直感が私の幸せな人生の道しるべ 癌専門カウンセラー -14ページ目

直感が私の幸せな人生の道しるべ 癌専門カウンセラー

看護師と心理カウンセラーによる自分の命・時間を愛し大切してます。
がん専門 & 人間関係の悩み専門カウンセラーのこっちゃんです。
病気やストレス生活から健康を取り戻す力に 希望の水を注ぎ開花させましょう。

みなさま 訪問ありがたうございます。感謝申し上げます

 

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今までのまとめ記事1〜30話

 

私が 病気を患うまでのエピソードをブログでアップする前に

健康とは?

病気とは?

なんぞや????

病気になってしまう状況とは??

病気から得られるものは何なのか??

病気は苦しみを抱くだけなのか?

について書いてみようと思う。

 

私たちは この自然界の中でバランスをとって生きている

 

WHOの健康の定義とは

健康とは、病気でないとか、弱っていないということではなく、

肉体的にも、精神的にも、そして社会的にも、すべてが
満たされた状態にあることをいいます。
(日本WHO協会訳)』

スピリチュアル的にもが入って良いと思います。

なぜなら

spiritualは、人間の尊厳の確保や生活の質を考えるために必要で

本質的なものだという観点から、

字句を付加することが提案されたのだと言われています。 

この提案は、WHO執行理事会で総会提案とすることが

賛成22反対0棄権8で採択され、

そのことが大きく報道されました。

そのため、健康定義は改正されたと誤解している人も多いのですが、

その後のWHO総会では、現行の健康
定義は適切に機能しており審議の緊急性が他案件に比べて低いなどの理由で、

審議入りしないまま採択も見送りと
なり、そのままとなっています。

 

 

クローバー人間の本性は 本質的に健康であるクローバー』存在です

元気という漢字は元の気でいる状態のことを意味しています

といことは

健康・元気という状態は調和・バランスが取れている状態です

 では、

何のバランスって??

先ほど書いた健康の定義にある

身体的・精神的・社会的・スピリチュアル的の全体的なバランス

です

 

このバランスを崩してしまう原因は??

それは

慢性的なストレス・慢性的な否定的な感情』

敢えて 慢性的と強調したのは

人間誰しも ストレスや否定的な感情を持つのは自然なことなので

持ってはいけないということではないのです

しかし

それが 長期的に慢性的に抱え込んでいたらバランスは崩れてしまう

可能性があります

 

この状態が続くと

本来の自分ではなく 不自然で無理をしている状態

頑張りすぎている状態=エネルギー消耗大 疲労困憊ショボーン

そうなると

元の気から 離れていってしまう

バランスを取るのに必要なエネルギーが足りない

本来の健康な状態から離れてしまう

 

なぜなら

慢性的なストレスや否定的な感情は

生体に良くない影響を与えると研究や論文で明らかにされています

(逆のことも言えます。肯定的感情は良い影響を与える)

 

私たち全ての人には

生まれて備わっている素晴らしい力が

一つ一つの細胞レベル

もしくはミクロレベルで宿っています

それは 自己治癒力

 

いつもきちんと この自己治癒力が働いてくれているのです

私たちが 意識しないところでコツコツと働いてくれています

(ありがたいことであるし 人間って不思議・面白いと思います)

しかしながら

あまりにもバランスが崩れてしまうと

自己治癒力だけでは調和を取ることに 

追いつかなくあせる

何らかの症状が出てしまうのです

過去に こんなことを聴いたことがあります

私たちは 知らないところで異常な細胞が形成されているようです

それは 脂肪 良性・悪性の遺物なもの

それを この自己治癒力 白血球 免疫力

がやっつけて 体を整えてくれているのですチューリップ

 

カギ心と体は繋がっていて 決して切り離せないものですカギ

 

病気になってしまう状況とは

バランスが乱れていることが考えられます目

それが

身体的な疾患の症状なのか

精神的な疾患の症状なのか

なんらかの病気や症状として表れます

 

病気から得られるものは??

それは、愛あるメッセージとして

「本来の気・健康な状態から離れていますよ」

「戻ってください」

「あまり無理をしないでください」

「そんなに頑張らないでください」

など

その人に必要なメッセージが病気に込められていると

思います

 

このメッセージは 思いがけない内容かもしれませんが。

病気は

体が 本来のニーズを満たしてほしいということを

訴えているクローバーのだと思います

 

望んで病気になりたくて病気になったわけではないタラーのですが

 

病気は否定的な(自分が望まない)形ですが

「本当のニーズを満たす必要がありますよ」という

メッセージを持って病気が訪れ

本来の健康な道に戻りましょう そのために

私にとって 今何が必要なのか探索していきましょう

自分にとって良いことにエネルギーを注ぎましょう

という働きかけるチャンスである

病気そのものの捉え方を変えることも可能ではないかと。

 

言い換えれば

病気になってまで得たかったニーズを知り、受け取り

今後の人生に役立て、ニーズを満たして生きて行く

ありのままの 自然体な自分で生きて行く

自分の個性を大切にした人生にシフトするために

必要なことが起こっているのではないかと

私は思います。

キラキラ私たちの人生の目的キラキラ

『幸福を体験すること』を得るためにも。

 

自分のニーズを満たしていくことで

病気がある なしに関わらず 幸せなひと時は

得られるという希望と

その力があると信頼しています

日常生活が送れていることが

 当たり前ではなく いろんなことに感謝しつつ

丁寧に生きる それって既に幸福を体験していることに

なるなーと思います。特別なサプライズやイベントがなくても。

 

病気になることは しんどいし 苦痛で 辛いと思います

私も そんな時期はありました(´_`。)

 

病気は苦痛だけ・苦痛のみ抱くのか????

