先日。




僕 「よーし、精神安定剤(笑)飲むぞー!」





ごくり。



おやすみ。









僕 (あれ……もう営業終わったのか……)




蛍の光が流れている。


ある程度経ったら、音楽を止めて照明を上げないと……。





僕 「で、でもこれは……酔ったのか……? 前が見えない……!」




視界がグラグラしすぎて、ほとんど前が見えない。



その間も色々な声が僕を追い詰める。





僕 「くっ……! トイレで五秒、顔を洗ってこよう!」




残された時間は十秒くらいしかない。


僕はトイレに行きましたが、状況は全く改善されない。




僕 「もうダメだ……! こうなったら、見ずにやるしかない!」





僕は手探りで音楽の装置、照明を操作しようとしました。




失敗しました。






僕 「ぬっ、はぁあああ!!」





目が覚めました。



寝入って、わずか三十分後のことでした。








何が精神安定剤だ!!


バッチリ悪夢見てんじゃねぇか!!!







もう笑いましたよ。







今日からまた一週間の始まりですね!




元気よく(笑)いきましょー!!











五月が、終わる。



そして六月が始まる。




一年の半分が、あっという間に終わっていく。



尽きていく。


終息していく。





つまり、始めるのには常に良い機会だということだ。






僕   「眠りの質がよろしくありまへん」


医者 「……ここ胃腸内科なんですが」





お医者さんは苦笑いを浮かべながら 「じゃあスルピリドあげましょうか」 と言った。






僕 「スピリドル?」


医 「スルピリド。胃とか十二指腸の粘膜を修復する薬です」



僕 「先生。僕、眠れないって話しをしてるんですけど」


医 「実はこの薬、副作用がありまして」




僕 「ふくさよう」


医 「良い副作用です」






医 「要するに、精神安定剤なんですよ」








ちゃうねん!


べ、別に精神を安定させたいわけやないねん!!



でもありがとう先生!! その薬、遠慮もなく浅慮によってありがたく服薬させていただきやす!!







ブッ続けで5時間寝た記憶が、ここ一ヶ月無かったんだぜ!!








僕 「ちなみに原因なんなんですかねぇ」


医 「ただのバイオリズムじゃないですか? クセみたいなもんですよ」




僕 「なるほどー」


医 「眠れない、と意識するから眠れないんですよ。そんなもんです」







よし、ベッドにルパンダイブだ!!





おやすみーーー!!





(精神安定剤飲んだのにワクワクでハイテンション)










脇が甘い、とも言う。



用心が足らないためつけ込まれやすい、という意味ですが。





脇が、甘い。





な め た い。






どうも、生粋の変態です。



とあるお客様に、異常者扱いされました。






お客様 「いやー、ここ最近、全然ごぶさたでなぁ」


僕    「お客様でそうなら、僕はどうすればいいですかね。死ねばいいんですかね」




客 「そんなこと言って(笑) 俺なんてもう○年よ?」


僕 「ぼく十年してませんけどwww」




客 「は?」


僕 「二桁です」




客 「は?」


僕 「いや、だから……」





客 「……ああ! 普通の人と、って意味ね! プロは」


僕 「ありませぬ」




客 「…………キミは、何が楽しくて生きてるのかね」


僕 「………………ご飯が美味しくて、空が青い。それが生きる理由です」







別パターン。





客 「風呂に入らずに行為に及ぶ。是か非か」


僕 「…………」


嬢 「私は平気かなぁ」


嬢 「無理。絶対に入る」




客 「お前はなんで黙ってんだ」


僕 「発言権が無いと思いまして」





客 「……あー。うん。でも聞くわ。どっちのタイプ?」


僕 「うーん。そうですねぇ。相手が入らないのはいいですが、自分は絶対に入りますね」




客 「なんで」


僕 「汚いと、相手に申し訳ないじゃないですか」






客 「妄想たくましいな」


僕 「聞いといてそりゃあんまりやないですか」










中学生の頃は 「高校生になったら」 と考えていた。


高校生の頃は 「大学生になれば」 と考えていた。


大学に行かずに海外に行って、うん。


そして色々終わったあとは 「次の機会があれば」 と考えた。



そして、何度繰り返したことか。




この心が凍り付いたのは、果たして何歳の頃だろうか。







……それを逆手に取って 「一人の生き方」 なんて本でも書いてみようかな!!


