野人エッセイす

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森羅万象から見つめた食の本質とは

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宮川河口 突きん棒漁の大型スズキをさばく

お野人談話 植物エネルギーとは

スズキの香草蒸し 笹 レモングラス レモン クロモジ・・

カボス醤油 バジルソースで

スズキの洗い 天然ワサビ カボス醤油で

猪とサンショウ醤油

お野人談話 体験談

翼の 簡単な植物枕作り講習会

 

 

植物活用イベント料理、前回は天然うなぎと鹿だったが、今回はスズキと猪。

宮川河口の突きん棒漁で揚がった大型スズキ4本を使った豪快な蒸し料理と洗いだ。

 

お野人の植物エネルギー談の後はランチタイム懇親会。

スズキの洗いは天然ワサビとカボス醤油で、スズキぶつ切りの蒸し料理はカボス醤油とバジルソースで、猪は翼特製の山椒醤油で炒めた。

 

スープはまむし頭作で、猪骨コラーゲンスープをベースにしたスズキ汁。

味はスズキの味なのだがパワー抜群、これが一番人気だったな。

 

食後は梅母体験記。

若い頃から投資を続けた「化粧品」「健康食品」晩年に集中する「薬」代は、合計すると「家が2軒」建つと言うから笑える。

 

病院崇拝で、最近までどっさり薬を飲んでいたが全部やめたようだ。

どれもさっぱり効果がなかったらしい。

化粧は昨年やめ、出なかった汗をかくようになり現在絶好調、77歳だが真夏でも毎日農園に通える。

 

野生植物に触れ、横の小川の水で顔や頭を洗うのが快感になったと言う。

もっとも植物エネルギーの恩恵を受けている。

 

談話の後は、翼の簡単な植物枕作りの講習会。

肩凝り解消、血行キンキラ安眠枕クラッカー

百円ショップで買って来た尻当てマット袋にドライリーフを数種詰め込み、2つ折りにするだけで出来上がり。

 

以前作ったお野人枕・・木の実は知恵の実

ドングリだけ詰めた数kgの重い枕パンチ!

パワー抜群、頭脳聡明に・・なるはずだったが汗

 

2日間リアルな超ハード登山の悪夢でぐったり~ドクロ

あまりにもパワーが強過ぎた。

 

マタタビなど5種の植物が入ったこの試作枕。

お野人がいただき、その夜テストすると・・

ぐっすり安眠、首のお調子、滑らか~に回る音譜

 

マタタビ・・もっと増やしてみるかな。

材料、ビレッジにたっぷりあるから自分好みの枕、作って試すとよい。

 

 

安眠「木の精枕」で絶好調1

https://ameblo.jp/muu8/entry-11531185592.html
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電気が体に及ぼす影響

https://ameblo.jp/muu8/entry-11534477483.html

 

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「協生理論がネイチャー誌に掲載」

このような題名で物理学者の原人からメールが届いた。

 

原人の協生理論・英文が世界の複数の専門科学者の審査を経て、世界最高の科学論文誌に掲載された。

日本ではなく世界の科学に認められたと言うことだな。

 

2007年から野人は理論をまとめ始め、2008年に完成、2009年末に原人がやって来て、2010年1月に野人はこれを原人に託すことに決めた。

この野人理論を原人は英語で世界に通用するようにと「協生理論」と名付け、証明に向けて実験と研究を重ねた。

 

やがて アフリカ危険地域より依頼が・・

原人は死ぬ気でメラメラ・・いや防弾チョッキ持って汗

アフリカへ乗り込んだ。

 

20年以上前に志を立て、この会社を興し1人で地球復元をやってのけるつもりだったが、常識と科学の厚い壁が立ち塞がっていた。

科学が変わらなければ常識も変わることはない。

 

科学の壁を越えられるのは物理学者の原人しかいない。

野人が骨を作り、原人が肉を作り完成させ世界へ波及。

「たった一人の武士道」は原人が加わり2人になった。

 

原人は伊勢へ通いながら地道な研究を続け、膨大な量のデータ収集、9年かけて科学の壁の頂上に立った。

壁を越え、壁を消滅させるのは時間の問題だろう。

 

掲載された協生理論の領域は広く、協生農法はその一角。 協生理論は農法に限らず、食の本質、環境、健康と、地球上の生命全体に及ぶ連結した完全な物理論であり、現在の科学者は誰も崩すことが出来ない。

世界の誰もが歯が立たなかったアフリカで、簡単に出した結果がそれを示している。

 

ブルキナファソはわずか数年で貧困から脱却すべく国を挙げてその方向へ進んでいる。

進むほど砂漠の表土は復元・緑化されて行く。

 

世界が抱える問題は協生理論で解決出来る。

砂漠化も森林消失も、食糧問題、海洋汚染問題も・・

 

アフリカに協生理論が広まれば、飢餓、貧困だけでなく病からもわずか数年で脱却、やがて砂漠も緑化され環境は復元、紛争も激減するだろう。

 