その答えは

NO だと考えられます

病気から 自分に必要なニーズや

本来の在り方を教えくれる

言い換えれば

おすましペガサス「病気の恩恵」おすましペガサスというのがあるからです

 

例えば

一般的に 病気になったことで得た恩恵を紹介します

睡眠不足だったのが十分な睡眠が取れるようになった

家族や友人の思いやりや愛情を感じた

辛い仕事や立場から解放された

自分自信を労わるようになった

人生の優先順位がわかった

いやなことにNOと言えるようになった

欲しいものを欲しいと言えるようになった

 

などなど

 

次回に続く

長文になりましたが読んでいただきありがとうございました。

続きはこちら

 

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なぜなのか?

動機は忘れたけども

応援ナースとして働く事にした。

色々と経験する事が

私の楽しみにつながる

応援ナースは

契約期間だけ働くシステム

 

私は 神戸のある病院のICU

に配属となった

6ヶ月間だったが、延長して8か月間勤務した

 

そこで出会った派遣看護師チームの存在は

 ありがたかったクローバー

もちろん 

そこで働く正社員の看護師さんも

有難かったクローバー

 

仕事の初日に初対面の同僚に

「初めまして、ひらぱー姉さんニコニコ

と挨拶された

ひらぱー姉さん????

 

その頃はまだ 芸人ブラックマヨネーズの小杉が

ひらぱー兄さんだったもので

同じ名前だった私についたニックネーム

ダウン

そんな こんなで 楽しい派遣仕事を

送っていた。

 

出会った仲間、特に派遣看護師チームは

仲良くさせてもらい

 この後 私が怖い 体験した時

夜中まで 時間関係なく

親身に私を支えてくださり

色々助けて頂きました。

みなさんにはもう一度

心から感謝を申し上げたい

ありがとうおすましペガサス

その仲間・同僚とは

 距離は離れているけど

今でも繋がっている

 

私にとって

ICUの現場は

出身の病院以外知らなかったが

神戸で また違ったICUを体験することができた

 

それぞれ 病院によってカラーが違う

特色や知識、医療の質も違う

全部が新鮮だったし

私の中で 感じるものが多くあった

看護師や医師の在り方によって

その場の雰囲気は変わる

治療の進む速さや使う機材も違う

救急処置室からICUに入室するまでの

流れも違うし、業務も違う

地域の連携システムも違う

 

その中で 

自分の中の医療の世界の視野が広まった虹

つまり 多様性を学ぶ機会になったのだお祝い

 違った病院で働くことって楽しいニコニコと思った

しかも、隣の建物が看護師の寮だったので

便利で楽だった〜合格

仕事終わりに みんなで寮の広間でご飯会もしたな〜

私は キッシュを作って食べてもらった

ブログを書いていてると

色々と 思い出が蘇ってくる虹

 

その契約期間中の話になりますが、

 

ある日、私がその時に1人で通っていた

出身地でのショットバーのバーテンからの

紹介で 外人さんを紹介してもらった

その外人さんをA氏と呼ぶことにするね

 

A氏は私の事を気に入ってくれて

付き合いが始まった

 

でね、

神戸から地元に帰り 友達と一緒に飲みに行ったり

家で、彼が料理を振る舞ってくれたり

家飲みしたりして過ごした

最初、部屋は綺麗だった

徐々に めっちゃ汚くなっていったびっくり

カルチャーショックなのか

本人の習慣なのか わからないけど

同じ靴下を 毎日履いていた

臭うこともあった注意

私に 好き好きアピールをしてくれた

 

出会ったのが12月上旬ごろだったかな

1月に入り 連絡が取れていたのか

定かでないけど

連絡しあってない期間があったのかな?

私が連絡しても 返事がなかったのかな?

A氏が連絡していたのに 届いてなかったのかな?

ほとんど記憶にないのは事実

連絡について私が気にしてなかったのかどうかは不明

でね、

普通に 仕事と日常生活を私は送っていた

そして

延長したのも含めた契約満期のために

2月29日に退職

 

その日は夜勤明けで

朝に寮に帰りお風呂に入って休んでいる時

あることが 起きた!!

なので

 一週間後に寮を退室して地元に帰る予定だったのを

2週間延長になっちゃった

 

詳しくは 後ほど。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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