スタートラインも、個々の能力も、何もかもが違う。


けれど、たった二つだけ同じ条件がある。



同じ舞台で、時間は有限だということ。








時効になったんで言いますけど、はるか昔。



この冒頭謎ポエムのようなことを、朝礼でホステスさん達に言ったことがあります。




何を言ったかは忘れる程に昔ですが。


当時の僕はドヤ顔で、ちょっと良い、上手い事を言ったんです。




反応を伺います。




皆 「………………」





おおむね 「唐突に何言ってんだコイツ」 でした。







人前で話すのが苦手です。









理由としては緊張する、というのとは他に、色々考え過ぎる、という事が上げられますね。



話してる途中で、口よりも思考の方が早くなってしまい、ドレを喋ったらいいのか分からなくなるんです。


全部話すと長いし、要点を押さえなければ意味が無い。



原稿を作って読み上げても、流れで別の事を話してしまったり、多くなったり、削ったり。




ならば、と原稿を最初から用意せず、とりあえず口を開いた方が話しがまとまるという。







でも火傷したから、もうポエムは口にしないよ。


約束するよ。








もう金曜日なんですね。



今日と、明日で、日曜日。



来週は半ばにゴルフ。



五月。


明晩の冷え込みや気温差で体調を崩す人が多いです。





みんな元気に明るく楽しく、幸せに生きていきましょう。







昨日の帰り、どうしてもお腹がすいたのでファミレスに行きました。


ちょっとコーンスープが飲みたくなったんです。




そしたら、微妙に顔を知ってる人がいました。


その人、ファミレスで、一人でご飯食べてたんですよ!



ぷーくすくす(笑) 寂しいヤツ(笑)






店員 「お一人様ですか?」


雪尋 「アッ、ハイ」









おわり。








すごいニュースが飛び込んできました。




大阪で、タクシーの運転手さんが、乗車した二十代の女性客にお菓子をあげたんですって。




なんとこの菓子、利尿剤入り。




「女性が尿意に耐える表情」に興奮する性癖の持ち主だったそうです。



そしてトイレに行きたいという訴えを無視し、監禁状態で走行。



哀れ、女性のダムは決壊し、運転手は逮捕されたそうです。




さて問題。


この運転手さん、監禁罪とは別の罪でも逮捕されました。



なんの罪でしょうか?














正解は暴行罪です。



膀胱だけにってか!! (最低のオチ)





ちなみに暴行罪はマジです。










ゴールデンウィークでしたね!! (過去形)




もつ鍋食べたり、映画観たり、寿司と鍋とイカ食べたり、猫と遊んだり。




充実した連休でした。





そして連休が終わってしまえばいつも通り。



今から七月まで、祝日は一切ありません。




ぎゃあ。









連休で太ったよぅ……。



ぁたし、今年はぅみでぉよぐつもりだったのに……ヒドイょ。






というわけで、たった今朝ご飯を食べてお腹いっぱいだから言うけど。



痩せてやる。




(注;満腹の状態で宣言するダイエットに意味があるとは思えない)






夏の気配は、もうすぐそこまで――――。












どんたく、という博多のお祭りがあります。



県外から異様に多数の観光客と帰郷者が訪れ、大変盛大なイベントです。




行ってみました。



人が多すぎて意味不明でした。





というかゴールデンウィークですね!!


ひゃっほう! あと半分で終わってしまう!! (´;ω;`)ウッ…







とりあえず部屋の掃除をしようと思います。


レッツ本格的衣替え。






所で人を信じるって、難しいことですよね。


人を信じるということは 「裏切られても構わない」 と言うことです。



それはとてもありがたく、幸福な関係。



けれども人は時に、その信頼を裏切ってしまうことがあります。


人は弱い。だから人を裏切る。


でも逆に言えば、そんな大切な物を捨ててしまうのだから、エゴイストとしては強いと表現出来たり。




沖縄で、Coccoの 「強く儚いもの」 のカバー曲をよく耳にしました。



あの歌の真意を、数年越しに理解したり。


良かったらどっかで聞いてみてください。残酷で素敵な歌ですよ。





僕はそれに抗ってみようと思います。



信じられたのなら、応えようと。



秩序とかモラルって言葉が、僕は大好きです。


別の考え方で言うと、儒教でいう五常ですね。



仁・義・礼・智・信。




我々は獣ではない。






友達に 「信じてる」 って頼られて、それがすごく嬉しかったのです。




なんでそんなに全幅の信頼を得たのかはよく分からないんですが。


僕は 「おう、任せておけ」 と言ったので、任せておけ。





別に僕にとっちゃ大したことじゃないんですけどね。








さて……とりあえず、このワインの空瓶をどうにかせんとな……。




では、皆様も引き続きゴールデンウィークをエンジョイしてくださいませ~










そんなもんねぇよ!


