ダニョンを意識し始めたジェインが可笑しくてかわいい。ますます子供化。勘違いでダニョン兄にまでくってかかるし。特に意地悪したり、強引に邪魔する人もいないのに、きれいにすれ違う二人。人間素直にならないといけません。

カン先生がどうしても劇団ひとりに見えて。。ってチャングムの王様ひらめき電球。8話目まで気付かなかった。。

もう忘れてしまいそうなので、早めにしまって置きたい。。


ドキドキドキドキ ナイスガイ ~ よく練られたストーリーで楽しめました。


秘密をかかえるジュンピル(シン・ハギュン)。暴力団の父と宿敵の刑事が抗争で共に倒れる中、刑事の息子と取り違えられ育つ。自分も刑事となり、育ての親となった刑事の娘スンジョン(ハン・ジミン)と暮らす。そして、テピョン(チョ・ハンソン)との運命的な出会い。まだまだ初々しいチョ・ハンソン。

↓ それにしても美しいハン・ジミンちゃん。


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ドキドキ 止まらぬ想い ~ 最後まで誰にも思いいれ出来ず。。


ギョンジュ(オ・ヨンス)、ジョンファン(チョ・ミンギ)、ウォニ(ソン・ソンミ)。大人の恋愛の話だというけれど、共感もできず、最後までよく見たな。。


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ドキドキ トマト ~ キム・ヒソンのしゃべり方ってかわいい。


靴のデザイナーを目指すハニ(キム・ヒソン)と、ライバルで意地悪女のセラとの対決。。とよくある話にハニのことを思う弁護士(青年なんだけど、誰?)が絡んで、微妙な三角関係。。

キム・ヒソンがかわいかったので、これも最後まで見ました。ハニが大事に育てるトマト。「外側も内側も同じで嘘がない」から好きなのだそう。


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ドキドキ Loving you ~ パク・ヨンハの茶髪。


冬ソナの後だったので、サンヒョクの茶髪が妙に新鮮だった思い出。。ヒョク(ヨンハ)とダレ(ユジン)が何だかもめてて、二人の邪魔をしてた女の子がいました(もう思い出せない)。ダレの父親を死に追いやった人の息子がヒョクで、結ばれない二人みたいな感じだった?ような。。今をときめくイ・ドンウクでてました。


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ドキドキ 新貴公子 ~  水の配送のお仕事。


財閥の一人娘スジン(チェ・ジウ)が結婚を迫る親をごまかすために、偽装恋人をつくる。かなり庶民的なヨンナム(キム・スンウ)がその相手に。水の配達のお仕事って韓国ではよくある職業なのでしょうか。役柄としてはハードだなぁと心配しながら見てました。フレンズでウォンビンもがんばってたなぁ。

スジンのお世話係りがオールインのマネジャーで、二人を邪魔する人がオールインのマイケル・チャン。


ドキドキ 屋根部屋のネコ ~ 悲しき恋歌の先輩=レウォンの対抗馬。


わがままでいい加減なギョンミン(キム・レウォン)となぜか面倒見のいいジョンウォン(チョン・ダビン)。ジョンウォン役の人、もう少し女優さんっぽい感じの時見ると、違って見えるかな。。で、その先輩じゃなくて会社の上司?(悲しき恋歌の先輩)やけに臭いセリフだったようなおぼろげな記憶。。


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ドキドキ  星に願いを  ~ 原点っぽさ。


アン・ジェウクとチャ・インピョが並べば、韓流の原点を見るようで。。デザイナーを目指すヨニ(チェ・ジンシル)とヨニを守る二人。ヨニの親友ってそうだぁ、チョン・ドヨンだった。。豪華キャストでしたね。。

ヨニがあんまり鼻血出すもんだから、また白血病かと。。ただの働きすぎだったのか?


