nao14mk2のブログ
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6/20の病院食(手術後18日目)

6月20日の病院食

 

【朝食】

ごはん、みそ汁(サトイモ・キャベツ)、高野豆腐含め煮、ごま和え(ブロッコリー)

牛乳、ねり梅

 

【昼食】

ごはん、親子煮、ツナサラダ、フルーツ

 

【夕食】

ごはん、かれいの竜田揚げ、切干大根胡麻マヨ和え、かぼちゃの煮物、ゼリー

左足の状態(高位脛骨骨切り術後18日目)

【左足】高位脛骨骨切り術後18日目

【右足】高位脛骨骨切り術後867日目、抜釘術後529日目)

 

現在の左足の状態

 

腫れの部分

 

高位脛骨骨切り術の切開付近

 

 

ふくらはぎの内出血

少しづつ内出血が消えていきます

 

 

両足比べてみました

 

 

右足の写真です

 

 

【続報】超音波骨折治療法(セーフス)の治療開始

本日、超音波骨折治療法(セーフス)の説明を受けました

 

私が使用する機器は「シグマックス製品のアクセラス2」とのことです

 

詳細は、https://www.sigmax-med.jp/general/users-guide/ultrasound/accellus2

 

保険適用・3割負担で13,860円(レンタル最長期間3ヶ月)

 

看護師からは、後ほどDVDで動画を見るということでしたが、会社HPから使用説明動画を

先行して見ていました

職場復帰後にしっかり毎日使用できるかが若干不安です

特に帰宅後は自信がないので、起床後の朝に使用するのが確実です

が、早番の時は出来ないかも・・・、機器の大きさにもよりますが職場に持ち込んで使用するしかないと思います

 

午後になり、いよいよ治療開始

いろいろとセッティング等をしていよいよスタート

 

 

ただいま治療中

けど、足にはなんの感触もなく、ただ時間が経過していく感じ

5秒毎に音がなって知らせる仕組み

 

20分をきちんと治療すると日付に「◯」で確認できる仕組み

 

あとは、このマークを消さないように気をつけないと・・・

 

さっそくマジックペンを買って、毎日書き足します!

 

超音波骨折治療法(セーフス)の治療開始

今日、リハビリ中に担当者の方に、前回の右膝では行っていないが超音波の治療の話を持ちかけたら

主治医の判断なのでなんとも言えないが、やったほうがいい治療方法である旨の話を聞きました

 

夕方に主治医の回診の際、先生から「超音波治療しましょう!強制ではなく任意です」、

「毎月お金もかかりますが保険適用です」、「3ヶ月程度の予定」、「どうしますか?」と急に聞かれた

 

「やります!今回の手術・治療にいい効果があるのであればぜひやりたい!」と答え、明日から実施予定になりました

主治医は足に表示をして、説明等は看護師に任せて次の患者のところへ・・・

 

超音波骨折治療法(セーフス)について、AIで調べてみました

 

高位脛骨骨切り術(HTO)後の「超音波骨折治療法(セーフス)」は、微弱な超音波を1日1回20分間あてることで、

骨切り部の癒合(くっつくこと)を促進し、治療期間を約3〜4割早める効果が期待できる治療法です。

 

超音波骨折治療法(セーフス)の特徴

仕組み

非常に低出力のパルス超音波を骨の切った部分に照射し、細胞を活性化させて骨の形成を促します。

安全性

妊婦の胎児診断などで使われるものと同レベルの微弱な超音波のため、痛みや発熱などの副作用は基本的にはありません。

実績

通常の骨折だけでなく、高位脛骨骨切り術(HTO)のように人工的に骨を切って治癒させる手術において、骨のくっつきが遅いケース(遷延治癒)などの治療にも広く用いられています。

 

治療の進め方

頻度

1日1回20分間、自宅または通院で継続的に照射します。

レンタル期間

医師の処方に基づき、超音波治療器を自宅等でレンタルして使用するのが一般的です。

 

注意点・ポイント

保険適用の条件

原則として骨折(または手術)から3週間以内に開始した場合に保険適用となります。

毎日の継続が鍵

当てる位置がずれたり、数日おきになったりすると十分な効果が得られない場合があるため、可能な限り毎日継続することが重要です。

手術後17日目の病院生活

6月19日、手術後17日目の病院生活

毎朝等の検温、心拍数、血圧測定はいつもどおり

 

昨日苦しんだ左足ふくらはぎの痛みがありませんでした

安心しました

 

