■ターメリックライス(ストウブ使用)
コメ三合、バター30g、エシャロット、白ワイン50cc、水540cc
バターを溶かし、たエシャロットを炒める、お米を入れ(今回は洗わず)お米も炒める、つやつやになったら白ワインを注ぐ、アルコールが飛んだら水を入れ、沸騰させる、弱火にしてストウブの蓋をして14分。
そのあと火を止めて10分。で完成。
■ぶたキムチ
生姜3かけ(僕は結構多めに入れるのが好き)、豚バラ肉300g、白ワイン、キムチ100g、松の実適当、塩、胡椒、味制覇小2、胡麻油大3
豚バラを適当なサイズにカット、塩、胡椒して10分程度、常温で放置。
鍋に多めのごま油(今回はオリーブオイル)をいれ、みじん切りした生姜を炒める。
香りがしたら豚バラ肉を炒める。
白ワインを入れる。
適当になじんだら豚キムチ、松の実を入れる。
水500cc、味覇を投入。
10分程度煮込むと完成。
ターメリックライスに豚キムチをかけて食べる。
ほとんどの人の注意は自分の会社や自分自身のリスクを
取り除く事に細心の注意をはらう。
日常の関心や、思考が安定している事が重要であると感じ、考えているからだ。
だから新しい提案が旨くできない。クライアントからのリクエストをそのままに解釈し、その通りに行う事で
自分はクライアントの言う通りの事をした。
異なる意義をクライアントに唱える時は、自分の商品やサービスの範囲を超えた時。
○○はできません。××すると保証ができません。
つまり、これは自分のリスクヘッジ。自分の責任を回避する手段を無意識で行っている。
それは、今までの仕事の業務のなかで、失敗したり、たたかれたり、理不尽な扱いを受けた時に感情に大きな爪痕をの越した結果、様々な「守り」「思い込み」「知識」が備わってきた結果と言える。
本当の意味でクライアントのリクエストを聴くということはどういうことなのだろうか?
僕は少なくともこういう風に考える。
クライアントがなし得たいことがある。そのなし得たい目標、ほとんどの場合はこれがもやもやして解りにくいもので具体的、象徴的なものに成っておらず、クライアントのココロにあったりするものであるかも知れない。そしてそれは、時期や世間の噂などによっても揺れ動いている。
様々なリクエストや、声、を貴重な情報としてとらえて、クライアントが本当になし得たいもののを具体的に提案する。それは本来クライアントが到達したかったビジョンを見せる事になる。
そう考えることで、クライアントにとって、
「目指すもの」とそれができない「現状」を明らかすることができる。
取り除く事に細心の注意をはらう。
日常の関心や、思考が安定している事が重要であると感じ、考えているからだ。
だから新しい提案が旨くできない。クライアントからのリクエストをそのままに解釈し、その通りに行う事で
自分はクライアントの言う通りの事をした。
異なる意義をクライアントに唱える時は、自分の商品やサービスの範囲を超えた時。
○○はできません。××すると保証ができません。
つまり、これは自分のリスクヘッジ。自分の責任を回避する手段を無意識で行っている。
それは、今までの仕事の業務のなかで、失敗したり、たたかれたり、理不尽な扱いを受けた時に感情に大きな爪痕をの越した結果、様々な「守り」「思い込み」「知識」が備わってきた結果と言える。
本当の意味でクライアントのリクエストを聴くということはどういうことなのだろうか?
僕は少なくともこういう風に考える。
クライアントがなし得たいことがある。そのなし得たい目標、ほとんどの場合はこれがもやもやして解りにくいもので具体的、象徴的なものに成っておらず、クライアントのココロにあったりするものであるかも知れない。そしてそれは、時期や世間の噂などによっても揺れ動いている。
様々なリクエストや、声、を貴重な情報としてとらえて、クライアントが本当になし得たいもののを具体的に提案する。それは本来クライアントが到達したかったビジョンを見せる事になる。
そう考えることで、クライアントにとって、
「目指すもの」とそれができない「現状」を明らかすることができる。
あっ! 大型案件が流れそうな感じ。
ヤバい。
この局面でどのように対応するかで自分の資質が問われる。
黙って状況を静観すると状況はまずい方向になる。
どういう対応が一番良い方向なのだろうか?
