直感が私の幸せな人生の道しるべ 癌専門カウンセラー -13ページ目

直感が私の幸せな人生の道しるべ 癌専門カウンセラー

看護師と心理カウンセラーによる自分の命・時間を愛し大切してます。
がん専門 & 人間関係の悩み専門カウンセラーのこっちゃんです。
病気やストレス生活から健康を取り戻す力に 希望の水を注ぎ開花させましょう。

みなさん こんにちは

私のブログに訪問して頂き

ありがとうございます。

看護師と心理カウンセラーのこっちゃんです。

 

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前回の続きとなります

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病気になったきっかけその1

          その2

          

私のパートナーだった人は外人さん

 

私が入院中、退院後には 時折

メールは可能だった

頑張って 英語で会話

 

それまでは

メール設定の問題か何なのか不明だが

連絡も取れずだった?

おそらく 彼が海外にいたからなのか?

日本在住なのに。

 

なぜ 海外??

それはね、アメリカで治療をしていたとのこと

 

メールでのやり取りではなく右矢印

電話で話す機会がようやくできた

でね、その会話の中でね

 

相手「がん(日本語で)」

私「がん???なにそれ(英語で)??」

意味が分からなかった

普段 英語で話していたから 突然日本語で

解釈 理解できなかった

相手「cancer」

「えーーーーー」

「i'm so sorry(それは本当に残念)ショボーン

 

癌で治療しに アメリカに行っていたらしい

というのがわかった。。

それを聞いて かなり驚いたガーン

衝撃だった!

 

思わぬ予期せぬ出来事だった

 

私も貧血が強くて

歩くのも 食べるのも

時間がかかる状況なのにも関わらず

私が発した言葉

それは

『私に サポートさせてくれる?』

って言ったのだ

相手「NO」

その返事も ショックだった

 

相手も大変だろうし

「入院中と退院後の費用は私自身で支払うから」

とまで 言ったのだ

 

今となっては 金銭的な面で言うと

流産の件は2人のこと

癌の問題は 相手のみのこと

だから 折半が普通なのかもしれないけど

自分だけで済まそうと行動したのだ

 

で、その電話を機に別れることになった。

その彼は、また新しい彼女が出来て結婚

したらしい。

お互いに自分の人生を歩んだとことになる。

 

ここで

私の病気となったストレス要因は??

      ❶相手が癌と知った衝撃

           ❷自分のことはさて置き 

                                相手を優先したこと

      ❸自分1人で解決しようとしたこと

      ❹自分の心の傷を放置したこと

      ❺誰にも心の内を吐き出さずにいたこと

     (この流産の心のケアができなかったのは

       まだ、感情を抑制していた時期である)

 

     まだ話は続きますが、きっかけはその4に。

          次回に続く

 

       最後まで読んでいただき

                                 ありがとうございました。虹

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みなさん こんにちは

看護師と心理カウンセラーのこっちゃんです。

 

 

流産して多量出血した私

血液検査では

Hb(ヘモグロビン)13右矢印6 に低下

Ht(ヘマトクリット) 40近く右矢印19 に低下し

血液かなり薄まる

これは かなり貧血状態を示す 

 

妊娠したということは

相手がいたということだよね。。。

相手との関係???

 

相手は外人さんだったんだけどね

 

そういえば なかなか最近連絡が取れなかったような

現在も 明確には覚えていない

 

でもね、

流産を知った時に メールで英語を使って連絡してみた

「今、話させる?」

相手「メールなら。」

「流産したみたい」

       相手「それは 残念」

        「側にいられなくてごめん」

                      「でも メールしてたのに

                              何で返事がなかったの!」

と言われた

相手「メールは来てないよ」

私の心の声(いやいや、知らんって。それやったら電話したらいいやん!)

(私も連絡したけど 返事なかったやん!)

