実は生きているのかも | 土の黙々日記

実は生きているのかも

 

車いすの天才理論物理学者であったホーキング博士の最後の論文をちょっとだけ読んだ

 

①宇宙は我々の住む宇宙以外にも存在する

 

②我々の宇宙はビッグバン後の膨張を終え、現在は収縮している時期である

 

③他の宇宙では膨張を続けているものもある

 

④宇宙の収縮の最終到達点は無である

 

⑤ビッグバン以前も収縮終了後も時間と言うものは無くなる

 

 

こんな感じだったかな

 

噂だがホーキング博士の脳内データや思考パターンを何年も前から収集していた機関が、それらのデータをAI コンピュータに移植して

 

疑似ホーキング博士の脳を作ろうとしているらしい

 

そんな収縮し続けている宇宙 つまり死にかけの宇宙から脱出して人類が生き延びるには

 

現在膨張中の若い宇宙にある地球型の惑星に移住する事だが

 

こうなると我々の宇宙から別の宇宙への移動手段が問題になる

 

どうやったら別の宇宙に行けるのか

 

それを疑似ホーキング博士の脳に考えてもらうらしい