自主スケート初級8 1F
37歳からフィギュアスケート始めてリンクへ通うこと58回目
ICE SPACEにもう一度行く用事ができたので、ジャンプの神が宿っていたリンクに行ってみた。
<今回の目的>
1F
<練習開始>
今日はジャンプの神はいませんでした。
サルコウ、不調。
なんだよ覚えるの簡単なこのジャンプは忘れるのも簡単なのかよ(笑)
・・・取り戻すのに一苦労しました。
1Sも正しい形のものがあるらしいんで、今後は慎重に正しい形を目指すことにする。
1Tは問題なくこなした。
今後は高さと幅をつけるようにして行きたい。
課題の1F
まず陸トレにおけるイメトレが大切である。
さて誰のフリップジャンプが最も教材として適切なんだろう?
成功率が高くて、早過ぎなくて、クセの無い、印象深い、そんな選手。
・・・いない、名フリッパーがいない。
キムヨナを試してみたけど、あの入り方は豪快すぎて初心者が1F取得するには向かない気がする。
現在、名フリッパー検索中です。
女子のみなさんは3F一杯一杯に跳んでいる印象が強いんで、男子から探して行く方針。
1Fの前にハーフFというのをやるのが筋らしい。
というワケで半回転からやり始めました。
<結果>
右トウの信頼性が低いため、フリップ、ルッツが芳しくない。
右トウを鍛えるところも始める。
ちなみにブラケットでカカトに引っ掛かった転倒は、大怪我につながるリスクがあるから注意する。
滑走料 1,200円
今までの合計106,800円
ICE SPACEにもう一度行く用事ができたので、ジャンプの神が宿っていたリンクに行ってみた。
<今回の目的>
1F
<練習開始>
今日はジャンプの神はいませんでした。
サルコウ、不調。
なんだよ覚えるの簡単なこのジャンプは忘れるのも簡単なのかよ(笑)
・・・取り戻すのに一苦労しました。
1Sも正しい形のものがあるらしいんで、今後は慎重に正しい形を目指すことにする。
1Tは問題なくこなした。
今後は高さと幅をつけるようにして行きたい。
課題の1F
まず陸トレにおけるイメトレが大切である。
さて誰のフリップジャンプが最も教材として適切なんだろう?
成功率が高くて、早過ぎなくて、クセの無い、印象深い、そんな選手。
・・・いない、名フリッパーがいない。
キムヨナを試してみたけど、あの入り方は豪快すぎて初心者が1F取得するには向かない気がする。
現在、名フリッパー検索中です。
女子のみなさんは3F一杯一杯に跳んでいる印象が強いんで、男子から探して行く方針。
1Fの前にハーフFというのをやるのが筋らしい。
というワケで半回転からやり始めました。
<結果>
右トウの信頼性が低いため、フリップ、ルッツが芳しくない。
右トウを鍛えるところも始める。
ちなみにブラケットでカカトに引っ掛かった転倒は、大怪我につながるリスクがあるから注意する。
滑走料 1,200円
今までの合計106,800円
マイシューズ ライデルの靴
ワケあって、またまたICE SPACEに行くことになった。
理由は「ライデル」の靴である。
ライデルのHP見ると、MEN’SにはWIDE(EE)があるらしい。
インチ表示からすると、幅もピッタリ合うと思うのだけど。
電話でICE SPACEに問い合わせると、
「ライデルよりエデアの方がずっと幅広です」と言われた。
それはおかしい事実。
このICE SPACEの返答か、ライデルのHPのどちらかが間違っていることになる。
確認のため試着できるか聞いたところ、OKとのことでICE SPACEに行くことになったのである。
で、ライデルのサイズはありませんでした。(T_T)
ただ、サイズ違いを見せてもらった。
幅はMEDで標準のもの、WIDEタイプだと履ける感じがするんだけど。
ということで、結論としてはライデルの靴をアメリカのネットショップからお安く輸入しようと思います。
多少狭くても、靴をボコっちゃえばいいよね。(いわゆるコブ出し)
靴選びの際、今回の店員は男性であった。
「今、どのくらいのレベルですか? レベルはずれると上達遅くなる場合があるから」
「・・・」返答に困った私を見て、、、
「今、どんなこと習ってます? 例えば前回の練習内容は?」
(習ってねぇ、先生も教室も持ってないし・・・とは言えなかった)
「えっと、シングルジャンプをかじり始めたかなぁ・・・」
「ルッツとか?」
「いえいえ、その手前くらいです。」(これは事実)
「ループくらいかぁ」
「そんなとこです」
(やべぇループまだ跳べてねぇ、けどフリップはたまーに降りれるから)
で、1時間ほどいろんな話をして、数々の情報を得た。
やはり店員は男性スケーターの方がいい、なぜならこちらの心理と同調しやすい。
女性なら女性がいいだろう。
滑りの相談とかにも乗ってくれるし、同じ立ち位置の経験者というのが心強い。
靴だけでなくブレードの話も含めて深くいい話が聞けた。
現靴(ジュベ)を見せた。
「靴は履きやすそうですね。」
ブレードは「・・・う~ん、ループが精一杯だろうなぁ。」
と言いながら、とても渋苦い表情をしたのを私は見逃しませんでした。
やはり現靴では円滑な技取得に弊害があるようです(ただしまったく出来なくは無いよ)
セット靴で各種ジャンプに挑んだのは流石に冒険者だったか?
