ドラマ「嘘が嘘で嘘は嘘だ」の4話が完結しました。
まんまと騙された(^^)。
誰が嘘をついているのかと思ったら
誰も嘘をついていない。
みんな本当のことを言っていたのだ。
本物の刑事だったし、本当の詐欺師だった。
もうリコピンに会えないのも本当だった。
嘘はウソで、嘘はウソなのだ。
またにタイトルの通りだった。
マイナス×マイナス=プラスだったとうことか…。
ドラマ「嘘が嘘で嘘は嘘だ」の4話が完結しました。
まんまと騙された(^^)。
誰が嘘をついているのかと思ったら
誰も嘘をついていない。
みんな本当のことを言っていたのだ。
本物の刑事だったし、本当の詐欺師だった。
もうリコピンに会えないのも本当だった。
嘘はウソで、嘘はウソなのだ。
またにタイトルの通りだった。
マイナス×マイナス=プラスだったとうことか…。
「資さん(すけさん)うどん」は
福岡県北九州市で生まれの九州を代表するソウルフード。
スカイラークグループ傘下に入ったことから
2024年より関東にも進出しています。
僕もずっと気になってたけど、
ようやく行くことが出来ました。
昼過ぎに来店したところ、
なんと待ち100組以上の大盛況。
とりあえず受付を済ませてLINE登録。
これにより、LIFEであと何組かは確認出来る。
近くのお店でフラフラ買い物しなが待つことに。
結局、1時間半くらい待ったのかな。
そんなわけでようやくごぼ天うどんを
食べることが出来ました。
美味しかったなぁ。
ただ、もう少し客数が落ち着いてくれないと
気軽には食べに行けない。
1月22日放送の毎日放送の「よんチャンT」は
自民党、日本維新の会、参政党は「強くてこわい日本」
中道改革連合、国民民主党、共産党、れいわ新選組は
「優しくて穏やかな日本」とするフリップを出して
説明する内容だった。
当然のことながら「偏向報道」など
番組への批判が相次ぎ炎上する騒ぎに…。
即座に番組内で「不適切だった」と謝罪した。
それから1週間後、毎日放送社長の定例会見でも
謝罪したのだが
その会見で更に驚く内容が伝えられた。
事前に、社員を含めた編集長、外部スタッフなど
複数名での事前チェックしたというのだ。
ただでさえ選挙期間中は、
いつも以上に公平性に気を遣う必要がある。
…にも関わらず、チェックした上で
これを問題なしとしてしまうスタッフ。
いかに会社そのものが偏っているかを証明している。
偏った人間同士でチェックし合ったって
問題提起だと出てくる筈がない。
こわいのは日本ではなく、毎日放送だよ。
昨日の「水曜日のダウンタウン」は
高野正成の10メートル飛び込みチャレンジの2週目。
何をしてくるのかと思ったら
冒頭でまさかの生放送出来なくなったので
疑似生放送するという宣言(^^)。
でも、結果的にこれが大正解だった。
1時間という時間が迫る中で
追い詰められる高野の緊迫の表情が
ちゃんとお笑いになっていく。
終了間際、もうムリか…と思った瞬間に
とうとう高野が飛び込んだ。
ここからが怒涛の展開で
後半戦の紙飛行機100万円チャレンジが
始まるのだ。
大崎、みなみかわと次々チャレンジをする中で
3番手の本多が見事にチャレンジを成功させ
100万円をゲットする。
笑いの上に、よく分からない感動もあって
とにかくすごい神がかった展開だった。
更に、残り時間でもう一回成功させたら
プラス100万円となり
そこから全く飛べなかった高野が2回もチャレンジする。
人って、一度超えたハードルは
2度目以降、簡単にクリアしてしまうんだな。
3回目のチャレンジの瞬間に番組は終了となった。
正に歴史に残る神回。
大成功だっただろう。
何がすごいって、これだけ盛りあがった
2回の放送の製作費が
浜田雅功の1回分のギャラにも達してないこと…(笑)。
昨年の5月にここでも書いた
宮藤官九郎脚本のNetflixドラマ。
主演が役所広司で、ライバル役が浜田雅功という話。
5月の時点では噂でしかなく
本当かなと思っていたが
ようやく正式発表されました。
タイトルは「俺のこと、なんか言ってた?」。
脚本家・宮藤官九郎とプロデューサー・磯山晶で
完全オリジナル脚本とのことだ。
世界最高峰の舞台で日本人初主演を果たした
舞台俳優を役所広司が演じる。
