「おふさいど」は反則です。 第2章 -20ページ目

「おふさいど」は反則です。 第2章

北陸で約10年。ローカルルールに疑問を抱きならが生活しましたが2010年1月末に北九州へ強制送還。ラグビー生活が中心で趣味が仕事で仕事が趣味・・・ではないけど、まぁ適当な日記です。

SRSのコーチをしてると、OBがちょくちょく来てくれます。

先々週の土曜日、日曜日は小倉高校と東福岡のメンバーがグランドで、小中学生の相手をしてくれました。一昨日の土曜日には、筑波の木村選手が中学生のコーチに来てくれました。コーチというよりは、一緒に練習に参加してくれた、と、いった方がいいかも。

テレビで見る選手なだけに、小学生は嬉しそうにサインをもらったり、写メとったり。
中学生は、ちょっとしたカラダの使い方などで、納得したりとトップチームの現役一本目ならではのノウハウを提供してくれます。

彼らの教えることは、至ってシンプルです。

ボールを如何に活かすか。
そのためには、ボールを大切に扱う。

この2点だけです。

ラグビーって球技なんですよね。
ぶつかることも多々あるけど、最後は、ボールをインゴール内で手で抑えなければ得点にならないスポーツ(PKやドロップゴールはあるけど、それはフットボールのところ)

だからこそ、大事に扱う。
そんなところですねぇ。

木村選手は現在教職を取っているらしく。
教育実習先が、私が金沢でコーチをしていた時の選手の卒業した高校だったので、早速連絡しました。ただ、進学校のおぼっちゃま学校なので、ガツガツ練習はしてないだろうなぁ…。

それぞれのフィールドで頑張ってるようです。

そういえば、筑波って日本選手権でるんですよねぇ…。
相手はサントリーだとか。
がんばれーーーー!
東福岡と御所実業高校。
レフリーは日本協会公認A1レフリー、塩崎レフリー。

前半、東福岡の怒濤のラインアタックがハマり、御所はDF一辺倒。
といっても、高速アタックにDFラインが揃わず、オーバーラップ、ミスマッチ、ラインブレイクとどうしようもなかった感じ。

後半、攻めに転じる機会を増やした御所も、ヒガシの組織ディフェンスにラインブレイクができず、前になかなか前に進むことができない状態。

一番大きかったのは、タックルミスかと。
ボールキャリアを止める事ができない、止めても時間と人をかけてしまう。
コレが一番の原因だと。


57-5
(40-0,17-5)

ヒガシ三冠達成。
やっぱり安定してたなぁ…。

聖人くん、よく挨拶できました(^^)
おめでとうね! to all SRS OB's


えーっと…。

ラインアウトの離脱で東福岡にPK…。
ボールキャリアが前にいない、フライング ウエッジ(擬似モール)に対するレフリーコールは無し。(通達は出ていたと思いますが…。気のせいでしょうか?)

ボールキャリアからリッパーに対してボールが渡った瞬間に、東福岡のプレーヤーが仕掛けたら、それはプレーオンになっていたのかなぁ…。

最後の御所のアタック。
ヒガシが3枚でDFに行き、3枚でタックル。
御所のアライビングプレーヤーがブリッジ。
…ラックできてたんかいな?
ヒガシのオフサイドということだったけど…。
ヒガシの残り12人のプレーヤー、全部ラインに入ってたし、3枚とも寝てたんだけどなぁ…。

終わったことですけどね。
レフリーが一番近くで見てますから。

日本協会会長、無難な挨拶でございました。
ありがとうございます(^^)

フロントローが首を抜いている…。

まっすぐ押していると仮定した場合。

首が抜ける場合って、互い違いに組んでいるわけだから、ルースヘッドプロップ(1)は、対とヘッドプロップ(3)が内側に入り頭が抜けてしまう場合。

タイトヘッドプロップの首が抜ける場合は、味方のロックと相手の力が強すぎて、耐え切れず自ら首を抜く場合(ほとんど無いけど)と、浮いた場合。

正直、自分から首を抜くことってほとんどない…と思われるんですよね。

お互いが上下角に変動なく押している場合。

お互いの力が拮抗している間に入ったPR(プロップ)が、何かの関係で体幹が緩んだ、(旋回、屈曲、側屈等)場合、物理的に首が抜けることはなく崩れるはず。

ならば、なぜ首が抜けるのか?