ドキドキ  ちゃんとハッピーエンディングだったので、いいかという感じ。

終わりにかけて急速に盛り上がらなくなったのは、ハクトの豹変ぶりが変だったからでしょうか。。


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ピルスンへの思いをぶちまけたものの、ヨヌクにとっては大事な姉、大事な家族。倒れてしまったヨヌクを献身的に支えるソンジュンの気持ちを受け入れる。ソンジュンも辛い過去があるみたい。これ以上傷つかないで欲しい。。そして、ようやく姉夫婦とも平和な関係を取り戻し、元の仲良し姉妹として買い物をする二人。

事故。。。自分のせいで死なせてしまう、私の近くにいると不幸になると、ピルスンの腕の中で泣き叫ぶヨヌク。ソンジュは自分が支えてあげたい、何でもいいからしてあげたいのに。あせる

当初の王子さまっぷりはどこへ?ハクトが豹変して、無理やり二人を引き裂いて。。

そして、数年後、みんな随分変わったみたい。私が見逃したのか早送りして飛ばしちゃったのかと思うほど。。モンリョンは検事に、ジヒョクとタニは結婚。いつの間にかジヒョクがスターになって、。なぜかチェリンもいい人になっている。変わらないのはハクトだけか。。

チュンヒャンは、本人談によると、冬ソナ(のような悲しい別れ)~ごめ愛(のような出会い)~フルハウス(のような生活)だったそう。これ以外と新しいドラマだったんだなぁ。。

さすがに検事になっただけあって、チュンヒャンをちゃんと追いかける(探せる)モンリョン。チュンヒャンの部屋の引き出しの中に、チュンヒャンが集めたモンリョンの司法試験の合格、数々の事件の記事、モンリョンの写真を大事にしまってあるのを見つけ、チュンヒャンの心を知る。じっと眺めるモンリョンの表情、目頭が熱くなるってこういうことなんだろうな。


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表のドラマと裏の原作。原作は、主人公の内面、心の内を描いていない。ドラマの脚本家は違う方向からこの物語に取り組んだ。どちらを先に読む・見るべきだったか分からないけれど。。


自分を大人から、他人から守るために、自分の大切な人を守るために罪を重ねる二人。犯罪を犯す人の理由なんて通用しないと思うけれど、それは自分勝手な都合だから。でも、追い込まれる程、過酷な環境で育つ子供を助けられる大人でありたい。ササガキ刑事が捕まえてやれなくてごめんと言ったように。


「私は太陽の下を生きたことなんてない。」「でも暗くはなかった。太陽に代わるものがあったから。太陽ほど明るくはないけれど、私には十分だった。私には最初から太陽なんてなかったから、失う恐怖もない。」雪穂の唯一見せた内面でしょうか。


東野 圭吾
白夜行

タイトルからまた心が締めつけられるような話かと思っていたら、ラブコメですね。お決まりの財閥の御曹司ジェイン(カン・ドンウォン)。32才ってびっくりした。。さすがに子供すぎる。どうみてもダヒョン(キム・ジョンファ)がお姉さんに見えます。

ヒョンジン(ハン・ヘジン)がかわいいのと、ダヒョン一家がおかしいのと(天から男が降ってきたって、喜んだり、ジェインからの電話で大騒ぎしたり)、ジェインに振り回される弁護士がいろんなところでお友達やってる人(12月の熱帯夜、雪だるま、屋根裏)なのと、各話のタイトルがツボでした。


縁から運命まで ~愛の確率1%

男が狂う理由 ~ 女が正直すぎるとき

財閥が女に振られる理由 ~ 私生活は楽じゃない


1%

ドキドキドキドキドキドキ ~本当にすてきなドラマでした。


涙腺がおかしくなるほど泣いたけれど、見終わって心が温かくなりました。あせる

ジョンヨンとヨンド、ギョンスとジュノ、シネとマル、ヨンド母と義姉。愛し方が違うから衝突もしたし、傷ついたけれど、みんな愛があふれていました。ギョンスを泣かせた父親でさえ、愛し方が分からなかっただけ。人間の純粋なやさしさを感じられる作品でした。

周りからはうらやまれるような幸せな生活が、ある日突然消えそうになる。永遠に続くと思っていたもの、当たり前だと思っていたものを失うとき、その大切さや有難さにようやく気付くのでしょう。

