↓この記事で、愛されてないと思っている人は、愛を受け取れていないと書きました。
わかりにくいようなので「受け取る」について書きますね。
例えば、愛を受け取っている状態では、
・感謝の気持ちが自然に湧いてくる
・嬉しい
・幸せを感じる
など、受け取ったことで発生する感情を味わったり、感覚に身を委ねたりできます。
反対に、受け取れていない状態とは
・「気持ちはありがたいけど…。でも、自分にはそんな資格(価値)がない」
・「愛している」と言われても信じられない
・「どうせ社交辞令でしよ?」と思う
など、拒否や自己否定しています。
自分自身のことは気づきにくいし、ガードが固ければ固いほど拒否や否定も強いです。
「受け取ろう」と決めることができたら動きがでますね。
愛されてないのではなく、受け取れていないのです。