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ネットウォーカー鉄道クラブ

鉄道ネタを中心にブログを発表します。
ご意見、ご感想待ってます。
2021年2月3日にYouTubeチャンネル開設でネットウォーカー鉄道クラブへ名称変更しました。

いよいよ5月も残り少なくなりました。


昼間は蒸し暑さが加わって、季節は春から初夏へ移り変わっています。


昼間の時間も長くなって、朝の訪れも早くなっています。


梅雨の季節までもう少しです。


              (*^▽^*)


今日はJR京都線茨木~摂津富田にある奥の院踏切で撮りました。


ここは踏切の傍が墓場です。


踏切の名前の由来から考えて、近くに寺が有ったのでしょう。


踏切の横には雑草が生い茂っているので、カメラアングルとして、草から列車が出てくると言うシーンが撮影出来ます。


本当に、JR京都線は数多くの列車を見る事の出来る鉄道の銀座通りですね。381系旧国鉄特急色









287系くろしお色




383系しなの



智頭急行HOT8000形



683系



キハ85系ひだ



287系こうのとり



281系はるか



キハ189系はまかぜ



EF210 1号機



それではバイバイ。


              (^O^)/
















381系くろしお色

5月も終わりに近付いて来ました。


梅雨入り前の晴天が続く一方で、蒸し暑さが日々増して来ました。


晩も寝苦しくなり、夏前の梅雨が近付いている事を実感します。


あ~、鬱陶しい。


              (´_`。)


今日は最近撮った鉄道車両です。


場所はJR西日本京都線 摂津富田駅付近です。


先ずは旧国鉄特急色の381系。



車体がピカピカに綺麗になって新車に近いです。



1日1往復している大阪~長野の「特急しなの号」です。


JR東海の特急型車両が乗り入れている383系ですが、コーポレートカラーのオレンジが際立っています。



683系です。


共に同じ形式ですが、左右車両の帯の色が違います。


上側は「特急サンダーバード号」編成で帯は青色ですが、下側はオレンジ色の帯が入った「特急しらさぎ号」編成です。


普段は「しらさぎ」編成が走る事は有りませんが、ダイヤ改正によって運用を失い、「特急くろしお号」転用に向けて改造される予定です。


改造後は289系を名乗るので、塗色も変更されるでしょう。



こちらは287系です。


左側は赤帯で、主に「特急こうのとり号」や「特急きのさき号」、「特急はしだて号」に使われています。


右側は「特急くろしお号」で使われており、青帯となっています。


写真を並べて比較するのも面白いですよ。



早朝の「特急はるか号」は通常6両編成ですが、通勤客対応で増結されます。



通勤輸送の主力である221系と223系は共に併結出来る様になっています。


貨物列車で一番多く見る事の出来るEF210電気機関車です。


通常は側面に「金太郎」のロゴが入っていますが、若番機にはロゴが入っていません。


今日はこれにておしまいです。


それではバイバイ。


              (^O^)/









引退が間近に迫っており、関西から旧国鉄特急色が消えるのも時間の問題です。

5月も下旬となりました。


沖縄地方も梅雨入りして、もう直ぐ本格的な梅雨がやって来そうです。


ジメジメした季節が始まりそうです。


ついこの間まで寒い寒いと言っていたのが懐かしいです。


                (*^▽^*)


今日は5月8日に撮影した梅田貨物線・西梅田及び福島交差点付近の写真です。


ここは貨物線と言う様に貨物列車が通る為の専用線ですが、JR新大阪・京都駅と関西空港・南紀方面とを繋ぐ旅客線の役割も果たしていますが、高架線では無く、地上線を走る為に踏切が存在します。