俳優さんたちもすばらしかった。王冠2 ユ・ホジョン、キム・スンウ、ぺ・ドゥナキラキラ、ヨン・ジョンフンキラキラ。二人の子役ちゃんたちもすばらしい役者さんでした。


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父親を追い返して、そのまま逝かせてしまったギョンス。ギョンスの深い悲しみを癒したのは、ジョンヨンの言葉だった。人は天国に行くと2つの記憶だけが残る。人を愛した記憶と愛したりなかった後悔。決して娘のことを恨んだりしていない。あせるあせるギョンスの心が少しずつほぐれていく。ずっとギョンスを見守り続けてきたジュノにギョンスはようやく素直な気持ちを話す。どこにも行かないで。傷ついて帰ったきた時、必ず迎えて欲しい。あせるもう一歩進んで、ジュノに完全に甘えて欲しかったけど、ジュノにとってもギョンスにとっても他の誰でもない、代わりがきかない二人。恋愛よりもすごい出会い。あせるずっと支えあっていけてよかった。

そして、ギョンスは大好きなジョンヨンとこの家族のために何ができるか考える。ジョンヨンが一番心配なこと、シネとマルを見守り続けようと。二人が巣立っていくまで、さみしくないように、困らないように自分がそばにいてあげると約束する。幼すぎてまだ教えられないことは、自分が習って必ずシネとマルに伝えてあげる。あせるヨンドの言うとおり、人それぞれの愛し方があり、それが違うからぶつかったり、すれ違ったり。。ギョンスは自分なりのやり方でジョンヨン達を愛することに。

病状が悪化し、最後の時がせまる。ジョンヨンは自分が空の国に行くことを子供たちに話し、ヨンドの腕の中で眠るように逝く。あせるあせる悲しいけれど、一生懸命生きたジョンヨンには安らかな最後でした。

自分のものにすることだけが、好きということではない。奪えないって分かってるからこそ、その人を好きになれることもある。ギョンスのこの気持ち、ジュノには辛い。誰よりもギョンスのことを思うジュノにしてみれば、何よりも手に入れたいものだから。あせる

あとどれ位生きられるかと考えた時、人は残された時間に何をしようと思うのだろう。思い残しのないようにと、遊びまくる、お金を使いまくる、大好きな人のそばにいる、ただ泣いているだけ。。いろんな過ごし方があるけれど、自分だったらと考えると、人生の後片付けかな。自分以外の人にやらせないように自分の身の回りのものを捨てたり、人に伝えておかなくてはいけないことを整理する。。

ヨンジュンは、家族を残して旅に出た。病院で出会い、ヨンジュンに気楽に生きなさいと言ってくれたあのあばさんのところに。海を眺め、家族に残すメモを書く。。世話をできないこと、この先一緒にいられなくなることが申し訳なくて家族のそばにはいられなかった。家族のそばでは気持ちを休めることができなかった。あせる

そして、ギョンスがヨンジュンを迎えにくる。ギョンスはただ純粋にヨンドが好きでヨンジュンが好きだと言う。ギョンスのヨンドへの気持ちを知ってしまうヨンジュン。ギョンスンに家族を託そうとするのね。。そんなことされてもギョンスもヨンドも受け入れられるはずもない。あせる

人を好きになると必ず傷つけてしまう。気をつけていたのにごめんなさい。ギョンスは辞表を出し去ろうとする。もう大好きなこの家族に近づくことすらできない。あせるそんなギョンスに重なる不幸。ようやく過去のわだかまりがとけはじめたと思っていた父との諍い、そして突然の別れ。あせる深く悲しむギョンスの耳に届く声はヨンドの言葉だけ。ギョンスにとってはヨンドじゃないとダメなんだと察するジュノ。自分にとってギョンスがそういう存在だから、ギョンスの気持ちが理解できてしまうよね。あせるあせる


見終わってしまうまで、他のことが手につかなそう。。あせる

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