NEXUSENSE(ネクサセンス)ブログ -255ページ目

NEXUSENSE(ネクサセンス)ブログ

ブラジリアン柔術および総合格闘技スクール、 NEXUSENSE(ネクサセンス)のブログです!

キッズクラス

今日の練習では子どもたちのエビが冴え渡っていました。

ブラジリアン柔術では試合をストップして仕切り直すことがほとんど無いので、劣勢にあっても自分の力で挽回しなければなりません。

エビや受け身は攻撃に比べると地味ですが、怪我の予防や負けないためには必須の技術です。

地道な練習を重ねて子どもたちが上達していくのはとっても嬉しいですね。



MMAクラス

横四方固からエビに合わせてバックを取る練習をしました。

相手の体が完全に伏せてからバックを取りに行きましょう。

伏せる前にバックを取りに行くと巻き込まれて下になってしまう事があります。




キッズクラス

今日の練習では子どもたちのエビが冴え渡っていました。

ブラジリアン柔術では試合をストップして仕切り直すことがほとんど無いので、劣勢にあっても自分の力で挽回しなければなりません。

エビや受け身は攻撃に比べると地味ですが、怪我の予防や負けないためには必須の技術です。

地道な練習を重ねて子どもたちが上達していくのはとっても嬉しいですね。



MMAクラス

横四方固からエビに合わせてバックを取る練習をしました。

相手の体が完全に伏せてからバックを取りに行きましょう。

伏せる前にバックを取りに行くと巻き込まれて下になってしまう事があります。




柔術一般クラス

膝着きの肩車を練習しました。

二歩目の膝を着いた時には胸を張って相手の肘と膝を着けてください。

そして持ち上げるのではなく倒れ込んで投げます。






柔術一般クラス

ハーフガードに対するパスガードを練習しました。

膝を後ろに押し込む時は、手首を外に返して掌で道着を引っ掛けましょう。

指だけで掴んでいると外れやすくなってしまいます。




柔術入門クラス

バックフックからの送襟絞を練習しました。

相手が顎を引いている時は耳の後ろから手を入れましょう。

親指の背で首をなぞるように差し込んで下さい。




キッズクラス

今日はスパーリングで3年生が6年生を綺麗に投げました。

あまりに綺麗に投げすぎたのか、投げた方も投げられた方もビックリしていました。

一生懸命に技を掛けるとこういった体格を超えた技もでます。

子供の可能性を垣間見れた練習でした。





柔術一般クラス

膝を着いた肩車を練習しました。

背負投の方向ではなく大外刈の方向に投げましょう。




MMAクラス

オープンガードに対してリバースハーフを経由してマウントを取る練習をしました。

相手が脚を外そうとした時がマウントを取るチャンスです。






柔術クラス

バックフックからの送襟絞を練習しました。

襟を握る時は指を立てずに握り込んで下さい。

親指と人差し指の間が襟の内側の縫い目に当たるまで深く握り込めば、強い力で絞めることが出来ます。




柔術一般クラス

ハーフガードに対するパスガードを練習しました。

相手の膝の反応を見てパスする方向を変えます。

向きを間違えるとかなり力を使ってしまいます。