少子化問題を加速させる、孤独を活かす指南書。



帯にはこう書いてもらおう。




「その孤独を、孤高に変える術」






……売れる!! (妄想)






神 「では問おう」


僕 「あ、かみさま」




神 「ここに二枚のチケットがある」


僕 「ほうほう」




神 「リア充になれるチケットと、一生孤独に過ごすチケットだ」


僕 「リア充になりたいです」 (即答)





神 「じゃあ頑張れ」


僕 「……ちなみに、一生孤独に過ごすチケットの入手方法は?」





神 「頑張るな。惰性で生きろ。変わらないキミが素敵だよwww」


僕 「    」






私は神を殺すと誓った。





そして私の長い旅が始まったのである。



神を殺す剣、と謳われた呪われた妖刀。


その名も「スーパーウルトラグレートダイナミックミラクルソードX」



幼子が妄想にて作り上げた、ぼくのかんがえたさいきょうのけん、である。


概念兵器とも呼ばれるそれは形の無いものであり、世界中のどこにも存在しないが、無数にその存在が知覚されている、という矛盾無き妄想である。



それを手にするために私は近隣の小学校を回った。




僕 「すいませーん」


教師 「……どちら様で?」



僕 「あのー、ちょっと小学生とお話ししたくて」


教師 「警察呼んでー」





こうして私の長い旅が始まった。





完。  (人生が)











べ、別に更新日をまた間違えたからって意味なく長い文章書いたわけじゃないんだからね!


病気とか嫌なことがあったとか、そんなんじゃないんだから勘違いしないでよねッ! (ツンデレ)






それでは、また 明日 金曜日に。














睡眠の質がよろしくない(断言)





三時間おきに目が覚めたりします。



日曜日の夜とか、眠たくてしょうがないのでグースカ寝てます。




寝過ぎて背中が凝るとは、どういう事だ。


なぜ普段は眠れないのに、休日に限って眠りが深いのだ。





眠りが浅いせいで、よく夢を観ます。


なんかドラマティックな夢が多いような気がします。



隣りの樹に雷が落ちたり。


五人相手に乱闘する夢だったり。


バイク並の速度で走る夢だったり。




でも「他人の夢語りほど読むに耐えねぇ記事はねぇ」と言われたのでもう止めます。  (笑)








ここ最近は五月の末ということで。


目の前の小学校で運動会の練習が行われていたりします。



校庭のスピーカーから流れる爆音のEXILEに 「あばばばば」 となったのは昔の話し。



今度はAKBですか。


そうですか。




モウヤメテ。






もうすっかり暑いので、僕の部屋では扇風機が稼働しています。



窓を開ければ小学生の歓声やかけ声がアレなので、窓を閉めるしかないのです。







さて。


今週で五月も終わります!!



今月やり残したことはありませんか?


最後の週ですよ?




このまま死ねるかッ! という方は、僕と一緒に 死にましょう 頑張りましょう!!






それでは、また。











ためて、放つ。






世の中には「運」と「命」はあっても、「運命」というものはありません。



森羅万象の一切合切、「流れ」はあっても、その流れというのは自己の意思によって変えられます。



例えばじゃんけん。


初手で勝てるかどうかは完全に「運」だと思います。


でも十戦したあとの、11回目なら。


相手の思考と手を読み、推測したりすることはある程度可能です。



気心しれた友人だと癖の判別も相成って、勝率を上げたりすることも可能でしょう。




ですが、勝者が 「お前が負けるのは、運命だったのだ」 というと、これは違うかなぁ、と。




世の中の360℃。


目的地に向かうための足先は、自分で決めるもの。



その結末の善し悪しを問わず、自分が進んできた道のりを振り返って


「いま自分がここにいるのは、運命だったのだ」 っていうのも思考放棄気味かなぁ、と。




人生は選択の連続だ、という言葉がある通り。



やはり、自分を現在地点まで到達させたのは「運命」ではなく「自己」だと思うのです。




メチャメチャな例えですが 「お前は世界で一番不幸になる運命を背負っている」って言われた人がいたとして、その人が「じゃあ自殺するわ」と言って命を絶てば、運命の存在否定になります。


