おぼろ
「おっ」とうとう始まりましたか。どうも小生にとっては春の前触れとなる花粉症が、6日(木)あたりから本格化したようです。クシャミの連発と目のシュパシュパ感、いやですね~。
お濠の桜も小さな蕾が付き出しました。この蕾たちが、1ヶ月もたたないうちに開いて花となり、その桜の花の下で、昔はよく車座になって宴会などをやったものです。しかし今ではクシャミをしながら鼻みずと一緒に飲むお酒の味は? 想像するだけで興醒めもいいところで、とんとやらなくなりました。
また、そのころに昇る月は、ぼーっとかすんでいてぼんやりとしている朧月です。これはこれでとっても情緒があって、花粉症はいやですがこちらは大好きで、今から待ち遠しい思いです。
でも現在のお月さまも、花粉を含むPM2.5のおかげ(?)で充分におぼろです。
さて、今話題のビットコイン、小生は何度聞いてもイマイチおぼろでなりません。
7日、日本政府は「お金(通貨)ではない」と正式に発表しました。それではこのコインは一体何なのでしょうか? それがおぼろなのです。まだ取引業者を取り締まる法律もなく、きっとドロ縄式に新たな規制をこれから作るのでしょうが、いまのところはおぼろのままで、宙に浮いている朧月のような存在のようです。
「円」という通貨の価値を保証しているのは国です。その最高機関、政府のトップが推進するアベノミクスですが、こちらもここのところややおぼろになってきているようで少し心配です。
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現下のアベノミクスで順調に推移してきたかに見える日本経済ですが、ここにきてややおぼろになりつつあるのは、安倍首相ご自身が原因しているのではないかと考えています。
そうです、昨年末の26日の靖国神社参拝が、オバマ大統領をかなり怒らせたのではないでしょうか。あれ以降です、冬の冷たい隙間風が吹き始めたのは。
一時円高株安になったのが、その証拠だと思っています。米国の大型ファンドも「(米)国の為なら懲らしめに円買いへと動いてやろう」との思惑が働いたのではないかなと思っています。経済市場と云えども合理性ばかりでなく、人が行うことですから多少は感情も入るし、プレッシャーもかかるのではないでしょうか。
更に、今度のウクライナ問題勃発で、オバマ大統領から安倍首相にロシア包囲網への協力要請がありました。北方領土や近隣諸国との問題もあります。さあ、どちらに動くか、決断をしなければなりません。いつまでもおぼろ状態でと云うわけにはいきませんね。
さて、政治も経済もますますグローバル化が進むなか、これからは個人と云えどもただぼんやりとはしていられません。
現在、公的年金の財政検証が行われております。厚労省が5年に1回行うものですが、積立金の運用利回りなども検討されます。
今回は想定利回りを3~6%とし、中央値は4.2%となるようですが、アベノミクスが成功し高成長が続く場合と、低成長で推移する場合などの8つのシナリオが用意されているそうです。
その中で特長的なものの一つが、世界銀行と連携して発展途上国に投資し、高利回りを狙うというものです。
案件の中には途上国のインフラや未上場会社に投資し、年10%以上を確保しようというものもあり、国内では未上場会社などに投資するはずもなく保守的なのに、外国では大胆に投資できるというのは、チョット不思議な気もします。それにしても確実に投資行動はグローバル化しているということですね。
これがトレンドであるなら、マリオンボンドも将来は外国不動産をも組み込んだ商品を登場させることになるのかもしれません。
ヘルシースタミナ蕎麦
<公的年金の財政検証>
今後100年に亘って年金制度が安定的に続くかどうかを検証する作業。
5年に1回実施、年金制度の定期健康診断ともいわれている。
恒例行事
「プンプン」と云っても、べつに怒っているわけではなくて、いい匂いがするのです。先週末から当社経理部には、恒例となったお雛さまが一年ぶりにお出ましになって、桃の花と一緒に飾られています。きっと、土日のお休み中にその香りが室内に充満したようです。