コロネーションエース 選びたくない理由、みんな履いているから(天邪鬼だなぁ)
プロフェッショナル 意外と悪くないようだ、どちらでもいいならコロよりプロがいい。
でも、たぶんあのブレードがいいんでないか?
<ICE SPACEさんに行ったことによる収穫>
今の私に合うブレードが何かわかりました。
うん、おそらく、あのブレードが適正だろう。
理由は「ライデル」の靴である。
ライデルのHP見ると、MEN’SにはWIDE(EE)があるらしい。
インチ表示からすると、幅もピッタリ合うと思うのだけど。
電話でICE SPACEに問い合わせると、
「ライデルよりエデアの方がずっと幅広です」と言われた。
それはおかしい事実。
このICE SPACEの返答か、ライデルのHPのどちらかが間違っていることになる。
確認のため試着できるか聞いたところ、OKとのことでICE SPACEに行くことになったのである。
で、ライデルのサイズはありませんでした。(T_T)
ただ、サイズ違いを見せてもらった。
幅はMEDで標準のもの、WIDEタイプだと履ける感じがするんだけど。
ということで、結論としてはライデルの靴をアメリカのネットショップからお安く輸入しようと思います。
多少狭くても、靴をボコっちゃえばいいよね。(いわゆるコブ出し)
靴選びの際、今回の店員は男性であった。
「今、どのくらいのレベルですか? レベルはずれると上達遅くなる場合があるから」
「・・・」返答に困った私を見て、、、
「今、どんなこと習ってます? 例えば前回の練習内容は?」
(習ってねぇ、先生も教室も持ってないし・・・とは言えなかった)
「えっと、シングルジャンプをかじり始めたかなぁ・・・」
「ルッツとか?」
「いえいえ、その手前くらいです。」(これは事実)
「ループくらいかぁ」
「そんなとこです」
(やべぇループまだ跳べてねぇ、けどフリップはたまーに降りれるから)
で、1時間ほどいろんな話をして、数々の情報を得た。
やはり店員は男性スケーターの方がいい、なぜならこちらの心理と同調しやすい。
女性なら女性がいいだろう。
滑りの相談とかにも乗ってくれるし、同じ立ち位置の経験者というのが心強い。
靴だけでなくブレードの話も含めて深くいい話が聞けた。
現靴(ジュベ)を見せた。
「靴は履きやすそうですね。」
ブレードは「・・・う~ん、ループが精一杯だろうなぁ。」
と言いながら、とても渋苦い表情をしたのを私は見逃しませんでした。
やはり現靴では円滑な技取得に弊害があるようです(ただしまったく出来なくは無いよ)
セット靴で各種ジャンプに挑んだのは流石に冒険者だったか?
コロネーションエース 選びたくない理由、みんな履いているから(天邪鬼だなぁ)
プロフェッショナル 意外と悪くないようだ、どちらでもいいならコロよりプロがいい。
でも、たぶんあのブレードがいいんでないか?
<ICE SPACEさんに行ったことによる収穫>
今の私に合うブレードが何かわかりました。
うん、おそらく、あのブレードが適正だろう。
9月17日(金)JBL開幕戦 観戦記
9月17日(金)JBL開幕戦 観戦記
日立サンロッカーズVSリンク栃木ブレックス
場所は代々木第二体育館
スケートでよく行くのは第一体育館なんですけど、小さいほうの第二体育館であります。
日本バスケットリーグはいつか観てみたいと思っていたが、なかなか見る機会がなかった。
全8チーム中、ホーム東京が2チーム、神奈川1チームだから行けなくはないハズなのだが、
ホーム会場というのが定まっておらず、各県内でもいろんな場所の体育館でやるので、
会場を追うのが結構、難しいのだ。
そして日程も合わなければならないし。
スポーツ観戦友達の影響もあったのですが、リンク栃木ブレックスを私の応援チームとした。
理由は、、、
黄色いチームだったから。
また企業名が明確に入っていないチーム名だから。
(リンク栃木ブレックスかレラカムイ北海道だけ)
応援サポーターが結構ノリ良さそうだったから。
とのことで、ホームチームの日立サンロッカーズも黄色だけど、
黒も混じっているし、いわゆる日立カラーとのイメージを払拭できなかったので。
会場に着くと結構、人が入っている。開幕戦だからか?
