土の黙々日記 -46ページ目

理由がわかった

 

何年か前のブログで耳鼻科に行った事を書きました

 

その時に医者から「耳垢が無さ過ぎてきれいすぎる」と言われたと書いたのですが

 

医者が「耳垢が無さすぎる」と言った理由が何年も経ってからわかりました

 

外耳道に耳垢が無いとカビが発生しやすいのだそうです

 

何事も程々に ということでしょうか

 

 

 

 

 

スパイだったのか

 

面白いものを読んだ

 

「猫は宇宙人のスパイ」というもの

 

猫は飼い主に甘えないで飼い主の行動を監視している というものだった

 

俺も宇宙人のスパイの監視対象になってしまったのかな

 

 

もう逃げられない

 

 

 

 

 

治る病気になるのかな

 

こんな記事を見た

 

 

 人間の遺伝子の中に入り込んだエイズウイルス(HIV)の遺伝子を、「ゲノム編集」と呼ばれる技術を使って壊すことに、神戸大のグループが成功した。細胞レベルの実験で、すぐにHIV感染者に使うのは難しいが、いまは不可能なHIV感染の完治への応用が期待される

 

 

 

これでエイズの新薬が出来れば朝鮮人が日本に持ち込むエイズには対応出来るようになる

 

あとは中国人が日本に持ち込む梅毒だな

 

そういえば薬学部の生徒は将来は新薬の開発を・・・・なんて志を持っている人も少なくないと思うが

 

無理だよ

 

新薬研究の場でトップに立って研究しているのは医学部卒だ

 

薬学部ではせいぜい その助手くらいだ

 

化学科なんて新薬研究の場では試験管やビーカーを洗うくらいの一生 雑用係だ

 

生命科学系の分野でトップになれるのはいつも医者だ

 

医者なら死体の解剖から個人開業から大学病院から新薬研究から とにかく何でもトップになれる

 

生命科学系のお仕事場で文学部卒とか政治経済学部卒とかは床のお掃除もさせてもらえない

 

だから文科系の教授に研究費を補助しないという考えには賛成だ

 

どうせ反日運動の資金になってしまう

 

書籍購入費の年間に数十万円くらいは補助してもいいかもしれないが数千万円単位の金を文科系の教授が使おうとするとむづかしい

 

結局 辺野古の米軍基地に老人たちをアルバイトとして日当を払って送り込むくらいにしか使われない

 

医者の頭の中に入っている知識の種類と量は侮れない

 

最近思うのですが 医者って人間と神の中間くらいに位置していると思う

 

それくらい人間離れした膨大な知識を持っていると思う

 

しかし医者は自分からその知識をひけらかす事はしない

 

俺が思うに あれはワザとケチっているんだ

 

愚かな民に知識を与えても無駄という事も知っているんだろうな

 

だから病院の診察室での患者への指示も簡単なものになってしまう

 

「お酒を飲んだらダメですよ」 とか

 

「痛くなったらこの薬を飲んでくださいね」 とか

 

 

 

 

 

本当はどっちなの

 

テレビのニュースで西城秀樹が60才ちょっとで死んだ事を報じた直後のコマーシャルで

 

人生100年と言って資産運用を勧めたり不動産投資を勧めたり

 

人生100年とウソを言い、老後に対して不安を持たせて金融商品を売ろうとしたり

 

アパート経営の為に土地を購入させたり

 

まったくテレビは本当に良くない道具になり下がった

 

人生100年なんて言っても、どうせ皆 今まで通り50才や60才でコロコロ死んでいくんだと思う

 

そもそも人生100年の根拠はどこのどういう資料だったの?