リハビリは膝の曲げ伸ばし90度、マッサージ、ピックアップ歩行器による1/2荷重歩行

リハビリ中に、担当者の方に前回はしませんでしたが、他の高位脛骨骨切り術のブログを見ると

超音波の治療があるようですが・・・と聞いたら、主治医判断なのでなんとも言えませんとのことでした

また、アイスノンで患部を冷やしているときに痛みが強くある旨を話したところ、整形外科における

アイシングの考え方を教えてくれました

 

以下、教えてもらったキーワードから調べたものです

 

整形外科におけるアイシングは、捻挫や打撲といった急性の怪我や術後の炎症と痛みを抑えるために行われます。

局所を冷やすことで血管が収縮し、腫れや炎症物質の広がりを抑え、神経を麻痺させて痛みを和らげる効果があります。

 

【正しいアイシングの基本手順】

冷却時間

1回につき15〜20分が目安です。感覚がなくなる(しびれてくる)までが時間の目安となります。

インターバル

冷却後は「冷やす:15分」に対して「休ませる:40〜60分」のように間隔(インターバル)をあけます。

使用するもの

氷嚢(ひょうのう)または氷水を入れたビニール袋を使用します。凍傷を防ぐため、患部に直接当てず、

薄手のタオルを一枚挟んで当てます。

注意点

冷却剤(保冷剤)は凍りすぎて凍傷を起こすリスクがあるため、整形外科の処置としては氷の使用が推奨されます。

【アイシングを行うべき症状】

打撲、捻挫、肉離れなどの怪我をした直後(受傷から24〜72時間以内)

患部に熱感や強い腫れ、内出血がある場合

運動やリハビリ後に、いつもと違う強い痛みや熱感がある場合

 

※慢性的な肩こりや冷えからくる筋肉の緊張、関節の痛みの場合は逆に血流を良くするために

「温める」方が良い場合があります。 症状が急性か慢性かで判断が変わるため、ご自身の症状が

どちらに当てはまるか迷った場合は、最寄りの整形外科で医師の診断を受けるようにしてください。

 

午後一番にシャワー

1/2荷重になりましたがまさかのシャワー放置、車椅子移動のためにシャワー室までは移動してもらいましたが

あとはご自身で・・・との流れ、すこしビックリしました、さすがに放置し過ぎでは・・・

 

夕方に主治医回診

その際に、超音波治療の話が出たのにはビックリ、リハビリ担当と話したばかりで・・・

これは別に投稿します

ここまで来ると、前回と今回の処置の違いに戸惑ってきます

 

夕方は外の景色を見て気分転換しました

 

病棟は比較的静かですが、何やら看護師さんがバタバタしています

迷惑かけないように大人しくしています

 

左足の状態(高位脛骨骨切り術後17日目)

【左足】高位脛骨骨切り術後17日目

【右足】高位脛骨骨切り術後866日目、抜釘術後528日目)

 

 

現在の左足の状態

 

膝付近

左側のテープが外れ、内視鏡後が見えました

 

高位脛骨骨切り術の切開部分もテープからかすかに見えます

 

腫れも引いてきました

 

ふくらはぎの内出血

膝裏側の左側部分の内出血後はほぼ消えました

 

かかと左側部分に少しだけ内出血後があります

 

両足比べてみました

 

右足の写真です

 

6/19の病院食(手術後17日目)

6月19日の病院食

 

【朝食】

ごはん、みそ汁(豆腐・ワカメ)、厚焼き卵、和え物(白菜・人参)、牛乳、焼きのり

 

【昼食】

ごはん、ぶり大根、和え物(アスパラ・ニンジン)、さつま芋の煮物

 

【夕食】

ごはん、鶏肉のチーズ焼き、春雨の中華風和え、フルーツ

手術後16日目の病院生活(魔界都市CHIBA)

6月18日、手術後16日目の病院生活

毎朝等の検温、心拍数、血圧測定はいつもどおり

 

未明からずっと左足ふくらはぎの痛みが強いです

湿布貼っても、アイスノンで冷やしても痛い!