JR京都・神戸線よりは列車本数も少ないので、撮影出来る列車は限られていますが、列車を間近に撮影出来るポイントだと思います。


西梅田踏切で撮影した381系「特急くろしお号」です。


もう直ぐ引退ですので、この場所を通過するのも僅かです。





次は福島駅横の踏切で撮影した写真です。


京都駅方面へ行く「特急はるか号」が通過します。




交差点手前に差し掛かりました。


こちらは逆に関西空港行きです。


こちらは287系「特急くろしお号」です。



走っている381系が間近で撮影出来ます。


撮影スポットとして如何でしょうか。


それではバイバイ。


              (^O^)/








最近は穏やかな春の中で台風がやって来たり、蒸し暑くなったりと、夏が顔を覗かせて来ました。


本格的な夏までは暫く日が有りますが、梅雨はもうそこまでやって来ていますね。


               o(〃^▽^〃)o


今日は5月17日に阪急電鉄正雀車庫で行われた「春の阪急レールウェイフェスティバル2015」です。


非常に良い天気で実施されたイベントで、大勢の人達が訪れていました。



私も3年前から参加しているイベントですが、毎年盛り上がっています。


朝午前9時開門と同時に私は先ずP-6+900系を乗りに行きました。


車両は共に戦前に作られ、大切に車庫で保管されています。



P-6です。


900系です。


P-6と900系の連結面です。



今回は900系に乗りました。


900系は阪急神戸線の特急列車に使われた車両で、製造当初から転換クロスシートが設置されていました。


車内は木製の内装で、落ち着いた雰囲気です。


暫くすると車内は直ぐに乗車体験者で一杯となりました。



隣はP-6です。


運転室の計器類です。


パネルも無く、マスコンとブレーキ装置の部品が丸見えです。


しかもスピード計も無いのが驚きです。



転換クロスシートです。


当時としては3等級制だった国鉄の2等車に匹敵する破格のサービスです。



照明は蛍光灯が普及する前の白熱灯となっています。



網棚は文字通り組み紐で編まれた棚です。


今ではプラスチックや金属性が主流で、懐かしさを覚えます。


また、網棚の枠が特徴的なので、写真に収めました。


戦前の車両は通勤型車両の中にも洒落たデザインを取り入れているのが特徴です。



洗車体験で使われる「古都」ラッピングの8300系の横を「京とれいん」が通過して行きました。



次は工場内部です。


工場では車両を部品単位に分解して整備します。


写真は電動発電機やモーター類を整備するコーナーで、整然と並べられています。


機器にはチョークで車両番号が書かれていました。






こちらは交流モーターです。


直流モーターとは随分形状も違います。



こちらは車輪コーナーです。


磨り減った車輪を削って走りやすくしたり、交換します。




こちらは台車コーナーです。



車輪を外され、台車枠の状態で置かれています。


台車の部品が綺麗に並べられていました。



次は車体コーナーです。


車体に白いパテが塗られています。




3100系です。


宝塚線で使用されていましたが、最近は今津北線のみとなってしまいました。




中間車です。


車体断面にパテが塗られています。




方向幕と種別幕が当たり前の現行顔立ちではない、旧スタイルの顔立ちです。


昔は行先サボを取り付けて走っていました。




工場ではクレーン車体吊上げも行われ、見事に車体が吊上げられていました。



工場外側にも整備中の車両が顔を出していました。



整備中の車両たち。



表示幕を使ったビンゴゲームは子供に大人気です。



工場は見学する人達で一杯です。



次は研修車庫です。


ここは新人研修が行われる建物ですが、古い車両のカットモデルも置かれて、非公開の博物館みたいになっています。


かつて使われた行先サボ類です。



サボは全て阪急京都線で使われたものです。


大変懐かしいです。





こちらは新1000系・1300系デビューヘッドマークです。



こちらは珍しいサボです。


ブルーリボン賞・ローレル賞受賞記念です。



車体カットモデルとして保存されているP-6と920系です。


廃車された5000系5000号車の貫通扉と700系701号車の車体側面一部です。



こちらにも大勢の人達で溢れかえっていました。



おまけですが、タイガースカラーの阪神タクシーです。


街中を走っていたら目立ちます。



企画イベントで食堂では鉄道模型を走らせて、子供達を釘付けにしていました。