原因はいくつかあるけど、力が弱い場合は、強いチームが、まっすぐ押しているつもりでも、足を前に進めることで、膝が高くなり、突き上げる形になっているのが大半だと考えられるのではないかと。

それを、首を抜いた…というのは、いかがなものかと思うわけです。

上に突き上げず、組んだ時と同じ高さで押しているのであれば、首から背中にかけて曲がり上に持ち上がるのが普通なので、特に3番が上がった場合は、「突き上げている」と見るほうが正しいのではないかと考える訳です。

現役時代、PRで首を抜く場合って、相手フロントローが、胸で後頭部を抑え前方斜め上に持ち上げて、首を極められてしまった時は、死ぬと思って抜くことはありましたけど。
カラダが持ち上がった時は、基本的に首は抜けません。

レフリーは、スクラムの仕組みを十分理解しておいて欲しいと思うわけです。

まぁ、プレーヤーもコーチもしっかり鍛えて職人さんを作って欲しいと思います。

個人的な見解ですけどね。
27日から始まった高校ラグビー大会。
28日で1回戦が終了。

いま、S工業(以下工業)とS高校(以下S高校)のゲームを観戦中。
S工業は予想通りのFWアタック。
S高校は、例年通りのAlways attack.
レフリーはOさん。

S高校の持ち味は、高速展開。
ワイドに振って、ストレートランでトライを取るのが持ち味。
どちらかというとカウンターアタック的な攻めが強みなチームだけに、パワー勝負に出られると、体重もないのでしんどい。

工業はFW戦が専門。近場で攻め続け、モールで前進するチーム。
ボールを展開しない分、ノッコンやターンオーバーは少ない。
弱点としては、高速に外に回されるとFWがついていけないのと、ハンドリングゲームになるとDFが追いつかないところかと。

気になったのは工業に1番。
まっすぐに入っているけど、実は左右にひねりながら突き上げてる…感じがするけど、どうかなぁ。もう一つはラインオフサイド。ラックができているかいないか、ここが重要。ボールラインなのか、最後尾なのか…。

後半10分の工業のトライ。
トライだけど…。
あの後、ビデオが流れましたがグランディングの真偽は如何に…。
レフリーが一番近くで見てるんですけどね。

工業のモール形成。
先頭のプレーヤーがラックらかボールを拾い上げる。S高校のプレーヤーがタックルし、ボールはリッパーに渡される。これは正当なんだけど、タックルを受けたプレーヤーが立ってなく、リッパーにボールを渡し、タックルドプレーヤーが先頭になってしまうのは、オブストラクションかと…。

24分のS高校のトライ。
その直前でなにがあったのか…。工業の9番を殴ったらしく。
ただ、MOのだれも確認できてない。

うーん、ここからかなぁ…。
ここからだなぁ…。
S高校、成仏できないだろうなぁという印象。

終わると、お互い握手して「またな!」って言ってるのはいいよね。(^^)


A高校とO高校
レフリーはMさん

両チームともFWがでかい…。
昔からそうだけど、両校とも昔からFWが大きいんだよなぁ。
できるだけ、1stジャージを着せてあげようという判断だと思うけど、黒と黒に赤のワンライン。
カラークラッシュ…。


今年のレフリージャージはカンタベリー。
3000円…かな?知らないけど(笑)
記念ジャージですから。

あと何試合みるんだろう…。


オーストラリアから紹介されたCORMAX。

空気と水を使った、トレーニングギアです。

CORMAX GymKit
これは日本仕様です。

日本仕様と言っても、以前の改良版。
持ち手の素材変更、色を統一、T2がベルトから固定に変更されています。

さて、1ヶ月半前に、オーストラリア在住のビジネスパートナーでベストフレンドの加藤さんと、息子のRYUTAが日本にきてCORMAXのデモンストレーションを日本全国で行っていました。

