FATE GEAR のセカンドアルバム OZ -Rebellion- から ”Ray -Over The Rainbow-” をピックアップしてみた。うむ・・ やはり、このボーカリストは、ただ者ではない。再三、申し上げるが彼女の名前は”Nico” 最近ぼくが注目している若手ボーカリストだ。以下のファイルを未聴の方は是非一度聞いてもらいたい。昨今のアイドルとは別次元の実力を目の当たりにするはずだ。ぼくは、目を閉じてこの歌唱を聞いていると、彼女が大きなステージに立ち、熱唱している姿しか浮かんでこない。彼女は、まだ無名だが、ぼくの見立てに間違いがなければ、ちょっとしたきっかけで、とんでもないことになる可能性を秘めている。悪いことはいわない。メタルファンもそうでない人も、彼女の名前は覚えておいたほうがいい。

 

     

         
 FATE GEAR - Ray - Over The Rainbow - 

 

 

とはいうものの、FATE GEARのリーダーにはこのまましっかりと彼女を捕まえておいてほしいのだ。なぜなら、現在、彼女はFATE GEARの他にも声優活動をしていると聞くし、ひょんなことから、どこかへ引き抜かれないとも限らない。特に、こういうタイプのボーカルはオールマイティーだしメタルとのマッチングも最高だ。当然、ビジネスとして食指を伸ばす者もいるだろう。そうなれば、たとえ代役を探しても、このようなレベルのボーカリストなどそう簡単にみつけられるとは思えない。上記したことは、ぼくの思い過ごしかもしれない。しかし、先日からこのような妄想が頭の中をぐるぐると回って離れないのだ。ぼくの願いはただ一つ。これが取り越し苦労であってほしい。それだけだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ぼくの場合、かなり興味があるものや衝撃的なことでもない限りブログをアップするということはまずない。よって今回、FATE GEARについて ”VOLⅡ” まで書き込むということは非常事態だと思ってまちがいないw で、先日ポチった A Light In The Black だが、あれ以来かなりのペースでヘビロテ中だ。突発的に人をここまで引き付けるというのは、ただごとではない何かがあるということだろう。個人的にそれが何なのか未だによくわからないが、ちょっと気づいた点だけでも列記しておきたい。

 

まず一つ目は、Mina隊長のことだ。先日、このCDを購入してから彼女のことについていろいろ調べたてみたのだが、思いのほか沢山のデータが出てきた。まず彼女の経歴として FATE GEARの前身である DESTROSE のリーダーであったことや、そこから派生する人間相関図なども学ぶ点が多かった。また、FATA GEARにおけるギターサウンドについてだが、非常に耳障りがいいということに気づいた。この世の中に鼓膜にやさしいメタルなんてあるのかと、まさに耳を疑ったが、やはり非常にやさしいのだ。実際のところ、疲れて帰宅してこの円盤を聞いていると、まるで子守歌のように寝入ってしまう。不思議だ。

 

二つ目は、NICOのことだ。彼女の経歴については未調査だが、楽曲を聞くにつけMina隊長は、よくもこんな子を発掘したものだと感心するばかりだ。先日のブログで彼女の歌唱を「安心して聞いていられる」と評したが、裏を返せば不安にさせる要素つまり不安定な部分がないわけで、端的にいって上手なのだ。また、素人としてはこの子がどのような可能性を秘めているのかわからないが、楽曲のなかでシャウトしているものをピックアップしてみたので未聴と思われる方は下のファイルを聞いてもらいたい。3:10以降だ。今まで日本のメタルボーカリストでこのようなシャウトをできる人がいただろうか。鳥肌ものだ。

 

 

 

      

 

 

 

 

 

 

あとはこれだな!

1ヵ月先のことが待ち遠しいなんて滅多にあるもんじゃない。

オフィシャルに代わってPRしときます。

2017年10月25日(水)発売決定!

