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練馬ではたらく社長のアメブロ

★「練馬 社長」検索結果 No.1

リバーサル ミラー
この鏡、ご存知な方いらっしゃいます??


正式名称 「リバーサル ミラー」って云います。


弊社にてモデルさんの撮影がある時に使用してる優れもの?です。


何が違うのか?・・・・・・・


画像で確認できるように 「左右対称が逆」に映ります!!


という事は、実際に第三者から見られた自分を映し出す事が出来るんです。


ヘアスタイルとかメイクとかで、毎日見てる普通の鏡は「実は反転した自分」です。




この鏡で見る自分こそ、他人から見られた自分の真実の姿=ありのままです。


最近は携帯電話の写メとかで、比較的、ありのままの自分を見ることが出来ますが、


この鏡に慣れてくると、ちょっとした何か新しいヘアスタイルとかメイク方法とか・・・


きっと新たな発見が生まれる事と思います。


自分の第一印象を常に確認できる良いツールです恋の矢


確か、定価だと7000円弱だと思います。


この鏡、もっと大きなモノが欲しいんだけど、手軽なタイプでは他には無いんです;;


ちなみにこの鏡、裏面は普通の鏡もちゃんと付いてたりします。


フレームが三色あって、売られているんだけど、どうやら「白」と「黒」がメーカー生産停止中?


二色は品薄状態です;;


「シルバー」なら、格安通販で5000円程度で売ってます音譜


ヘアスタイルの分け目とかを考えるときに、普通の鏡で「こっち!!」と決めてますよね?


この鏡の前で試してみると、以外と逆に分け目をつけたほうが良かったり・・・


きっと何かが発見できすヨ合格

最近、この言葉が人との会話上で話に出るコトが増えてる気がする。


ビジネスシーンでは、単に繁盛してるか、衰退してるか を意味すると思うけど、


最近の凶悪事件の容疑者のように「人生負けっぱなしだった」なんて・・・


でも、「勝ち負け」を強く意識するってことは、その時点で他人のせいにしてるのでは?


そもそも、生きて上で物事は「上手いかない事」のほうが絶対に多いと思う。


ビジネスだって全く同じ。


例えば、「勝ち組」をセレブと呼ばれる方々を意味するなら、


その多くは、「たくさん負けてきたけど、一つ大きな勝利を経験出来た」。 


ただそんなもんじゃない?