 

面会に来られるか尋ねた

相手「ボスに聞いたみる」

「今、行けない」

「行けることになった。明日行く」

「ごめん 行けなくなった」

 

結局 相手は来れず。

ボスに聞くと言われても なんか腑に落ちなかったシラー

意味がわからなかった??

その理由は その後にわかった

(後ほど書きます)

 

入院中、私は 相手にも事情があるし仕方がない

と 自分を自分で 落ち着かせていた

いや、無理やり!! 穏やかにしていた!

これは 今となって この私の状況は不自然だ注意

 

自然な感情を表現していたのは

派遣看護師チームの3人

怒り爆発ドンッメラメラしていた

 

私自身 まず、その時は

感情を素直に出すという状況にならなかった

無感情と言っても過言ではない

 

そう 感情を押し殺していた

イコール

無意識にも 感情を抑制していたのだ

 

これは

私が 私の中の賢い私が

現状に耐えられなくなって壊れないように

どっちみち 壊れたが

私を守るためにおすましペガサス

 感情を抑制する反応が起きたのではないかと思う

 

そんな中 夜間に入院した翌朝に 両親が来てくれた

点滴棒を押しながらゆっくりと歩き

面会室に移動して事情を説明した

母上は いろいろと聞きたく質問する

父上は 検査データを見て 何も言わないでいる

 

入院の手続きや もろもろ 助けてくれた

その後、両親は 相手のことについては

触れなかった 何も聞いてこなかった

 

寮母さんの親切な気遣いで 退院した日から翌日

母上も寮に泊まる部屋を用意してくれた

ありがとう 感謝しています

 

でね、

無感情な私は、両親と派遣看護師チームのサポート

を受けて 退院を迎えることができた

そして、両親に車で迎えに来てもらい

 いよいよ実家に帰ることにした

 

その後も 引き続き

相手と英語でのメールのやり取りをしていた

そこでも 何回か

連絡取れなかったことを言われたけど

私、本当に、メールが受信されてないのだ!

 

おそらく、私の予感ではあるが

相手は 海外からメールしていたのではないかなと

で、パソコンからメールが受信できない設定に

なっていたのでは ないかと。。。

今となっては もうどうでも良い

事実は 連絡とれなかったようだ

 

なぜ 海外????

っていうのは 相手は アメリカに

行っていたようだ。

 

その話しは 次回に続く

 

ここで 整理を

病気になったストレスとなったきっかけ

 ❶妊娠と知らず流産

 ❷流産による多量出血

 ❸頑張って1人で婦人科に受診しに行った

 この上記の3つにおける 身体的にバランスを崩す

          

 ❹恐怖とショックを体験

 ❺感情を素直に出さず抑制 

 ❻平常心を装っているのが一番だと思っていた

 ❼頭で全てを解釈し 解決しようとしていたこと

 ❽1人で解決して 受け止め 

    乗り越えられる出来事だと

      思っていたこと 

       

  この5つの感情や対応・反応、

  無意識かつ意識的も抑制した不自然な状況を

  続けたことによって 精神的なバランスを崩す

 

  バランスを崩してしまう出来事が起きた時に

  不自然なあり方な自分でいる状況を慢性的に

  続けたことが 要因となったと思う

                

  病気になった出来事と要因の その1と2

  その3以降はまだある。

  まだまだ 予想外のことは 立て続けに起こる

 

       あくまで これは 私の事例

   なので、全ての人に当てはまるわけではないですよ           

 

  では、 パートナーに関しては

どうだったのか???

次回に続く

                 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

                     続きはこちら

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世界観ブログ34と35を読んでない方はこちら

上矢印

先に読んで頂きたいです

 

『私達は本性は健全で善良な存在』

長期のストレスにより

その本性から離れたきっかけとして

その1つ

それは

lost baby  

and 

lost half my blood on blood test

流産と多量出血

 

応援ナースで契約満期を終えた

その日の夜勤明け

私はお風呂に入って休んでいた

 

その時

お腹が痛くなりトイレに駆け込む

便器に座った瞬間に

ドバーーガーン

便器に多量の出血

コアグラ(血の塊)も出た!