税抜き3000円! まあ、お安い

 

 

 

 

 

 

 

 

先日、参戦したALDIOUSの影響というわけでもないが、このあいだ Amazonを放浪していると FATE GEAR の ファーストアルバム "A Light in the Black"が目に入ったので、なんとなくポチってみた。円盤は御多分にもれず翌日到着。早速、会社からの帰宅途中にクルマの中で聞いてみることにした。なるほど、バンドのうたい文句に様式美系と表明するだけあって、そのサウンドはレインボー色が強く70年代半ばから80年代にかけての香りがプンプンする。このバンド 以前一度だけyoutubeでみたことがあるのだが、メンバーの出で立ちがアニメかなにかのコスプレのようで、音をじっくり聞くまえに拒否反応を示してしまったという記憶がある。HPの説明によると、どうやら何かを探して飛空艇FATE GEARに乗って旅をする乗組員のコスチュームらしい。まあ、そういうことならしょうがないがw とりあえずそのストーリーは置いといて、サウンド自体はどうなのかというと、これはなかなかいい線行ってるといえそうだ。基本メンバーはギターとボーカルでキーボード ドラム ベースはサポートメンバーらしいのだが、この基本メンバーの2人がなかなかよろしいのだ。やはりバンドというのはこの2つのポジションの実力次第でその良し悪しが決まってしまうようなところがあって、この2人については再度いうがまじによろしいといえる。その特徴を一言でいうとするなら、ギターに関してはメタルの基本に忠実なのだが、これみよがしな部分がなく非常に安心して聞いていられるということ。ボーカルについては、安定したハイトーンと声量でギターの音量に負けないということや、やはり安心して聞いていられるという部分が大きい。まあ、こうして文字にするとなんとなく素っ気ないが、個人的に この2人の実力にはけっこう興奮していたりするのだ。特にボーカルの子だが 名前はNICOというらしいが、現在のメタル界においてこの子の素質は素晴らしいものがあるといえるだろう。実際のところ、新興勢力の中においてこの子に勝てるメタルボーカリストはいないのではないかと思う。他のメンバーについてはよくわからない。ドラムは打ち込みっぽいがリアルでこれだけ2バスを踏めるドラマーを引っ張って来ることはできないものだろうか。天国からコージーパウエルを呼んでくるか。。 あと望む点としては、いい楽曲とアレンジ それからメンバーの常勤化も必要だろう。ということで、歌謡曲にギターを載せたような日本のメタルに飽き飽きしていたところへ登場したFATE GEAR (デビューは2015年)だが、今後、この乗組員たちはどこへ飛んでいくのか個人的にとても楽しみだ。

 

 

 

 

      
      Fate Gear - Fate Gear

 

 

 

 

 

これが最近のメンバーらしい 左からVo  Dr  Ba  Key  Gt

人気があった以前のKey(kurumi)はコンポーザーになったとのこと

もうそろそろこのメンツで固定して欲しい 

といいつつも真ん中の3人は事実上サポートらしいが。。

Gt の Mina隊長は、ぼくのツイをフォローしてくれている

10月に初ワンマン鹿鳴館でのDVD発売決定。俺は買う

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

9月10日(日)アルディアスが近所のライブハウスに来るというので行ってみることにした。とはいうものの、チケットを持っているわけではないし、当日はソールドアウトとのこと。やむなくネットのチケット売買サイトを見たのだが既に完売だ。さてどうする・・ するとオフィシャルから当日券を若干数発売するというツイートが。。慌てて当該ライブハウスに問い合わせるも発売するかどうかは約束できないとのこと。職務上断言できないのはわかるが、もう少し具体的な詳細が知りたい。しかし、これといった方策もなく、そうこうしているうちにLIVE当日になってしまった。これはもうイチかバチか現地に行ってみるしかないのではないか。

 

 

 

 

チケットを入手できるかどうかが公演開始ギリギリにならないとわからないというのは精神的によろしくない。自宅にいてもソワソワして居てもたってもいられず、結局12時半ごろ現地到着。18時スタートにもかかわらず既に数名のファンが玄関前にたむろしていた。しばらくすると、どこかでみたことのあるバンが到着w アルディアス様御一行の機材車だ。運転はよっしーで、助手席にトッキー、リノ サワ マリナ(敬称略)がリアシート組だ。到着するやいなや速攻バックで車庫入れするよっしー。ロングホイールベースのエースバンをさして広くない駐車スペースに切り返しなしで一発駐車させてみせた。さすがだ。

 

 

 

 

大きなマスクをしたよっしーは入り待ちの我々には目もくれず、あっという間に通用口から建物内に消えた。他の面々は、ニコニコしながら下車してきて手を振ってくれたのだが、特にトッキーの笑顔は最上級だ。 この人は、なぜいつもこのように穏やかな笑顔をしているのだろう。同じ人間だし嫌なことだってあるはずなのに、ぼくはこの人の真顔や不機嫌な顔を一度たりともみたことがない。こういう器の大きさというのは訓練してできるようなものではなく、恐らく生まれ持った性格なのだと思う。男性諸氏よ、金のわらじを履いて探すのは年上の女房だけではなく、こういう女性なのではないか。