エジソンだって、ランプを完成させるまで、途方も無い失敗を繰り返して、やっと完成できた人。


ライト兄弟だって、何度も試験飛行を失敗して、やっと飛行機の原型を完成させた。


世の中、そんな簡単に「勝ち組」になれるなら、そんな言葉さえ生まれてはいないと思う。


ネットが普及して、情報収集や趣味を簡単に楽しめる現代の中、


云わば「隣の庭」も簡単に覗ける時代になってしまった。


「勝ち組」がただ単に目立ちやすい環境になっただけだという事を、決して忘れてはならない。



いきなり大きな「勝利」を狙っても、それは絶対に「敗北」する。


自分に出来る範囲で+αちょっとトライしている。


小さな目の前の「勝利」をたくさん勝ち取れば、いつかは必ず「大勝利」を経験できると思う。


しかし、小さな「勝利」を狙っても、きっとそこにはたくさんの「敗北」もあると思う。


でも、それがきっと「小さな敗北」に変われる日がきっといつか訪れる。



なんでもそうだけど、「また失敗するかも」より、「今度は勝利するだろう」・・・

ちょっとした幸運へのシュミレーションってとても大切音譜


運転免許試験場で教育される=「だろう運転」を、

人生のハンドルでもシュミレーションする事がとっても大切恋の矢



先日、ここ最近の凶悪犯罪の心裡的な問題を社内で話し合ってました。


弊社はIT企業だけど、結論からすれば=「ネット社会が生んだ狂気」だと。。。


誹謗・中傷問題もそうだけど、「顔が見えない」「個人が特定できない」・・・


だからと云って、ネット社会で生きる架空の自分を、現実に持ち込んでは絶対にならない。



僕は、取引会社との業務連絡は「メール」が中心。


でも、社内で問題が発生した場合は、できるだけ「電話」で話す事を心掛けています。


これは、僕のプライベートでも同じ。


誰かと喧嘩しちゃったりしたら、出来るだけ「電話」で解決を試みます。

「メール」はサイレント汗 謝る場合のツールとしては、「口頭」より勇気が要らないはず。


日々、このような慣れがコミュニケーション不足を生み、


そして、「生きる寂しさ」を増やしてしまっている事だろう。



ネットが無かった頃は、「オタク族」と呼ばれる人々も、


情報交換の為に仲間と会い、コミュニケーションを欠かさなかった。


しかし、ネットが普及したことで、行動する必要性が減り、


己の世界だけで生きる人々を増やしてしまった。


人は孤立すればするほど、周りの全てが敵に感じる妄想を抱き易くなってしまう。


「俺だけが負組」・・・そんな気持ちを社会へ向けた狂気が、凶悪犯罪を生んでしまう。



勝ち組 負け組 なんて言葉も、


日々のコミュニケーションが減少した社会環境が具現化してしまった


くだらない言葉だと思う。

今日は「夕立」が来そうで何だかお空が怪しい。。。

既に埼玉県では大雨だとか・・・


先ほどまで、家のバルコニーに「ラティス」の目隠しを組んでました。

ラティス

暑い中、日曜大工のように頑張りました~完成!!

これでバルコニーでひっそりと焼肉しながら生ビールが飲めるクラッカー

但し、幅の都合で、限定二名だなラブラブいや、猫もご一緒可能だろう。。。


あまりに汗をかいたし、お腹も空いたので・・・昼食でも・・・


うっ・・・冷蔵庫 からっぽ じゃん!!



しかし!! ストッカーに 「揖保乃糸」 発見ビックリマーク


しかも~。。。ついでに100円ショップで買った「そうめん」も発見!!

小麦粉関連製品が高くなってるので、ちょっと試しに買ったヤツ!!

悩んだ結果、食べ比べをすることにしました。やるだけ無駄だと思ったけど^^;


今日食べた揖保乃糸は、俗に言う「赤帯」銘柄です。

揖保乃糸

スーパーで気軽に買えるラインで、「上級品が赤帯」です。

揖保乃糸は、この他にも数種の「帯」があるんだけど、

お中元とかで頂くと、数種が詰め合わされてます。


揖保乃糸

これが「黒帯」。有名百貨店のデパ地下なら売ってたりする。

揖保乃糸「特級品」♪

「赤帯」よりなめらかな食感で、赤と黒を交互に食べると、後味まで違う事が判る。
店頭価格も赤帯の倍くらい?だったと思う。


さっきの続き~~!!


揖保乃糸「赤帯」と、100円ショップの「そうめん」・・・

同じ「そうめん つゆ」で食べてみました。

やっぱり、全然違いすぎあせる


100円のほうは、まず、麺が微妙に太い!!

それから、とくにかく食感が粉っぽい汗つるつる感がモサモサする;;

麺が太いから、つゆが上手く絡まないのか、つゆの味までも違って感じた。


ということで、夏の風物詩「そうめん」は、

揖保乃糸 or三輪そうめん あたりの無難な品だけを食べることにしようと決めました。


【美味しく食べるコツ】キスマーク

そうめん・ひやむぎ・ラーメンのつけ麺・冷やしうどん・・・とか。

ゆで上がった時には、若干、軽くモミ洗いするように冷水にさらすと、

つるつる感がいっそう増して美味しく食べれます。


【来客者に綺麗に盛るコツ】クラッカー

料亭とかって、すごく麺が揃った状態で出てきますよね。

これは、茹でる前に、束ねた片側の端っこを料理糸でしっかり結んで、

結んだ側を下にして鍋に入れて茹でます。

茹で上がったら、糸は外さずに、盛り付けのお皿または椀の上で、

麺を糸の手前のあたりでバッサリ切ります。

ちょっと勿体無いですが、品が良いモテナシになるかと思います。

おはようございますあせる


今日も猛暑・・・熱中症には十分に気をつけて下さいね。


特に、毎年必ずニュースで流れてしまう事件。。。

放置された「子ども」が車中で亡くなってしまったり。。。これは大人の責任の何者でも無いビックリマーク


たとえエアコンを掛けた車であっても、放置された子どもは、車中でふと目が覚めた時に親を探します。

車のダッシュボードに手を触れている間に、ふとエアコンのスイッチを切ってしまう事だって・・・


以上。。。



それから、最近感じるんだけど、業者による「くだらない迷惑コメント」が増えてるむかっ


イマドキって感じビックリマーク 時代遅れな営業もいい加減にして欲しいねパンチ!