一年ぶりの恒例行事は昨日霧雨の中、町内の小さなお社でありました。強烈なパワースポットであり、知る人ぞ知る、田安・鎮護稲荷社で二の午祭が挙行され、小生も絵馬を掛けてパワーを頂いてきました。定期的に決まって行われれば、それは恒例と云うことになりますね。
これも恒例となっているそうですが、2月28日付日経夕刊には、あの著名な投資家ウォーレン・バフェット氏が自ら主宰するバークシャー・ハザウェイの株主に発信した、手紙の記事が載っていました。毎年、同氏の投資極意となる手法を学ぼうと、株主はこの手紙を心待ちにしているそうです。主旨は次のようなものでした。
バフェット氏は1980年代と90年代に投資した不動産で、現在フローとストックでも大きな利益を上げていることを例にとり、投資と云うものは日々の経済情勢や政情に惑わされることなく、安定利回りが見込める案件に長期投資することが最も重要である。
小生もその通りと思いますが、投資の賢人の極意って、けっこうシンプルなんですね。でもそれがなかなかできなくて、預金に貯め込んでピクリとも動かないか、あるいは株式やその他の相場で日々一喜一憂しているのが現実ではないでしょうか。
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いよいよ来月1日から消費税が8%となります。今、それに向かっての駆け込み需要がラストスパートをかけているようです。消費税の最初が3%で1989年(平成元年)、続いて5%で1997年(平成9年)、そして今回の8%と、また様子によっては来年は10%になる予定ですが、これでもきっと足らずに、これから先何度も上げることになるのではないでしょうか。これでは消費増税も恒例化するのではと心配になります。
少し話は難しくなるのですが、現下、安倍政権が推し進めているのが、「トリクルダウン」理論と云われるもので、直訳すれば「したたり落ちる」という意味になり、大企業や高所得者に優遇した経済政策は、経済全体のパイの拡大と共にだんだんと低所得者層にも、その恩恵が滴り落ち、届くようになるという理論だそうですが、本当にそうなるのでしょうか。
思惑が届く前に消費税が上がっていくのでは、そう簡単に景気はよくならないと思いますが。
そんな中、政府がインフレ政策を推進し、貯蓄から投資へと大声で叫んでおります。しかしそんな大声で叫ばずとも、現実には家計貯蓄率がここのところ急激に低下してきています。それに加えて消費増税に伴う商品やサービスの一斉値上げが4月から始まりますと、当初は買い控えで済ませますが、止むを得ず、消費の為に貯蓄を取り崩すことがやがて始まると思います。
そうなったら否応なく、投資に関心を持たざるを得なくなるときが間近にやってきていると考えています。
その時がきて、もし投資を始めるとするなら、投資の賢人バフェット氏の投資極意に従って、安定利回りが見込める案件に長期投資すること、しかも不動産の裏付けがあれば、なお良し、と云った要諦を忘れないでください。
バフェット氏の手法から学べば、手前味噌で恐縮ですが、マリオンボンドは胸を張ってお勧めできる商品となります。
食わず嫌いをせず、バフェット氏の思想にも合致するマリオンボンドを、是非一度、試してみてください。
月に一度、サービスプライスになる
ステーキランチセット(これも恒例)
<フローとストック>
たとえばダムから流出したり流入する水量がフロー、ダムに貯まっている水量がストックと考えるとわかりやすい。
経済的簡易な意味
フロー :一定期間に生み出された利益(簿記では損益計算書)
ストック:ある時点でのそれまでに生み出された資産(簿記では貸借対照表)
メダルよりも・・・・
フィニッシュで天井を見上げる浅田選手の目には涙が、live映像ではありませんでしたが、小生も泣けました。
落胆の底からたった一夜にして立ち直り、見事なフリーでの自己ベストを出して、前日の16位から見事6位に復活を遂げた、あの涙の笑顔。
メダルは取れずとも、それに匹敵、あるいはそれ以上のメダルさえ越える大輪の花を、それも一夜で咲かせた精神力、プライド、勇気に敬服です。どうやってそれまでの気持が切り替えられたのでしょうか。教えてもらえるものなら教えてもらいたいものです。記録よりもずっと記憶に残りますね。
いろいろなドラマを残し、見ているものに強い勇気を与えてくれた場面が多々あったソチ五輪の聖火台の灯も、今日未明、歓声と共に消えました。