人類みんな ラブ&ピース!!





沖縄に行ってきました。





人生で三回目、でしょうか。







生憎と天気は悪かったのですが、とても楽しい三日間を過ごさせていただきました。





初日。


旅行前日だってのにカラオケに行ってしまい、ほぼ寝ずに飛行機へ搭乗。



風が強くて、飛行機が揺れました。


超怖かった。着陸の時とか、ひっくり返るかと思った(;´∀`)




そして現地について、早々にお買い物。


ショッピングモールに行きました。




ここの自動販売機に沖縄の「さんぴん茶」なるものを発見。


沖縄っぽい! と思って購入。



さんぴん茶。その正体は、ジャスミンティー。




昼食に「沖縄そば」を出すご飯屋さんに行きました。


ソーキそばとか。



正直に言う。


あんまり美味しくなかった。






そして沖縄観光の定番である 「首里城」 に行きました。


昔はこういう所あんまり興味無かったんですが、小説家になりたい僕はそこで色々と妄想しました。



「へぇ。王様の台座って、やっぱみんなを見下ろすために高い所なんだな。


威厳を示しているのか、それとも全員の顔を見るためなのか」



そんなことを考えたり。




ホテルにつけば、そのリゾート地っぽさにテンションがあがる。


ベランダからの景色が綺麗でした。




そして焼き肉を食べて、宴会場で大騒ぎして。


……あれだけ騒いだのは、何年ぶりだろう(笑)


全員もれなくフラフラになるまで飲み騒ぎました。







二日目。



二日酔い。


けれどもみんなはゴルフの予定を入れているので、フラフラしながらバスに向かいました。



僕は泳ぎたかったので、ゴルフはせず。


ちょこっとだけ寝て、外に出ました。



しかし天候はあいにくながら曇り。


まぁ予報では雨だったので、ラッキーだったということにしよう。




一人でホテルの周りを冒険して、色々とテンション高かったです。



海がすごく澄んでいて綺麗。


熱帯魚のような真っ青な小魚が泳いでいてはしゃぐ。




僕 「よーし! 泳ぐぞ!!」




水温確認。




冷たかった。




僕は泣いた。







そのまま徒歩でショッピングモールに行って、沖縄名物ファストフード A&W へ。


名物のルートビア飲んで 「変な味www」 とか言ってました。


おかわり無料だそうですが、一杯で十分やで……。





午後。


お土産屋が多数立ち並ぶ「国際通り」にて、ぶらぶらとお買い物。


数名で行ったのですが、みんな一人で行動してました。




一人で入れる店、一人じゃ入れない店。


色々ありました。




夜は居酒屋。


沖縄名物を中心に食しました。



みんなで沖縄の 「オリオンビール」 を飲んでいたのですが。




皆 『おかわり! おかわり!』


店 「すいません、店のオリオンビールなくなっちゃいました……」




見た感じ五十人以上のキャパを誇る大きな店だったのですが……。


何本飲んだんだ我々……。





その後は自由行動、ということで何人かにバラけて飲みに出ました。



僕が行ったのはバー。


しかしただのバーではない。



なんとペンギンがいるバー。


本物。店内に大きな水族館的な水槽があって、そこにペンギンがいる、という。



エサやりタイムとかあって、楽しかったです(*・∀・*)




そして〆に沖縄そばを食べました。


店内に入った瞬間、かつおダシの匂いがぷーん、と。



美味かったです。


そういえば表にいた客引きのお兄さんも 「ここは美味いですよ」 って教えてくれました。


みんな親切やで。





で三日目は一日中買い物のために動き回って、買いあさって、飛行機乗って、帰宅して、即就寝。







そんな沖縄でした。





水族館に行ってない、快晴じゃなかった、泳いでない。



まだ味わい尽くしてないので、今度はプライベートで行ってみたいもんです。




でも流石に一人では行きたくねぇな、と思いました(笑)






楽しい旅でした!











冬はいい。



お部屋にペットボトルを置いていても、冷たく飲めるからだ。





僕 「よし、水でも飲むか」




キュッ、ぱか。ごくごく




僕 「うまい!」






ところが最近はどうだ。






僕 「ぬるい」






夏が来るぜ……!