「出会い関連」の業者って、ほとんどが息絶え絶えな状況だけに、

必死なのはわかるけど、正直馬鹿丸出しですよね。。。頭悪いとしか思えない。


あえて、アメブロでの「禁止IP」の登録制限数はもっと増やして欲しいですね。

多くてイタチごっご状態だし。

昨日は、「土用丑の日」でしたね音譜

 

皆さん「ウナギ」食べました??

 

 

僕は、吉祥寺ロンロンの地下に入っている鰻屋さんで「うな重」を食べましたニコニコ

 

親友と仕事の打ち合わせしながら食べたんだけど、やっぱりウナギは美味しい音譜

 

元々大好きなんだけど、一人で食べに行くにはちょっと気が向かないだけに、

 

久しぶりにウナギ店で食べれて大満足クラッカー

 

最近、ウナギの価格が高騰してるから、ついスーパーで格安なウナギを買ったりもするんだけど、

 

やっぱり格安なウナギって、ちょっと味がイマイチですよね?

土臭かったり、硬い骨が多かったり・・・

でも、僕の場合はウナギ大好きなので、ウナギと聞けば飛びつきます^^;

猫まっしぐらって感じ^^;

 

↓これオモロー!!
ウナギ

 

先ほど、東京の練馬区の弊社も、暫し地震の揺れを感じました。


大きな地震があると、直ぐに携帯電話の通話がかなり困難になる。

メール送信さえ繫がらない。


でもパソコンから携帯へのメール送信は、送信完了だけは先に済ませる事が可能。

被災現地の先方が受信さえ出来ない状況も想定されるが、

送信する時点で繫がらないよりは、少し心に安堵が持てる。


特に外出中だと、何処で地震があったか?さえ、家に帰るまで知らなかったりします。

大きな地震が確認できたときは、該当するお友達に教えてあげる事も友情かと。。。


被災なされた方へ心からお見舞い申し上げます。

昨日の記事でこれ書こうと思ったので^^;


スナック パブ キャバクラ クラブ それから、バーの違い。


これ、結構判りにくいですよね?



■スナックとパブ


元々の意味でいうと、スナックはお酒のほかに軽食も出す店の事です。

パブは、海外(イギリスやアイルランド)では大衆酒場の事を表しますが、

日本においては、スナックとパブの明確な違いは特に無いです。

僕が水商売でバイトしてた時の感覚では、スナックよりパブのほうが聞こえが良さそうと云うだけで、

店名をパブ〇〇とするお店が多い感じでした。

どちらも女性(ホステス)が接客する店ですが、スナックにおいては必ず「ママ」いるイメージが強い。

パブのほうが、店内も洋風だったり、スナックよりも大きめの店舗が多い感じでもある。
お店側が勝手に付けているので、定義は無いです。


特徴:

テーブルチャージ(お通し代)+酒類代(ボトルキープ可)で、カラオケがあったりします。

時間制で追加チャージはされないので、ダラダラ飲んでも大丈夫です。

あくまでもその日飲んだ分とカラオケ代(無料の場合もある)が請求される。

ホステスは常時客席につくわけでもなく、指名制度もない。

ホステスは一テーブル単位で接客できるほどの少人数だったり、

ママさんだけしか居ないお店もスナックには多い。

ホステスの年齢的にも比較的高い。

ボトルを入れた日だけが、請求額がその分一気に多くなる。


■キャバクラ


キャバクラとは、キャバ嬢と呼ばれるホステスが客の席に付いて接待を行う飲食店。

お客の数だけキャバ嬢が接客(1対1)できるよう、多くのホステスを雇用している。

風俗営業法上で、接待飲食等営業に含まれ、警察の生活安全課に届出が必要となる。

本来は、午前0時から日の出までの深夜営業が禁じられているが、

現状、地域、店舗により、バレないように営業しているのが現実。

時折、この取締りにより、営業停止処分を受ける店舗も多い。


料金発生は時間毎制でキャバ嬢が客を接待する風俗営業を一般的にキャバクラという。

語源はフランス語の「キャバレー」と、英語の「クラブ」を合成した造語で、国内固有の和製英語。

実際のところ、過去の女子大生ブームを反映したキャンパスクラブの略である「キャパクラ」に、

キャバレーの意味が加わってキャバクラとなったらしい。

Hなお店と勘違いする方も居るらしいが、キャバクラはそんなお店では無いです。


特徴:

時間毎チャージ=xxxx円という表記がなされているお店がほとんど。

ハウスボトルも飲めるので、ボトルをキープするかは客の自由(別途料金)

キャバ嬢はドレス着用の店が多く、店によりメイドやバドガール等のコスプレをしている店もある。

初めて飲みに行くと、15分単位ほどで接客するキャバ嬢が次々と入れ替わる。

気に入ったキャバ嬢が居たら、場内指名する事で、そのキャバ嬢が主に接客してくれるように出来る。

場内指名も別途有料で、これも時間毎で追加されるお店も多い。

キャバ嬢以外のお店のスタッフは男性が多く、その数も店舗規模に見合った男性スタッフが居る。

時間毎に追加料金が発生する為、いい気になって飲んでると、それなりの会計となる。

地域によるが、店のキャバ嬢の平均時給の2倍程度の時間毎チャージが当たり前である。

新宿歌舞伎町あたりの有名店舗なら、1時間さっと飲んだだけでも1万5千~2万の請求を受ける。

時間毎チャージ+指名料以外に、サービス料(%)が付加される店も多く、

飲んだ合計額が大きくなれば、そのサービス料もまとまった金額になってくる。

二人で5万円飲んだなら、20%のサービス料金が付く店では、1万円がさらに追加される事となる。

場内指名したキャバ嬢と仲良くなれる可能性もあるが、それなりにお店に通う必要がある。

二回目来店時には「本指名」と呼ばれる追加チャージが発生し、場内指名とは呼ばない。

あくまでも、そのキャバ嬢との人間関係で楽しむ感覚であって、キャバ嬢の機嫌を損なえば、

そのお店に行き難くなる場合さえもある。

しかしながら、キャバ嬢はあくまでも仕事でお客を呼ぶので、大きな勘違いを持ってしまった男性が

お店に通い続けるケースも多い。だからお店が儲かるシステム。

キャバ嬢が集客の為に行なう「心裡作戦」を、俗に「色恋営業」と呼び、

あたかも好意を抱いているように思わせることで、指名客の来店を定期化させる。


■クラブ


キャバクラの中にも「クラブ」と名称が付いているお店もあるが、

ここでもクラブは「銀座」をイメージして下さい。


特徴:

基本的には「会員制」のお店が多く、一元客は喜ばれない。

高級なイメージが強いが、内装そのものはキャバクラと大した差は無い。

ママやチーママが居るお店が多く、就業している年齢層も広い。

クラブも接待飲食等営業に含まれ、クラブの多くは営業時間が0時までが多い。

閉店後に顧客と店外デートするケースも多いが、会員制であることから客の信用は問われる。

クラブには「売掛」が可能なお店が多く、これも会員制だからできるモノであり、

基本的に「売掛」は、そのホステスの責任とされる場合が多い。

ちなみに、私が何度か行っていたお店(六本木)では、キープボトルがあっても、90分で7万程度。

ボトルを入れた場合は、12万程度の会計だった記憶がある。

基本的に、一般的な小遣い程度で飲みに行ける場所では無いです。


■バー


バーは、はっきり云って、カウンターがメインのお店です。

最近では、「ガールズバー」なんて種のお店も増えてきています。

これは、カウンター越しに、ホステスさんが接客してくれるお店です。

バーも様々なお店やタイプがありますが、本来は洋酒を飲むためだけに作られた店が多く、

ホステスなんて居ないのが過去の常識でした。



上記、ちょっとまとめてみますね。


●女性が多い可能性


  ①キャバクラまたは高級クラブ ②パブ ③スナック


●料金が高い


  ①高級クラブ ②キャバクラ ③パブまたはスナック


●若いホステスが居る可能性


  ①キャバクラ ②高級クラブ ③パブ ④スナック

「キャバクラ」・・・実はこの業界の事情に詳しい私^^;


親友の中にも、多角経営の一つとして、歌舞伎町やらで「キャバクラ」経営してたり、
お付き合い上で飲む機会も比較的多かった。
俗にいう「キャバ嬢」であった彼女と8年も交際してた経緯もあったから、
いろんな裏事情もたくさん聞かされてました。


当時は「キャバクラ最盛期」だった事もあって、当時、某店でNO.1だった彼女の給与は月100万以上^^;

