パリ7区 ワイン・シャンパーニュに囲まれたくらし

パリ7区 ワイン・シャンパーニュに囲まれたくらし

フランスワインに恋して、フランスにやってきました。
日本でのワイン輸入業を経て、
パリ7区・エッフェル塔付近に落ち着いてから早7年。
フランスの日常生活あれこれ・ワインについて綴っています。


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パリは寒くなってきました。朝晩がグッと冷え込みますね。紅葉がきれいです。
前回お約束していたシャンパーニュについて、かなり(ひとりで)盛り上がって書いていたのですが、
一瞬で消えてしまいました・・。アメブロって不安定ですねえーん
 
 
さて、気分を変えて、今日はシャンパーニュの造り方お料理との相性について書いてみたいと思いますニコニコ
 

シャンパーニュの造り方ざっくり説明ラブ

 
ぶどうシャンパーニュ地方の収穫(8月~9月)
シャンパーニュを造るには、必ず手摘み収穫でなければいけません。
機械でつむと葉っぱなどが入って雑味が出てしまい、質が高いワインを造ることができなくなります。
 
白ワイン原酒のワイン造り
収穫したワインを圧搾(プレス)して、ブドウジュースを造ります。(果皮や種とはその時に分離)
ブドウジュースに酵母を添加(自然の酵母にまかせる造り手もいます)して、アルコール発酵をします。
 
アルコール発酵・・・酵母がブドウに含まれる糖分を食べて、アルコールと二酸化炭素を発生させます。
 
シャンパン瓶の中で発酵・瓶内熟成
ワイン(原酒)を造った後は、その原酒をボトルの中に入れて、酵母と糖分を添加します。
そうすると、またこの酵母が再び働いてくれ、糖を食べた後にアルコールと二酸化炭素を発生します。
 
これがシャンパーニュの泡となります。
 
グラスにシャンパンを入れたときに、シュワシュワずっと立ち上るのは、この過程のおかげなのです。
 
また、瓶内で熟成する期間も大切でして、(ノン・ヴィンテージものだと最低15ヶ月、ミレジメは3年)この間に酵母の死骸である澱(オリ)が瓶の中で自己分解して、はちみつやトーストの甘美な味わいがでるようになりますドキドキ
 
シャンパーニュやワインで熟成期間が重要視されるのは、熟成期間の長さが味わいの深みに影響するからなのです。
 
(ただし品質の低いシャンパーニュをウン十年と寝かせてしまうと、今度は酸味が耐えられなくなり「疲れ切ったシャンパーニュ」になってしまうので、長ければいいというものでもないのです。)
 

 

 

マリアージュ(フードペアリング)に関して合格

基本的にシャンパーニュは、マリアージュがしやすい飲み物です。

ワインだと赤・白・ロゼで色味によって考えなければいけない要素は増えますが、シャンパーニュはお肉も魚もどんとこい!

 

ただし、ここは必ず気を付けていただきたいのは・・・

甘辛度。

 

基本的に、辛いシャンパーニュはお食事に。甘いシャンパーニュはデザートに。が正解です。

 

ちなみに甘いシャンパーニュで、例えば伊勢海老を蒸したお料理なんかも合いますが、他はハズす場合が多いので無難にするには辛口シャンパーニュをお食事にどうぞ。

 

BRUT(ブリュット)と書いてあるものはオールマイティ。

EXTRA BRUT(エクストラ・ブリュット)となっているものはできるだけお魚(お造りなど)に合わせましょう。

DOUX(ドゥー)はかなり甘いので、完全デザート向け&ブルーチーズなどと合せていただくといいですね。

 

チーズだとまた変わってくるので面白いですね。

そういえば、先日お知らせしたチーズとワインの会で使う用に、カンタン(エリゼ宮御用達のチーズ屋さん)のチーズを買いに行ってきました。

 
実際にエリゼ宮に卸しているチーズも購入できます。
マクロン大統領はワイン好きなので、きっとチーズにもうるさいのでしょう・・・。

 

ドキドキ ワインとチーズのマリアージュレッスンをしていますドキドキ
 
平日お昼下がりに、パリのエッフェル塔近くでワインとチーズのマリアージュ会をしています。
ワイン3種とチーズ3種・美味しいバゲットがついて、48ユーロです。
 
ワインは気軽に買える生産者のもので、季節にあったものを。
チーズは、7区のフランス大統領府御用達のチーズ屋カンタンさんのものなどをセレクトしています。
 
 
次の出張はシャンパーニュ(エペルネとランスの予定です。
 
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昨日、日本のワイン通の方がフェースブックにあげているシャンパーニュの写真が、なんと

私が輸出しているシャンパーニュのものだったので、嬉しくてハイテンションなゆりですアップ


クローズドな会にのみ出しているのですが、こうやって自分がやっていることが

誰かに喜ばれているんだと思うと、本当にやりがいがありますねビックリマークビックリマーク



さて、今日は前回予告したシャンパーニュについてではなく・・・、プロヴァンスについてお話ししたいと思います!(あれっ)

どんどんと寒くなってくるパリ・・・。秋に向かって薄暗い日が続いているので、憂鬱な気分を吹き飛ばすためにも、南仏・プロヴァンスについて投稿します!