自由席もほぼ埋まっているが、私はスタンド席1列目のベンチ反対側だった。
千円差で指定と好位置をとれるのだから、
自由席ではなく「ベンチ反対側指定席」がベストである。
ベンチ反対側の方がベンチの状況がわかるのでおすすめ。
ベンチ側は近いけど、背中だからな。
記者席エリアが私の目の前の位置だったので、たぶんここがベストなんでしょう。
アリーナは足元が見難そうだ、スタンド席が好み。
応援チームがある場合はできればそちら側を取ること。
常に攻撃を近くでみることができるからね。
オフェンスとディフェンスのゴール位置は最後まで入れ替わらないのでご注意を。
ちなみにバスケットの知識は「スラムダンク」レベルです。
あの漫画以上の知識は無い。あしからず。
さて選手入場は「華」であるから、特にベンチ反対側に陣取れたなら是非観て、
との友人の指示があったが、残念ながらトイレに行っててブレックスの選手入場は見れなかった。
サンロッカーズの選手入場は見れたけど。
印象は・・・格闘技の選手の入場ノリに近い。
暗くて照明チカチカで、場内アナウンスと音楽が派手と。
正直、そんなに凄くない。(^^;
たぶん選手を知らないだけだと思う。
30分前に実施されたようなので観たい人は注意すること。
その後、試合までの30分で、練習観れる、フットワークとシュート。
フットワークは、サッカーや野球やバドミントンとほぼ同じような動きだ。
いわゆる足慣らし、スポーツの基本。
さて試合開始。
会場は全面まっ黄色なんで、気分は甲子園のようで心地いい。
試合時間10分×4
第1クオーター、2分休憩、第2クオーター、15分休憩、第3クオーター、2分休憩、ファイナル
19:15開始で終わったの21:00、2時間には足らない程度です。
10分だけどプレーが途切れれば時計も止まるんで。
驚いたのは、試合中はずーっとノリのいい音楽が流れ続ける。
ホームのサンロッカーズがオフェンスの時はイケイケの曲で、
ディフェンスの時は相手を焦らす曲で、時間切れが近くなると、
曲のテンポがアップするのだ。(24秒までに攻撃を完了しなければならないから)
応援のノリは、サッカーっぽいというか、なんだろうバレーボールに近いのかな?
ただ攻守の切り替えが早いのも特徴だ。
応援客比率はホームのサンロッカーズの7割といった感じだったが、
基本バスケファンが多いのではないだろうか。
第1クオーター
背番号0番のPG田臥勇太は見なくていいから、背番号1番のなんとか選手を観て来いとの友人の指示。
名前忘れた、、、けど、しばらくすると放送や応援ボードから、川村と判明。
そうそうSGの川村、昨年のプレーオフファイナルでバシバシと決めていたって。
第1クオーターは開幕の緊張があってか両チーム共に、ミスが多いのか、得点がなかなか入らない。
でも川村が頑張って3Pを決め、流れがブレックスに。
第2クオーター
ブレックスが一気にきて、得点差を大幅に広げる。
第3クオーター
サンロッカーズのPGの動きが邪魔。
そしてハゲの外人が自由に動き回り、少々遠めでもバシバシ入れてくる。
サンロッカーズの逆襲、差があっというまに縮まる。
ファイナル
ブレックスがまたまた突き放しにかかる。
田臥のノールックパスから、受けた人が3P、これは圧巻のプレーだった。感動した。
ボールが消えたと思ったら、見えたときには3Pの放物線だったからね。
ブレックス勝利!