自分自身の中に答えが見つかるまで真剣に考えようと思う。
自分の考えが定まっている場合にアドバイスを求めるのは裏付けになる。
また、異なる意見は自分の意思を試す試練と考える。
このとき、自分の考えが定まらず、やみくもにアドバイスを求めると。
周りの意見に振り回されるだけで価値のある情報が得られない。
ますます、深い悩みのスパイラルに堕ちる。
正直、今までは後者のアイデンティティ。自分を信じる力が弱かった。
誰かに何かを言われただけで木の葉のように考えが揺れ動く。
ヤバい。
この局面でどのように対応するかで自分の資質が問われる。
黙って状況を静観すると状況はまずい方向になる。
どういう対応が一番良い方向なのだろうか?
自分自身の中に答えが見つかるまで真剣に考えようと思う。
自分の考えが定まっている場合にアドバイスを求めるのは裏付けになる。
また、異なる意見は自分の意思を試す試練と考える。
このとき、自分の考えが定まらず、やみくもにアドバイスを求めると。
周りの意見に振り回されるだけで価値のある情報が得られない。
ますます、深い悩みのスパイラルに堕ちる。
正直、今までは後者のアイデンティティ。自分を信じる力が弱かった。
誰かに何かを言われただけで木の葉のように考えが揺れ動く。
仕事をしていると、営業活動、ものやサービスを相手に提案する作業がある。オファーがあって煮詰めてきた長期に渡る案件もなにか想いも寄らぬ事でいきなり破談になる事も少なくない。この時にどうその案件の対して考えるか?
旨く行った時より、旨く行かなかった時にスタディする事の方が貴重だと考えてみる。
つまり、この破談になった案件。この事によって自分にどんなメリットとデメリットを得る事ができたのだろうか?と考えてみる事だ。
いろんな、考えがわき起こる。N-ネガティブ、P-ポジティブに分けて書いてみた。
N1.時間が無駄になった。
N2.今回の敗因は自分の努力でなんとかなるというレベルを超えている。運の問題。
N3.売り上げが減った。
N4.充分にベネフィットが相手に伝わったのだろうか?
P1.プロジェクトを通じてまた新しい人脈が増えた。これをどう活かそうか?
P2.破談になった原因を分析する、破談の構造を知る事で次のプロジェクトに役立てる。
P3.やり方が間違っていたのかも知れない。
P4.破談になったが、クライアントとの関係性に亀裂がはいった訳ではない。破談の原因がわかればクライアントとの関係性を生かすアイデアが生まれるはず。
NもPも考慮すべき必要な情報として考える。
文章で書かれた言葉は、感情やパワーが伝わりにくい。
ここまで文章を書いてきて思うのだが、これが伝わるというのはどういう事なのだろうかと?
理屈と頭でこうすれば良い、こう有るべきだとか書かれた本やセミナーは沢山ある。でもその通りには旨く行かない。
最近思うのだが、それは、理窟が頭に入っているのだが、それが日常の行動をする上での原動力になっていない。
つまり、「解ったということ」と「それが出来る」ということは全く次元の異なる事であるという理解をしないといけない。
人間、ココロに痛みを伴う事、素晴らしい感動をした事、はココロに深く刻まれる。別の言い方をすると感情のダイナミックレンジが広い(子供は広い)と何らかの出来事を感じ取り方も強烈であると言える。
子供のころしかられるとひどく傷ついたりした。大人になると少々のことでは傷つかない。これは感情のダイナミックレンジが狭くなった事によるものだろう。
感情のダイナミックレンジを広げるにはできるかぎり、より具体的に想像し、感じてみることが必要だと思う。
旨く行った時より、旨く行かなかった時にスタディする事の方が貴重だと考えてみる。
つまり、この破談になった案件。この事によって自分にどんなメリットとデメリットを得る事ができたのだろうか?と考えてみる事だ。
いろんな、考えがわき起こる。N-ネガティブ、P-ポジティブに分けて書いてみた。
N1.時間が無駄になった。
N2.今回の敗因は自分の努力でなんとかなるというレベルを超えている。運の問題。
N3.売り上げが減った。
N4.充分にベネフィットが相手に伝わったのだろうか?