当初は、「今回はバカンスだから、観光したりホテルでゆっくりするぞ!」と思ってワイン生産者は1~2軒しか回らない予定だったのに、行ったらすごい欲が出てしまい、気がついたら7軒はしごしていました(笑)


訪問先のアペラシオンは主に、

Côtes de Provence Sainte-Victoire コート・ドゥ・プロヴァンス サント・ヴィクトワール

CDP fréjus コート・ドゥ・プロヴァンス フレジュ

CDP la Londe コート・ドゥ・プロヴァンス ラ・ロンド

昇格してからまだ新しいPierrefeu ピエールフー や、

Coteau Varois en Provence コトー・ヴァロワ・オン・プロヴァンス

Bandol バンドール

Cassis カシー あたりをぐるーっと回りました。

はっきし言って、すごく良かったです!!


ワインの質も良かったですし、明るい太陽のもと、すくすくと健全に育ったブドウからできた味わいといった感じでした晴れ



特にLa londe やCassis, Bandolなどは海のすぐ近くにブドウ畑があり、

昼夜の気温の差なども大きいため、ブドウの酸がきれいに残ります。


しかも暑い地域であっても、収穫も早めにするのでアルコール分がもったりとしない爽やかさ!

グラスに鼻を近づけると、すぐに立ち昇るフルーティでフローラルな香りと、バランスの秀逸さが

品質の高さを物語っていました。


カシー 白 / クロ・サント・マグドレーヌ 750ml 白 辛口 フランス プロヴァンス
¥3 450
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ドメーヌ・サント・マグドレーヌの海から10mのブドウ畑

ロゼももちろん美味しいですが、赤が美味しい生産者、白が素晴らしい造り手など、

それぞれの特色があって面白かったです。


また、紹介してくださった方がいたお陰で、90年代にBandolの赤が有名になったきっかけを作った方のご家族にお会いすることができて、直接過去のお話を伺うことができ、つくづく人のご縁に感謝です。


すくすくと豊かに成長したブドウ

馬やロバ、ニワトリなども放牧している自然派ワイン生産者にも出会いました


【2015年】クロ・サント・マグドレーヌ カシー ブラン キュウ゛ェ ベル アルム 750ml/ラック・コーポレーション
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また、古代ローマ時代、地中海沿岸のこの辺りで栄えたワイン造りで使用されていた石造りの圧搾機が、普通にドメーヌの庭先に転がっていたりしてびっくりしました(笑)ブドウ畑にもその時代の家の土台が残っていたりして、何気なく人々の生活に溶け込んでいる模様。


プロヴァンス土着品種のチブレンTibouren100%キュヴェや、シャンパーニュ方式で造ったプロヴァンスロゼ ブリュットなどが収穫できて、ほくほくな弾丸夏休みでした。

(彼からは、「ゆり、珍しく大量に衝動買いしたね」と言われたほどです・・)



エクサンプロヴァンスの街で見つけた、精巧なつくりが美しい扉


ロゼを片手に、星空の下でのジャズコンサート(寒かった・・)



もしもプロヴァンス行きたい!っていう方がいらっしゃれば、ぜひアテンドしますので

お声かけください~!一生の思い出となること、間違いなしです!

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チーズは、アルティザンで本格的なブルーチーズから、7区のフランス大統領府御用達のチーズ屋カンタンさんのものなどをセレクトします。


※好評であればシャンパーニュとチーズの会も考えたいと思っています(^▽^)/

ご興味のある方は、お気軽に champagne.krug3@gmail.com までご連絡ください♪
 


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次の出張はシャンパーニュ(エペルネとランスの予定です。



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パリは新学期が始まり、気温も一気に下がってきました。あと3ヶ月でノエル(クリスマス)ですね。
ノエルに欠かせないのがシャンパーニュ。
自分の得意分野なので、時間を忘れるほど楽しく書いてみたいと思います。


シャンパーニュって、何で「ワインの王様」「王様のワイン」と呼ばれるのでしょうか?