時給は平均8000円以上にも達していた。しかも夕食代のほとんどは客のおごり。。。

誕生日に頂いたプレゼントを、そのまま、よく売却に行った記憶もあります。


ちょっとここで、男性の方にはお話し難いコトだけど、

仕事の出来る可愛い「キャバ嬢」の100%近くは、まず「彼氏」が必ず居ます。

彼氏が居ないキャバ嬢なんて、売れてないキャストです。

よく、「彼氏居るの?」って聞く方が多いですが、それは聞くだけヤボな質問となります。
でも、多くは長続きしない恋愛も多いので、「良い客」というか「良い人」として頑張っていれば、

その切り替え時のチャンスも到来したりはします。

ただ、男の「下心丸出し」な方は、まずその候補には絶対に入れないです。

基本的に「キャバ嬢」だって「乙女」です。

企業での「セクハラ」のような言動を発する男性は、基本的にNGです。
むしろ、無理に自分を着飾らず、ありのままにストレートに想いを伝えるほうが効果的です。
「恋の駆け引き」で勝利するには、互いが「恋の主人公」になれるかどうか?だけだと思います。

「キャバ嬢」だから・・・とか、そう思った時点で男の負けです。
一人の「女性」としてちゃんと接する事が何よりも大切です。


僕が常に思うこと。。。「俺が女だったらキャバクラで通用するかな?」・・・多分僕はダメです;;
プライベートを大切に生きているので、電話やメールとか、家ではきっと営業できましぇん;;
まして、生理的にに合わない方と二人だけで食事するなんて、やっぱり僕には出来ない;;


世の中、「キャバ嬢」だからと差別する男性も多いですが、「キャバ嬢」はスゴク大変なお仕事です!!
「稼げていいよな」って口にする男性も多いですが、ドレス買ったり、化粧品買ったり、ネイルに行ったり、お客への誕生日プレゼントやら・・・出費もそれなりに多い仕事です。

どのレベルの「キャバ嬢」の話をするかにもよりますが、多くの指名を保持し、お店の看板娘を勤めるNO.1「キャバ嬢」って、単に男性を食い物にしてるようなタイプでは一切無いです。


もし、そう感じている「キャバ嬢」に惚れている方は、その「キャバ嬢」が真のNO.1なのかを冷静に分析してみて下さい。中にはたった数人の「太客」と呼ばれる金づる男性からの指名だけで、その地位に君臨している場合もあります。通っているお店の規模やその地域での相応なレベルのNO.1なのか?を今一度確認する必要もあるかと思います。


「キャバ嬢」と「お客」、どっちが優位な環境であるかというと、それは間違いなく「キャバ嬢」です。

自慢話や説教、デートの強要ナドナド・・・「お客」が優位に立とうと一方的なお話をすればするほど、

絶対に嫌われます。完全に「お客」としての関係で終わります。
あえて云うなら、「不腐の富」を持っている男性だけは例外もあります。

基本的にはまず「居心地の良い男性」になれているか?が最低必要条件となります。


今、この業界は、数年前に施行された「迷惑条例」と、この物価高と社会への不安、格差社会の到来、それから、キャバクラに興味が無い男性世代の到来により、業界は今、業績悪化を余儀なくされています。
その結果、店が暇になる事で、お店の早閉め、キャストの早上げ等、キャバクラに勤めても稼げないキャストも急増。指名ノルマのプレッシャーや帰宅送迎サービス費用の値上げ等、精神面や所得において、非常に厳しい時代へ変わりつつある。


経営者においては、給与支払の遅れどころか、いきなりお店を閉めるケースさえも決して稀では無い。

現に、既にこの業績悪化が噂され始めた頃、私の友人の一人も、突如店を放置し夜逃げしている;;


このキャバクラ業界の業績悪化の到来を慎重に分析してみると、まずは、基本的に客が増えていない。

今や「平成生まれのキャスト」も就業してる時代を迎え、云わば「面倒くさい」が口癖と云われた世代のキャストの中には、全く営業上でのお話すらまともに出来ないキャストも徐々に増えてきている。


しかし、キャバクラ好き男性が多かった僕らベビーブーム世代が「飲みに行かない年頃」に達し、さらに次世代の「オタク」趣向が強い男性はキャバクラには興味がなく、キャストが若くても客が来ない時代に突入した。


