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ネットウォーカー鉄道クラブ

鉄道ネタを中心にブログを発表します。
ご意見、ご感想待ってます。
2021年2月3日にYouTubeチャンネル開設でネットウォーカー鉄道クラブへ名称変更しました。

昨日に引き続いて「万博鉄道まつり2015」での斉藤雪乃、豊岡真澄の様子です。


先ずまつり会場です。


展示ブースが並んで関連グッズの販売が朝から行われていました。



JR貨物で使われたヘッドマークとEF66 22号機のナンバープレートです。


ナンバープレートを見ると形見の遺品と言った印象です。


私は現役時代に走っていた姿をよく見ました。



この日はBS日テレの番宣でホリプロマネージャーの南田祐介氏がゲスト出演していました。


彼はマネージャーで有りながら表に顔を出す鉄道界の有名人。


もう殆どタレントです。





そこへ絡んで行く斉藤雪乃と豊岡真澄。





この日も二人共演でした。



この日の雪乃ちゃんの表情です。













鉄道カメラマン村上悠太氏とカメラの宣伝です。



続いて豊岡真澄の様子です。


表情が愛くるしいですね。








2日間楽しませて貰いました。


また来年も期待しています。


それではバイバイ。


              (^O^)/









最近は春らしい暖かい日が増えてきました。


寒さも弱まり、春本番が直ぐ近くと言った感じです。


桜のつぼみも膨らみ始めており、新年が始まります。


うれしいですね。


               (≡^∇^≡)


先週3月21日と22日に大阪府吹田市万博公園で行われた万博鉄道まつり2015に行ってきました。


内容は例年と同じく展示ブースに鉄道各社が参加し、鉄道部品販売や関連グッズ、書籍の販売中心となっています。


私はイベント会場のゲストとして毎年出演している斉藤雪乃ちゃんが目的で参加していますが、今回は同じく鉄道タレントとして有名な豊岡真澄さんも初参加しました。


先ずは当時の写真です。


二人並んで写る機会は滅多に見られません。



万博と言えば太陽の塔です。


もう45年も鎮座してしています。



斉藤雪乃ちゃんの様子です。


相変わらず可愛いですね。



この日は鉄道写真本の紹介をしていました。






笑顔が可愛いです。



オークションの司会をしている斉藤雪乃ちゃんです。




夕日に映える雪乃ちゃんです。



今回の撮影で一番気に入っている写真です。


いい表情してます。



彼女、私のカメラに気付いて、見ていました。



次はママ鉄の豊岡真澄さんです。


彼女も全国的な人気を持っています。



結婚して2人の子供を持つ母親とは思えない可愛らしさを保っています。





総合司会の古谷あつみとシンクロしています。



彼女も鉄道タレントとして地道な活動を続けています。


去年は花粉症で司会が苦しそうでした。



鉄道まつりは翌日も続きます。


翌日の様子は次回のブログで。


それではバイバイ。


              (^O^)/
















春がやって来ました。


待ちに待った春がやって来ました。


寒さに耐える日々が終わって嬉しいですね。


これからは撮り鉄三昧です。


              (=⌒▽⌒=)