私も、福岡ランウドをお手伝いさせていただきました。

パーソナルトレーニングジム、レスリングクラブ、高校、社会人ラグビーチーム。

北九州はやはり渋いですねぇ…。
使いたいけど、この金額だとすぐに出せない…という話。
税込み91,800円をどう考えるか。

40人の部員で割ると一人2300円
7つのギアが入っているので、バディートレーニングで14人が一度に使え、ツーバディーで28人、3バディーで42人。 トレーニングギアを使うバディーと、それ以外のバディーチームはSAQトレーニングやプレートによるウェイトを行うことで、誰一人として無駄な時間を過ごすことなく、短い時間で効果的なトレーニングをすることができます。

40人の部員であればGymKitを3セットあると、チームトレーニング、チームビルディングとしても使うことができるので、より短い時間で高いトレーニング効果を望む事が可能と考えます。

県外のS高校のラグビー部にデモンストレーションに行きました。
始めての一人デモンストレーション。
準備はしましたが、それでも不安はあり…。
でも、プレーヤーがすごく楽しくチャレンジしてくれたことが後押しになったのでしょう。
即決でした。
とりあえず1セットお願いします。と、先生の一言。
本当に嬉しかったです。

個人のお客様で、私のお店でチーズパーリーをするのですが、その時にチーズを持ってきてくれるNさん。 この方が、「これ、俺も使いたい、欲しい…。買えんの?」と。
もちろん、個人のお客様でも問題なく。
「お金かかるけど、1つずつ揃えるわぁ」と、言ってくれました。

昨日は、県内の私立高校ラグビー部へ。
中学の時に一緒にラグビーをやっていた子供達がいました。

やはり、最初に持った感想が
「えっ? なんで? まっすぐ歩けん!」
「なんで持ち上がらんの?」
「わぁ、なんかスゴイよこれ!」


すごくポジティブな感想が多く聞かれました。

私は、ベーシックな使い方を提案するだけです。
あとは、チームのコーチ、プレーヤーが、このギアをどう使うか。

そう、自分たちに足りないところをどう補うか。
そんなギアなんです。

アウターコア、インナーコアを、鍛えるだけでなく
水の不安定さが、全身運動を促します。

重量は水の量ですから調節も簡単です。


デモンストレーション、実物が見たい、製品に対するご質問は、ご連絡ください。

オフィストレオ合同会社>お問合せ
http://www.treowe.jp/inquery/

いま観てます。

まだだま取りダメしているものがあり…
どう考えてもあと12時間は最低でもかかる…。

えっと、要点だけ。
このゲームのスクラム。
ブルースのFLポトヒエッター選手は、アシアスタントレフリーを見ることがおおかったですねぇ。
前半から、何か言いたげ。
でも…。

イリーガルホイールなのかなぁと。

クボタのkill the ballぽいのもなぁ…。
ブルースのブレイクダウンコンテストのスキルの問題かもしれないけど。

とりあえず気になったのはそこ。

ブルースのサードジャージ。
私は好きです。
スタジアム建設やW杯・五輪が経済効果を生まない
creazy.net/2010/03/download_ustream_recorded_bookmarklet.html

ここに書かれているのは
短期的収益と長期的な収益の話です。

W杯もオリンピックも「短期的」には、グランドやインフラの整備により経済効果も「一時的」に大きいですが、長期的に考えるとスタジアムを含む周辺環境をコーディネートしない限り、衰退していくというもの。

例として、日韓ワールドカップの時に作った埼玉スタジアムを例にあげています。

で…

北九州フットボールスタジアム(仮)は、北九州市建築都市局から、サッカー協会、ラグビー協会に説明があり、それについて改善要望書を提出しました。
そして、先日ラグビー協会の会長、副会長が市役所へ出向き、要望書の回答を受けてきました。

