スローライフ?とパタパタママの育児日記 -126ページ目

犬が喜んでも庭を駆け回れないほど降って積もりました。

こちら庄内。

連日、深深と雪が降り続いております。

「深深と」という部分が、私には「これでもかこれでもか」と聞こえるときがあります。


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毎朝、心を無にして行えば、悟りの境地に至れるに違いない作業があります。

そう、それは「雪かき」。



しかし、お坊さんでも人格者でもない私の心の中では葛藤が生まれるのです。


「よし、今日も朝から体が動かせる。

暖房要らずでほっかほか、カロリーも消費するし、一石二鳥よ♪」

というポジティブな発想。


一方で悪いツマが舌打ちしながら呟きます。

「けっ、また積もったよ。

よくもまあ飽きずに、毎日毎日こんなに降るもんだ。

Noriが休みの日なら良いけど、平日に降られると困るよなぁ。

何だって移住して初めての冬にこんなに降るんだよ~」


そう、平日は非力な体を健気に奮い立たせ、ツマがひとりでせっせと雪をかくのです。

(ここで同情された心優しい方、ボランティア喜んで受付中で~す。食事つきで歓迎いたします♪)


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かりぐらしのノリエッティ
 今朝はこんな感じになっております。


 庄内地方ではつららのことを「たりご」と言います。


 昨日ツネコおばちゃん(庄内弁ネイティブスピーカー)が

 「あいや、このたりごすごいごど」と使用例を示してくれました。

 (訳:「あらまあ、このつららすごいわね~」)


 特大級に入るかと思われます。

 私も久しぶりに見ました。












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母屋の前に、以前母が営業していた美容室があります。

今朝はその美容室を現在借りてお店をしている、美容師のNさんと一緒に雪かきしました。

Nさんは主に、お店の前やお客さんが駐車するためのスペースの雪をかきます。

それを敷地の両端に積み上げるように固めていくのですが…

その集めた雪を全て両端に放置しておくと、すぐに融けない場合大変なことになります。



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かりぐらしのノリエッティ-これが大変なんです
 この写真はある程度除雪した後のものです。

 これだとイマイチ厄介さが分かりませんが…


 隣の家との間で雪の壁となり、水分を含み重くなり、固まります。

 

 「まあ、そのうち融けるだろう」と高をくくっていた、

 数日前にぬくぬくしていた自分をコタツから引っ張り出したいっ!!



 












とにかく、壁になって駐車スペースを狭めつつある氷塊を削り…

「ママさんダンプ」と呼ばれる道具(集めた雪を乗せ、手動で雪上を押して滑らせて使用)を駆使し…

ひたすら庭へと続く直線距離を往復します。


かりぐらしのノリエッティ-雪かき後の駐車場
 玄関脇から庭に続く駐車スペース。

 雪かき後の一枚。


 中途半端に見えるかもしれませんが、すごい労力です。

 玄関先から道路まで、あと5台くらい置けるスペースが(iДi)

 上の写真と合わせてご想像下さい…
















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かりぐらしのノリエッティ-雪捨て庭  

 これ、な~んだ??


 冬季期間は庭に入ることを諦めました。

 (左奥を曲がると小屋があるんですが、

 もちろんそこに入ることも諦めました♪)

 もはや産業廃棄物レベルで置き場に困った雪たちの末路です。






以前父は、実家のトラックを借りて、除雪した雪を川に捨てに行ったとか。

まあ、何とかなるでしょう。

そして、冬場の運動&筋トレはこれで確保されましたし。


一息ついて、コタツに入って、窓の外を眺めます。

……あ、また降ってる(-_\)(/_-)三( ゚Д゚)



明日もいい汗かけそうです♪

これぞ、庄内の冬。

(ちなみに大蔵村では昨日2メートルと越える積雪だったとか)




でこぼこ夫婦のはちゃめちゃ日本縦断の旅②

12月27日(月)。


酒田―東京間初の自動車旅行を終え、一夜明けて。



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かりぐらしのノリエッティ-長距離ドライバーの朝
 おはようございます。

 初心者長距離ドライバー、休息後の一枚。


 前日少々お酒は入りましたが、何とか無事のようです。


 この表情、少し無理してますが…


 朝食も食べられました。

 年賀状も書けました。


 宴会の翌日にしては上出来です!