 

 

 

 

案ずるより産むが易し。当日券はあっさりと入手することができた。キャパ350人プラス当日券組でホールはほぼ満員だが空調が効いていてとても快適だった。LIVEは定時を少しオーバーしてからスタート。それにしても音がデカい!ぼくは少しアルディアスを舐めていたようだ。2時間のShowはあっという間だった。イチかバチかだったが本当に来てよかった。。今日のLIVEのすべての要素からそういう思いが湧いてきた。アルディアスの魅力とはなんだろう。当然、楽曲の良さや演奏の秀逸さもあるだろうが、それにも増して図抜けた人的魅力がそこにあるのではないかと思う。そして、まだまだ隠された何かが彼女たちの深層部分にあるのではないか。そう感じるファンたちが今日も彼女たちを想い、LIVEに駆け付ける限り、その隆盛は当分の間、誰にも止めることはできないだろう。

 

 

 

 

 

 

 

画像は一部お借りしました~。

よろしくお願いしまーーす。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回、日野レンジャーという4トントラックを運転する機会を得たので少しレポートしてみたい。

まず、4トントラックとはなんぞやというと、大型トラックに対して中型トラックのことを総称して

いうらしい。しかし、中型とはいうものの、そのボディーサイズは乗用車とは比べものにならないほど巨大で未経験者がいきなり運転できるようなレベルではない。車幅はワイドボディーの場合 2m49cm 全長は長尺モデルだと 9m を超える物もあり、これはもう化け物級だ。また、免許制度について少し触れておくと、以前は普通免許を取得すると誰でも中型トラックを運転できたのだが、2007年から中型免許は普通免許から分離され、運転に際しては新しく中型免許を取得しなければならなくなった。では2007年以前に普通免許を取得した人はどうなるのかというと、新しい中型免許が車両総重量 11トンまでなのに対し、8トンまでの車両であれば従来どおり運転することができるというものになった。ちなみに僕の免許はこれに該当する。

 

さて、僕が試乗したのは 6メートル級の短尺モデルで車幅は 2m20cm これはアメ車のフルサイズカーより二回りはデカい。しかも、ドライバーズシートの着座位置がとてつもなく高く、キャビンへは、まさに よじ登るといった表現がピッタリだ。そして、シートに座ると、そこには今まで見たこともない景色が展開する。そう、なにしろアイポイントが軽く 2m 以上あり、大型車以外の車はすべて見下ろすという絶景なのだ。こういった部分もボディーサイズの大きさを痛感するポイントになっているのは間違いない。

 

早速、エンジンをスタートさせて軽く暖気を済ませたあと走り出してみる。第一印象は、やはりそのデカさだろう。それはもう笑うしかないといったレベルだ。なにしろボディーサイズをまったく把握できていないので、常に左右のミラーを確認して進路を逸脱していないかチェックしなければならない。さらに、奇しくもバックミラーが大型トラックと干渉する高さにあるため、並走する大型車とのミラークリアランスはギリギリになる。かといって、それを気にするあまり左に寄せすぎると今度は標識や電柱にヒットするというジレンマがあるので、運転に際しては細心の注意が必要だ。

 

僕の乗ったモデルは6400ccのインタークーラーターボ付きのエンジンで、トルクは 63kgmもあり空荷のボディーを軽々と加速させることができた。ギヤ比は全体的に低く 2速発進はもちろん 3速発進も余裕だった。ゴーストップの多い状況下でのターボエンジンは大排気量NAエンジンのトルク特性にはかなわないが、このエンジン特性とギヤ比なら積載時においても十分なドライバビリティーを発揮してくれるはずだ。

 

さて、試乗もそろそろ終わりに近づいた。短時間の異次元体験だったが、その巨大なボディーサイズによる運動神経の消耗といったら、まさに規格外のもので正直なところメンタル的にヘトヘトになった。ふと思ったのだが、この異様な感覚はどこかで体験したことがあるような気がしてならない。そう、あれは若き日のこと、バイトで稼いだなけなしのカネで取得した普通免許を握りしめ、父親に車を借りてドキドキしながら運転していたあのころと同じじゃないか。いつしか運転というものに慣れ、どんなに高価な車に乗っても新鮮さというものが無くなってしまった僕のカーライフだが、今回の試乗によって、あの日の新鮮な何かを取り戻せたような気がする。

 

 