この日は近鉄大和西大寺駅前の「ならファミリー」に鉄子の斉藤雪乃ちゃんがやって来るとの情報を得ていたので、午前11時前に阪急正雀車庫を切り上げて移動しました。


約1時間半の移動時間で現地に到着後、イベントが始まりましたが、イベント中は写真撮影禁止だった為に撮影枚数が限られてしまいました。


少ない枚数で撮った姿です。



隣は奈良市長で、右端の人は鉄道写真家の広田尚敬氏です。


鉄道写真では有名な方です。



以上でこの日のイベントは終わりましたが、掛持ちで行ったお陰で、ゆっくりと楽しむ事は叶いませんでした。


次回の秋イベントを楽しみにしています。


それではバイバイ。


               (^O^)/



























速報です。


3月ダイヤ改正で廃止された「特急トワイライトエクスプレス号」がツアー列車として今日5月16日に復活しました。


私は記念すべき復活第1便を記念して早速撮って来ました。



定期列車時代と違って豪華個室寝台客車を寄せ集めて編成しました。



後ろ姿も定期列車時代と変わらぬ豪華さ、優美さを兼ね備えています。


今日は生憎の雨模様でしたが、晴天の中を走る姿を撮ってブログ公開したいと思います。


まあ、暫くは安泰ですね。


よかった、よかった。


           ゚゚゚゚゚-y(^。^)。o0○


それではバイバイ。


               (^O^)/


初夏の陽気に包まれて、蒸し暑さが出てきました。


涼しさと暑さが交錯する日々が続いています。


その間に雨模様となり、梅雨近しと言ったこの頃です。


                (≡^∇^≡)


今日は4月26日に摂津市新幹線公園に行き、0系新幹線とEF15電気機関車を撮影しました。


場所は新幹線鳥飼基地の傍にあり、便利な所には無いですが、地元の人達の憩いの場所です。


以前も同場所に行ってブログ発表したのですが、今回再び訪れました。


初代新幹線0系です。


昭和の新幹線と言えば、ズバリ0系を指します。



ダンゴ鼻が特徴の愛くるしい顔つきです。


後部車体断面です。


空調ダクトが車体に設置されています。



連結器です。


在来線の連結器とは少し違った形状です。



車両番号は21-73です。


100系登場までは形式が無く、鉄道雑誌では21次車と呼びました。


ですので、これは21次車73号です。



この公園では車体の一般公開だけでなく、月に2回程度車内を一般公開しています。


私も一般公開に合わせて車内に入りました。


車内は転換クロスシートが並ぶ新幹線開業時の姿です。



3列シートと



2列シートが横に並びます。


シートの背もたれを動かす事で向かい合わせも可能です。


同様の転換クロスシートはJR西日本の快速・新快速で使われる221系~225系に引き継がれています。



廃車時の広告や案内表示がそのまま残されており、当時の雰囲気が偲ばれます。




車内サービスとして置かれていた無料の浄水器です。


紙コップを取り出して、冷たい水が出ていました。



新幹線の運転席も一般公開されていますが、今回は撮影出来ませんでした。


また次の機会にします。


次はEF15電気機関車です。


東海道本線や紀勢本線の貨物列車に活躍した機関車です。


今走っている電気機関車とは違って、前方デッキスタイルの旧型機関車形式です。


箱型が主流の現代と違って、当時の電気機関車の標準的スタイルでした。



ナンバープレートは盗難防止の為に木製です。


EF15の運転席です。


スイッチやメーター類が並ぶ無骨な運転席です。



マスコンも電車よりノッチが小刻みです。


運転席前方と機関助士席側です。


当時は2人乗務で運転していました。



機関車に関する案内表示が手書きで書かれていました。


後部もスイッチ類があります。



出入口を運転室側から見た様子です。


今の機関車と違って内側は木製の板が張られています。



機関室内部です。


機器類が詰まっていて、大変狭くなっています。


何だか今にも動き出しそうな雰囲気です。




鉄道ファンには余り知られていませんが、一度訪れる価値は有ります。


それではバイバイ。


              (^O^)/

















5月も半ばに入り、新緑が映える季節となっています。


梅雨入り前に絶好の天気が続く一方で、昼間の気温も上がってきました。


少し蒸し暑さを感じるこの頃です。


            (=⌒▽⌒=)