「なんじゃこりゃ〜〜〜」

驚きと恐怖ガーン

直ぐさま トイレで同僚に電話

産婦人科 近所にあるかな?

と尋ねた

 

そして 直ぐに 電話をかけたけど

「夕方から診察は可能です」

って 今 13時タラー

あと3時間もある

 

それまで

横になって安静にしていた

されども

出血は続く

何回か下着どころか部屋着まで

シーツまで血液で汚染される

何回か 服を交換した

 

ようやく 夕方になり

なんと 今になって思うには

よくあそこまでやったと思う

かなり無理してた私ガーン

というのは

自転車でその婦人科まで行ったのだDASH!

大体 8分程度の距離だったが

自転車の前輪と道路を見るので必死汗

でも 行かなくちゃ!!

 

婦人科に到着した時には

体力が消耗

気分も悪い

そりゃーそうだ

多量出血して自転車で移動したんだもん

受付で

立ってるのも必死

なんとか お願いして診察までベッドで待機

させて頂いた

 

その待ち時間内でも

多量出血

もうフラフラと恐怖だった

 

私の順番となり診察と検査

尿検査と採血を行う

診察台に上がり

医師からの報告は

『流産してますね』

そこで、初めて妊娠してて

流産したことがわかった

でも

不思議と「やっぱり」と感じるものがあった

それまで妊娠とかの兆候もなかったのに 

そう感じたのだ

人間の直感

 

エコーを実施している時にも

ドバーー そして ドロっとコアグラが出る

医師「これで、出たかな(大丈夫かな)」

 

心の声

(イヤイヤ お医者さん これがずっと続いてますねん!

そして

子宮収縮剤を処方されて帰宅したのだ

 

その帰宅も 必死に自転車漕いでDASH!寮に帰ってきたゲホゲホ

デッカイ ナプキンを買って

寮で お薬飲んで。休む。

 

でも まだまだ出血は続く

電話で 派遣チームの同僚に電話した

その友人は 日勤終了して私の部屋に来てくれた

必要なものを買い出しに行ってくれた

 

その間にも ドバーっの出血は続く

お風呂場には血液で汚染された服が積み重なっている

血の匂いショック

 

どんどん 手先がしびれてくる

過呼吸でもなく

貧血状態になってのしびれ

看護師なりに 色々と医療知識があるので

考えてしまう。

このまま多量出血すると

血液の凝固異常が起こってしまう!

 

買い物済ませた友人(派遣看護師)が帰宅して

私の状態を見て

救急車を呼ぶ判断をしてくれた

その時は 私には判断すら無理な状況だった

 

隣に病院があるから救急車呼ぶのに手こずったらしいお願い

そりゃーそうだわ目

でも 一般外来閉まっているし

産婦人科の担当日ではなかった?から

それを承知して要請完了

救急車が寮に来てくれた

 

便利な担架でエレベータを降り

救急車内に収容される

頻脈(出血している証拠)では

あったが 血圧は大丈夫

それから 受け入れ病院が決定するまでに時間はかかったが

大学病院に搬入されるまで

友人と救急隊が付き添ってくれている

なんて 優しい存在なんだろうラブ

私が安心させてくれる存在だったおすましペガサス

 

搬入中でも ドロっとコアグラ(血の塊)出る

頭が混乱している台風

まずは 処置室に入室

処置が必要なので

いくら私が成人でも身内の同意を得なくてはならない

 

で、実家に電話した

ここでも 私はしっかり者に変身オカメインコ

(無意識にそうなった私)

電話すると 母上が出た

夜中の21時ごろ

「お母さん 夜に ごめんね」

「落ち着いて 今から言うこと聞いてね」

「私、流産して救急車で病院に来てね

今から処置をしないといけない

先生に代わるね」

 