 

 

 

J07E 6400cc ICターボエンジン

 

 

ここは国道ですが左右のミラーに映る白線は限りなくボディーとツライチ この車幅には

そう簡単に慣れませんって。 同乗者が撮影。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

かなり昔に撮った写真です。

USBメモリの中から出てきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは!今日はアルディアスについて少しだけ書いてみたいと思います。恐らくアルディアスファンなら今から書くことは、すべて ご存じのはずなので、かいつまんで読んでもらえればと思います。

 

ぼくは、基本的に洋楽メタルしか聞かないのですが、以前は多少なりとも邦楽も聞いていました。しかし、こと邦楽メタルに関しては、どうにもパワー不足だし やる気が感じられないといった理由で、自然に耳に入って来るようなグループも曲もありませんでした。しかし、唯一尊敬に値するのが右下に貼ってあるアルディアスのSpilit Black という曲。ぼくは、この分野でパワーや勢い、あるいは気合とか、そういった部分でこれに勝る曲はないと思っています。但し、恐らく契約的な理由かと思われますが、現在この曲は封印されていてライブ等でみることができません。そのような曲をこうして取り上げるのは はたしてどうなのかわかりませんが、素晴らしい曲であることに間違いはないでしょう。そしてまた、もちろん彼女たちアルディアスも、幾度かのメンバーチェンジを経て現在のポジションにたどり着いた底力は、いかなる逆境をもはね除ける安定感に満ちています。

 

アルディアスが長年レディースメタルの頂点に君臨している要因は色々あると思いますが、一番のポイントは、その音楽性にあると思います。それは、ある意味古典的であったり、しっかりとした聞かせどころを心得ていたりとか、決して軸を外さない曲作りにあるのではないでしょうか。そういった部分でのキーマンは誰なのかファンの方ならご存じだと思いますが、ぼくは アルディアスを牽引するこの方が、現在に至るまでに経験したご苦労たるや それはもう大変だったのではないかと思います。

 

数年前に初代のボーカルが脱退したときに、今のアルディアスの隆盛を誰が想像できたでしょうか。あの状況は、いやがおうにもナイトウィッシュのターヤトルネン脱退を思い出させます。そして後任として加入したアネットオルゾンが従来のファンからどういう仕打ちを受けたか、ご存じの方も多いのではないでしょうか。決してイコールコンディションとはいえませんが、Re:Noさんも、そんな苦境から自力で這い上がりアルディアスの顔ともいえるようなポジションにたどり着きました。先日、新しいライブDVDを見たのですが、まだまだリーダーの手のひらの中にいるとはいえ、この子ならもう大丈夫!そう思えるパフォーマンスを見せてくれました。

 

ナイトウィッシュの名前が出たので、少しだけ触れさせてもらいますが、個人的に、歴代3人のボーカルの中では、ダントツでアネットオルゾンのファンです。なぜ、ナイトウィッシュは自分たちがオーディションを行い2000人の中から選んだアネットをしっかりとプロディユースし、育てなかったのか未だに謎です。ABBAのアグネサの声から歪み成分を100%除去したような、非常に綺麗なボーカルは、例え1万人のオーディションをしても、最後に残るのは彼女のはずです。なのに、その結末はご存知のとおり。ひどい話しです。

 

アルディアスの立ち上げメンバーのひとり、RAMIさんは、2012年に脱退していますが、これまでの4年間、様々な活動をしてきたようです。そして、先月 選りすぐった楽器隊と3都市を回るソロツアーを行いました。残念ながら、ぼくは参加できなかったのですが、なかなか盛況だったようです。この人の特徴は、その秀でたルックスと音域の広いボーカルにあります。また、ぼくの判断が正しいかどうかわかりませんが、昔取った杵柄で、メタルを歌っても、どことなく演歌のテイストが出てしまうという点があります。で、この点を利用して何かしらセールス出来ないものかと考えてみたのですが、一度、着物を着て ”メタル演歌”などをやってみてはどうでしょうか?今後、そういった方向への音楽性の転換ということではなく、コマーシャルとして1回だけプロモーションしてみるのも面白いかと思うのです。この方策は、なんとなく”陰陽座”を彷彿とさせますが、演歌の方がメタルに縁がない層にも入りやすいのではないかとも思います。「メタルと演歌の融合」 いいじゃないですか!こんな、美味しいネタには必ずマスコミが飛びつくと思いますよ。「メタル + 演歌 」というジャンルは恐らく初めてのアプローチのはず。好きか嫌いかは別として注目に値する企画ですし、一般層への知名度が上がればメインの音楽もPRしやすくなるかもしれません。

