憧れのチョコレート工場
私の住む街には、チョコレート工場がある。
といっても、チョコレートだけの工場じゃないんだけど、朝からこの工場がうごきはじめると、通り一帯がチョコレートの香りに包まれるので、まさに“チョコレート工場の街”なのだ。
そんなチョコレート工場あたりを散歩してみると、こんな風景に出会える。

正門には。
ぬ~ぼ~が待っている。
懐かしいなあと思ってたら、今はこんなサイトもあるそうで、現役らしい。

正門横の柵から中を覗くと、憧れの見学者用入り口が。
その入り口をよく見てみると…

扉の向こうには、こんな方々が
クチをあけて待っている。
たぶん私が小学生だったら、そのクチに迷わず頭を差し出すね。

正門前にたたずむこの方もきっと、これから頭を差しいれにいくところなんだな。
※仕込みではありません。
そんなチョコレート工場の街で。
匂いをおやつにしたかったんだけど、日曜は工場お休みだったのだった。しょぼん。

といっても、チョコレートだけの工場じゃないんだけど、朝からこの工場がうごきはじめると、通り一帯がチョコレートの香りに包まれるので、まさに“チョコレート工場の街”なのだ。
そんなチョコレート工場あたりを散歩してみると、こんな風景に出会える。

正門には。
ぬ~ぼ~が待っている。
懐かしいなあと思ってたら、今はこんなサイトもあるそうで、現役らしい。

正門横の柵から中を覗くと、憧れの見学者用入り口が。
その入り口をよく見てみると…

扉の向こうには、こんな方々が
クチをあけて待っている。
たぶん私が小学生だったら、そのクチに迷わず頭を差し出すね。

正門前にたたずむこの方もきっと、これから頭を差しいれにいくところなんだな。
※仕込みではありません。
そんなチョコレート工場の街で。
匂いをおやつにしたかったんだけど、日曜は工場お休みだったのだった。しょぼん。
シヤワセバンザイねこ

朝、居間に入ると、ネコマット(古くなったベッドパッドをねこさん達にお譲りしたもの)の上に、姫が長々と寝そべっていた。
シャイな姫は滅多にリラックス姿を見せてくれないので、すかさずカメラに収める。
普段スマートに見える姫も、寝そべってるとお腹のあたりのポヨヨンが目立つなあ。手足は細いんだがなあ。
などと考えながら朝のニュースチェックなどしていたら、いつの間にか

姫じゃなくて王子にとってかわられていた。
しかもなんだ、その野放図全開なすがたはっ。
……幸せそうだなあ。野性のかけらもないけど……。

でもなんでバンザイなのか。
顔に近寄ってみたけど、動じないなあ。
そのカッコウ、気持ちいいの?
王子的リラックス法?

さらに角度を変えて近寄ってみると
……バカっぽいなあ (°o°)\
この世にキミの恐れるモノはないのだね~。
ずっとそのままシアワセでいてください。
4コマ:おうちでカラーリング(BlogPet)
栗くりーむなシフォンケーキ
先日、ヨドバシのポイントが結構たまっているので何か買おうと相談していたら、待ちかまえていたようにハンドミキサーとドライヤーが相次いでご臨終に。
奴らには耳があるのかっ。
仕方ないので二人でヨドバシへ行き、家電売り場でしばしウロウロし、出た結論。
「ドライヤーは安いのでいいけど、ハンドミキサーはこの際いいのが欲しい!」

というわけで、今まで使ってたナショナルよりちょっとお高めな憧れ家電、CuisinartのハンドミキサーをポイントでGET。
買ってきたら早速使ってみなくてはね、というわけで、泡立てが活躍するシフォンケーキを作ってみた。
家にちょっと時間の経った紅茶葉が余ってたので、紅茶のシフォンケーキにすることに。
マドレーヌはよく作るけど、こういうちゃんとした系のはめったに作らない。ちょっと冒険気分だな。
※つまり結局、ハンドミキサーはあまり活躍の場がなかったのでは……という疑問がよぎるが、それはおいといて。

さすがのCuisinartパワー。あっという間に泡立てて、ふんわふんわのシフォンに仕上がった。
でも実は、型からはずす時にちょっと表面をデコボコにしてしまったので……
必殺デコボコ隠し!
クリームをかけて、ゴージャスちっくシフォンケーキのできあがり。

切り分けてもちゃんと立つ!
若干小さいがまあまあ良しとしよう。
ちなみにこのクリーム、ライトタイプなので普通の生クリームよりもちょっと脂肪分抑えめ。その分、いわゆる「角がたつ」ほどは固く泡立て出来ないんだけど、こうしてケーキのコーティングにするのには充分。
それと、今回はこのクリームに…

ボンヌママンのマロンクリームをさじ2~3くらい加えて、ほんのり栗風味にしてみた。
マロンクリームの分、砂糖を少なめにして、あとは好みで調整するだけ!
砂糖はクリームの泡を安定させる効果があるので、全カットしないで半カットぐらいがいいかな。
適当にやったけどなかなかイケたので、オススメ。
しかしほんと、泡立てがはやくて楽!
これまでの倍くらいのパワーある感じだった。
だからといって毎度シフォンは作らないだろうけど……他にも使い道考えようっと。
奴らには耳があるのかっ。
仕方ないので二人でヨドバシへ行き、家電売り場でしばしウロウロし、出た結論。
「ドライヤーは安いのでいいけど、ハンドミキサーはこの際いいのが欲しい!」

というわけで、今まで使ってたナショナルよりちょっとお高めな憧れ家電、CuisinartのハンドミキサーをポイントでGET。
買ってきたら早速使ってみなくてはね、というわけで、泡立てが活躍するシフォンケーキを作ってみた。
家にちょっと時間の経った紅茶葉が余ってたので、紅茶のシフォンケーキにすることに。
マドレーヌはよく作るけど、こういうちゃんとした系のはめったに作らない。ちょっと冒険気分だな。
※つまり結局、ハンドミキサーはあまり活躍の場がなかったのでは……という疑問がよぎるが、それはおいといて。

さすがのCuisinartパワー。あっという間に泡立てて、ふんわふんわのシフォンに仕上がった。
でも実は、型からはずす時にちょっと表面をデコボコにしてしまったので……
必殺デコボコ隠し!
クリームをかけて、ゴージャスちっくシフォンケーキのできあがり。

切り分けてもちゃんと立つ!
若干小さいがまあまあ良しとしよう。
ちなみにこのクリーム、ライトタイプなので普通の生クリームよりもちょっと脂肪分抑えめ。その分、いわゆる「角がたつ」ほどは固く泡立て出来ないんだけど、こうしてケーキのコーティングにするのには充分。
それと、今回はこのクリームに…

ボンヌママンのマロンクリームをさじ2~3くらい加えて、ほんのり栗風味にしてみた。
マロンクリームの分、砂糖を少なめにして、あとは好みで調整するだけ!
砂糖はクリームの泡を安定させる効果があるので、全カットしないで半カットぐらいがいいかな。
適当にやったけどなかなかイケたので、オススメ。
しかしほんと、泡立てがはやくて楽!
これまでの倍くらいのパワーある感じだった。
だからといって毎度シフォンは作らないだろうけど……他にも使い道考えようっと。