お水飲まないと痛風になる恐怖。



でも今日は明太子食べました。だ、だって消費期限が近かったんだもの。






季節が変わるたびに、何かも同時に変わっていく。



それは食生活だったり、衣替えだったり、お布団だったり。





僕の春はどこですか、と嘆いていた春が、もう終わっていく。




誰よりも早く夏の気配を感じ取り、そして知るのだ。







ちょっと汗臭いぞ、って。








痩せたら改善されるかなぁ、って思ってたんですけどね。


この発汗的なアレはどうやら永遠の課題のようです。 



まだ加齢臭がするお年頃じゃないですけど……。




うわあああいやだぁぁぁ年なんて取りたくなーーい!


永遠の若さを! 美しさを! わらわに与えたもーーう!!





そして人は永遠の若さを求めて生き血を浴びたり、怪しい薬に手を出すのである。




ほんま、人の業(カルマ)は昔から変わってへんで。





そしてきっと昔の人も、今の僕みたいにぬるい水を飲んでいたのでしょう。







水を飲んだだけで、そんなことを考えた金曜日でした。





次の更新は沖縄中だからお休みでーす!



See you next time-!!








人間の心が読めたら。


そしたら、もっと上手に救えるのかな。




そんな事を考えてしまった僕は、きっと弱ってるんだと思う。






今日はお店で五人に説教されました。



お題は僕の女性遍歴です。




※ 「お前さぁ、なんで彼女作らないわけ?」


女 「あ! でも雪尋くんノーチャンスってわけじゃないんだよ!」



※ 「お? どういうこった?」


女 「今までも何人かの女性に誘われたり、一人暮らしの女の子の家に行ったこともあるんだよ!」


僕 「何もしてませんけどね」



※ 「なんで?」


僕 「なんでって……そういう関係じゃないから、としか言いようが(;´∀`)」



※ 「バカヤロウ! 一人暮らしの女の家に上がれるってのはなぁ!」


女 「そーだそーだ!」


僕 「いや恥じらいとか倫理観とか……ほら……色々あるじゃないですか……」












※ 「ヤってから考えろ!」


僕 「けだものか!!」(笑)






他にもあれこれ。


マジアウェー。




ただ思う。


恋に破れるたびに 「結局一人がお似合い、か」と自嘲してたんですが。



考えてみれば、恋してる時って楽しいんですよね。



報われたことは、この十年無いけれど。





この百年の、次の百年では幸せになれるかな?


その頃には僕はもういないけれど。



連続しない自己同一性、という矛盾を人は生まれ変わりと呼びますが。



さて。




このアイデンティティー。残り時間はどれくらいだろう。








銀狼怪奇ファイルと、蘇る金狼が同一世界観だと勘違いしたヤツ。




\  ヽ  |  /  /
 \ ヽ | /  /
\         /

_ わ た し で す _
    / ̄\
―   |^o^ |   ―
    \_/
 ̄          ̄
/         \
 /  / | ヽ \





俺に不可能はない。








月曜日ですね。



来週からはいよいよゴールデンウィークっぽいですね。





当方は数年ぶりの大規模な社員旅行ということで、沖縄に行ってまいります。




沖縄。


青い空、青い海。


一足早く感じる夏の気配。



そして旅先で出会うであろう、僕のディスティニー……。(血迷い言)




とりあえず今日、久々に泳いできました。


ここ半月は馬やらゴルフコンペやらなんやらで泳げてませんでしたの(;´∀`)





ざぶざぶと泳ぐ。


そして驚く。



人間の身体とは、かくも簡単にさび付くものなのだな、と。




スタミナが欲しい……………………………………。








泳ぐ際に重要なのはフォームなのだと知りました。


ただ手と足をバタつかせるだけではダメなのです。



身体をひねることが大切なのです。



水中という制限された非日常空間では、身体を動かすイメージが大切でした。






夏になったらジムじゃなくて海で泳ぎたいです。


海が好きなんです。



みんな、もし僕が溺れて海底に沈んで天に召されたら、墓石にこう刻んでおくれ。




「プールの方が近いのにわざわざ海に行ったバカ、ここで休憩中」 




ってな。





生まれ変わった俺、美少女になってアイドルデビューするんだ……。









でもきっと僕の来世は鳩かなんかなんでしょうね。





今週もよろしくお願いしまーす!!