久し振りのブログ更新となりました。


先週は青春18きっぷを使って名古屋まで行き、「リニア・鉄道館」に行きました。


その時の模様は次回のブログ更新でお伝えします。


今回は前回の「特急トワイライトエクスプレス号」撮影ついでに撮った車両の数々です。


場所は大阪府高槻市にある梶原と言う場所です。


ここは周囲が田んぼとなっており、直線コースとなっているので、トレインビューとしても最適だと思います。


場所はイオン高槻店内立体駐車場です。


これから新緑の春となるので、緑が益々映えて来ると思います。





手前には阪急電車も走っているので、JRと阪急が併走するシーンを見る事が出来ます。


次は下に降りて、田んぼの真ん中にある撮影地点です。


場所は高槻市営バス東梶原バス停を降りて直ぐの所です。


様々な車両が短い間隔で通り抜けるので、絶好の撮影ポイントです。


これから暖かくなるので、撮影には持って来いですね。




国鉄特急色を纏った唯一の定期特急です。







カフェオレ色の113系も珍しくなりました。


湘南色の113系が当たり前の様に走っていたのも今は昔となりました。


今も残るEF651000番台です。



それでは次回までバイバイ。


             (^O^)/

3月も中旬に入って春も間近となってきました。


でも寒さが今も続いて、今日は吹雪です。


今冬最後の寒さとなりそうで、名残り惜しむかの様な空模様です。


              o(〃^▽^〃)o


もう直ぐJRのダイヤ改正です。


今年の目玉は何と言っても北陸新幹線開業ですが、その影で「特急トワイライトエクスプレス号」廃止と言う悲しい出来事も有ります。


今その姿を見ようと、大勢の人達が列車に注目しています。


25年の長きに亘り私も豪華な姿を見続けて来ましたが、最後にもう一度見ようと撮り納めしまた。


場所はJR京都線高槻~島本間です。


先ずは大阪から札幌に向かう「トワイライト」です。


隣を阪急電車が追いかけています。


濃い緑色の車体を纏った「トワイライト」と山肌の色がピッタリです。




今度は札幌から大阪に向かう「トワイライト」です。


トワイライトヘッドマークが目立つ姿も過去のものになりそうです。



通り過ぎる「トワイライト」の姿を見ようと、20人位の人達が集っていました。




私にとって最後の姿となりそうな「トワイライト」は永遠に記憶の中に行ってしまいそうです。


さよなら「特急トワイライトエクスプレス号」


バイバイ。


               (^O^)/




3月も2週目に入って、そろそろ寒さが緩む季節となって来ました。


朝晩は寒い日が続きますが、昼間は随分暖かさを感じる様になりました。


春はもう直ぐ傍までやって来ていますね。


今日は春の陽気になりそうです。


三寒四温で寒さと暖かさを繰り返す日が暫く続きそうです。


              (≡^∇^≡)