その後で占い師か誰かが 「かように命を捨てるとは、まったくもって不幸である。まさに運命通りではないか」とかほざいたところで、所詮は結果論である。





でも別の物の見方として。



○ 「うわぁ。すごい霧だ。前が全く見えない」


天 「その道を真っ直ぐ行ったら崖だから。落ちるよ」



○ 「そんなこと無いよ! きっと大丈夫だよ!」  (※)


天 「いや、だから危ないって」



○ 「うわああああああ!」


天 「……ほらね。そりゃそうなるよ」





進むと決めた時、結末が定まることがある。




客観性にのみ許された、未来予知に等しい精度での、推測。




隕石でも落ちてこないかぎり回避不能な流れ。


それだけは「運命」と表記してもいいのかもしれない。




ただやっぱり「進む」という決断を下した自身に取っては、それは運命ではなく、受け入れるべき結果でしかない。


(※)の決断を下した時に、定まった展開。



でも進むと決めた自分にとっては(勇気か無謀かは別として)未知なる一歩。




つまり「運命」ってヤツは「永遠」と同じく。



自分以外のヤツにしか語れない、ただのキザな言葉ってこった。







宝くじで考えると分かりやすいかな。



三億円当たった人は「当たる運命」にあったんじゃない。


「買う」という意思と行動に対して、偶然結果が出ただけだ。










そんな事をたまに考える僕ですが。



「え、これって運命? 産まれた瞬間から決まってたりした?」 と思うことがありました。





「アードベック」ってウィスキーがあるんですけどね。



すんげぇ美味かったんですよ。



炭酸で割って飲んだんですが、びっくりするぐらい美味しかったんですよ。




ほんと一口飲んだ瞬間に運命の味がしました。



ちょっと癖のあるタイプのウィスキーなんですが。




積み重ねてきた価値観とか、飲食の遍歴とか、タイミングとか。



「アードベック美味い」と思えたのは、そうなるように出来ていた自身の、予想外の結果。



バタフライエフェクトな人生に訪れた、ちょっとした偶然。


意識せずに積み重ねてきたものが身を結んだ瞬間。



あー、こういうのを運命って呼ぶのは、悪くないなぁ、と。





そんな事を思ったのでした。



よかったら飲んでみてください。


癖があるんで、好き嫌いはっきり分かれると思いますけど(笑)







というわけで。


飲んだ瞬間に 「やべぇ、運命的に美味い」 とか意味不明なフレーズを思い描いてしまったのでなんとなく「運命」をテーマに書いたらすげぇ読みづらい文章が完成して高笑いしてる雪尋でした。




まったらいしゅー!!









贈答用のお菓子を買ったり、郵便局に行ったり、コンタクトレンズを買ったり。




そんな、細々した用事が重なると、悩むのは移動手段。



一つだけなら、とりあえず問題無い。電車と徒歩で十分だ。



しかしそれぞれをセットでこなすとなると、電車と徒歩だけじゃ限界がある。





そんな時に便利なのが自転車。



ちょいと乗って、サーっと行く。



ダイエットにもなるし、タクシー代を使うこともないので経済的。あとエコ。





僕 「 ~ ♪ 」






用事を済ませて出勤します。





※ 「汗臭ッ!!!」


僕 「 (´;ω;`)ウッ… 」





着替えます。






僕 「パリっとしとる」







僕の嫌いな季節がやってきたようです。





夏なんてしね。





あ、ちがった。





夏なんですね。







午後の紅茶 おいしい無糖



二リットルペットボトルで買って、飲んでたんですよ。


すげぇタンニンがきつくて、大量摂取すると口の中がシバシバします。



んて、妙にトイレが近くなるんですよね。





数時間かけて二リットル飲んで、寝るじゃないですか。



起きて体重計乗るじゃないですか。




なんかすげぇ痩せてるんですよね。






よっしゃあああ! 箱ごと、この店にある全ての午後ティー無糖持って来いやぁぁぁぁぁぁ!!