役所広司と宮藤官九郎といえば
大河「いだてん」を思い出すが
今回は主演なので、より役所広司の良さを
存分に出すような作品を期待したい。
また、ライバルとされていた浜田雅功は
まだ発表されていないが
これもいずれ発表されるでしょう。
ドラマ「俺たちの箱根駅伝」の学生キャストが
続々と発表になっている。
このドラマ、箱根駅伝の話なのでとにかく学生の数が多い。
関東学生連合チームだけで10人。
そこと戦う学生たちもいるので
混乱するくらい数が多い。
そんな中で小林虎之介が演じる青葉隼斗は
物語の中心となる大事な役だ。
この物語は2つの視点で描かれる。
山下智久演じる監督を含めたランナー目線と
大泉洋演じるテレビプロデューサ側。
ドラマの主役は大泉洋ではあるが
見ている側の胸を熱くさせる
実質的な主人公はランナー達である。
そんなチームの象徴となる青葉を
最近、活躍の目立つ小林虎之介が
どんな風に演じるのか注目したい。
「イマーシブ・フォート東京」が
2026年2月末をもって閉業することが発表されました。
「イマーシブ・フォート東京」は
お台場の「パレットタウン」の跡地に開業した
没入体験をウリにしたテーマパークである。
従来のテーマパークや演劇との最大の違いは、
観客も物語を動かす一員になる点です。
ステージを外から眺めるのではなく
キャラクターと同じ空間を歩き回り
時には会話をしたり、事件の証拠を探したりする。
USJを立て直したでお馴染みの森岡毅氏が
手掛けたことで開業時話題にもなっていたが
2年で閉業となった。
2年前、ここが開業した時
とても面白いなと思ったが
同時に、ビジネスとして成立するのかなとも思った。
演じる人はただ演じる以外のいろんなことを求められるし
シナリオだって面白くなければ成立しない。
1公演のお客さんが何人なのかは解らないが
劇場のように数百人というわけにはいかない。
それを1日に何回転するのか知らないが
とても非効率で労力の必要なテーマパークである。
そして、これは
「イマーシブ・フォート」の延長線上にある
沖縄の「ジャングリア」にもつながってくる。
開業時、メディアがこぞって持ち上げた「ジャングリア」が
現在どういう状況か…。
僕は「イマーシブ・フォート」よりも
厳しいのではと思っている。
「DRAGON BALL」の新作アニメが
2つ発表になりました。
まず1つ目が「ドラゴンボール超 ビルス」。
これは、2015〜2018年放送に放送していた
「ドラゴンボール超」のリメイクというかリブート
みたいな作品。
最新の映像技術・音響によって物語を再構築するそうで
2026年秋にフジテレビで放送開始する。
そして、2つ目が「ドラゴンボール超 銀河パトロール」。
漫画版「ドラゴンボール超」で描かれた
「銀河パトロール囚人編」をベースに
初めてアニメ化される。
こちらは、いつどこでやるのかはまだ発表されていない。
鳥山先生は2024年にお亡くなりになっているが
グラノラ編等、まだアニメ化されていない原作もある。
ゆっくり堪能させて欲しいが
89歳の野沢雅子さんが元気なウチにとも思う。
冬季五輪まで2週間を切った。
今回はイマイチ盛り上がっておらず
僕も夏季五輪ほどの注目度はないのだけど
唯一毎回楽しみにしているのが、女子カーリングである。
たぶん前にも書いているが
冬季五輪はカーリングしか見てないと言っても良い。
マリリンの時代からだからもう20年くらいになる。
前々回と前回と、ロコ・ソラーレが
銅と銀を獲得して
確実に成長してきた日本女子カーリング。
今年はフォルティウスが、代表として戦う。
もう楽しみで仕方ない。
さっそく日程もチェックした。
リモートで仕事しながら全試合見ます。
日テレの「冬のなんかさ、春のなんかね」は
なかなか振り切ったドラマだ。
好きな人には刺さるのでしょうけど…。
脚本、監督は今泉力哉なのだが
もう好きにやって良し…としたのだろう。
1話も2話も、ほぼ会話劇のみ。
何話まであるのか知らないけど
この感じで全編いくのだろうか。
だとしたら強気だな。
リアルな会話劇を面白いと思うのか
展開がなくて退屈と思うのか…。
たまにはこんなドラマもあっていいけど
僕もどこで振り落とされるかわからないよ…。