今日は4月25日にJR西日本京都線山崎駅で撮った写真の公開です。


ここは全国的に有名な鉄道撮影地で、カーブが続く所から、「伝説の山崎カーブ」と呼ばれています。


複々線となっているので、常に列車が行き交います。


281系



JR貨物EF200電気機関車


223系


225系


321系


207系


JR山崎駅から京都寄りに離れた踏切は絶好の撮影場所です。


EF210も迫力満点です。




通勤車両の321系(左)と207系(右)です。



複々線故に快速と新快速の並びも撮影出来ます。



221系も美しいスタイルを保っています。




智頭急行HOT8000形も迫り出した流線型が際立っています。



お馴染みの683系「特急サンダーバード号」です。



複々線ならではの光景で、2本の電車が併走して追いかけているシーンも見る事が出来ます。



山崎駅を出発する221系です。


最近、リニューアルされた編成が多くなって来ました。


お陰で印象が以前より少し変わりました。


右側がリニューアル前で左側がリニューアル後です。


まだまだ京阪神地区の主力として頑張る様です。



223系が駅を通過します。


287系が新大阪駅に向けて出発しました。


683系です。


281系も通過して行きます。


JR貨物EF65 2000番台も通過して行きます。


今ではEF210が多くなったので、少数派となりました。


見る機会も少ないです。



横を通り過ぎて行くシーンも格別です。


伝説の山崎大カーブです。


昔は数多くの特急・急行列車が通り過ぎて行きました。


時代が変わっても迫力は充分です。



381系旧国鉄特急色です。


今秋に引退が決まってしまい、山崎駅を通過する姿も残り少しです。



EF210電気機関車


EF66 100番台です。


レッドサンダーことEF510 0番台です。



EF81 700番台です。


仲間の多くは廃車されて消えました。




最後は珍客のロンチキ輸送です。


ロングレールを輸送する為の特殊な列車で、ほぼ毎日運転されている様です。


牽引機関車は日替わりで変わる様ですが、この日はEF66 0番台が担当しました。


日頃はコンテナ貨物を牽く姿が多いですが、ロンチキ輸送に使われる頻度は相当低いです。




待避線で運転停車し、本線を走行する列車が次々と追い抜いて行きます。



暫くすると機関車が動き出して横を通り過ぎて行きました。


列車は横を通り過ぎながら消えて行きました。


それでは次回までバイバイ。


               (^O^)/









ゴールデンウィークが終わって普段の日々が戻って来ました。


心地良い日々が続きますが、今日は台風が近付いて、お天気も怪しくなってきました。


強い雨が予想されるそうで、季節外れの台風にちょっとビックリです。


早く台風過ぎ去って欲しいな。


            :*:・( ̄∀ ̄)・:*:


今日は少し前に撮った鉄道写真の公開です。


4月23日にJR貨物吹田機関区へ行きました。


日々入れ替わる機関車の様子が何時も楽しみです。



入れ換え用機関車もDE10からハイブリッド機関車のHD300に代わっていました。



吹田機関区には相変わらず休車中のEF66 0番台が留置されています。



こちらはナンバープレートを外されてしまった32号機です。



ナンバープレートを外され、留置された姿を見ていて悲しいですね。


こちらは54号機です。


時々パンタを上げている時が有るので、復活あるのかなと思ってしまいますが、ずっと同じ場所にいます。


かつてはブルトレを牽引した実績も有ります。


隣に繋いでいる有蓋貨車も旧国鉄時代に数多く有りましたが、コンテナ貨物化によって姿を消してしまいました。


今では2軸貨車も貴重です。



JR京都線岸辺駅で頻繁に見かける221系と207系です。


この日は気温が高かったせいか、陽炎が立っていました。


迫り来る683系と周辺の景色がユラユラ揺らいでいました。



隣の千里丘駅近くの踏切で撮影したEF65 2000番台です。


本線から離れて専用の貨物線に入る所です。


機関車を見上げて撮ると迫力有ります。



こちらは吹田貨物ターミナル駅から本線に進入するEF81です。


一時期姿を減らしたJR貨物のEF81ですが、最近また見かける事が多くなりました。



リニューアル工事が施された221系です。


ヘッドライトがLED化され、綺麗になりました。



一番数の多い223系です。


223系と共に活躍を続ける225系です。


JRの特急に混じって活躍を続ける智頭急行HOT8000形です。


この日は貫通扉スタイルが先頭車でした。



「特急こうのとり号」で活躍する381系です。


今や国鉄特急色で活躍する唯一の定期列車となってしまいましたが、今秋に引退が決まりました。



最後は滅多に見られない「特急サンダーバード号」の珍編成です。


右の写真を見ると681系ですが、しらさぎ色に変更された車両です。


後に見える赤い車両ですが、こちらは元北越急行所属の683系です。


共に北陸新幹線開業で大きな影響を受けました。


左側の写真を見ると、北越急行の文字もそのままで、何も変更されていません。


こうした編成が見られたのは超ラッキーです。



今日はこれまで。


それではバイバイ。


              (^O^)/















5月も連休が終わって通常の日に戻りました。


本格的な春から梅雨に向かって季節は進んでいます。


沖縄地方は梅雨の季節に入るそうで、あと暫くすれば本州も梅雨入りです。


本当に季節は早く変化しますね。


             o(〃^▽^〃)o


今回は5月3日に川西能勢口アステ川西で行われた「三宝鉄道まつり」の斉藤雪乃ちゃんです。


もう恒例行事となったイベントで、毎回出演しています。



会場は鉄道模型とクラシック音楽のコラボ企画で、家族連れで賑わっていました。





総合司会は前回「夜の甲子園」を務めた元谷朋子さんです。



さて、ゲストの斉藤雪乃ちゃん登場です。


今回は緑のチェック柄のワンピースです。


清楚な格好です。

愛想良く振舞って、テンション上がっていました。









時間が経って、調子乗って来ました。


顔の表情が豊かです。







トークを盛り上げています。






話しに力がこもって来ました。







口を尖がらせたり、眉間に皺を寄せたりと、変顔真っ最中です。








変顔絶好調です。




やっぱり笑顔が可愛いですね。


最後は花束贈呈で締めくくりました。


次回も同じイベントで会いましょう。



それではバイバイ。


                (^O^)/





あっという間にゴールデンウィークが終わりました。


今年は天気に恵まれ、気持ちよかったですね。


暫くすれば梅雨の季節に入り、雨が多くなります。


これから夏に向かって季節が進むのですね。


              (≡^∇^≡)


前回に続いて「夜の鉄道甲子園」です。


「夜の鉄道甲子園」は昼間と違って、会社帰りのサラリーマンが多く、子供が殆どいないイベントとして、何時もとは違った雰囲気でした。


また鉄道部品オークションが催され、司会に浪速の鉄子こと「斉藤雪乃」ちゃんが登場しました。


今回は「斉藤雪乃」ちゃんの表情をブログに貼り付けました。


ファンの方はどうぞご堪能下さい。


「斉藤雪乃」ちゃんの登場です。


可愛いですね。



左の写真は司会の「元谷 朋子」さんです。


綺麗な方です。



斉藤さんの全体写真です。


今回は阪神電鉄の制服で登場です。



斉藤さん司会頑張ってます。












表情豊かな斉藤さんです。





今回一押しの表情です。



笑顔が可愛い斉藤さん。



最後にバイバイする斉藤さん。



追伸


今度新たにフェイスブックとツイッター始めました。


共にネットウォーカーです。


ブログ更新時の時に使う予定ですので、宜しくお願いします。


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それではバイバイ。


           (^O^)/