
【7/12】 "Love in July" KONCOS×スーパーアイラブユー
7月、素敵なLIVE のお知らせです。
KONCOSとスーパーアイラブユーによるLIVE "Love in July"。両アーティストともに生ピアノでのアコースティック編成ということで、それぞれの楽曲がまた違う表情を見せてくれる特別な夜になりそうです。
grandさんのカレー、
lights out records KIKUCHIさんとラクえんさんの選曲も楽しみな夏の始まりの夕方。みなさま、ぜひお越しください。
2026.7.12(日)水戸minerva
"Love in July"
OPEN 17:00 / START 17:30
前売¥2,500 / 当日¥3,000(共に別途1Drink)
【LIVE】
KONCOS
スーパーアイラブユー
【DJ】
KIKUCHIHIDEAKI
ラクえん
【Food】grand
TICKET & INFO : superiloveyou@live.jp
@koncos_music
@super_i_love_you
@hello_bird
@ra_kuensan
@minerva_mito
@superiloveyou
@splv_dr
@hanamegane_sily
@ouchidayo8
@bzktym
@taichifurukawa
@hiroshisato
【7/11】ヨアキム・トリアー監督作品+宇宙まおの映画のばなし
【7/11】シネポートシアターMITO vol.104 ヨアキム・トリアー監督作品『リプライズ』『オスロ、8月31日』+宇宙まおの映画のばなし
第78回カンヌ国際映画祭 グランプリ受賞『わたしは最悪。』や第98回米アカデミー賞 国際長編映画賞受賞『センチメンタルバリュー』で知られるノルウェーの映画監督ヨアキム・トリアー初期傑作群であり、都市に生きる若者の愛と孤独を描いた『リプライズ』『オスロ、8月31日』を上映!
上映作品:
『リプライズ』2006年/ノルウェー/106分/R15+
『オスロ、8月31日』 2011年/ノルウェー、スウェーデン、デンマーク/94分/PG12
ゲスト:宇宙まお(シンガーソングライター)
期日:2026年7月11日(土)
会場: Café+zakka+gallery Minerva
定員:20名程度
上映時間:
①13:30-15:20『リプライズ』
15:20-15:45 宇宙まおさんトーク
②16:00-17:35『オスロ、8月31日』
17:40-18:20 宇宙まおさんトークライブ
上映素材:ブルーレイ
料金:
前売 リプライズ1700円/オスロ2000円/通し券3500円
当日 リプライズ2000円/オスロ2300円/通し券4000円
※前売・当日共にチケット代にワンドリンク含む
↓前売デジタルチケット https://teket.jp/18258/70231
※チケット販売サイト「Passmarket」の終了に伴いまして、今月から「teket」に変更いたします。
※デジタルチケットをご利用できない場合はこちらの予約フォームをご利用ください。チケット代は当日現金払いとなります。
↓予約フォームhttps://forms.gle/j3dg7JRmD82ZWH4C9
主催|310+1シネマプロジェクト
https://310cinema.wordpress.com
<ゲスト>
宇宙まお
シンガーソングライター。
2012年4月デビュー。
作詞作曲、ステージでのパフォーマンスを軸に活動。
2014年より、J2サッカーチーム「水戸ホーリーホック」の応援ソングアーティストを担当。
Podcast番組「女ふたり、映画のばなし」の配信、茨城放送「いばらきは宇宙だ!」のパーソナリティとしても活動中。
『リプライズ』 若さの疾走と挫折の瞬間がリプライズする衝撃デビュー作 作家を志す二人の青年エリックとフィリップ。成功と失敗、友情とすれ違い、希望と絶望。人生の“リプライズ=反復/再演”を複層的な語りで描き出した、ヨアキム・トリアーの長編デビュー作にして、後の作風がすでに結晶した青春映画。 のちにトリアーが「オスロ三部作」全作品や最新作『センチメンタル・バリュー』までタッグを組み続け、オリヴィエ・アサイヤスやミカエル・アース、ミア・ハンセン=ラブといった監督の作品に出演する名優アンデルシュ・ダニエルセン・リー初の本格的な映画出演作。
監督:ヨアキム・トリアー/製作:カーリン・ユルスル/脚本:エスキル・フォクト、ヨアキム・トリアー/撮影:ヤコブ・イーレ/音楽:オーラ・フロッタム/出演:アンデルシュ・ダニエルセン・リー、エスペン・クロウマン=ホイネル、ヴィクトリア・ヴィンゲ、オッド=マグヌス・ウィリアムソン
提供:JAIHO/配給:グッチーズ・フリースクール 2006年/ノルウェー/106分/R15+ © Spillefilmkompaniet 4 1/2
『オスロ、8月31日』 『オスロ、8月31日』 人生の縁に立つ孤独な男の魂の彷徨 薬物依存症からの回復施設にいるアンデシュは、面接のために一日だけ街へ戻る許可を得る。過去の友人や恋人と再会しながら、自らの人生の空白と向き合う彼は、“取り返しのつかない決定的な一日”を静かに過ごすことになる。 ドリュ・ラ・ロシェル『ゆらめく炎』の精神を現代に移した傑作。その後トリアーの『わたしは最悪。』『センチメンタル・バリュー』の主演で圧倒的な輝きを見せることとなるレナーテ・レインスヴェが映画デビューを果たす。
監督:ヨアキム・トリアー/製作:ハンス=ヨルゲン・オスネス、ジグべ・エンドレセン/脚本:エスキル・フォクト、ヨアキム・トリアー/撮影:ヤコブ・イーレ/音楽:オーラ・フロッタム/出演:アンデルシュ・ダニエルセン・リー、ハンス・オラフ・ブレンネル、マリン・クレピン、イングリッド・オラワ、ヨハンナ・ヒェルヴィック・レダン、レナーテ・レインスヴェ
提供:JAIHO/配給:グッチーズ・フリースクール 2011年/ノルウェー、スウェーデン、デンマーク/94分/PG12 © Motlys AS / Norway