ところで今日。





※ 「鉄板焼き食べに行こうぜー」


僕 「わーい!」





食事に行きました。







※ 「ここだ」


僕 「なんか洒落た雰囲気ですね」





当たりをよく見渡してみる。



うん。



鉄板焼きじゃないね。



うん。どう見てもイタリアンだね。



しかも、お高そうな、本格イタリアンですね。




僕 「騙しましたね!!」


※ 「イタリアン嫌い?」





僕 「大好きです!!!」






すげぇ美味かった。


ワインも、僭越ながらリストから選ばせていただいたけれど、とても美味しかった。





しかしイタリアンってやつは 「濃厚」 ですよね。


主張の強い食材が多いというか。


夏トリュフとか何あれ。香りハンパねぇ。



オマールエビとかも、隠し味になりきれない強さがありました。



うめぇ。





コース料理だったので、少量をゆっくりと食べて、おなかいっぱい。





お家に帰って体重計に乗ると、これまた痩せていた。





ダイエットしたつもりないのに痩せると、なんか得した気になりますよね!



でもこれで油断してファミチキなんて食べた日にゃ、もうね! 死ね!!




なお、ファミチキのカロリーは230ぐらいで、フライドポテトは400を超えます。




食っていいのは太る覚悟があるヤツだけだ――――!!








そんな日曜日でした。



今週も頑張れそうです。







魚さかな魚~ 魚を食べると~


やはりカロリーを摂取する、いわば食事ということなのでこれはまぁ太りますよね。ええ。ただ動物性の、えー、例えば焼き肉やソーセージなんかと比べるとですね、まぁ比較的ヘルシーであるというのは皆さんご存じとは思いますが。ただそういう肉類と比べますと魚というのは非情に希有な成分を、えー、有しておりですね。DHA、つまりドコサヘキサエン酸、ですか。この不飽和脂肪酸はですね、例えば心臓病や鬱なんかにも効果があるとされています。そういえば数年に流行ってパンとかにも含まれたのは、ふふっ、懐かしいですよね。その時の触れ込みが確か、


頭がよくーなる~♪








スーパーで鮎を買いました。


二尾で350円。


相場を知らないので何とも言えませんが、とにかく安い気がする。





僕 「よし、これを焼いて食べよう!」





とりあえず寝る前だから一尾だけな。






さて、鮎ってどんな風に焼くんだっけか……。



鱗は無いから、水でザッと洗ってぬめりを落として。


えーと、表面に切れ目とか入れた方がいいのかな?


あーでも棒にブッ差して火にくべるってやり方を何かの戦国映画で見たぞ。





なんて独り言をブツブツと言いながら鮎を火にくべました。





僕 「できた」





うむ。大変美味そうである。




さっそく食べよう。





僕 「はむ。もぐも美味い!!!!!!!!」






身がすげぇ柔らかい。


なんだこのフワフワ感。すげぇ。




一応醤油はあったのですが、もう塩だけで完食しましたよ。



鮎やばい。




川魚の宿命なのか、小骨が異常に多く、食べるのに少しばかり手こずりましたけど。



大変お上品な味でございました。




僕 「これは金取れるレベル」





たまに無性に魚が食べたくなることがあるけど、これは当たりだ。


鮎、恐るべし。





二時間後。







僕 「だめもう我慢できにゃい!!」






再び塩のみで完食。






満たされたわー。






今日はとても天気がいいですね。




金曜日。


充実した一週間、ここからがクライマックスです。




今日は何が起きるのかな。




ちょっと早いけど今週もお疲れ様でした!!