母上も電話の奥で真っ白になっていた様子

そりゃーそうだ  彼氏の存在も知らせてないし

で、流産って 聞かされるとそうなるだろう

 

父上は 飲酒していたので運転はできず

口頭での承諾で処置に同意を得た

採血と点滴をして

入院する病棟に車椅子で移動

付き添ってくれた友人以外に

後から 2人 派遣看護師チームが合流してくれた

夜中近いのに タクシー使って病院に来てくれたのだ

ほんま ごめん

ほんま ありがとう

すごく 心強かった

ありがとう

 

処置をするのに処置台に上がる

不安があまりにも強くて

友人1人付き添ってくることを許可してくれた

ありがたい ありがとう

 

いよいよ 処置が始まる

点滴の横から 痛み止めを注入される

その名は ソセゴン

「ウエーーーーー気持ち悪い」

からだ全体が 変な感じ

(私には 合わなかった)

医師「プリンペラン」(吐き気止め)

私の心の声(イヤイヤ ちゃいますねん その気持ち悪さでは!)

看護師「SpO2 88%です 酸素しますか?」

私の心の声(末梢の手先の血管が締まって 正確な値が出てないだけちゃうん)

で、 私 酸素マスク装着される

付き添ってくれてた友人も酸素については

同じ思いだったらしい

 

その時点で

過呼吸状態で はーはーはー

自分でも過呼吸になっているのはわかった

 

zzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzz

 

目が覚めた時 一番目に入った光景は

酸素吸入器にマスクが掛けられている。

で、点滴している私

個室にいた

覚醒したので ナースコールを押してみた

トイレにも行きたかったので

 

看護師さんが来てくれた

私が個室のトイレに行くのを見守ってくれた

 

処置が終わって個室に戻ったのが0時は過ぎていたらしい

その後も少し 付き添ってくれていたらしいびっくりおねがい

「こっちゃんって、目を少し開けて寝るみたい」って話してらしい照れ

夜中1時過ぎまで同席していてくれたらしい

それなのに 朝の8時前には

派遣看護師チーム3人が病室に来てくれたびっくり

 

その午前中には

4人部屋に移動となった。

移動は 歩いていける状況ではなかった。

貧血が強くて 耳鳴りもするし

歩くと 息切れも容易に起こる

車イスで移動した。

 

総室ならではの 体験もこの後することに。

部長回診も初めて経験するし。

人生で初めてのことをいっぱい体験した。

 

そのパートナーとはいったい 

どうなったか!?

 

次回に続く

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

続きはこちら

 

 

みなさまこんにちは

看護師と心理カウンセラーのこっちゃんです

 

世界観ブログ1〜30話はこちら

 

前回の続きのお話

おすましペガサス読んでない方はこちらを先にご覧下さいねおすましペガサス

 

私たち 本性は健康で健全な存在である

病気は 否定的な形で訪れる愛あるメッセンジャー

本来のニーズを満たしていくチャンス

なぜなら 病気は 本来の健康な道から

離れてますよというメッセージが

込められて訪れるかと思うから

  ただ、苦しめるために病気を患うだけではない

病気をしたことで 得られたものはあると思う

それは

前回 書いたような

家族や身近な人からなどの愛情や優しさが得られた

自分を優先できるようになった

自分を労わることの大切さを知った

自分の優先順位がわかった

甘えられるようになった

素直になった

嫌なことにNOと言えるようになった

欲しいことを欲しいと言えるようになった

などなど

 

では、これから どうしていけば良いのか?

 

病気は望んでなりたいものではない

が、、、

病気になってまでも得たかったものを

これから

どうのように

していけば良いのか?

