人が持っているイメージって、意外と簡単なことで変わります。
例えば「映画やドラマの悪役が実はいい人だった」という展開、見たことありませんか?
ストーリーの途中で、視聴者が共感・納得できる悪い事をしている理由がわかれば、悪役への見方は大きく変わりますよね。
「悪いヤツだと思ってたけど、本当はいい人だった」
「こんなひどい目にあっていたら、こういう言動になってもおかしくないよね。」
人のものの見方や反応は、環境や経験などによって作られています。
日常生活で感じる、自分や他人、物事に対するイメージや気持ちも同じで、ちょっとしたことで、変化を起こすことができます。
だからセッションでは
「なんでこんなことで悩んでたんだろう」
「どうでも良くなりました(気にならなくなった)」
という言葉が出ることが多いです。
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