 

さて、アルディアスは、12月に入ってもいつものように突っ走る気合に満ちているようです。面白いのは12月31日にサンリオピューロランドで単独をやることです。但しカウントダウンではなく、ごく一般的な時間にスタートしてというかたちですから、少し早めに到着してキティーちゃんショーなどを見るのも楽しいかもしれません。メタル好きのカップルさん、いかがでしょうか?ピューロランドはアクセスも比較的良く、都内在住の方なら帰宅途中でラーメンかっこんでも、”ゆく年くる年”までには帰って来れるはずです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

機材車ドライビング風景

 

     サワさん  最近 ねこっちの調子はいかがでしょうか

        

 

       マリナさん

 

 

       マリナさん                                    トキさん

 

 

     サワさん アルトさん、 アルトさんは高速でのアクセルペダル一定保持が辛そう。。

     だって基本的に、タッタッタッ とか 16ビート踏んだりするのが仕事ですもんね。

 

 

       よし子さん 

 

 

 

      re:noさんの運転画像がなかったので、この画像でかましてみたいと思います

      というか、トキさん。。。 あなたって人はいったい。。

 

 

       この絵どう思います? なんかもの凄い絵ですよね。

       

 

 

       よし子さん、似合うと思いますよ        アル兎さん  サワぽさん

        

 

 

        

 

 

 

 

 

 ※ 画像はちょっとお借りいたしました。どうぞご了承ください。

 

 

 

ウエンブリーやっと出ましたね~

発表から発売まで長かった~!

今日は休みだったので、じっくり見ることができましたよ。

そして、ヒマにまかせてこんなことを。。

画質の悪さはヘボPCのせいにしてください。

 

一瞬で通り過ぎてしまう動画もいいですが、

じっくり見れる静止画もなかなかいいと思いませんか?

しかしまあ、ゆいもあの動きの速いこと!速いこと!

まともにキャプできたもんじゃありませんでした。

ご不満の方はご自身のメディアでご覧くださいませ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

紅月でのワンシーンです。小指を見ながら微笑んでますよね。 恋する人とつながっている

赤い糸が見えたのでしょうか。。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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やはり、ウエンブリーの照明は綺麗ですね。地味なんだけどすごくよろしい 

 

既出ですが、この子はマジにヤバい!! 野郎必殺の笑顔です。 

 

 

 

 

 

しかし、ゆいちゃんはかわいいな~~ ↑ この画像パッと見4~5歳ってところでしょうかね。 

 

 

 

 

 

 

 

 

KARATEです。 

 

なんか全然緊張している感じがありませんね。何万人もの前で演じることに対して、この子たちは緊張するということはあるのでしょうか。ぼくは100人の前でしゃべることがありますがあれは慣れるもんじゃないよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しかし、よくもこんなボーカル発掘したものです。さくらの時点で見抜く先見性っていったい。。

 

 

 

 

 

しかしまあ、この人は美人さんですね~ 今年に入って一段と磨きがかかったようです。

この画像、池上遼一の漫画に必ず登場する美人さんに似てます。 

 

 

 

ギミチョコでのすぅさん。もうノリノリです。12000人を前に手慣れたものです。 

 

 

さて、エンディングです。すぅさんはドラが好きだな~

にしても、WEMBLEYはすばらしいコンサートでした。

イギリスのオーディエンス諸君、めちゃくちゃノッてましたね。

やはりメタルは世界共通言語のようです。

 

この映像は WOWOW で何本か見ていたので、ほぼ予想通りの出来栄えでした。

以前もブログに書きましたが、このメディア最大のポイントはギターがラウドなこと。

やはり、メタルはこうでなくちゃいけません。最近のメタルはボーカルパートの時にやたらと

ギターボリュームを下げすぎるんですよね。なんでこんな習慣ができたのかわかりませんが

メタルプレイヤーの皆さんにはちょっと考えてほしいと思います。

先日、よしこさんにはこの件をメルっておいたのですが読んでくれたでしょうか。

 

書き忘れましたが、このメディアのベストチューンは独断と偏見で、”アモーレ” とします。

ちょうど、チーム全員の暖気が済んでベストコンディションかつパワー全開。すぅさんのボーカルは導入部分で早くも感動確実!!そして終始見事な出来栄えです。ギターチームも超絶プレイでソロも超ド級。こんな代物みせられた日にゃショックで開いた口が塞がりませんわ。

