この3連休は戦場でした。


頭が覚えることでいっぱい。


お客様に余裕を持って対応なんてできない。


現場でお客様をキャッチすぐ会社に戻って


追っかける。


電話がなる。売却の相談。


夕方建築屋さんとお客さまのところへ出かける。


いろいろ説明をする。(上司が同行)


早く一人で処理できるようになってくれ。


そして数字をだしてくれ。


わかりますが、うーん。毎日へとへと。


なんか、ゲリラ戦の最前線です。


♪女は誰もみな~無口な戦士~♪

(余計なことをしゃべる元気なし)


某国の○○門は燃え落ちましたが


このままでは、私も燃え尽きるか・・・・


ちょっとやりかたを考えよう。


そして今日一日のアファメーションから




何か一つ違ったことをする

 何か一つ、いつもと違ったことをしてみましょう。

 もし、しゃべりぐせがついているなら、今日はあまりいらないことを言わないで、


静かにしてみましょう。反対に、引っ込み思案で、人と話さない傾向があるなら、


友人などに話しかけてみてください。普段せっかちで急ぎすぎる人は、


今日はちょっとだけでもりラックスする時間をとりましょう。


新しいことをするのが苦手なら、何か小さなことでもよいから新しいことをしてみましょう。


いつもテレビばかりを見ている人は、今日は本を読んでみたらどうでしょうか。


仕事が忙しすぎて、夫、妻、子どもなどとの時間がとれないでいる人は


、今日は少しでも時間をとって、一緒に話をしたり、何かをしたりしてみましょう。

 ときどき、くせになっている日常の行動のパターンを破って、


その行動が本当に自分に役に立っているか、見てみましょう。




今日のことばは心にしみます。



あああああ~府中街道冬景色♪


府中街道からちょっと西よりのN町で今日は現場待機です。





ここが今日の私の舞台です。


すんごいでしょう。


ふつうの感覚なら冗談じゃない。帰る!でしょうが


私は、ここが舞台に思えるのです。


寒さに震える私を道行く人が同情の目で見ること見ること。



(本当は今日は天気がよいので寒くない。)


私は心の中で喜んでいるのです。


一人キャッチしましたよ。


どうなるかわかならいお客さまですが


満足してます。


私は狩人の血が流れているのかも。



そして今日一日のアファメーションから



権成者に対する恐れ

 権威者に対する恐れについて考えてみましょう。

 日本ではとくに、先生、父親、警官、夫、先輩、政治家、上司など、


地位のある者、年上の者、男性、お金持ちは、


ただそれだけで権威者として威張っていたりします。


また、子どもの頃から、こういった権威者を恐れるように教育されがちです。


しかし度をすぎると、相手がただ権威者だというだけで、何の理由もなく自分を卑下し


恐れおののくようになります。

 真の権威者は他人に対して思いやりと責任を持ち、


自分の権力をむやみやたらとは使いません。権威者と思われている人に会ったら、


じっくりその人の人格を見てみましょう。恐れは、あなたをマヒさせます。


深呼吸をして、恐れを遠ざけましょう。権威のある相手を神様にするのはやめましょう。


以前港区で賃貸営業をしていたとき、


ある大手建設会社の役員さんの社宅をお世話することがありました。


偉い人ほど謙遜です。


でも反対に大ほら吹きの大手鉄鋼会社の人もいました。


今でも思い出すとあったまにきます。


スポーツ会系の人です。(スポーツ入社)さんざん貸主さんと交渉させ


重要事項説明もさせ、お金の入金がなかったのです。


こちらは相手がお客様で、後々のことがあるので


何にもいえないのです。


営業は、胃が痛くなります。


それでも自分の思ったとおりことが運ぶと


面白いのです。





夕方から雪です。


パソコンの使い方にわからないことがあり


私は文字を打つのは楽勝なのですが


ちょっと変わったメッセージが出るともう降参なのです。


パソコンの先生にみてもらわないと・・・・



そして今日一日のアファメーションから



助けを得る

 適当な助けを得ることができるようにしましょう。

 私たちはよく、自分の問題は自分だけで解決しなければいけないと思いこみ、


悩み苦しむことがあります。

 とくに、家庭で家の問題を外へ出すのは恥だと言われて育った場合は、


どんなに悲しい、つらい思いをしても、それを友人や知人に話して助けを求めるということが


できなくなりがちです。

 もちろん最終的には、自分の問題は自分で解決するものですが、


その過程で、信頼できる友人、カウンセラー、先生などに相談してみましょう。


一人だけで、あれもこれもと仕事をいっぱい引き受けないで、他人に助けを求めましょう。


「助けてください」と言えないで、一人で全部の仕事をしようとすると、


相手に対しても不満が出て怒りが積もってきます。


適当な助けを求めることはあなたの弱みではなく、むしろ勇気ある行動なのです。


ある人には簡単なことでも


私には苦手なことだってあります。


他人の行動を見ても言動を聞いても


完全にまちがいなくできる人はいないってよくわかります。


以前はできない人を責めていたと思います。


でも今は、いいよ。できないことはできないままでって


思えます。


それは、自分の子供がADHDだったからです。


トム・クルーズがこのADHDだって知ってますか。


自分で告白しています。やはりアメリカです。


彼は読み書きが苦手なのです。


ある人には簡単でもその人にはできないのです。


不動産営業はADHDだとちょっと苦しいです。


不動産営業は、できないことはできないでいいよでは


勤まりません。厳しい世界です。


そんな世界で心が壊れることなく生きていこう


なんてすごいことです。


私の目標とはこれかもしれません。