正直、お役所仕事だなぁと。

予算と敷地の広さは変わらない。
その中で、「使う人」「来る人」がここでやりたい!ここに来たい!と思ってもらうスタジアムであることが最優先なのに、なぜか、そこはないがしろ。

サッカーとラグビーを同じ施設でやるのは、そもそも無理があるのは重々承知。
それでも、作るのであればちゃんとしたものを作って欲しい訳です。

浦和レッズ監督を務めたドイツ人「フォルカー・フィンケ氏」は、「足より石にお金をかけろ」との名言を残し、選手よりもクラブ施設やスタジアムに優先してお金を回すように話しています。

実際、スタジアムを新しくしたドイツブンデスリーガの観客動員は、世界ナンバーワンとなり、選手にお金をかけてスタジアムが老朽しているイタリアセリエAの観客動員は減っています。


だそうです。

取捨選択、ベストよりベターでいいのかなぁ…。

作って終わりではなく、スポーツという文化を発信するためのスタジアム。
それをもう一度しっかり考えて欲しいと思います。

潤沢にお金があるわけではないだろうけど、もっと検討するところはあるはずですよね。
Japan sevensのゲームを見て感じたこと。

その前に、ラグビー見る時は副音声で見るようにしています。
主音声で見る時は、お客様がいる時だけです。

さて… NZ,Tonga,Scottolandのプール戦ですが、全部に言えることはタックルが弱い。
解説者もPoor tackleと言ってますが、真真に入らないと倒れないです。仮に入ったとしても、そこからのレッグドライブが弱いと差し込まれます。

日本のタックルは、腰から下に入る事を教えますが、海外のタックルは腰の位置です。バインドは脚の位置です。なので、正しい姿勢で入ると、おしりの位置にほっぺたが当たることになります。向こうではcheek to cheekと言って教えます。もちろん、逆ヘッドはご法度です。
NZでは低い位置に入ると、危険なタックルとしてPKになったりします。

2つ目は、SAQの弱さ。Speed,Agility,Quicknessの3つです。
本来、日本が一番得意とするところなのですが、他のチームに比べて弱く感じます。特にスピード。トップスピードに入るスピードが早いんです。JAPANは3歩目でトップにはいる感じですが、トップチームは、はじめの一歩で伸びるんです。なので、ターゲットマークをずらすことができたり、ヒットでスペースを作る事ができるんです。

3つ目は走り方。
軽いんです。キノッピーとドンキーコングの違い。
キノッピーは初速は軽いので速いけど、ドンキーコングは重いから「最初は遅い」…。
でも、セブンスに出てくるドンキーコングは、キノッピーの初速を持ったドンキーコングなわけです。これは、トレーニングの賜物だと思います。アウターマッスルとインナーマッスルのバランスがとれているといえるかと思います。

4つ目は、パススピード。特にロングパスのスピードが違いすぎます。15人制でもそうですが、遠くに早くボールを運ぶには、早くて正確なパスが重要です。下位チームの特徴は、ハンドリングスキルが上位チームに比べて落ちます。海外のプレーヤーは基本的に手が大きいです。なので球技には向いていると言えます。が、USAとNZのパススピードを比較できたとしたら、遠くになればなるほど、NZのほうが早く安定したパスを投げることができるかと思います。これはインナーマッスルの強度の違いかと思われます。 インナーマッスルは関節、アウターマッスルの連動をスムーズに行うための筋肉です。アウターだけであれば、USAのほうが大きいですが、セブンスで使う筋力を考えるとNZのほうが理想的であるといえるでしょう。

まぁ、上げるとキリがないので、このへんで。(^_^;)

正直、ワールドセブンスサーキットに参加しているわけですから、15人制からではなく、7人制に特化したナショナルチームを構成すべきなんです。コーチもS&Cもルール担当もセブンスに精通しているチーム編成が必要です。もう一つは、桐蔭高校の藤原先生ではないですが、プレーヤーの引き出しを多くすること。同じ練習であったとしても、今までの練習をリンクさせ、その時々でプレーヤーが判断する能力を高めることが重要だと思います。