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この日はまず、ツマの母と3人で銀ブラしました。


銀座にある山形のアンテナショップで、Noriは少々仕事モード。

野菜の値段などをチェック。まなざしはギラついておりました。

徐々に、ひとりの農業者になっているようであります。

知り合った米農家さんのつや姫があったりして、思わず購入してました。



お昼は日比谷にあるマクロビオティック対応のカフェでランチ。

東京は外食でも玄米が手軽に食べられるお店がたくさんあって、やっぱりその辺は便利です。

母は私に付き合って時々このような食事をします。

やはり内臓の軽さや、翌日の体調の良さは感じるようです。


マツヤでウィンドウショッピング。

手が出ないものの、塗り物やちょっぴり値が張る食器などを目の保養に(*゚ー゚*)

職人さんが丹精こめて作った道具を見るのは、心が洗練される気分。

でも、「いつかこれを使いたい!」と思って目標にしています。

お櫃とか、セイロとか、包丁とか、漆器とか…


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お昼のあと、母とは一旦別れ、私たちもそれぞれ友達に会いに行きました。


久しぶりにアカデミックな話で盛り上がり、大学時代の友人と語り合うことに酔ってしまいました笑

自分がまだ20代だということも、久しぶりに思い出しました。

Noriも、気の置けない友人と会って、何だか穏やかな表情になってましたヨ。


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今夜のメインイベント…

「しゃんてぃえん夫妻との会合」です!!


待ちに待っていた、この日がやってきました。

以前、酒田にわざわざ訪ねてきてくれた友達。

私たちも旦那様にお会いするのはこれが初めて。

仕事納めの忘年会で予約の取りづらくなった有楽町界隈…

なぜか、沖縄料理のお店で一席設けることになったのです。



かりぐらしのノリエッティ-しゃんてぃえん夫妻
 顔出しオーケー頂きましたっ!!


 仕事終わりでかけつけて下さいました。

 立ち上がると身長差がとてつもないふたり。


 でも、雰囲気はこの上なくぴったりなふたり。







しゃんてぃえんはかなりの聞き上手。

しかし、ダンナ様もこれまたかなりの聞き上手。

穏やかで、慎重に言葉が生み出されます。



かりぐらしのノリエッティ-彫りの深い夫たち
 沖縄料理店がなぜかぴったりの男性陣。

 いや、トルコ料理とかポルトガル料理店でも良かったかも。

 現地の人と見紛うほどの彫りの深さです。


 めちゃくちゃ日本顔(しかも平安時代とか)のツマには

 何だか遠い異国に見えてきます…







Noriがあんなにしゃべり続けるのが珍しかった。

私が言葉を挟む余地がないくらい(ノ゚ο゚)ノ


私たち夫婦は、どちらかと言うと聞き役に回ることが多いのですが…

むむむ、かなり手強い聞き上手夫婦です。


近いうちにふたりでまた訪ねてくれることを約束し、解散。

しかも、ご馳走になってしまって…

本当にありがとう。

とっても楽しかったです♪




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12月28日(火)。


東京滞在の最終日。

この日も友人デーが続きます♪



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しかし…

昨日楽しすぎて飲みすぎたようで。

ヽ(`Д´)ノ

皆様ご想像のとおりですが、今日はまあ、大目にみてあげませう。

確かに、楽しかったしね!!


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ちょうどよかったというか、何と言いますか(*゚ー゚)ゞ

この日会う予定のユカさん。

こちらも二日酔い情報が、朝のうちに速報で飛び込んでまいりました。


私だけしっかりあさごはんを食べ、Noriは可愛く柑橘系なんかを流し込んでおります。

女性陣ふたりに「つわりみたいね」なんて笑われながらも、健気に柑橘系を食べております。


ユカさんとのランチに向け、マイカーで移動。

仕事納めの会社が多いことをすっかり失念しておりました!(´Д`;)

何とか待ち合わせには間に合いまして、11時半に自由が丘着。

ふたりの胃腸と気分にふさわしい、癒し系のお野菜メニュー中心のカフェに入ります。


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かりぐらしのノリエッティ
 じゃん!!

