いおらんのブログ 37歳から始めたフィギュアスケート -58ページ目

フィギュアスケート初級1 ブラケット

37歳から始めてリンクへ通うこと31回目

<今回の目的>
ブラケット

<練習開始>
とあるサイトのお陰で、スリー、モホーク以外のいくつかのターンの意味がわかった。
ブラケット
ロッカー
カウンター
がそれだ。

ブラケットに挑戦。
方法はスリーとは逆回りにターンする、以上!
たぶん腕の位置がスリーと逆向きにすると良いのだと思う。
これは自分で見つけた、何せ指導者はいないのだから。
たぶん正解かと。
フォアは難なく出来た、バックはちょっと控えておく。

ロッカーとカウンターは難しい。
それっぽく出来ても、ターン後に乗り切れない。
これは練習でカバーできそう。
だけど、厳密に見られると、正確なエッジであるかどうかの問題が常にあるターンだと思う。
それっぽく回しこんではダメなのである。
完成度が要求される。

<結果>
ブラケットをかじり始めました。

滑走料 1,000円
今までの合計65,100円

37歳からのフィギュアスケート入門30 スピン

リンクへ通うこと30回目


<今回の目的>
スピン


<練習開始>
メニューが定番化してきました。
サークル
片足スネーク
ターン
ジャンプ
スピン
これらは毎回やってる。
だから今後は毎回書くのはやめて、重点的にやったものだけを書く。


今回はスピン
RBIからLFOへ足の乗せ替える瞬間にスピン~する。
エッジのやや前よりの1点に乗せ氷を押し込むようにして滑りを止める動作をすると、回り始める。
回転速度がかせげないが、最近は少々強引に行ってもバランス保てるようになりつつあるので、
分解を恐れず、強引に回すようにしている。


<結果>
調子がいいと片足で2、3回、回れるようになった。
片足4回転を目指していきたい。


滑走料 1,000円
今までの合計64,100円

スケート生活継続の大ピンチ5 教室8

リンクへ通うこと29回目
教室8回目
ああ、とうとう片足スネークを克服することなく教室になった。
今日片足スネークやるとも限らないし、、、

<今回の目的>
片足スネークをやるかどうか疑問、その他なら楽勝なんだけど。

<練習開始>
いろいろ足慣らし、そして来た片足スネーク。
先生に質問してみた、片足スネークにおける推進力について。
私の読みどおり、インとアウトの両方で氷を押すことによって推進力を得よ、とのこと。
またフラットでも進める、とのこと。
立ち位置状態から、片足スネークで進むことがバッジテストの課題であると。

・・・無理
そうそうできない、これは

「じっくり練習してね」とのたまった。

先生は2人いて交互に見てくれるんだけど、今日の先生の方が私にとっては都合がいい。
理由は、質問に明確に答えてくれる。
参加者レベル以上のことを実施してくれるのもいい。
ずっとこっちの先生でいいんだけど。

その他、ビールマンポジションやイーグルも体験してみた。

<結果>
今日の先生がいる限りは続けられる限りついて行こうと思っている。
ピンチは継続中ですが。