主治医や看護師さんに相談すると「足首の運動」を行ってくださいとのこと

 

入院生活も2週間を経過すると生活用品が不足します

ティッシュペーパーや歯磨き粉は、もともと使用していたものを持ち込んでいましたがなくなりました

これは想定内なので売店で新たに購入しました

けど、液体ハミガキの残量が少なくなっており毎朝・夕に使用していたものを、毎夕に変更しています

また、売店では満足な量も買えず・・・、普段は使用していないので無くなったらやむを得ないかな

 

 

リハビリは今日から膝の曲げ伸ばし90度開始、1/2荷重は明日からの予定でしたが前倒しで今日から開始

マッサージ、膝折り曲げ90度、ピックアップ歩行器による1/2荷重歩行

1/2荷重、前回はここからスタートしたのですが、今回改めて1/2荷重を行ってみると・・・

普通に立っている状態と同じ、このまま歩けるのではないかと勘違いを気をつけないと・・・

 

リハビリ担当から、全荷重後は現在の装具を外して支柱付きサポーターに切り替えるそうです

なお、支柱付きサポーターは退院後も当面の間は装着が必要のようです

これも前回の右膝の際はなかったものです

 

支柱付きサポーターをAIで調べてみました

高位脛骨骨切り術(HTO)後の支柱付きサポーターは、骨切りした部分を守りながら体重をかけて歩く

リハビリに必須です。術後数ヶ月間の歩行時に装着し、膝の横揺れやグラつきを防ぐ役割を果たします。

【サポーターの主な役割】

・負担の軽減

骨切り部が完全にくっつくまでの間、膝関節を安定させ、外部からの衝撃や不均等な荷重を防ぎます。

・リハビリの補助

痛みを和らげ、医師や理学療法士の指導のもとで行う歩行訓練や筋力トレーニングを安全に行える環境を整えます。

【使用する際の注意点】

・装着のタイミング

基本的に歩行時や運動時に着用します。入浴時や就寝時、安静にしている時は外し、血行不良を防ぎます。

・筋力低下の防止

サポーターに頼りすぎると周囲の筋肉が落ちてしまうため、リハビリでしっかりと自身の筋肉を鍛えることが重要です。

・サイズと調整

術後はむくみが出たり、リハビリの進行に伴って筋肉量が変化したりします。サポーターがずり落ちたり、

逆に圧迫しすぎたりしないよう、主治医や義肢装具士と相談して正しいサイズ・強度に調整してもらいましょう。

 

昨日、入院生活がマンネリ化しているので、有意義に過ごせる何かを募集しました

現在の段階で頂いたご意見

・動画鑑賞

・小説

・ゲーム

この中から、動画鑑賞はすでに行っており、小説は手元にないので現在ゲームを行っています

千葉県に住んでいるので、「魔界都市CHIBA」を行っています

時間が立つのが早く感じて、今のところ楽しんでいます

そういえば、リハビリ担当から「そろそろ入院生活にマンネリ化していない?」って聞かれた

もしかして、ブログ見ているのかな?偶然だよね

 
一段落したら、動画見て寝ます

 

そうそう、久しぶりの風景です

夕日は見れませんでしたが・・・

最近、時間と曜日が段々と意識しなくなってきました・・・

 

 

左足の状態(高位脛骨骨切り術後16日目)

【左足】高位脛骨骨切り術後16日目

【右足】高位脛骨骨切り術後865日目、抜釘術後527日目)

 

 

現在の左足の状態

昨日の未明から朝過ぎまで、左足のふくらはぎが痛かった!

 

主治医、看護師、リハビリ担当のみなさんから、だいぶ腫れが引いてきたとのこと

 

ふくらはぎの内出血

こちらも内出血が治まってきました

 

膝裏の左側から

 

両足比べてみました

 

右足の写真です

 

入院中の支出金額(約2週間)

6月2日から6月18日までに入院生活中の支出項目です

さすがに入院生活、支出金額が少ないですね

前回よりも支出が増えたのは生活用品の購入があったためです

また、クレジットカードの支出は職場への差入れ、嗜好品の購入をしたためです

 

 

【現金】(売店)

6,905円

 6月 2日から6月 9日 3,027円

 6月10日から6月18日 3,878円

【キャッシュレス】(自販機)

1,440円

 6月 2日から6月 9日   420円

 6月10日から6月18日 1,020円

【クレジットカード】

7,468円

 6月 2日から6月 9日     0円

 6月10日から6月18日 7,468円

 

支出合計:15,813円

 6月 2日から6月 9日  3,447円

 6月10日から6月18日 12,366円

 

(内訳)

飲料      4,563円

アルジネード    408円

洗濯関係    1,900円

テレビカード  1,000円

お菓子       156円

ティッシュペーパー 135円

歯磨き粉      180円

買い物袋        3円

職場差入れ   6,320円

嗜好品    1,148円

 

 

 

 

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