 初登場となりました。


 ユカさんです。

 べっぴんさんです。








大学時代、同じ演劇映像専修でした。

当時、演劇について熱く語り合ったこともしばしば。

今も現役で頑張ってマス。

この日も、彼女の近況についていろいろとネホリハホリ。

彼女のサバサバさっぱりした感じ、逆境にも負けないしぶとさ、とても好きです。

会うと、いつもすがすがしい気持ちになります。


ユカさんの彼とも面識があります。

東京時代、4人で自宅宴会したこともあります。

話が尽きず、とっても盛り上がりました。

ユカさんはお酒をたくさんお召し上がりになります。

最後はとっても可愛い感じになります笑

そんな彼女も好きです。


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ちなみにふたりはオクラや納豆やらネバネバ胃粘膜保護系のリゾットをオーダー。

私は玄米ごはんのランチセット。

なんだか、笑えました。


「料理が運ばれてくるまでかなりお待たせします」という入店時の店員さんの宣言通り、かなり待ちました笑

でも、店員さんの接客もかなり良く、その上サービスでかぼちゃのアイスが(´∀`)

料理も手間ひまと自然の優しい味が感じられ、かなりの好感触。

食後のハーブティーに「やっぱり体が求めてるものが美味しく感じるんですね」と店員さんに話しかけると、

嬉しそうに「ウチの植物療法士もいつもそう言ってるんです」とスマイル。

ちなみに私の注文は「フェンネル&ローズヒップ燃焼系ハーブティー」。

やっぱりね。

今の私の体は、余計なものを燃焼することを望んでいたのか…


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楽しいひと時はあっという間に過ぎ…

ユカさんを日本橋付近に送り届け、ここでお別れ。

次の舞台or映像、楽しみにしてるよ!


私たちはこのまま潮見へ。

再びツマの元職場へ。

お世話になった管理者と、尊敬する先輩に会いに行きました。

30分ほどの滞在でしたが、やっぱり会えて良かった!

少しやせて疲れ気味だった先輩に、いつか訪ねてくれることを約束してもらい…

(やはり経験を積んでも、介護の仕事は苦労が絶えないんですね)

管理者とも数分でしたが、以前と変わらない様子で熱く語り合い…


再び車上の人に。


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ばんごはんは手巻き寿司。

両親に「ちょっと良いネタ買ってきてね」と言われていたので、築地へと車を走らせます。


築地の朝は早い。

というわけで、夜はもっと早い。

閉店間際で慌しい築地の町を、早足でイソイソと駆け巡ります。

Noriが駐車スペースを探す間に、買い物終了。


イクラ醤油漬、塩漬け数の子、スジコ、出汁巻き卵、マグロ柵、ヒラメ、イカなどを人様のお金で購入。

(不謹慎ですが、とても楽しかった…)

イソイソと帰宅、イソイソとばんごはんの準備をします。


さすがのNoriもこの日は(昨晩の反省からか)控えめに飲み、大いに食べました。

日本酒だとペースが落ちて、酒量が減るので、わが父と飲む際の戦法としてはベストです。

徐々に学んでおります。



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さてさて、翌日は移動日となります。

明日に備えて、ゆっくり休みましょう。


この旅も中盤へとさしかかります。

どうなることやら。



旅は道連れ、世は情け。



次回に続く!!



1月9日のばんごはん。

ふたりで久しぶりに、ゆっくりまったりの休日です。


午前中は少し遅めに起床した後…

Noriは外へ雪かきへ、ツマは家で家事をしておりました。


氷点下のお外へ出るのが憚られ、溜まった疲労を解消するため、コタツで過ごします。

ソファーに座ったままこっくりこっくりするNori。

毎日おつかれさまですヾ( ´ー`)


小腹が減ってきたところで、久しぶりにふたりでお外で食べることに。

これまた久しぶりに美味しいイタリアンだったのですが…

ツマは見事に胆のうをやられてしまいました。(´д`lll)


連日の特別な食事がたたったのでしょうか?

それとも肥えてきたことへの警告でしょうか??

いずれにしても、新婚旅行以来の痛みデス…

フランス料理のみならず、イタリアンでもこのダメージ。

いずれにしても、乳製品、油脂、肉類のトリプルパンチでノックアウトされたようです。


う~ん、、、

すっかり和食体質になってしまっている模様。


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冴えない内臓の気分を晴らすため、少しだけドライブ。

土門拳記念館の池を見に行きました。



かりぐらしのノリエッティ-銀世界にたたずむ
 今日はこんなにつもったんですよ。


 久しぶりに長靴がずぼずぼはまる感じ。











かりぐらしのノリエッティ-変な術遣い
 エロイムエッサイム、エロイムエッサイム。

 テクマクマヤコンテクマクマヤコン…? 