 

 

 

 

では

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

メンバーによって画像枚数が違うのはキャプチャーできた枚数が

そのまま反映された結果ですのでご了承ください。

演者の動きが速いのと、フォーカスが合っている時間が短いので

こうして画像を抜き出すのが難しかったです。

それにしてもこのチームはよくぞここまで美人がそろったものです。

 

 

 

さて、腹減ったぞ。

なにか作ろうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

BABYMETALのおかげで、狐のお面がかなりキテいるようだ。

但し、メギツネが発売されてから数年経っているので今に始まったことではないはず。これは単に、劣化したぼくのアンテナが、やっとこの件を検知したということらしい。この時期は、お祭りが多いのだが、とある屋台のお面屋さんの場合、展示品の70%が狐のお面というケースもあった。さすがBABYMETAL じわじわと市民生活に浸透しつつあるようだ。 で、この件を数字として捉えた場合どうなのか気になったので、単純に検索という手段をとってみた。

 

 

 

 

検索ワード             Google              楽天市場 

 

狐 お面                      966,000件        502件

 

アンパンマン お面         455,000件        244件

 

ハローキティー お面        314,000件                  174件

 

ピカチュウ お面          270,000件                   37件

 

 

 

 

これは単純な比較だが、狐のお面がいかに人気を博しているか、このデータが端的に表していると思う。ランチェスターをご存じの方なら、それなりのワードが出て来そうだが ぼくはとっくに忘れている。 狐のお面といえば、ある意味神がかった部分とか、見た目が怖いなどの理由で、以前から買い控えるような傾向はあったはずだ。 しかし、BABYMETALのおかげで、このようなことになるとは、製造メーカーや小売りも予想だにしなかったろう。価格については楽天をみると高くても2000円ほどだが、お祭りとなると、もっと高いケースがあるのかもしれない。原価はどうみても数百円だから、当分の間、関係者は笑いが止まらないはずだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

             ☆彡 ☆彡 ☆彡 ☆彡 ☆彡 ☆彡 ☆彡 ☆彡 ☆彡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今となっては懐かしいスタッズつきグラブ 本人たちは重いし(たぶん)左右の腕の重量バランスが悪そうだけど手の甲の部分がリボンのような形状になっていてとてもかわいいのだ。軽い材質での再登場をぜひ。 ゆいちゃんも最高にかわいいよゆいちゃん!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

タカ〇トミーさんは、なぜこれを発売しないのだろう。

ファンコがあれだけ売れてるのを指をくわえてみているだけなのか。もしくは、あの事務所がめんどくさいこと言ってくるから話しが進まないのか。もしそうならオフィシャルなんか諦めて「ロックリカちゃん」とかでもいいじゃないか。顔はこのままで、髪型と衣装を3タイプ作れば、ファンはそれが誰なのか理解して狂ったように買うはずだ。  ちなみに、これが誰なのか、あなたならわかるよね? てか、リカちゃんって今までにも、色々なコラボ企画があったはず。例えば、マクドナルドリカちゃんとか、全日空のキャビンアテンダントリカちゃんとかも。では なぜ、ベビーメタルリカちゃんについては沈黙を守っているのか。そこには難解な大人の事情があるのは明白だが、それを解決してこその大企業だろう。でっかい金塊は目の前にぶら下がっているのだ。

 

てか、こんな記事を書いてたら手が滑って 

これ ↓ 買っちゃったじゃないか!!

 

 

 

これ、明日には届くらしい。。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しぶとい風邪だ。完治は目の前まで来ているのに最後の一押しが足りない。

消炎鎮痛剤は解熱作用があるので、戦闘態勢にある免疫機能にブレーキをかけてしまう。

以前、テレビ解説者がそう言っていたことを思い出した。やはり体温は高い方がいいのだ。

手軽にNK細胞活性剤のような薬剤をOTCで購入できる時代は来ないものか。

 

 

インフルワクチン接種の季節だ。平均摂取費用は3000円くらい?

有効率30%ほどにもかかわらず、接種する人が多いような気がする。

ぼくは、インフルり患経験がないから、今年も接種しないつもりだ。

普通の風邪には弱いが、なぜかインフルには強いのだ。

しかし、鳥インフルとかのパンデミックが怖いのでタミフルは手元に用意してある。

発症初期の服用では、めちゃ効くらしい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日は木曜日?

早い!

今週はいいかんじだ。