客が減れば、店内でも指名獲得競争が穏やかとなり、結果また、営業しないキャストもさらに増える。

どんどん「くだらない無駄遣い」だと考える男性が増えていく。


「迷惑条例」施行により、「客引き」が出来ない地域(歌舞伎町はそれが顕著)では、業績悪化に悩む店も増えている。特に、歌舞伎町においては多くの店舗が乱立したままの現状であり、その活気無き店内は非常に寂しい状況でもある。


今やお客の多くが「焼酎」を飲む時代。昔のように「高級ブランデー」を飲む客は明らかに減っている。

当然、ボトル代の単価減少により、顧客単価も大きく減少した業界。

今、一時、ボーナス支給時期でもあるので、若干、活気は取り戻しているが、平日の深夜は悲惨な状況が続いている。当然、店の売上げが減ればキャストの時給も下がる。

当然ながら、仕事が出来る人気「キャバ嬢」達は、就業環境の良い店へと移籍を始める。

一度悪循環に陥った店は「良質なキャスト」を雇用するチャンスさえも無くなって行く。

NO.1「キャバ嬢」達の多くは、どんどん「稼げる環境のお店」へ移籍する。

格差社会到来の中、「高級で有名な店」には、セレブな客が未だ多く来店している。

テレビ放映でカメラが入るような「有名キャバクラ店」では、それほどの業績悪化はみられていない。

原油や穀物での先物取引で多くの富を増やし続けている富裕層も、このご時世の中でもたくさん居ます。


今、多くの繁華街では「キャバクラ店」の店舗数が絶対に多すぎる。
本来、キャバクラが出来始めた頃って、もっと高級で品位もあったはず。
中途半端な店が淘汰されて店が減らない限り、この現状は当分続くと思う。
1時間3000円ポッキリとか・・・ほんとやめて欲しい感じ。。。業界をさらに悪くしてる。
だって、そんな格安なキャバクラって、結局、全てがお粗末だったり・・・
だったら、居酒屋で友人と飲んだほうが、絶対に楽しい時間が過ごせる♪


キャバクラって、女性キャストの質も当然だけど、男性スタッフを観てるとそのお店が一番よくわかる。
ちゃんとしたお店って、まず男性スタッフがしっかりしてます。
飲んでて目障りな中途半端なホスト崩れ風の男性スタッフが居ないお店って、

男性スタッフの礼儀も正しく、比較的ちゃんと営業出来てます。
六本木や歌舞伎町で頂点を争うお店って、まず絶対に、だらしない男性スタッフなんかは居ない。

しかし巷のキャバクラの多くで、そんな風貌の男性スタッフが多い現実が増えてしまった。


「キャバクラ」って男にとって、「癒し」である事が絶対大切。
日々の疲れを忘れさせてくれる場所であって欲しい。
綺麗な女性と楽しく会話できなければ、「キャバ離れ」現象はもっと加速するだろう。


ちょっと前の事だけど、某キャバクラで飲む機会があった時に、「18歳」のキャストが僕の横に座った^^;

友達と一緒に勤めているとのコトだったが、一方的に話されたその会話の内容は、

全て仲良し友人との日常のありふれた出来事話だけ!!
うん。うんって、聞いててあげたけど、正直なところ、「勝手に話す君の私生活に興味なんて無い」って感じ。

そんな会話の中で、日々のその生活感に同情を求められた際には・・もうホントに大きな迷惑;;

「癒し」どころか、つまんないダラダラ話ばっかりで聞いててホント疲れました;;
まだ「ファッション」とかの趣味話でもしてくれればまともな会話になったのに。。。


最近思うんだけど、相互の会話を続けられるスキルが無い若者が増えてる気がします。
確かに、携帯電話の普及で電話よりメールでコトを済ます若者が増えてしまっているのは事実。

でも・・・メールって、元々、「一方通行」。。。

相手の肉声が聞けないだけに、受けとった相手の表情や感情なんてリアルに想像出来ないツール。。。

以前に、弊社のアルバイト君(20歳)が、急な欠勤をメールで送ってきた事がありました。
当然、その後、クビにした男の子の話だけど、「電話するのが面倒だったから・・・」とも言い訳された。

