フジテレビの「新しいカギ」が、昨日の放送回より
Netflixで世界配信されています。
更に、「新しいカギ」の「学校かくれんぼ」のフォーマットが
デンマーク向けに制作されることも発表になりました。
フォーマットが海外に売れることは良い事で
過去のフォーマット販売の成功例としては
「たけし城」、「SASUKE」、「サイレント図書館」
「マネーの虎」なんかがあり
フォーマット料は、現地版の制作費の
7〜10%前後と言われている。
引っ掛かるのは「Netflix」での配信の方。
結局、ドラマもバラエティも
世界配信は、ネトフリに頼るしかないのが現状で
テレビ局はネトフリの下請けになるしかないのだけど
それを有難がってるのもね…。