アフリカが変われば世界は間違いなく変わる。

 

 

野人さん

 

2010年より協生農法と協生理論の科学的研究を始めて以来のまとまった成果が、世界最高の科学論文誌を発行する「Nature Research」より、「Nature Partner Journal・ Science of Food」という食品科学を扱う専門誌に審査を経て掲載されました。

 

原人の論文「Human augmentation of ecosystems: objectives for food production and science by 2045 (邦題 人間による生態系の拡張:食料生産と科学の2045年目標)

https://www.nature.com/articles/s41538-018-0026-4

 

これまでの農業、食、医療の常識を再編成し地球生態系の行方を左右する立体思考が、科学的な説明とエビデンスで固められ、世界の複数のエキスパートによる審査と補完を経て客観的な論説として展開されています。

 

これで科学の常識も変わる音譜・・と喜びたいところなのですが、一点 しまった  が・・汗

 

謝辞を適当に書いていたら、審査をそのまま通ってしまい(審査員は日本語わからない)・・

タカシ・"ヤジン"・オオツカTakashi "Yajin" Otsuka) の名前が載ったまま出版されちゃいました。

 

最高峰のネイチャー系科学誌に、「野人」などという言葉が登場するのは最初にして最後だとは思いますが、

 

多分これ・・ ずっと残ってしまいますね 叫び

 

というわけで、ご報告でした。

 

原人

 

 

ジャーナル情報はこちら

https://www.natureasia.com/ja-jp/openresearch/open-access-journals

 

ネイチャー・パートナー・ジャーナル(NPJは、

世界を牽引する団体・機関とのパートナーシップのもとに創刊された、新しい高品質のオープンアクセスジャーナルのシリーズです。NPJシリーズで発行されるジャーナルはNature 関連誌に準ずる厳格な編集基準を設けており、高品質かつ斬新な研究を科学コミュニティーに届けます。

 

 

こりゃ・・・

何やら 懺悔のような、お笑いのような内容だが

 

「野人」などと言う言葉~~はてなマーク

 

適当に書いて「ヤジン」を入れたの 自分だろうが・・

 

しまったビックリマーク・・などと 白々しいパンチ!

 

細かいことは気にするな。 名前などどうでもよい。

追及されたら、知らんぷりしとけ。

野人も原人もお笑いなしで難しい理論など語れない。

 

ヤジンでもオジンでも一向にかまわん。

ヤジン・エッセンシャル・ムードキドキ ・・の方が良かったかも。 最高科学誌にはこの方がふさわしい。

 

 

原人物語10 原人に託した希望

https://ameblo.jp/muu8/entry-10433447893.html

原人と分け合う猪のアタマ

https://ameblo.jp/muu8/entry-11096012328.html

ポチが食べる予定だった・・猪のアタマ
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ガイコツの身・・よこせ 原人・・
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「仕方ない」はあきらめの言葉

https://ameblo.jp/muu8/entry-10277981501.html

 

8年前の予言が現実に

https://ameblo.jp/muu8/entry-12345023503.html

アフリカ ファダングルマ宣言   動画 5分

https://www.youtube.com/watch?v=i_n3jRur6_Q

「他国の支援に頼らず自立せよ」  野人の願いが詰まっている・・

 

崩れ行く地球を農業から立て直す  動画 6分

https://www.sony.co.jp/brand/stories/ja/our/products_services/sonycsl-ga/

 

うなぎ捕りのお特訓・・

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2012年  テレビで言っちゃったしな

大ぼら吹きにならんようにセントレア・・


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人はエネルギーの影響を常に受け続けている。

生命のエネルギーは地球上のどこにも存在する。

それは電気であり、空気、水、大地、植物、動物、すべてから受けているのだ。

 

生命は生命によって引き継がれ、周囲に生命がなければ生命の維持は出来ない。

生命が誕生した海は生命のエネルギーで満たされ、深海魚や、うなぎのように数か月食べずとも痩せることなく活動して生きられる生物も多い。

海に浸かると体調は良くなり、皮膚の修復が早くなるのはそれが理由だ。

 

川や池でも同じで、生態系が豊かなほど生命の電気エネルギーは強い。 生き物が多く集まるのはそんな水であり、陸でも同じこと。 生態系が豊かなほどエサも住処も豊かなのだからなおさらだ。

 

生命エネルギーの補充は食べるだけとは限らず多彩な方法があるが、電気エネルギーは水を介したほうが伝わりやすく、補充も容易。

野原を裸足で歩けば足裏から直接補充出来るだけでなく、余計な電気も逃がせる、つまりアース兼用になる。

 

野原だけでなく川も同様で、水があるからさらに伝わるのが早い。

原人は雨のむー農園を裸足で歩き実験していた。

雨を介して海から陸へと循環する情報、生態系豊かな表土から得られる生命エネルギーを体感する為だ。

 

