やっと3連休が終わりました。


お店によってこんなに違うのかと


思い知りました。


今のお店は普通の人が


助け合って数字を出すシステムです。


でもなかよしクラブではありません。


節度ある態度でライバルであり


協力者でもある関係です。


ただ夜が遅いので


体力勝負です。


夕方から夜にかけては


頭脳は飽和状態で使い物に


なりません。


休み明けは来週の案内取り


がんばるぞ。


そして西尾和美の「今日一日のアファメーション」より


年をとった自分をイメージする

 今日は、敬老の日です。日本ではアメリカなどと違って、


老人を敬う日が特別つくられています。年寄りを大切にする習慣が


あるのは素晴らしいことです。これからだんだん高齢化していく日本の社会で、


どのように年をとっていったらよいかは、大きな問題です。心、体、経済、


家族やコミュニティーが健全であることの重要さは言うまでもありません。


こういうことは、突然できあがることではないので、早くから少しずつ、準備しておくことが必要です。

 自分が年とったときの姿を想像してみてください。どんな素晴らしい年寄りになりたいですか。


何がいちばん大切ですか。年をとって、心や体がいうことをきかなくなる前に、何をなしとげたいですか。

 もちろん、年とったときのことを心配するあまり、現在をないがしろにするのはいけません


。今日一日の積み重ねが、将来へとつながるのですから。敬老の日にちなんで、


まわりのお年寄りの人に何か善をし、将来の自分を準備する第一歩を踏み出しましょう。



私は歳をとったら、仕事もしていたいし、適当な遊びもしたいし、


まだわかりませんが、おそらく死ぬまで仕事をしていることでしょう。





今日は休みですが、


季節の変わり目を感じます。


風は秋ですが日差しは夏です。


気温の変化に体がついていかない感じなのです。


体が重くすぐ動けず今日はボーッとしています。


これはいかん。


体温は高くないのですが(風邪ではない)


人間の体は老化が避けて通れず


老化との戦いを日々感じています。


先週、カウンセリングを受けたのですが


最後の言葉が「体無理せず。」でした。


長年私を見ている人に言われると


私の体は無理をしているんだと


理解できました。


鍼の先生が、仕事を減らす計画をたてているようです。


もう少しで還暦なので


それから先の自分をイメージすると


今の調子で仕事は無理だと判断したようです。


それだけでなく自分の時間もほしいのだと思います。


先生は、運も実力だと言っていました。


仕事も運。


なんか今の私には


店舗異動がそうなのかどうかわからないのですが


実力と運が一致すればいいのになあと思っています。


では西尾和美の「今日一日のアファメーション」より



まちがってもよい権利

 自分には、まちがってもよい権利があります。

 いつも正しくありたいと思って、まちがいを恐れ、


ビクビクして暮らしていると心が縮んでしまいます。


人間がギクシャクして、とりつきにくくなってしまいます。


自分のまちがいを許せないと、他人にも完璧を期待してしまいます。


まちがってはならないと強迫的になると、神経質になって、


よけいにまちがいをしてしまう可能性があります。


そうすると、なおさら自分にムチをうち責めてしまいます。


まちがってはいけないと思い込んでいると、新しいことに挑戦することも恐ろしくなってしまいます。

 自分は、まちがってもよいと許可を与えると、まちがったとき、


自己評価を落とす必要がありません。まちがったら、なおせばいいのですから


 私は今の店で失敗だらけです。


それはお店のシステムがかなり複雑で


そのシステムを覚えこなさなければ


いけないからです。


でもまちがっても、どなられたり非難されたり


自己評価が下がることはありません。


すべて成績を出すためのシステムだからです。






今日の職場は半分だけの出社なので


忙しかったのですが


おもしろかった。


あることで職場にどうやら


人格障害の人がいて


周りの人が迷惑をこうむっていることが


わかったからです。


約束が守れない美しい人がいるのです。


これは正体がわからないと


普通の人なら発狂しそうなほど


頭にくると思います。


あくまでも私の勝手な判断ですが


おもしろい。


ちょっと落ち着いて西尾和美の「今日一日のアファメーション」より


自分が必要とするものを求める

 自分が必要とするものに気がつきましょう。

 「自分は、やさしい人の側にいる必要がある」


「自分は、平安で、落ちついた生活をする必要がある」


「自分は、経済的にあくせくしない必要がある」


「自分は、上がり下がりの激しくない人間関係をもつ必要がある」


「自分は、自分の能力に合った仕事をする必要がある」


「自分は、もっと人生を楽しむ必要がある」など。

 自分の必要とするもの、自分の希望をまずはっきりさせることは、


それらを手に入れていくうえでの第一歩になります。


こんなことを思っていいのかな、などと縮こまらないで、


自分の必要とすることを堂々と声に出してみましょう。


紙に書き出してみましょう。コンピューターに打ち込んでみましょう。

 自分が必要とするものを求めるのは、少しも恥ずかしいことではありません。


胸をはって求めていきましょう。


 私は、優しい人のそばにいる必要があるという言葉に


惹かれます。自分勝手な人のそばにい続けると


感覚がマヒしてきます。