十年以上前。



雨が降っていて、僕はモンキーと呼ばれるミニバイクに乗っていました。




かなりの雨量。雨音も激しく、バイクのエンジン音も絶好調。




まだ夏の季節だったので寒くは無かったのですが、全身ぐしょぐしょ。


僕は早く家に帰ろうと、信号の無い川沿いの道を駆け抜けていました。




雨音と、エンジン音。



その隙間で 「みー」 という鳴き声が聞こえたきがしました。




なんだろう、と思い停車。


僕はほんの少しだけ道を戻り、間もなく街路樹のそばで子猫を見つけました。




ほんとうにまだ小さい、子猫。


親とはぐれたのか一匹。



弱っているが見て取れるほど、子猫は衰弱していました。




「子猫だ」なんて短い感想を抱きながら、僕は何気なく子猫に手を伸ばしてみました。



すると逃げるだろうと思っていた子猫は僕の右手にすり寄ってきて、懸命に鳴きました。



みー、みー、みー、と。




衝動的に「連れて帰ろう」と思いました。



でもすぐに、様々な理由が僕の脳天に降ってきます。



まずこの雨だ。


バイクで連れて帰るのは至難の業。



次に、うちは猫を飼える環境にない、ということがあげられました。



誰が面倒を見る? 僕が?



もうすぐ海外に行くのに?




僕は子猫に「ごめんね」と告げて、子猫を置き去りにしました。



みー、みー、みー……………………みー。



子猫はずっと僕を見つめていました。





いま思えば、とりあえず連れて帰れば良かったと。


里親を探すなり、とりあえず保護して宅猫じゃなくて庭で放し飼いにするなり、色々方法はあったな、と。




野良猫を見る度に思い出す。





なるべく後悔なんてしないように生きていたつもりだったけど。


たった五分の出来事が、今もなお忘れられない。




そりゃ野良猫なんてごまんといるし、全部どころか一部だって救えないだろうけど。



でもあの子猫には 「縁」 があったんじゃないかと。


僕はかけがえのないモノを、見捨てて、手放してしまったんじゃないかと。

そんなことを思うのです。




もう十年も前の話し。


どうあがいたって、あの子猫はもうこの世にいない。



でもたぶん僕の頭の中で永遠に鳴き、泣き続ける。





それが悲しいな、って。

















どうでもいいけど、

明日はゴルフです。


朝六時起きです。






うぎゃあ。





もう寝ます。


おやすみなさいまし。









雨の音で目がさめるのが好きです。



理由は分かりませんが、なんか穏やかな気持ちになれます。








ところでですね。最近変な夢をよく観るんですよ。



映画みたいな設定の夢が多いです。


本当に多い。


連日バリエーション豊かに僕の首をかしげさせてくれます。





例えば今日、いまさっき見た夢。




今はもう残っていない祖母の家。


そこに怪鳥が訪れます。


アホウドリよりも巨大で、翼の他に、かぎ爪が人の手になっているモンスターです。



奴らは非情にどう猛な怪物。


やがて一人の男性が捕まってしまい。身体を締め付けられます。




男 「ぐ、ぐあああああ!」




僕は慌てて彼を助けようと怪鳥に飛びつき。




そのかぎ爪だか人の手だか分からないソレを。




一本一本、べき、べき、と。





折っていったんです。






…………変な夢っていうか、怖い夢だこれ!! (主に”僕”が怖い)








地震で全てがぐちゃぐちゃになった街で、廃墟がたくさんあって。


その廃墟の中で フリーマーケット が開催されていたり。


でもそれって実は他人が開催してるから、もうまんま空き巣じゃね? みたいな感じだったり。





タイムスリップして、すごく久々の同級生が出てきて一緒にジュース飲んだり。





神社のご神木が「蛇の集合体のような竹」という説明が難しいものだったり。






そういう、少し奇妙な、記憶に残る夢をよくみます。






何かの暗示なんでしょうか。




でも読み取れないから、無視するしかありません。



まぁ悪夢じゃないから良しとします(笑)








今日の現実は、ただひたすらに雨であるということ。





はりきっていってみましょー!!