野山や川や海、生命豊かな場所に長期滞在することも補充になる。 草や竹など植物を刈り続け、その香りの中に身を置けば元気にもなる。

植物、乾燥させた植物の匂いを部屋中に充満、あるいは枕や枕元に置いてもよく、手のリハビリではないが、木の実を長時間握り続けてもよい。

 

雨を避け、靴を履く動物は人間しかいない。

地球の情報の循環を絶ち、表土破壊を続け、食べ物まで間違えれば不調の修復どころか間違えたことにも気づかないだろう。

 

食べることの利点は有機物が体内に長く留まることであり体内全域にエネルギーが行き渡る。エネルギーをシミに直接当て続ければ、体の内外から復元は早まるはず。

正常なら適度なエネルギー量でよいが、壊れた仕組みの復元には相当量を要する。

難病の復元においてそのことを実感した。

 

洗顔の植物水や風呂の植物水も生命エネルギー水、海水や川の水、むー茶やむー塩も使える。

さらにピンポイントでシミ攻撃するなら、直接葉っぱなどを張り付ければよく、笹でもマタタビでも柿でもキイチゴでも何でもよい。

葉っぱや木の実が格好悪いなら、葉っぱや茎などを浸した水を含ませたガーゼなどを貼ればよい。

 

それも格好悪いなら、植物水をマメにスプレーすればよいのだ。 むー茶、むー塩、野生植物などブレンドして化粧水代わりに使えば良い。

どの方法にせよ、食べて待つよりも期待出来て楽しいだろうが。 シミはともかく、髪や皮膚の調子、体調は明らかに良くなる。 これに勝る化粧水は他にない。

 

動植物は一対であり陽と陰

植物のエネルギーを動物の制御に使う」方法と

皮膚は皮膚を持って制」方法がある。

植物使用は治癒力を取り戻す動物は皮膚の情報を取り戻すと考えればよい。

つまり、葉っぱだけでなく猪肉や鹿の皮を張り付けてもよい。 数時間で臭うのが難点だが・・

 

日の出男の頭に毛を生やそうと、野人特製鹿ワックスを与えたが・・ 夏は臭くなるのと、職場である動物園のライオンに襲われる恐れから断念した。

鹿ワックス使用一回で15年來の鼻の粘膜の不調が復元した読者、唾液で唇の荒れを復元した読者もいれば、翼のように鹿ワックス一発でリップクリームから解放された事例もある。情報の一発復元だな。

 

植物、果肉、樹皮、骨、肉、皮、すべて含まれる「薬膳スープ」が理想的と・・薄めてスプレー容器にひらめき電球

お野人は自分の体でやりかけたが、3日で飽きて断念した。 単に根気がないだけだな。

 

美容師のアクセントさんは他の方法で復元したようだ。

この方法も既に何件か復元事例があるが、あくまでも対処に過ぎず、病同様に原因を取り除いたわけでもない。

野人の会社で取り扱ってはいるが、本来の使い方ではないので明記出来ない。

この活性溶液には情報復元の力があり、野人やスタッフは風呂の水道水の塩素消去と、消臭スプレーに使っている。

 

洗剤が波及していない江戸時代もシミ、シワはあった。

余計なことはしていないが、皮膚の復元力は不十分。

穀物菜食主体であれば食性が合わず、内臓も皮膚も老化が進めば復元も追いつかない。

 

だから寿命も短く、体格も現在のようにはならず小柄。

寿命の短さは、飢餓、戦争、伝染病、医療の問題などもあるが、老衰の進行が早過ぎるからだ。

同じ日本人、わずか数百年でこれほどの差が出るはずもなく、食の間違いが原因だ。

 

七草粥の風習も、野菜では駄目だから野草を食べるようになったと考えればよい。

野菜も草も同じ植物、違いなどあるはずもない。

この風習が現在まで続いたのは、育てた日常の野菜より草のほうがよく効いたからだろう。

栽培七草セットは何の効果もなく、「7日に7草」は長老が考えた語呂合わせに過ぎない。

 

まとめると・・

シミやシワは人災であり、「間違えた」ことが原因。

 

余計な事の代表は「洗剤」と「塩素殺菌水道水」

必要な事は動植物の完全な生命エネルギーの摂取。

摂り方は無数にあるのだからそれぞれが創意工夫すればよい。

 

本来の治癒力を取り戻し、失われた情報を取り戻せば皮膚は復元する。 野人はその道理を説いている。

これまで間違いを積み重ねた年数で受けたダメージには個人差があり、それが復元するかどうか、どれくらいかかるかは不明だが、難しくはないのだからやってみればよい。

 

 

鹿ワックス一発で開通した鼻の孔

https://ameblo.jp/muu8/entry-12180029477.html
リップクリームは不要   
唇は皮膚か口内粘膜か・・

https://ameblo.jp/muu8/entry-12030605784.html

 

自然治癒力 その道理 1

https://ameblo.jp/muu8/entry-10926651853.html

常識バッサリ 野人語録

https://ameblo.jp/muu8/entry-11939445061.html

ぼく わからんカモ・・

 

今回の長文理論は・・ちょいとくたびれたな汗

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