P1.プロジェクトを通じてまた新しい人脈が増えた。これをどう活かそうか?
P2.破談になった原因を分析する、破談の構造を知る事で次のプロジェクトに役立てる。
P3.やり方が間違っていたのかも知れない。
P4.破談になったが、クライアントとの関係性に亀裂がはいった訳ではない。破談の原因がわかればクライアントとの関係性を生かすアイデアが生まれるはず。
NもPも考慮すべき必要な情報として考える。
文章で書かれた言葉は、感情やパワーが伝わりにくい。
ここまで文章を書いてきて思うのだが、これが伝わるというのはどういう事なのだろうかと?
理屈と頭でこうすれば良い、こう有るべきだとか書かれた本やセミナーは沢山ある。でもその通りには旨く行かない。
最近思うのだが、それは、理窟が頭に入っているのだが、それが日常の行動をする上での原動力になっていない。
つまり、「解ったということ」と「それが出来る」ということは全く次元の異なる事であるという理解をしないといけない。
人間、ココロに痛みを伴う事、素晴らしい感動をした事、はココロに深く刻まれる。別の言い方をすると感情のダイナミックレンジが広い(子供は広い)と何らかの出来事を感じ取り方も強烈であると言える。
子供のころしかられるとひどく傷ついたりした。大人になると少々のことでは傷つかない。これは感情のダイナミックレンジが狭くなった事によるものだろう。
感情のダイナミックレンジを広げるにはできるかぎり、より具体的に想像し、感じてみることが必要だと思う。
プレゼンと書いたが、今回のプレゼンはプレゼンと呼べるものではなかった。ヘタな鉄砲数打ちゃ当たると言うが、今回のプレゼンは的を背にして玉を打っていた感じ、これだと全く当たらない。
どうして代理店は顧客の考えを理解していないのだろうか?
ハード(商品)を販売してその交換でお金をもらっているという感覚でのビジネスをやっている限りその溝(ギャップ)は埋まらない。
顧客も商品のベースでああだこうだと話を進めていた。
その顧客からすればその商品の事などどうでもいい話で、顧客が本当にやりたい事を満たすことが出来ないのであえてその説明をしているだけだ、という事に気づくことが最も必要な事ではないだろうか?
そして本当に顧客が得たいものを実現させるものを解りやすくアドバイスしないといけない。
逆の言い方をするとほとんどの会社はその事に気づいていない。気づくことがおおきなビジネスチャンスにつながると感じているのだが。
残念なことにこちらは代理店さんが窓口なので、その顧客の意図を理解し、提案するのは領域を超えた仕事だと感じていた。いつかそんな話が代理店さんと話ができればと思うだが。
どうして代理店は顧客の考えを理解していないのだろうか?
ハード(商品)を販売してその交換でお金をもらっているという感覚でのビジネスをやっている限りその溝(ギャップ)は埋まらない。
顧客も商品のベースでああだこうだと話を進めていた。
その顧客からすればその商品の事などどうでもいい話で、顧客が本当にやりたい事を満たすことが出来ないのであえてその説明をしているだけだ、という事に気づくことが最も必要な事ではないだろうか?
そして本当に顧客が得たいものを実現させるものを解りやすくアドバイスしないといけない。
逆の言い方をするとほとんどの会社はその事に気づいていない。気づくことがおおきなビジネスチャンスにつながると感じているのだが。
残念なことにこちらは代理店さんが窓口なので、その顧客の意図を理解し、提案するのは領域を超えた仕事だと感じていた。いつかそんな話が代理店さんと話ができればと思うだが。