 

CMで「人生100年」という言葉を使う場合はその資料を明示させよう

 

今のCMは言ったもの勝ちの所があり、平気でウソを垂れ流している

 

CMの内容をもっと規制すべきだ

 

 

 

 

 

シンプルに考えればよかった

 

今までに何度も禁煙を試みまして

 

前回の禁煙挑戦の時にはライター・パイプ・パイプ用のタバコ葉などをすぐに捨てられる様にビニール袋に入れておいたのです

 

結果は禁煙できずに今でもタバコは吸っていますが

 

その捨てるはずだった喫煙関係の物の入ったビニール袋を見つけまして、開けてみたら

 

銀製のジッポーが真っ黒になっていたのです

 

買ったときにはそこそこの値段だったので復活させて使おうと思い銀磨きの布を買ってきたのですが

 

なにしろ何年も放置して真っ黒になっている銀は簡単には落ちてはくれなかった

 

いくら磨いても黒いサビ?は落ちなくて黒い表面がツヤツヤになってしまった

 

これはダメだと思い放置をして5分後に

 

台所用のクリームクレンザーなら落ちるかも と思いまして深夜に台所で磨いてみたら

 

銀磨きの布で擦ったのとは大違い

 

みるみる銀色の地肌が出てきました

 

無事に全部を銀色に戻してから水洗いをして 只今乾燥中

 

銀のサビ=銀磨きではないのですね

 

しつこい銀のサビ 特に真っ黒になっている物は銀磨きの布は通用しないという事でした

 

あの銀磨きの布は表面が曇って来た銀食器などに使う物なのでしょうね

 

ジッポーの底の部分の文字も読めるようになったので読んでみたら1998年製のスターリングシルバーのものでした

 

当時でも何万円かした記憶がありますが

 

昨今の禁煙ブームでいくら純銀でもジッポーじゃ売れないんだろうな

 

銀なのに価値が無いって可哀そう

 

 

結論:真っ黒になる程サビた銀はクリームクレンザーで磨きましょう

 

 

 

 

 

10年かかる

 

職を探しても見つからず

 

趣味を探しても見つからず

 

何か習い事をしようかと思い ピアノでも習ってみようと思い隣町のピアノ教室に行ってみた

 

坂本龍一の戦場のメリークリスマスの あの曲を弾けるようになりたいと言ったら

 

「毎日10時間練習して10年かかる」と言われ あきらめた

 

10年先なんて生きているかどうかも分からん

 

ギターもベースも下手なのは十分に身に染みて分かったから もう手は出したくない

 

駅前に雀荘でもあればな

 

ヒマは潰せるのに パチンコ屋すらない辺鄙な所だから本当に困る

 

風俗関係やギャンブル関係の施設が全くないのは健全で良いが、健康的過ぎてつまらない

 

 

 

 

時間旅行

 

タイムマシンの開発にアメリカ人・ロシア人・中国人の科学者が参加しているという情報は以前に書きましたが

 

これはかなり前の情報だったみたいです

 

2003年にはすでにタイムマシンは完成し、稼働しているそうです

 

今現在もタイムマシンを使って色々な実験がなされているらしいのですが

 

このタイムマシンによって分かったことが

 

我々が1つしかないと思っていたこの世界が似たような形で多数存在しているということ

 

つまりパラレルワールドが証明されてしまったという事です

 

アメリカの軍人が過去に行ってある国の大統領を暗殺しても、戻って来ると暗殺そのものが起きていなかったり

 

過去の自分に会ったら、家族構成が自分の知っているそれとは違っていたとか

 

今はその多次元宇宙の狙った宇宙というか目的の宇宙にタイムスリップする方法の研究をしているらしいです

 

そしてタイムマシンの完成と、すでにタイムワープが行われている事は2028年にアメリカの大統領によって発表される

 

何故こんなに早くタイムマシンが完成したのかと言うと

 

UFOと呼ばれている物が実は空を飛ぶ目的だけでは無く、本来はタイムマシンだったからだというのです

 

地上でタイムワープをすると地中に埋まったり空中に突然現れたりで危険を伴う

 

そこでタイムマシンを乗せたUFOで過去にも何もなかった宇宙空間まで移動して、そこでタイムワープを行い地上の目的地まで飛行する

 