昨日は雨が降りしきる一日でしたが、そんな中で今月20日に引退する阪急2300系に出会い、飛び乗りました。


阪急2300系は阪急京都線の高性能電車第1号として1960年にデビューし、55年に亘る活躍を行って来ました。


神宝線の2000系と共に阪急電車高性能化の基礎を作り、今も最新車両に採用されているマルーン塗色と木目調内装の伝統を確立させた車両でもあります。



阪急2300系運転台の様子です。


ワンハンドルにデジタルメーターが主流の運転台が多くなった今では2ハンドルに針メーターのデザインが非常にクラシックなスタイルとなりました。


写真は2372号車の運転台です。




こちらは反対側の2313号車の運転台です。



車掌側には扇風機が取り付けられていますが、昭和時代の市販扇風機と似た古めかしさを感じます。




運転士が操作して、出発進行。



運転室と客室の間仕切り壁に貼られた製造メーカーと車両番号のプレートです。



製造メーカーは今は無きアルナ工機製です。


昭和37年製造となっており、この車両も既に半世紀以上使われている事が分かります。



こちらは2313号車側です。



車内の窓割は8300系まで継承され、長きに亘って阪急タイルを確立させました。



2300系だけは内窓の枠が全体的に丸くなっています。


吊広告と並ぶ車内照明にはカバーが取り付けられています。


当時の通勤型車両では蛍光灯剥き出しが多く、旧国鉄でも特急型車両位でした。


当時の阪急が通勤型車両であっても高級な企業イメージを損なわせない為の工夫でしょう。


座席生地はアンゴラ山羊で作られており、座った感触が非常に心地良いです。


2300系は普段と変わりなく、大勢の乗客を乗せて運行されていました。



乗客の多くは、この車両の引退が近い事を知らないと思います。



今では珍しくなった広い貫通路です。


広い貫通路だと車両の移動が容易ですが、3000系以降は狭い貫通路となっています。



2300系は今回の引退に合せて2種類のヘッドマークを用意しました。



今回引退する編成の先頭車番号です。


どちらも引退後に解体されてしまうでしょう。



行先表示幕の窓は他形式と比べて小さいサイズとなっています。


元々は列車種別表示器で、改造前は字幕によらず、予め窓の内側に埋め込まれていた種別表示パネルを電球で照らす簡単なものでした。



今回の引退に合せて旧社紋のステッカーが用意されて貼られていました。


私としては現在の社紋より旧社紋の方が好きです。



2300系は何度も乗り、お世話になりました。


あと僅かな活躍期間ですが、本当ご苦労様でした。


それではバイバイ。


              (^O^)/















今日から3月が始まりました。


3月は春に向けて暖かくなるシーズンで、学校の卒業式や会社の転勤で別れの月でもあります。


1年の一区切りとなる月ですが、春までもう少しですね。


               (=⌒▽⌒=)


今日は前回からアップしている阪和線の電車です。


国鉄王国でもあり、今も103系が数多く活躍している一方、新型電車も走っており、新旧が混在する魅力ある路線です。


今回は103系以外の電車も併せてアップします。


先ずは天王寺駅に停車している高運転台の103系です。


リニューアル改造されて原形を保っていませんが、独特の顔つきをしています。



阪和線は昔から電車の墓場と呼ばれた路線で、この電車も以前は大阪環状線で活躍したであろうと思われるオレンジ色の塗色が少し見えます。


塗装の剥げから覗く旧塗装を見つけるのもマニアとしての一つの楽しみです。



杉本町駅に停車する103系です。


こちらは比較的原形に近いです。



浅香~杉本町駅間の大和川橋梁を渡る103系は壮観です。


こちらは205系です。


JR京都・神戸線を走っていましたが、阪和線に転属し、一時期ラッシュ時対応で再び阪和線を離れていました。


しかし、去年のダイヤ改正で再び阪和線に戻り、現在活躍中です。



阪和線の快速電車として走る227系です。


阪和線内のみは区間快速として昼間は4連で走ります。


以前は奈良電車区の221系が担当していました。



関空紀州路快速で活躍中の227系(左写真)と223系(右写真)です。



こちらは関空特急の281系です。


もうお馴染みの顔となっており、説明するまでも有りません。



「特急くろしお号」で使用されている381系です。


紀勢本線電化時から活躍している車両ですが、今秋にDX編成の引退が決まり、活躍する期間も僅かとなってしまいました。



こちらは新型287系です。


381系に代わって活躍する車両で、更に増備される予定です。



元「特急オーシャンアロー号」の383系です。


残念ながら少数編成となってしまいましたが、まだ暫く活躍は続きます。



それでは次回までバイバイ。


             (^O^)/





2月も下旬となりました。


最近は以前より春の温もりを感じる様になったと思います。


今日は春が近いと知らせる暖かさです。


でも真冬の寒さも戻ってくるので、もう少しの辛抱ですね。


           (≡^∇^≡)


今日はザ・国鉄第2弾です。


阪和線の103系と205系を撮り鉄しました。


どちらも国鉄時代の通勤電車です。


スカイブルーの103系は東京で過去のものとなってしまいましたが、関西では今も現役です。


引退の進む205系も関西では健在です。


阪和線浅香駅で撮影した103系です。


上部のライトが横に並んでいますが、通称豚鼻と呼ばれています。



こちらは標準スタイルの103系です。


ライトが2つに改造されていますが、元々は一つ目でした。




浅香駅手前の鉄橋を渡る103系です。


こちらは高運転台の後期車です。


リニューアル改造されて原形を失っていますが、健在です。



こちらは205系です。


以前はJR京都・神戸線の普通電車として走っていましたが、321系投入により阪和線に転属してきました。


一時期ラッシュ用としてJR京都・神戸線用に戻っていましたが、再び帰ってきました。




どちらも末永い活躍を期待します。


それではバイバイ。


              (^O^)/







2月も半ばになりました。


最近は最高気温も10度を超える日が多くなり、少し暖かくなって来た印象です。


でも寒い日が突然やって来て雪が降る時も有るので、寒さ対策は万全に。


用心、用心。


            (=⌒▽⌒=)