 

得た恩恵 本来のニーズ・欲求を

病気の力を借りずに

満たしていくように生きるのがポイント

だと思う。

 

なかなか

恥ずかしくって

そんなこと頼めない

そんなこと言えない

って抵抗が出てくると思うが

 

今が チャンスおすましペガサスだと思うのです

 

そして、

自分は 素直にいても良い

素直に言っても良い

素直に頼んでも良い

などの

自分自分に許可を与えるチューリップのがポイントかな

勇気はいると思います。

でもね、

この勇気は 自分への優しさなんです

優しさに 勇気や強さが必要

その強さや勇気を持つためには

今、自分は 自分にとって良いと思うことに

取り組んでいる過程にいる。

だから、勇気や強さがいることは

自分の 体を労わる

自分の 健康を取り戻す処方箋

考えてみてはいかがでしょうか?

 

そして、

これはエネルギーがいることでもあります

なので、

自分にとって 充足感や 喜びを

感じられること 時間を意識して

日々取り入れて欲しいと思います。

特別 大きな喜びや 充足感でなくて良いです

丁寧に振り返れば

空を見て あー綺麗だなと思ったり

風が気持ちい 自然がある場所って癒される

って思うこと その思いから

感じられる 良い感情に気付き

感情を丁寧に味わう

 

気がつかなかったけど

意識してみると

ほっこりする リラックスする

自然と笑顔になるなどの

瞬間や時間はあったことに

気付く可能性はあるとおもいます

今、思いつかなくても大丈夫

過去の思い出でも良いし

妄想で 良い事を思い描く事でも良いし

実際に出来なくでも

妄想(イメージ)を利用しても良いのです

 

そのように エネルギーを充電しつつ

自分の素直な感情や欲求って

なんだろうと 自分自身の中で探索しても。

チャレンジして相手に伝えてみても。

 

相手がいる場合

相手の反応が気になるかと思います。

その時

自分の欲求や意見を言った時

はまず、気にしないで、

言えた自分を褒めて 讃える事お祝いをしては

いかがでしょうか?

その時点で、健康への一歩前進していると

私は思います。

 

相手に伝える手段は

面と向かって言う

メールで伝える

手紙で伝えるなど

今は便利なものがあるので

それを活用してみてはどうでしょうか?

 

ここで、もう一つ、

相手に伝えるとき

自分の素直な感情を付け加えてみる

そして、「ーーして!。」「ーーしろ」

ではなく、

私は今、健康の為に○○が必要なの

だから そうしれくれると嬉しい

○○しれくれませんか?と

相手にリクエスクローバーしてみる方法もあります。

 

相手が 必ずしも わかったと返事を

返す可能性は100%ではありません

相手にもできない事もあるし

相手の事情もあるので

もしかしたら

NOという返事が返ってくるかもしれません

この NOと言われても

大丈夫、私には 他にも助けや協力者がいるから

相手を変えてみたり、

相手なしに なんとかる可能性はある

突然、良い協力者やサポーター

もしくは 何か良い答えが訪れる可能性が

出てくる事もあります

 

ただ、一つの欲求を満たす事に

頭がいっぱいにならないようにが注意です

何かに囚われる事は

執着!と言います

これは 自分を苦しめるものになるので

エネルギーも消耗してしまうタラー

 

あまり急がず 焦らず

やしの木ゆったりと 身を委ねる事も必要な時もありますやしの木

 

私は、常に助けはあると思います

それは、自分の望むタイミングで来るとは限りませんが

いつか、私にとって良いタイミングで

助けがやってくると信じる事

そして

病気は治り得るもの

(絶対に治るという意味ではないです)

私は、病気があってもなくても

必要な助けが得られて

今、この瞬間 自分は自分らしく生きようとしている

自分にとって 良い事に取り組んでいるし

そのプロセスが 生体に良い影響を与え

良い結果をイメージして

希望と信頼を育んでいけば

なんとかなる

 

この状態って 健康を取り戻す過程に違い

作る事にもなると思いますし、

自分の心に平穏おねがいが訪れるのでは

ないかと 私は思います。

 

長文となりましたが、最後まで読んで頂き

ありがとうございした。

 

これから、私の病気になったきっかけ

そして、要因、自分への取り組み

健康を取り戻す 話となっていきます。