかな」と

「そうなんじゃない」

という旦那ちゃん

 

「幸せ」と言葉にして、気づいたこと

あの

なんだかいい感じ、いい感覚

まだまだ感じていればよかった

言葉にしたとたん、

何か違うものになってしまう


言葉は

思考がその感覚に貼ったシールのようなもの

その感覚にぴったりのシールは

残念ながら存在しない

 

 

自分の中の感覚

大切に感じよう

それが何であるか

思考でわかる必要はないのだから

 

その感覚を言葉にしてしまうのは

もったいない

 

言葉というシールを貼ったとたん

何か違うものになってしまう

 

「この感覚なに?何?」

なんて思考は緩めて

感じてみましょう

 

その先に

今までにない

気づきが待っているかもしれません

 

今日もここまで

お付き合いくださって

ありがとうございます

 

 

セラピー・ヒーリングの再開は

このブログでお知らせします

 

ではでは

自分の中の感覚を大切に

よい時間を

 

「週末のブログ更新、定着しそうです。」
などと書いてから、早2ヶ月^^;

こんばんは
ヒーラーセラピストのなぎさです。


5月から再受講をしている
ホリスティックセラピー・レゾナンスヒーラー養成講座
8月講座中
私にとってすごいことが起こりました

それが起こったのは
講師の竜二さんの誘導のもと
ワーク中

自分の心の中で父と母と向かいあったとき
私の心から出た言葉は

「ありがとう」

でした

やっとやっと
湧き出てきた
「ありがとう」の言葉


心理学を学び始めて7年
その間に
心屋塾カズ姐さんのNLP講座
棚田式ビリーフチェンジ・プロセラピスト養成講座
ホリスティックセラピー・レゾナンスヒーラー養成講座
等々を受講
そのタイミングタイミングで
セッションを受け
日常生活の中でも
たびたび向かいあってきた両親とのこと


最初に学んだ心屋塾で
ぢんさんに
「うそでもいいから、許してあげるって言ってみて」
と言われたことを思い出す

言えなかった
許すなんて
嘘でも言えなかった

ありがとう
なんて
嘘でも言えなかった


やっとやっと
湧いて出てきた
「ありがとう」

父と母から見た私は
笑っていた

父と母は
笑っている私を見て
安心して
二人で自分たちの進む方向に歩いて行った


涙が出てきました

う~ん
こんなことが起こるんだ

足かけ7年
竜二さんのホリスティックセラピーを
初めてうけてから3年


私がしてきたことは
「続ける」ということ



これの出来事が8月上旬
お盆の帰省前のことでした

帰省した私は
自分の思っていた家族ってこういうもの
という考え方や
両親との関係について
新たな気づきがあったのでした

それは
また次回


今日もここまで読んでくださって
ありがとうございます


おやすみなさいよい眠りを