なんか知らないけど、更新日が一日ズレてた。


反省を込めて、今日は時の魔術士さんは呼ばない。




時の魔術士 「…………」


僕       「今日はいいです」




時 「キミは、アレかね。私を都合のいい存在として認識しているのか」


僕 「無論…………そ、そんなわけないじゃないですか。その目は止めてください」




時 「無礼者め。いつか天罰下れ」


僕 「ブログの更新日間違えただけで天罰とか。じゃあいっそこのブログ閉鎖するか」




時 「出来るのかね? キミに?」


僕 「むしろなぜ続けているのか分からない」




時 「そんなことはないだろう。このブログ、もう何年続けた?」


僕 「パッとは言えないけど、たぶん五年ぐらい」




時 「つまりここは、キミに取ってそれなりに重要な場所ということだ」


僕 「そうかなぁ。大して面白いことも書けてないし、基本鬱だし。ネガティブ文章だし」




時 「はき出す相手がいないから、文章かして精神の安定を保とうとしているのだろう?」


僕 「病人扱いは止めてください」









ちなみに現在朝の八時だ。







僕 「ところでだな、イマジナリーフレンド、という言葉を知っているか」


時 「つまる所、私のような存在だな」



僕 「お前、僕の友達なの?」


時 「違うな。ただの進行助手だ」




僕 「……まぁ、とにかく。簡単に言うと『想像上のお友達』ってヤツだな」


時 「子供がたまに抱く幻想の一種だな。成人した者で所有していたら病気だ」



僕 「発展させまくったら、神との対話だけどな」


時 「そこまで高尚ではあるまい。児戯に等しい」




僕 「しんらつぅ」


時 「で、イマジナリーフレンドがどうしたって?」




僕 「いや、別に。ただ変な雑学を披露しつつ、自分の痛さをセルフカバーしただけ」


時 「どちらかと言えば、セルフバカーだけどな」




僕 「お前退場」


時 「うわあああああぁぁぁぁ……ぁ……ぁ…………ぁ」






土曜日です。





きっと、どうせ、今日も眠れない。




お薬でも飲むかな!!! (胃腸薬)








しまった、冷静と情熱の間、ってタイトルにすれば良かった。






夜。寝る前はまだ布団が恋しくて。


朝(昼) には寝汗が出ていて。




ゴルフをしてきたんですが、半袖でプレイすると日に焼けました。


汗が引くと寒いです。






こんな時期は風邪ひきさんが多くて嫌ですよねぇ。






さて。



四月も半分を過ぎました。



今年に入って、もう四月……。


四月? え? 一年の三分の一が終わったの??





早い! なんだこの圧倒的なスピードはッッ!?


これがヤツの能力か!


アクセラレータ・サーティ……恐ろしいチカラだッ!!





色々考えてたらアッと言う間に時間が流れています。


とりあえず身体動かしてりゃいいや、っていうのは正解の一つですが、そろそろなぁ。








ところで月末に沖縄に行ってきます。


半分ぐらいはゴルフに行くみたいですが、僕はせっかくなので泳ぎたいと考えています。





鏡を見ます。




ぷにっ。






僕 「…………今年の夏に向けてダイエット!!」






汗をかきだした瞬間から、僕の夏は始まってるんだ!!



デオドラントスプレー買わないと!!






薬局に向けてゴーだ!


行ってキマスーー!!








僕 「しまった……」



金曜日は更新の日なのだが、ゴルフのせいで更新出来なかった。



というかまた徹夜状態でゴルフ行ったからその翌日もダメージを引きずっており……。



そして日曜日も朝早かったので……。






僕 「と、時の魔術士さん。助けてください」


時 「三日前とか無理。もう諦めなされ」







さてさてさて。



昨日は朝から競馬に行ってきました。



遊びの感覚で適当に新聞読んで、人気順位と直感で選んでいたのですが。




※ 「何に賭けたの?」


僕 「適当ダヨー」




※ 「見せてみせて」


僕 「はいどうゾー」






みんなから呆れられました。




なぜ 百円 しか賭けてないのだ、と。





※ 「俺は千円」


※ 「五百円を三口」


※ 「雪尋くん、この馬券買ってきて」 (四千円)






みんなギャンブラーすぎる。






僕は「当たったら嬉しいな」という程度だったので……


一レースに三千円とかが限界です。





ちなみに最後の最期、桜花賞で三連単を取ったのですが2500円程度でした。



赤字www



まぁ遊びなので、それはいいんですが。






その後は親友達がお誕生日のお祝いをしてくれました。



ビールにワインにもつ鍋。うまかったー。





日付が変わる前に帰ったのですが、ううむ、お酒弱くなったな僕。





今日は買い出しに行って、明日はコンペです。






最近、携帯で小説を書く始末。



パソコンでガッツリ書きたいけど、短編だと逆に携帯の方が書きやすいと気がついたのです。






ふいー。



とりあえず休憩して、本格的に動くとしますsか!!





疲れなんて知らない!