その目的で作られたのが地球型の未来のUFO

 

このUFOに乗せていたタイムマシンを切り離し代わりにパルス兵器などを乗せたものがアメリカ空軍の所有するTR-3Bアストラという事になる

 

2003年からタイムワープの実験は行われているが事の詳細は漏れてこない

 

立っている自分の前と後ろに鏡を置くと無数の自分が見えるが、これがパラレルワールド

 

鏡に映った3人目の自分を殺してもここに居る自分は死なない

 

ただ どうやったら鏡の4枚目の世界に行けるのか とか今はその研究の最中なのかな

 

 

でも どうせタイムマシンでタイムワープが出来るのは軍人か特殊な公務員か特殊な技能を持った民間人だけなのだから関係ない

 

ただヨーロッパのセルンという素粒子実験の機械の稼働によりパラレルワールドが次々と消滅していっているというのは事実らしい

 

 

実は生きているのかも

 

車いすの天才理論物理学者であったホーキング博士の最後の論文をちょっとだけ読んだ

 

①宇宙は我々の住む宇宙以外にも存在する

 

②我々の宇宙はビッグバン後の膨張を終え、現在は収縮している時期である

 

③他の宇宙では膨張を続けているものもある

 

④宇宙の収縮の最終到達点は無である

 

⑤ビッグバン以前も収縮終了後も時間と言うものは無くなる

 

 

こんな感じだったかな

 

噂だがホーキング博士の脳内データや思考パターンを何年も前から収集していた機関が、それらのデータをAI コンピュータに移植して

 

疑似ホーキング博士の脳を作ろうとしているらしい

 

そんな収縮し続けている宇宙 つまり死にかけの宇宙から脱出して人類が生き延びるには

 

現在膨張中の若い宇宙にある地球型の惑星に移住する事だが

 

こうなると我々の宇宙から別の宇宙への移動手段が問題になる

 

どうやったら別の宇宙に行けるのか

 

それを疑似ホーキング博士の脳に考えてもらうらしい

 

 

なかなか

 

今日は日曜日

 

日曜日でなくとも何もすることの無い俺は床屋に行ってきた

 

床屋では どこをどれくらい刈ってくれと言うのが面倒なのでいつも同じ理容師を指名する

 

そうすれば 「いつも通りでいいですか?」 「はい」 という短い会話で済む

 

床屋に入ったら偶然に同じ人を指名した女性が席につくところだった

 

女性ならばヘアーサロンとかいう所にいくのだろうし、変だなと思い

 

そこから妄想タイム開始

 

あの女性は俺のいつも指名する理容師の彼女でカットだけの目的で来た とか

 

床屋の方が美容室でカットするより安く済む とか

 

あの女性が本当のオーナーで従業員の腕を確かめる為に来た とか

 

1時間くらい待ったかな

 

腰のあたりまであった髪が肩くらいにまで短くなっていた

 

しかし

 

料金を払うカウンターに立つその女性は胸が全く無かった

 

ペッタンコ

 

そして良く見ると口ひげらしきもので唇と鼻の間が青くなっている

 

男性だったんですね

 

今の世の中 LGBT とか言って何やら複雑になっているからよく分からないけれど

 

きれいならば男でも女でも需要はあるからうらやましい

 

俺なんか達磨みたいな顔だから需要は無い

 

しかし男にしてはきれいだったな

 

そのうちに手術なんかしてあれも無くなっちゃうのかな?