これと同様な現象が、やっぱり「キャバクラ業界」を暗雲へ導く時代なのかもしれない。


どの業界も同じだけど、第三者から「お金」を頂く以上、少なからず「プロ」として成長する努力だけは怠らないで欲しい。

目標や目的も人それぞれだけど、ナンバーワンを目指してこそ、結果的にナンバーツーだったり。。。

ナンバースリーを目指す程度の意気込みなら、成果なんて何も残らないのがビジネスの哲学。


この先、間違いなくキャバクラ店舗数は減少する時代を迎えます。

既に、新規オープンする店舗の噂は非常に少なくなってきた。

ある意味、「キャバレー」が淘汰され、キャバクラに変わった時代のように、

また新しいビジネススタイルが生まれる時期なのかも知れない。

今日は、先ほどまでパソコンの前で「物書き」に徹してました。


先日も「プレゼン書」について記述したけど、


プレゼン書って、その企画書を提出する相手によって、神経の使い方が大きく異なる。

簡単に説明すると、提出先が「大企業」かどうか・・・これ、大きな違いあせる

大企業って、元々それなりの専門部署も常設してたり、情報収集能力も非常に高いので

やたらには中途半端な企画書を出せない汗誤字や脱字、文章の言い回しとかも・・・



元々「理数系」の私は、学生時代は「国語」が嫌いだった;;

でも、妙な事に小学生の頃には「論文大会」で地域代表に選抜されたコトがある^^;

もっと可笑しなコトに、小学時代には「生徒会副会長」にも立候補して見事に当選した^^v

「会長」を目指さなかった理由もちゃんとあって、それは単に責任が重過ぎると思ったから;;

きっと、どこか世渡り上手な性格なんでしょう。。。


作業上において、じっくりと考える必要がある時は、「自宅」で仕事する場合が増えました。

静かで一人で落ち着ける場所で仕事するほうが、一番作業効率が良い!!

会社設立した頃って、最初は自宅に会社を於いてた。SOHO型で始まった。

スタッフが増えて、人が出入りする頃には、どんどんプレイベートな空間が無くなってしまって、

それで会社と家を別けた。その頃の記憶が今も懐かしい。。。


ということで、今のところ自宅で仕事中~

部屋でウチのニャンコ達も、自由気ままに過ごしてますDASH!

アメショー 猫

姿見の上でのびてます;;


アメショー 猫

アメショーの「あくび」の瞬間。。。てか、ベットが毛だらけなんだけどパンチ!

今日もお仕事中汗明日朝までにプレゼン書を仕上げねばっあせる


タイトル「!! っ !!」 ホントは「ムカっ !!」 (笑

あえて記事にしないほうが・・・という案件だし、あんまり怒らないタイプなんだけど、

もし、↓の「コメント」が投稿されたら、ブロガーの皆様どう感じるかな?と思って。。。

「当ブログの趣旨と合わないので、以後のペタはご遠慮下さい。」だってさっ。(笑

既に削除したコメントだけど、僕に云わせてもらえば、「ペタってご挨拶の為」でしょ?

自分の運営しているブログと趣旨が一緒かどうかなんて、誰も都度考えてペタしないでしょ~!!

だったら、ペタ帳をアクセス不可設定にでもしろって。。。

しかも、こういうコメントを放置したら、他の来訪者にとっても「嫌な気持ち」を与える事も想定されますよね?

その為にメッセージ機能だってあるし、オープンなところに投稿しないで欲しいね。

2chじゃないんだから。。。ブログは。

云わせて貰えば、こちらは「IT会社」!! 2chや掲示板での社会的な問題を常に背負っている業界。

安易な発言が第三者に及ぼす影響があるって事を、理解して欲しいですね。

本人にとって、悪気が無い発言であっても、人それぞれの感受性の違いで、その論争だって勃発するのがネットの怖さ。

だから今回の件も、ホントは記述すべき案件では無いと思うけど、ある意味、僕らが活動している「自死防止活動」とか「一次救命法やAEDの普及推進活動」も含めて、「趣旨に合わない」って云われたようにも受け取れる。

あくまでも、悪く受け取った場合の発言だけど、僕だったらメッセージにて、↓こう先方に送るけどなぁ・・・


「先日はペタ頂きありがとう御座います。せっかくご来訪頂いたところ大変恐縮ですが、私のブログでは同じ趣旨のブログ運営者からのペタのみをお受けしております。何分にも勝手な意見では御座いますが、何卒ご理解頂きたくメッセージさせて頂きました。申し訳御座いませんが、以後ご来訪の際のペタはご遠慮頂きたくお願い申しあげます。」


ちょっと今日の出来事は、「!! っ !!」でした。