実はナポレオンが、フランス国内ではじめてワイン産地で瓶詰めをすることを認めたのは、フランスで数あるワインのなかでもシャンパーニュだけなのです。


なぜなら春先の寒い時期にアッサンブラージュされたシャンパーニュはそのまま大得意先のイギリスに大量に輸出されていたのですが、気温が上がるにつれて樽のなかで二次発酵が起こり、泡が立ち上るワインとしてイギリスで大流行が起きました。
この時に、シャンパーニュは一世を風靡し、その地位を確立したといえます。

それまでシャンパーニュは他のワインと同じく産地から樽で輸出していたのですが、ボトルに詰めてから輸出をする許可が出たため、この泡をどうにかして安定してつくりだせないかと試行錯誤がはじまりました。
糖分を添加して(リキュール・ド・ティラージュ)二次発酵をコントロールするようになったのもこの頃からです。


↑滓(オリ)が溜まっているのが見えます。

また、マダムヴーヴ・クリコが瓶内が滓(オリ)で曇るため、その滓を取り除くための方法を開発したり、瓶の蓋を改良したり、シャンパーニュの進化は続きます。

近年では、普通のワインと比べて分厚く重いシャンパーニュボトルを軽量化する取り組みがなされています。


●品種について●
シャンパーニュで覚えたい品種は3つです。白ブドウ品種はシャルドネ、黒ブドウはピノ・ノワール、ムニエですね。
本当は7種類なのですが、シャンパーニュで植えられている品種全体の1%であり、ほとんど見られません。(あとの4つはおなじみピノ・グリ、ピノ・ブランやプチ・メリエ、アルバンヌなどの古代品種です)


では、これから幼稚園に子供を迎えに行くので、今日はこれまでにします。(すみません)
またシャンパーニュの造り方お料理との相性について書きたいと思いますので、楽しみにしていてくださいねニコニコ



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最近、やろうと思っても圧倒的に時間が足りず・・。

やりたいことが多すぎるのかしら?なんて思っています。

 

昨日は久々にワイン講座をパリで行いました。

対象がフランス在住10年の毎日ワインを飲んでいらっしゃるツワモノな方々だったので緊張しましたが、最後に、楽しく勉強になったと言っていただいてほっとしました合格

人にお伝えする機会があると自分も復習しますし、アウトプットは自分自身も成長させてくれますね音譜

 

試飲で使用したワインは ロワールのスパークリング、プロヴァンス(AOCカシー)の白、

ポムロールの赤でしたが、やはり蒸し暑いときはシャルドネ100%のスパークリングを

 

キリッと冷やして頂くと、ただただ美味しいですね。

 

 

カシーの独特な酸味も夏のヴァカンスを彷彿とさせて、フランスの人たちは

きっとこういうところにも夏を感じるんだろうなと思いました。

 

 

ちなみになんで今回講座をご依頼いただいたかというと、このブログを読んでくださっていたようです。

 

最近、よくお問い合わせをいただくのですが、今までどういった仕事をしてきたのか?と聞かれます。

以前、日本のインポーターで勤務していたのと、

フランスでも輸出会社で日本向けにワインを輸出していました。

その時の裏話なども少しずつ、講座でも今後、公開していきたいと思っています。

 

 

ちなみに、こういった頒布会の↓↓↓ワインの現地バイヤーもしていました。

 

 

生産者を発掘して、本社とやりとりしながらワインの輸出業務)

 

もうこの企画も回を重ねて、もう私が関わった生産者ではなくなってしまいましたが、とても懐かしいですラブ

 

 

今は育児とレストランでの仕事があるので、ワイン産地のような遠方へ何日間も行くのは難しいのですが、

今回の講座で、自分でも役に立てることがまだあるのだと思うと自信がついたように思います。

 

もしも、ワイン講座ご希望の方は、ぜひlatourpetillante@gmail.comまでお問合せくださいラブウインク

 

おすすめのワイングラスやワイン関連の便利グッズなどもお伝えしていますので、

皆さんの楽しいワインライフのお役に立てていただければ嬉しいです音譜

 

 

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雨が降ってじめじめとしているパリですが、どうぞ、皆さんもお身体大切になさってくださいね。

 
 
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昨年の話で恐縮ですが・・・。

伊勢丹新宿店にて開催されたシャンパーニュの祭典、ノエル・ア・ラ・モードにて、

ご紹介させていただいたシャンパーニュが、数あるグランメゾンをおさえて、
なんと総売り上げ堂々の第2位に輝きました!(本数ベースでは第1位

「これだ!」と思ったシャンパーニュを現地の口コミで発掘してから、
1年ほどかけて取引先のインポーター様との専売契約と日本への輸入まで・・・すべての過程に携わらせていただき、

この快挙を裏側でサポートできたことをとても嬉しく感じています
 
インポーター様と生産者の双方の努力が実ったところを見れるのがこの仕事の醍醐味であり、
私自身は特に影響力があるわけでもない一介の輸出者ですが、ワインを発掘する事に対して
改めて自信がつきました。
 

もしもワインの輸入にご興味がある方は、もし宜しければ
以前の記事
「ワインを輸入するために知っておきたい事5選」
をご覧ください合格
フランスワインに限らず、外国産のワインを輸入するにあたって大切なことも書いてありますので、
ご参考いただければ幸いです。
 
 

先月、世界で認められているワインの試験であるWSETのレベル2も受かったので、
(今度レポートします!)あまり育児で時間がなくてブログが追い付いていないですが、
ぜひ楽しみにしていてください!


はじめのうちは結構時間を取られましたが、コツをつかめば隙間時間で勉強可能!と思いました。
また感想シェアさせていただきますね!

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