昨日は、売買の契約でした。そのあと、案内、査定と続き


頭の中がぐちゃぐちゃでした。


そして今朝、雪です。再案内どうしようと思ったのでしたが


朝、車で下見をし、案内やりましたよ。




そして、今日一日のアファメーションより



自分の中の鬼

 今日は節分です。豆をまいて「鬼は外、福は内」と儀式をするように、


自分の中の鬼と福を見てみましょう。

 自分の中の鬼の部分、暗い部分を無視していると、


思ってもいないときにそれがみにくい頭をもたげて出てきます。


人間は誰しも、殺人や虐待など、普通では考えられないような残酷なことをする


可能性を持っています。


今でも世界中のあちこちで戦争が起こり、残虐な殺し合いやだまし合い、


人種差別、飢え死になどが、毎日のように起こっています。

 自分と違った人や違った意見を受け入れることができなくて、


それらを抹殺してしまおうという思考や行動は、


身近な人たちにも自分の中にも見られます。


自分はそういう残酷な人とはまったく違うと思い込んでいると、


無意識のうちにひどいことを他人にしてしまったりします。


自分の中の鬼を無視しないで直面し、自分の鬼と話しあいましょう。


そして、より崇高な人間になれるように努力しましょう。

 「鬼」を外に追い出して、「福」を内に招くと同時に、他人にも「福」を分けてやりましょう。



ありますよ。だれにでも鬼の部分は。


人間不完全だから。

水曜日カウンセリングに行ってきました。


1ヶ月に1回定期的に受けています。


女性のカウンセラーです。精神科医はおじいさんですが


2人で面倒をみてもらっています。おじいさん先生は気が向けばお世話になっています。


私はこれはいい方法だと思っています。


偏らずいろんな意見が聞けるからです。



でも援助職は人間相手なので相当疲れると

思います。ご苦労様です。



少しすっきりして


ついでに渋谷で私のふるさとのお菓子を買って


帰りました。渋谷はあまり好きではないのですが


デパ地下が好きな私はそれなりに


楽しんでいます。



そして今日一日のアファメーションから



心に栄養を与える

 自分を大切にして、心の栄養を与え、受け入れ、いつくしみましょう。

 好きな映画やビデオを観たり、好きな友人と話をしたり、マッサージを受けたり、


気に入ったレストランで食事をしたり、美術館、博物館、動物園、植物園へ行ったり、


寺や庭園を散歩したり、好きな本を読んだり、音楽を聞いたり、


ウインドー・ショッピングに行ったり、何もしないでブラブラしたり、


お茶を飲んでゆっくりしたり、やさしい言葉を自分にかけたり、お風呂に入ったり


、歌をうたったり、昼寝をしたり、運動したり、瞑想したり、おいしい果物を食べたり、


好きな料理を作ったり、花を植えたり、楽しいことを考えたり、犬や猫と遊んだり


、自分をほめたり、自分は大切な人だと何度も言ったり…。


このところ某国の食品の問題が起こっていますが、


その某国もメンタルヘルスの需要は増えると思います。



今週の土曜日、やっと売買の契約ができそうです。


ほっとしました。


大手の不動産会社との違いをよく理解できました。


売主の業者さんとのつながりが強いです。


大手は各個人個人の努力で売主の業者さんと


つながりをもたなければならないというのが


私の印象でした。


今の会社は会社全体が業者さんを大切にするという


姿勢があります。


いろんなことが勉強になります。


大手の営業マンのレベル(知識も人間性も)もよくわかっているので


私は今の会社で売買をやるというのは


正解だったと思います。



そして今日一日のアファメーションから




結果にとらわれない

 あまり結果にとらわれないで過ごしましょう。

 ものごとを行うとき、こうすれば誰かが怒るとか


失敗するとかと結果を気にしすぎて動けなくなったり、


結果を恐れるあまりに行動が制限されて


、自分に忠実に行動がとれなかったりすることがよくあります。

 結果はどんなことをしても出てくるものなのだから、


それに振り回されないように勇気を持って行動してみましょう。

 もちろん過去の経験から、ある行動をすると、


ある特定の結果が出ることがわかっている場合は、それを無視はできません。


しかし、あまりにも結果にこだわっていると、本当にやりたいことができず、


チャンスを逃すことになります。



これは一件の契約をとるプロセスにあてはまると思います。


私は、だめもとで押すということをある時期


学びました。


あーでもないこーでもないと頭の中で考えても


何もうまれないからです。


私は電話営業はわりと平気なのですが


この電話でなんとかしようという必死さは


ないのです。


淡々と電話をするということを


学んだからです。


だめもとで淡々とする。


今は、淡々といわれたことをする。


そのうちいろんなことがわかって


自分のスタイルができると


思います。


それまでは言われたことを淡々とする。


これで今はいいと思っています。