全体的には、ずっと音楽鳴っていたり、応援ノリ良かったり、
狭い会場で臨場感あったり、ダンスあったりで、
観戦は楽しめたと思います。機会があればまた行きたいと思いました。
日立サンロッカーズVSリンク栃木ブレックス
場所は代々木第二体育館
スケートでよく行くのは第一体育館なんですけど、小さいほうの第二体育館であります。
日本バスケットリーグはいつか観てみたいと思っていたが、なかなか見る機会がなかった。
全8チーム中、ホーム東京が2チーム、神奈川1チームだから行けなくはないハズなのだが、
ホーム会場というのが定まっておらず、各県内でもいろんな場所の体育館でやるので、
会場を追うのが結構、難しいのだ。
そして日程も合わなければならないし。
スポーツ観戦友達の影響もあったのですが、リンク栃木ブレックスを私の応援チームとした。
理由は、、、
黄色いチームだったから。
また企業名が明確に入っていないチーム名だから。
(リンク栃木ブレックスかレラカムイ北海道だけ)
応援サポーターが結構ノリ良さそうだったから。
とのことで、ホームチームの日立サンロッカーズも黄色だけど、
黒も混じっているし、いわゆる日立カラーとのイメージを払拭できなかったので。
会場に着くと結構、人が入っている。開幕戦だからか?
自由席もほぼ埋まっているが、私はスタンド席1列目のベンチ反対側だった。
千円差で指定と好位置をとれるのだから、
自由席ではなく「ベンチ反対側指定席」がベストである。
ベンチ反対側の方がベンチの状況がわかるのでおすすめ。
ベンチ側は近いけど、背中だからな。
記者席エリアが私の目の前の位置だったので、たぶんここがベストなんでしょう。
アリーナは足元が見難そうだ、スタンド席が好み。
応援チームがある場合はできればそちら側を取ること。
常に攻撃を近くでみることができるからね。
オフェンスとディフェンスのゴール位置は最後まで入れ替わらないのでご注意を。
ちなみにバスケットの知識は「スラムダンク」レベルです。
あの漫画以上の知識は無い。あしからず。
さて選手入場は「華」であるから、特にベンチ反対側に陣取れたなら是非観て、
との友人の指示があったが、残念ながらトイレに行っててブレックスの選手入場は見れなかった。
サンロッカーズの選手入場は見れたけど。
印象は・・・格闘技の選手の入場ノリに近い。
暗くて照明チカチカで、場内アナウンスと音楽が派手と。
正直、そんなに凄くない。(^^;
たぶん選手を知らないだけだと思う。
30分前に実施されたようなので観たい人は注意すること。
その後、試合までの30分で、練習観れる、フットワークとシュート。
フットワークは、サッカーや野球やバドミントンとほぼ同じような動きだ。
いわゆる足慣らし、スポーツの基本。
さて試合開始。
会場は全面まっ黄色なんで、気分は甲子園のようで心地いい。
試合時間10分×4
第1クオーター、2分休憩、第2クオーター、15分休憩、第3クオーター、2分休憩、ファイナル
19:15開始で終わったの21:00、2時間には足らない程度です。
10分だけどプレーが途切れれば時計も止まるんで。
驚いたのは、試合中はずーっとノリのいい音楽が流れ続ける。
ホームのサンロッカーズがオフェンスの時はイケイケの曲で、
ディフェンスの時は相手を焦らす曲で、時間切れが近くなると、
曲のテンポがアップするのだ。(24秒までに攻撃を完了しなければならないから)
応援のノリは、サッカーっぽいというか、なんだろうバレーボールに近いのかな?
ただ攻守の切り替えが早いのも特徴だ。
応援客比率はホームのサンロッカーズの7割といった感じだったが、
基本バスケファンが多いのではないだろうか。
第1クオーター
背番号0番のPG田臥勇太は見なくていいから、背番号1番のなんとか選手を観て来いとの友人の指示。
名前忘れた、、、けど、しばらくすると放送や応援ボードから、川村と判明。
そうそうSGの川村、昨年のプレーオフファイナルでバシバシと決めていたって。
第1クオーターは開幕の緊張があってか両チーム共に、ミスが多いのか、得点がなかなか入らない。
でも川村が頑張って3Pを決め、流れがブレックスに。
第2クオーター
ブレックスが一気にきて、得点差を大幅に広げる。
第3クオーター
サンロッカーズのPGの動きが邪魔。
そしてハゲの外人が自由に動き回り、少々遠めでもバシバシ入れてくる。
サンロッカーズの逆襲、差があっというまに縮まる。
ファイナル
ブレックスがまたまた突き放しにかかる。
田臥のノールックパスから、受けた人が3P、これは圧巻のプレーだった。感動した。
ボールが消えたと思ったら、見えたときには3Pの放物線だったからね。
ブレックス勝利!
全体的には、ずっと音楽鳴っていたり、応援ノリ良かったり、
狭い会場で臨場感あったり、ダンスあったりで、
観戦は楽しめたと思います。機会があればまた行きたいと思いました。