あああああ~府中街道冬景色♪
府中街道からちょっと西よりのN町で今日は現場待機です。
ここが今日の私の舞台です。
すんごいでしょう。
ふつうの感覚なら冗談じゃない。帰る!でしょうが
私は、ここが舞台に思えるのです。
寒さに震える私を道行く人が同情の目で見ること見ること。
(本当は今日は天気がよいので寒くない。)
私は心の中で喜んでいるのです。
一人キャッチしましたよ。
どうなるかわかならいお客さまですが
満足してます。
私は狩人の血が流れているのかも。
そして今日一日のアファメーションから
権成者に対する恐れ
権威者に対する恐れについて考えてみましょう。
日本ではとくに、先生、父親、警官、夫、先輩、政治家、上司など、
地位のある者、年上の者、男性、お金持ちは、
ただそれだけで権威者として威張っていたりします。
また、子どもの頃から、こういった権威者を恐れるように教育されがちです。
しかし度をすぎると、相手がただ権威者だというだけで、何の理由もなく自分を卑下し
恐れおののくようになります。
真の権威者は他人に対して思いやりと責任を持ち、
自分の権力をむやみやたらとは使いません。権威者と思われている人に会ったら、
じっくりその人の人格を見てみましょう。恐れは、あなたをマヒさせます。
深呼吸をして、恐れを遠ざけましょう。権威のある相手を神様にするのはやめましょう。
以前港区で賃貸営業をしていたとき、
ある大手建設会社の役員さんの社宅をお世話することがありました。
偉い人ほど謙遜です。
でも反対に大ほら吹きの大手鉄鋼会社の人もいました。
今でも思い出すとあったまにきます。
スポーツ会系の人です。(スポーツ入社)さんざん貸主さんと交渉させ
重要事項説明もさせ、お金の入金がなかったのです。
こちらは相手がお客様で、後々のことがあるので
何にもいえないのです。
営業は、胃が痛くなります。
それでも自分の思ったとおりことが運ぶと
面白いのです。