ジュニアや高校生を教える事がありますが、教えられたものを、シチュエーションに合わせて引き出す力を着けるコーチングが必要だと考えています。ティーチングは重要です。ベースはティーチングです。四則演算ができない子に因数分解は解けませんから。そこをないがしろにすることはできません。基礎ができて応用です。
あとは、コーチの観察力と、その時々の合わせた引き出しをいかに多くもち、その場の状況に合わせてトレーニングさせるかでしょう。

ちょっと脱線してしまいましたが、2016年にリオでオリンピックがあります。
セブンスが初めてオリンピックの正式種目になる初めてのオリンピックです。
で… 予選があるのご存知ですか?
サッカーと同じで、オリンピックに出るには予選を勝たないと、リオには行けません。

予選がなくて出られるといいんですけどねぇ…。
今年の新人戦の決勝戦は筑紫丘v鞘ヶ谷でした。

ガオカはブロックトーナメントから決勝トーナメントまで危なげないゲーム展開。
一方のガタニは、予選プールからペナルティーやノックオンが多く、イマイチな展開。決勝トーナメントのシャルマン戦では最後の最後で取られ、引き分け。抽選で決勝に残ったことを考えると、実力的に、ガオカのほうが現状では上なのかなぁと言うのが客観的な見方。

さて、ゲームですが…
セットプレーから、ガタニが必ず抜かれるところを抜かれてました。
抜かれた後にブレイクダウン、下がりながらのDFのラインが揃わず、そのまま出てしまいアドバンテージをもらったままガオカは攻めるので、余裕もあるしチャレンジできるから、前に出やすいと。

ブレイクダウンでは、上半身、特に腕と膝の使い方がガオカはいいですね。
同じ人数をかけても、ガタニは押されるけどガオカは押されない。
この変は、ちょっとしたティーチングで変える事ができるかと。
FWコーチが気づいていれば、教えてくれるでしょう。

BKはハンドリングエラーが多いかなぁ。
動きの中でのハンドリングですね。

まぁ、よく頑張りました。
結果は練習の成果ですから。
今回の結果が、いまの実力というところですね。
MOの3名と関係者の方、お疲れ様でした。









独り言

気になったところが数箇所。
その中でも気になったところが4つ。
YOUTUBE 11:50,15:04,15:54,16:23
お互いアンラッキーなんだけど、そのうち2つは同じなんだよなぁ…。

やっぱり、勉強会したほうがいいよ…。


草ヶ江 v 筑紫丘、鞘ヶ谷 v シャルマンの2ゲームをみました。

えーっと、どちらのゲームも雨がひどすぎてラインがわかりません。
ビデオの音は、雨音と笛の音だけ。

レフリーは明◯さんと、Hさん。

まずは、草ヶ江と筑紫丘のゲームから。

雨の中でのリスクは、ハンドリングエラー。
晴れていれば、セットプレーから一発で抜けるサインも、雨の中ではそれもままならない訳です。

ならば、どう戦うか。

その戦略と戦術を実行できるプレーヤーと、そこまで仕込んだコーチ陣。
素晴らしいと思います。

両チームにタレントはいるものの、やはりチームとして訓練できているなぁと感じる両チーム。
ディフェンスから、アタックの切り替えが早いガオカがチャンスをものにした感じがします。

ガタニとシャルマン。
初対戦だと思います。JIK?の時にもやってないんじゃないかなぁ。

大雨で展開ができないガタニ。
新人戦、全く戦い方を変えてなく、とにかくBK勝負にこだわってる感じ。
シャルマンは、まだまだチームとして完成されていない感じではありましたが、集散はガタニより早かった感じです。

この雨の中、本当に関係者の皆様、お疲れ様でした。
ガタニとシャルマンは7-7で引き分け。
抽選でガタニが決勝に行くことになったそうです。

7日も行けませんが、筑紫丘-鞘ヶ谷のゲームは、天気がいいと、楽しめると思います。