 

とりあえずミュージシャンでは無かったのは確かだ

 

なにせ髪型が完全に女性のものだったのだ

 

他人の人生に口ははさまないが 幸せになって欲しいとは思った

 

多分 10代か20才前半だったろうな

 

なんて思っているうちに達磨の2mmの短髪はすぐに刈りあがった

 

待っている時間の方が長かった

 

あと20分早く終えていれば いつもの手打ちそば屋に行けたのに

 

惜しい事をした

 

しかし今 考えてみると

 

口元の青い ちょっと伸びたヒゲといいペッタンコの胸といい

 

女性ホルモンの注射は受けていないようだ

 

まだ初期の初期だったのだろうか

 

これから医者に「性同一性障害」と診断書をもらって女性ホルモンの投与を受けて、その後 女性になってしまうのかな

 

これが俺らの子供時代だったらどうなったんだろう

 

「おとこおんな」なんて言われてからかわれて不登校になって

 

下手をすると自殺したりしたんだろうな

 

そう考えると一部の人には生活はしやすい世の中になってはいるんだろうな

 

しかし この田舎では珍しい事だ

 

どうせすぐに都会に出て行ってしまうんだろうな

 

 

 

戸建てと高層マンション

 

戸建てに比べてマンションの高層階は

 

乾燥しやすい

 

外が暑くても部屋の中は冷えている

 

でも 虫がいない

 

乾燥しやすいから部屋干しで大抵の洗濯ものは1晩で乾く

 

特に乾燥はひどい

 

今も目が乾燥してしょぼしょぼしている

 

皮膚の乾燥も問題になる

 

戸建ての時には冬でも皮膚の乾燥対策はしていなかったが高層階ではニベアの青缶が手放せない

 

しかしコンクリの分譲アパートをマンションなんて呼んでいるのは日本だけ

 

英語圏の人に「俺はマンションに住んでいます」=「俺は一戸建ての家に住んでいます」になるのにね

 

分譲でも賃貸でも集合住宅=アパートという正式呼称を定着させよう

 

と 思っていたら先日アメリカからのメールの中にコンクリ分譲の物件をビルディングと書いてあるものもあった

 

日本でビルディングというと大抵は商業施設専用の建物の呼称なのだが

 

住居用の高層コンクリアパートもビルディングと呼ぶのかな

 

今日は外は暑いらしいが、さっきまでエアコンで暖房してた

 

今まで木造・コンクリ・平屋・2階建て・アパートの1階・アパートの2階・UR賃貸の高層階など色々な物件に住んでみたが

 

鉄骨コンクリートの2階か3階の日当たりの良い角部屋が住みやすいみたい

 

目の前が幹線道路でも複層ガラスの窓を2重にしてある物件では車の音も入ってこない

 

その代わり洗濯物をベランダに干すとタイヤ粉塵がついて黒くなる

 

通勤をしないのなら小規模か中規模都市の駅前の5階建てくらいのコンクリ物件で2階か3階の角部屋がいいのかな

 

歩いて駅にも商店街にも行けて都会に比べて静か

 

おそらく夜は本当に静かになると思う

 

通勤も調理もしないのなら病院の個室が一番いいんだけれど、簡単には入れない

 

毎日 血圧や体温は測ってくれるし食事も持ってきてくれる

 

食後の薬も自分でセットしておかなくても看護士さんが持って来てくれる

 

そして個室には大抵 ユニットバスがある

 

口が寂しくなって菓子を買いたいと思ったら1階に行けば大抵の病院には売店がある

 

そして個室には小さいが冷蔵庫もあるから昼のうちに飲み物をペットボトルか缶で買ってしまっておけば夜でも困らない

 

そのかわり1泊で2万円以上とられる

 

その上 医者の知り合いでも居ないと簡単には長期の入院は出来ない

 

だから健康な老人で身寄りのない人はホテル住まいの人が多いのかな

 

病院の敷居がもっと低くなればホテル住まいの人は病院に入るのだろうか

 

服のクリーニングや何やらをコンシェルジュに頼めないからやっぱりホテル住まいの方が自由度が高くていいのかな

 

ホリエモンもホテル暮らしだもんね

 

しかし梅雨以外の時期は乾燥に悩まされる

 

温度もそうだね

 

エレベーターで下の階に降りると自分の居た階と何度か違うのは今でも困っている