夕方から雪です。
パソコンの使い方にわからないことがあり
私は文字を打つのは楽勝なのですが
ちょっと変わったメッセージが出るともう降参なのです。
パソコンの先生にみてもらわないと・・・・
そして今日一日のアファメーションから
助けを得る
適当な助けを得ることができるようにしましょう。
私たちはよく、自分の問題は自分だけで解決しなければいけないと思いこみ、
悩み苦しむことがあります。
とくに、家庭で家の問題を外へ出すのは恥だと言われて育った場合は、
どんなに悲しい、つらい思いをしても、それを友人や知人に話して助けを求めるということが
できなくなりがちです。
もちろん最終的には、自分の問題は自分で解決するものですが、
その過程で、信頼できる友人、カウンセラー、先生などに相談してみましょう。
一人だけで、あれもこれもと仕事をいっぱい引き受けないで、他人に助けを求めましょう。
「助けてください」と言えないで、一人で全部の仕事をしようとすると、
相手に対しても不満が出て怒りが積もってきます。
適当な助けを求めることはあなたの弱みではなく、むしろ勇気ある行動なのです。
ある人には簡単なことでも
私には苦手なことだってあります。
他人の行動を見ても言動を聞いても
完全にまちがいなくできる人はいないってよくわかります。
以前はできない人を責めていたと思います。
でも今は、いいよ。できないことはできないままでって
思えます。
それは、自分の子供がADHDだったからです。
トム・クルーズがこのADHDだって知ってますか。
自分で告白しています。やはりアメリカです。
彼は読み書きが苦手なのです。
ある人には簡単でもその人にはできないのです。
不動産営業はADHDだとちょっと苦しいです。
不動産営業は、できないことはできないでいいよでは
勤まりません。厳しい世界です。
そんな世界で心が壊れることなく生きていこう
なんてすごいことです。
私の目標とはこれかもしれません。