そろそろ英会話を再開しないといけないかなと思っています。


図面の勉強もありますが


このところ自分の本当にやりたいことは


なんだったのかと思い返すと


英会話を再開になるのです。


もちろんペラペラの英会話は


目標ではありません。


それなりに仕事になる程度の


ものですが


とっさに英語が出てこないと


話になりません。


自分の能力と体力を計算すると


ここにたどり着くのです。


幸い私の住んでいるH市は外人さんが


どっさりいる郊外都市なので


先生を探すことはそれほど大変ではないと思います。


数日私のパソコンの調子が悪く


直すのに何日もかかってしまいました。


Mさん(昨年のお客様)お返事が遅くなりすみません。


もう、私の一生忘れなれないお客様です。


楽しかったです。


なんだかわからないのだけれど


私はおもしろい人だと


自分でも思います。


Mさんも大変おもしろい人です。


ここで西尾和美の「今日一日のアファメーション」より



一日一善

 他人に知られないように、何か一つ良いことをしましょう。


一日一善を実行すると、一年に365件もの良いことをしたことになります。

 毎日はムリだとしてもときどきは思い出して、身のまわりの人に良いことを、


その人に知られないようにしてやってみましょう。もしその人が気がついたら、


もう一つ余分に、その人のためになる良いことをする必要があります。

 慈善は、他人にありがたがられるから、また自分をよく思ってほしいからするのではなく、


他人に何かしてあげたいと心から思うからするものです。お茶を入れてあげる


、話を聞いてあげる、台所の手伝いをする、やさしい言葉をかける、肩をたたいてあげる、


他人の良いところを見つけてほめてあげる、お手洗いの掃除をする、


など、どんな小さなことでもかまいませんから、


そっと誰にもわからないようにやってみましょう。


 これが習慣になっていない人には難しいだろうなあと思います。







私の上司は女性なのですが


契約までのストーリーを描く天才です。


ちょっと危ないときもありますが


うまくまとめる力は天性のものだと思います。


私は売買に関してまだ引き出しを作る段階なので


勉強中といったところです。


細かい失敗はありますが


フォローする力もついてきました。


契約の本数が増えると


失敗は少なくなります。


でも法律や経済の動きは


日々変わるので、それについていかなければなりません。


去年もこの時期忙しかったのですが


今年も不景気ながら忙しい日々を送っています。


でも経済状態がこんなに悪くなるとは思っていませんでした。


だから半年先一年先はわかりません。


去年の私のお客様はちょっと変わった人が多かったのですが

(個性的な人や、おじいさん)


異動でこの店に来ると、若い30歳代のお客様が多いような感じがします。


明日はやっとの休みの日なのでゆっくりしたいなあ。


では西尾和美の「今日一日のアファメーション」より


“I”(アイ)メッセージ

 “I”(アイ)メッセージを身につけましょう。

 話しづらいことを人に伝えたり、口論になったときは、“I”メッセージを送りましょう。


これは、“I=自分”を主語に話すメッセージのことです。

 相手について何もかもわかっているかのように話をしたり、責めたりすると、


相手は防御的になります。たとえば、「あなたがお酒を飲むから、


お金がたまらない」とか、「あなたはどうしてそういう、バカなことをするの」


「あなたは自分のことばかり考えて、わたしのことはどうなってもいいと思っているんでしょう」などと、


相手を主語に、しかも相手を悪玉として話をすると


、相手から「なんだと、お前のやりくりがへただから金がたまらないんだ」


「バカとはなんだ、このくそばばあ」「そんなことない、いろいろしてやっているのに、


ありがたいの一言もいわない」など、今度は自分が悪王にされた責め言葉が返ってくることになります。

 その代わりに「わたしはお金がたまらなくて、心配しています。一緒に考えていきましょう」


「私のことを考えてくれないような気がして、さみしく思います」と、


自分を中心にして自分の思っていること、感じていることを伝える“I”メッセージを送ってみましょう。


相手を責めるのではなく、あなた自身の経験、


あなた自身に属することがらを中心に話をしていくのです。


相手がどんなに反撃してきても、静かに自信を持って、


“I”メッセージで返していきましょう


 Iメッセージはいいことです。私は○○と思うのです。私は○○と感じるのです。


そう言葉にすることを心がけています。



私は、賃貸営業が長いのですが


売買営業も今の会社で学ぶことができています。


このところの景気でみんな不安になっていますが


ある同僚に図面が描けたら


鬼に金棒だよと言うのです。


私の店で図面を描ける女性はいないのですが


私も自信ありません。


でも3ヶ月勉強するとかけるようになるというのです。


ちょっとがんばってみようかなあと思っています。


今のお店は本当にいい人が多く


私はこのお店がずっとあることを祈っている毎日です。


お客様はそれなりにいて


毎日お客様を追っかけて忙しいのです。


今は目の前のお客様を追っかけ続けることだけ考えています。


それでいいと思います。


では西尾和美の「今日一日のアファメーション」より


短所を認める

 自分のまちがいや短所を認めましょう。

 もし、自分がまちがっていると思ったら、素直に「ごめんなさい」


「自分が悪かった」「これは私の責任です」「すみません」と、


あやまりましょう。相手は気持ちが良くなるし、自分の方も最初は抵抗があっても、


あやまってしまえばスッキリします。逆に、何も悪いことをしていないのに


むやみにあやまるくせのある人は、それを直しましょう。

 自分の短所を認めるには、勇気がいります。短所を現実的に見つめ、


それを直す努力をしましょう。この場合、自分のことをボロクソに言ったり、


見下げたりするのはやめましょう。


 私のいけないところのひとつに、自分の欠点を認めると


自分がダメ人間のような感じがしてしまうことです。


これが間違いだとわかっていても


陥るのです。


人間そんなに理屈でわかっていても


直るものではありません。