今日は「ザ・国鉄」と言う事で、国鉄時代の車両に焦点を当ててみました。


迫るEF81です。


最近は運用が復活しているみたいです。



JR西日本京都線では余り見られないEF641000番台です。


ロンチキ輸送で水曜日と日曜日に走っています。




最後は国鉄特急色の381系です。


定期列車で見る最後の列車です。


でも381系も元同僚で紀勢本線を走っているDX編成は今秋に引退です。


この編成も決して安心では無いので、撮影するなら今の内かも。



それではバイバイ。


              (^O^)/

前回に続いて、今度は場所を阪急十三駅に移しました。


阪急十三駅は神戸線、宝塚線、京都線が集る駅です。


3線が同時に集って梅田駅まで併走する構図は他の私鉄では見当たりません。


それ故に電車は絶えず出たり入ったりを繰り返しています。



京都線5300系



最新鋭の神宝線1000系


京都線8300系


ラッピング塗装が施された8300系。


「京トレイン」の6300系代走です。



京都線3300系


宝塚線5100系


宝塚線6000系



神宝線7000系



リニューアル改造された7000系です。



京都線9300系



神宝線9000系



3月に引退する事が決まった2300系。



停車中の神戸線8000系。



停車中の5000系。



十三駅に出入りする日頃の風景。





撮影時間は1時間程でしたが、人気のマルーン色が絶えず出入りする駅なので、撮影のし甲斐があります。


それではバイバイ。


                (^O^)/


















2月も第1週が過ぎました。


相変わらず寒い日々が続きますが、一日一日と昼の長さを感じるこの頃となり、春は着実にやって来ている事を知らせています。


これから花粉症の季節となり、体調がすぐれない時も有りますが、負けないで下さいね。


             (=⌒▽⌒=)


昨日は自慢の一眼レフカメラを持ち、阪急梅田と十三駅で撮り鉄しました。


ここは全国最大規模の大ターミナル駅であり、阪急宝塚線、神戸線、京都線の3線が集結します。


乗降客も半端ない位に多く、絶えず列車が行き来している駅です。


阪急電車と言えば茶色いマルーン色がお馴染みで、地元でも大変親しまれています。


今回は両駅の様子を撮影しましたので、お楽しみ下さい。


先ずは阪急梅田駅です。


駅構内には多数の電車が停車しています。


こんな広大な駅は東京でも無いと言われて、地元以外の人は驚く事が多い様です。




駅ホームが遥か向こう側まで有ります。


駅の広さを感じさせます。


宝塚線ホームに到着する6000系です。


もう30年以上活躍しているベテランですが、今後も暫くは安泰でしょう。



こちらは表示幕が大きく改造された6000系です。


連結器が上の写真と違って、密着連結器となっています。


ラッシュ時の増解結対応の為だと思われます。


こちらは7000系です。


神戸線でも使われている形式で、6000系よりもパワーアツプした車両で、一番両数が多い形式です。



停車中の9000系です。


今やすっかり阪急の主力となりました。


9000系の進出により、気が付くと3000系や5100系の姿を見る機会が減りました。



阪急京都線用の5300系です。


主に急行電車用として8連編成が多いのですが、7連編成の車両も存在します。



こちらは3300系です。


大阪市交堺筋線開業時に相互乗り入れ対応で作られた車両で、デビューして50年近く経つ古豪です。


同僚だった大阪市交60系も既に引退し、後継の66系も登場してから20年以上経過しました。


2300系の置き換えが一段落したら、次は3300系になるでしょう。



今日はここまで。


次回は十三駅の様子です。


それではバイバイ。


(^O^)/