今週の土曜日、やっと売買の契約ができそうです。


ほっとしました。


大手の不動産会社との違いをよく理解できました。


売主の業者さんとのつながりが強いです。


大手は各個人個人の努力で売主の業者さんと


つながりをもたなければならないというのが


私の印象でした。


今の会社は会社全体が業者さんを大切にするという


姿勢があります。


いろんなことが勉強になります。


大手の営業マンのレベル(知識も人間性も)もよくわかっているので


私は今の会社で売買をやるというのは


正解だったと思います。



そして今日一日のアファメーションから




結果にとらわれない

 あまり結果にとらわれないで過ごしましょう。

 ものごとを行うとき、こうすれば誰かが怒るとか


失敗するとかと結果を気にしすぎて動けなくなったり、


結果を恐れるあまりに行動が制限されて


、自分に忠実に行動がとれなかったりすることがよくあります。

 結果はどんなことをしても出てくるものなのだから、


それに振り回されないように勇気を持って行動してみましょう。

 もちろん過去の経験から、ある行動をすると、


ある特定の結果が出ることがわかっている場合は、それを無視はできません。


しかし、あまりにも結果にこだわっていると、本当にやりたいことができず、


チャンスを逃すことになります。



これは一件の契約をとるプロセスにあてはまると思います。


私は、だめもとで押すということをある時期


学びました。


あーでもないこーでもないと頭の中で考えても


何もうまれないからです。


私は電話営業はわりと平気なのですが


この電話でなんとかしようという必死さは


ないのです。


淡々と電話をするということを


学んだからです。


だめもとで淡々とする。


今は、淡々といわれたことをする。


そのうちいろんなことがわかって


自分のスタイルができると


思います。


それまでは言われたことを淡々とする。


これで今はいいと思っています。