天空の鷹 (三人ノ木)

天と地の和合を祈り、陰と陽の調和を願う・・・。
 
天地に、きゆらかすは、さゆらかす
  神我がも、神こそは、きねきこゆ、きゆらかす
神の御息吹、天のみあらし、地のまくしき、
  きゆらかす・・・


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『シークレット・ゲート』 とは、直訳して、{秘密の門} となるが、これは我々が気づいてない部分や、

それまで目を向けていなかった面、或いは知らないという事に於いて、‘知る’ という事に着眼点を置き、大きく言えば、<宇宙> から、小さく言えば、<身近な所> までに、隠れている秘密=真実を知る為の <門を開く> 或いは、<門を叩く> と言う意味を持たせたものである。

 

プロローグ・・・  <自己への追求> その2.

 

6.資質

 

資質とは、人が元々持っている可能性に於いて、出きる? 出来ない? の解る一面であり、その人の持っているものを見る。

人を見て、判断するための重要なポイントの1つといえるだろう。

 

7.性質

 

これは、その人に於ける <人間性> の事であり、<人格> や、<性格> などに匹敵する。

大きな心を持っている人、 優しい心が常に在る人、 人の気持ちを受け入れられる人、広い目で見る事の出来る人、 などを ‘人格者’ というが、それらに反している人も多く、上記と同じく、人を判断する為のポイントとなる。

 

8.素質

 

これは、資質とよく似ているが、<可能性> の面が核と言えるだろう・・・。

資質との違いに於いては、素質があるから出きる とは限らないという点である。

従って、あくまでも<可能性>の範囲内であり、それを上回るか、否かは、本人次第という事になる。

 

9.理由

 

すべてのものには、およそ必ず、この <理由> というものがある。

存在している事もその1つと言える。

何故、存在しているのか?   何故、そこに居るのか?   何故、それをやっているのか?

その理由は何か?   という事だ・・・。

 

10.目的

理由を知る為のポイントとなっているのが、これだ。

理由があるものには、その理由の先に、この目的というものが在る。

何の為に存在しているのか?   何の為にそこに居るのか? 何の為にそれをやっているのか?

或いは、やろうとしているのか・・・?

その目的は何か?

 

 

 

人の事や、周囲の物事などについては、それらを知ろうとし、そして対処しようとするのが、人の通常の思考的考え方であるが、 その反面で、自分の事は判っているのか?  という事である。

 

肝要な事は、自分というものを よく知る事が重要なのだ。

              『気づく事、』  『知る事、』  『それを理解する事、』

 

また、『理由の無いもの』 に対しては、どうするのか?  或いは、目的の在る内は良いが、目的を達成した時に、どうするのか?  目的を失った場合は、どうなるのか?

 

そういった事には、殆どの人は、気づいていない・・・

 

 

 

 

 

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<シークレット・ゲート>とは、ありとあらゆる『思想』と『哲学』に関する研究会である。

過去にこの会を創設し、活動として集会を行っていたが、現在は解散していて活動は停止している。

だが、いつか、復活させたいと思っている・・・

 

始まりは、<自己への追求>からである。

 

自己の内なる 「真性」 に秘められた ‘真実’ を、束縛しているものより解放して、

「真我」 への覚醒へと目指す。

 

宗教では、仏教的なものが、当時は多く語られ、‘真理’ というものを追究している人が多かったが、

私は、そこから<真実>というものに着眼点を置いて、考えようとした。

 

                        宗教ではないもの

 

私は、それを目指そうとする。 当時でも、現在でも、広く世間では知られていないが、

『神智学』 とか、『トランスヒマラヤ・密教』 や、『人智学』 というものがあった。

私は、あらゆる宗教、あらゆる教学、などを独学で徐々に身に着ける様になり、こだわってはならない事を、自分ながらに理解しながら、「教わる事」 「教え、伝える事」 「実践する事」 そして、それらの

「真相に在るもの」 に注目する様になった。

 

プロローグ・・・  <自己への追求>

1.人のせいにする者

 

何かがある度に、何でも人のせいにする者がいる。 ちょっとした事でも、人に対しては注意をしているつもりでいるのだが、その反面で自分は、関係ないという顔をしている。

同じ場所に居て、同じ様にしているのだが、イザとなったら逃げるタイプが、これだ。

協力するという事や、責任を持つという事を、イザとなったら破棄する者・・・。

 

2.正しい者

 

自分こそ正しいと思っているタイプは、自分が間違っていても、それを認めない。

どういう状況であっても、自分は正しい。 だから、お前が悪い という様に話しを持って行こうとする。

もっともらしい事を言って、人を悪人に仕立て上げるのが、それだ。

悪くも無い者が、悪く言われている事に、第三者は、気付かねばならない・・・。

 

3.その場だけの者

 

或る時、こうしてくれ、とか、こうするように、などと言っている者が、次の時には ‘違う事’ を言う。

悪いパターンになると、言った本人が 「そんな事は言ってない」 などと言う場合がある。

言われた通りにしている側にすれば、意見は言えない、逆らえない、立場の問題もある。

それでいて、次の時には、また違う事を言われる・・・。

 

4.気付かない者

 

やたらと自分の事を自慢する者がいる。 表向きは、イイ顔をしている。

だが、その殆どは、嘘の皮をかぶっている。

言っている事と、やっている事を、実際の目で見てみれば、<嘘はバレるもの>である。

そうなると、影では周囲から、こう思われる・・・

『あいつは、出来もしないくせに、イイ格好ばかりで、バカじゃないか?』

だが、人というものは、面と向かって本人には言わないものだ。

 

5.失敗する者

 

大した事でもない失敗でも、許さない者がいる。 大概は、許容範囲というものを考えるべきだ。

<許さない>という者は、自分をどの基準にしているのか考えなければならない。

つまり、何を以って許さないのか? という面である。

極論を先に言えば、<失敗> とは、失敗した者が、その失敗した事について考える事である。

それを踏まえて、許すか、許さないか を 判断しなければならない。

人には、良い面もあり、悪い面もある。 それを、悪い面だけを見て判断するのは間違っている。

失敗を許せないのであれば、自分は失敗した事が無いのか、どうか?を考えるべきである。

失敗をした事が無い者が、手本となるべきだろう・・・。

但し、 失敗をした事が無い者は、人としての進化は無い・・・。

 

 

 

 

 

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