 この写真だけみるとNoriがカモたちを集めているようです。

 実際は初めからカモたちは集っておりました。


 でも変な魔法使い見たさに、ワラワラ近寄ってきてました。







かりぐらしのノリエッティ-雪上で大の字
 もうすぐ三十路の立派な男性が、童心に帰った瞬間。


 久しぶりに、あんな笑顔を見ました。


 でも、思わずしたくなる気持ち、分かりました…










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ひとしきりはしゃいで、帰宅。

内臓はまだまだ乗り気ではありませんでしたが、ごはんの支度で精神統一を図ります。


そんなこんなで、今日のばんごはんです。



かりぐらしのノリエッティ
 *栗ごはん

 *孟宗汁

 *なめたけ

 *白菜と豆腐の煮物

 *だしがら昆布とシイタケの佃煮








栗は昨日スーパーで見切られていたものを救出したものです。

茨城県出身でとても精悍だった彼らは、炊き上がりも見事にすばらしい役割を果たしてくれました!

昆布とお塩と醤油少々だけの調味です。

甘みは全て彼らから出たものだったにも関わらず、非常に複雑な旨みを表現してくれました。

Noriも思わずおかわりです。


煮物の汁は、昨日のサメの煮付けの使いまわしです。

煮魚の煮汁で作ると、淡白な白菜くんと豆腐さんも、立派に食べ応えあるメニューに変身してくれます。

作る際には、先に白菜を煮汁である程度煮てから、一旦取り出します。

その後豆腐を煮立たせない程度で火を通します。

再度白菜を戻し入れ、火を止め、しばらくそのままにすると味がしみこんでヘルシーなすき焼きが楽しめます♪


佃煮はおそらく、明日のNoriが持参する弁当の一角をも占めることになります。



ツマはせっかくの美味しい栗ごはんも、今日はごくごく控えめにせざるをえないのでした…

皆様、見えない内臓、大切にいたわってあげて下さいね(´_`。)



ごちそうさまでした。



僕らはこうして2011年をむかえた


あけましておめでとうございます。



本年も何卒よろしくお願いいたします。



Noriです。





ツマが旅の様子を書いてくれておりました。



非常に貴重な経験が出来たと思っております。



そして、家族や友人たちに囲まれて新年を迎えることができました。



とても幸せなことだと思っております。



友人たちはそれぞれの人生を歩んでおりました。



結婚する人、した人、子どもができた人、などなど。





みんなに、「ごくあたりまえの日常」という、実はごくあたりまえがいちばんの幸せかもしれない、



そんな人生を、歩んでいってほしいと、願っちょります。





他人同士がなぜか分からないけれど知り合って、



なぜか結婚までしちゃって、人生を一緒に歩もうじゃないか、なんてことになる。



ほんとに不思議だと思う。



そんなことになった友人たちに、心から「おめでとう」、と思う。





これほどめでたい正月はないぜ。






そして、山形県から、宮城、福島、栃木、群馬、埼玉、東京、神奈川、静岡、愛知、三重、滋賀、



京都、大阪、兵庫、岡山、広島と、



けっこういろんなところを通って、思ったことというか、再確認できたことがある。





「日本は美しい」





できればそんな日本にふさわしい人になりたい。



新年はじめだから、ちょっときばって言ってみました。





最後になりますが、さまざまなかたちで、今回の帰郷でお世話になった関係者各位の皆様方に、



心から深く深く御礼申し上げます。



本当にありがとうございました。





皆様のご健康とご多幸を祈っております



この一年がすてきな一年になりますように


1月8日のばんごはん。

昨日は新年会γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ


ということで、朝昼軽め、夜もやっぱり軽めでした笑

ただ、Noriは今日もお仕事。

冷え切った体を温めてほしいのと、筋肉にたんぱく質を届けたい!!

…というツマの切実な思いのこもったばんごはんです(`∀´)



かりぐらしのノリエッティ
 *黒米入り玄米ごはん

 *孟宗汁

 *サメの煮付け

 *ゆき菜のお浸し

 








たけのこはNoriが親方のお母さんから頂いて来た水煮缶を使用。

しめじと薄あげ、雪かぶりねぎをたっぷり入れ、これまた頂いた酒粕を最後に投入。

明日は(しょんで)もっと良いお味になっているでしょう♪


サメの煮付けに初挑戦。

脂肪分が多いせいか、まったくパサつくことなく、しっとりとした出来上がりに。

ともすると、獣肉に近い感じです。

初めての私たちにとってはクセがあるように思われたので、ネギとショウガを利かせて正解でした。

慣れたらやみつきになるかも…


デザートに、ツネコおばちゃんから頂いたほしいもを頂きました♪


ちなみに、ツマはご飯と味噌汁を減らして、気持ちカロリーダウンしてみました(´∀`)



ごちそうさまでした。