1204)E657系リバイバル塗色車---「フレッシュひたち」の5色が続々と | 千葉の鉄道、そして Now & Then

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 東京⑨ K17 2号車モハE657-217 

 68Mときわ68号 

サイドもアルミ車風の色に。

E657は、MM'の奇偶が逆で、東海道下り方が奇数車です。

 

 14:22 65Mときわ65号 K1 クハE657-1 

 こちらは通常編成、トップナンバー。

 品川14:15→14:22東京14:23→上野14:30→勝田15:51 

 

 ↓水戸支社のプレスリリース

https://www.jreast.co.jp/press/2022/mito/20221118_mt01.pdf

 

 

20221118_mt01.pdf (jreast.co.jp)

 

 E653系が水戸支社で現役だったころ、房総へは全指快速「マリンブルー外房」で夏季の週末に大宮からやって来ていました。列車の愛称からか、やって来たのは決まって青色の編成でした。

 また、E653系がデビューしてまもない頃、団臨で内房線経由で千倉まで入線したことがありましたが、その時は橙色だったかと思います。付属編成4連で、付属はみな同じ色でした。

 

 舞浜臨等を除くと、千葉県南部へはこの2例だけだったかもしれません。夏季臨のとき、来週は何色が来るのか?を予想したり期待したりしまして、黄色や緑や紅色を待っていましたが、かないませんでした。

 今後は 黄色、青色、橙色の順に登場してくるものと思われます。