そう云えば、当社事務所にある「幸福の木」も、独特の強い匂いと共に一夜にして花を咲かせ、三日目に一気に萎みました。まさか「幸福の木」に花が咲くとは思いもよりませんでしたので、驚くと同時に、幸福ってやつは突然にやってくるのだとも思いました。
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インフルエンザはようやくにピークを越したようですが、世界で戦う五輪選手は本番にピークを持ってこなければならず、その調整たるや大へんだったことと思います。そこにはメンタルな要素が特別に大きく係わってくるに違いありません。
一方、株の世界でもご同様に、上昇し出すとメンタル的な乗り遅れまいとする気持が働き、飛び付買いをして、少し下げると今度は逸早く売り逃げようと走り出します。
今の株式相場はそんな場面で、あまりに上げ下げが短期的で激しすぎます。これではスリルは楽しめますが、着実に増やさなければならない老後資産を長期にわたり安定的に蓄財するには不向きだと思います。投信とてしかり、本当に投資家の方々の方に顔が向いて設計されているのか、販売会社優先ではないのか、もう一度、充分な吟味が必要ではないかと思います。
皆さん現在は労働市場で大いに活躍でき、収入を得て楽しんでいると思いますが、いずれ間違いなくやってくる高齢化の波にさらわれたときにも、支度が万全であれば高齢となっても何も心配することなく楽しめるはずです。
「少年老い易く……」と昔から謂われています。「老い支度」は今から始めて悪いことはありません。老後を楽しむ為にも、その蓄財計画のピークを自分なりにどの辺に持って行くか、財産づくりの専門家にコーチングして頂くことは大切なことだと思っています。
丁度真央ちゃんが一晩で復活できた佐藤信夫コーチの場合と同じように。
閑話休題。小笠原西之島の新島部分の体積が、たった2ヶ月で10倍になったと、新聞などで報じられていますが、投資の世界ではそんな僥倖は滅多に起きませんし、無いと思った方がよろしいでしょう。そこで、マリオンボンドでコツコツというのも快適な老後に備える一つの方法であることを、是非、忘れないでほしいと思います。
軽めにサンドイッチ&コーヒー
(なぜかナイフとフォークが2本ずつ?)
<老後資産>
老後の一般的夫婦の生活費は、毎月少なくとも27.7万円必要といわれています。
二人ともが厚生年金を受領する夫婦以外は毎月の収支は赤字となってしまいます。生涯資金(平均余命を考慮した)で計算すると、夫が厚生年金、妻が国民年金の場合2,700万円が不足し、それにレジャー、リフォーム等々を加えると、一般的に老後資金は3,000万円は最低準備する必要があるといわれています。
動じない
8日の大雪に引き続き、バレンタインデーの14日も朝から雪で、一日中降り続け、深夜には風も強まり吹雪のようなありさまでした。交通機関も乱れ、転倒して救急搬送される人も見かけました。
子供の頃は東京の雪は珍しさもあり、はしゃいでいましたが、今はそれどころか出張に出ている人たちのことや、休み明けのお仕事のことが心配になります。
また、14日は朝から小生のデスクの上にもだんだんとチョコが積もってきました。義理だろうが何だろうが頂くとうれしいものですね。来月のホワイトデーには半沢直樹よろしく「倍、いや3倍返し」するつもりです。
もしかすると今の東京より、かえって雪が少ないのではと思われるソチ五輪もたけなわです。決して諦めない葛西選手の銀メダルは壮絶なものでした。さらに、今の十代の人達は世界の大舞台で堂々と戦って成果を上げているのですからこちらも大したものです。高梨選手は残念でしたが、羽生・平野・平岡選手達はそれぞれ金・銀・銅と、立派な成績を納めました。
いつの頃からでしょうか、今の若者達が小生らの時とは違い精神構造もグローバル化して、動じることなくプレーができるようになったのは。勿論、緊張はするのでしょうが、悲壮感なく「楽しむ」と云えるようになったのは素晴らしいことだと思います。
一方、此の度の大雪による経済的ダメージはかなり大きなものがあったと思います。これは日本ばかりでなく米国でも、異常気象による寒波の影響での大雪は雇用の減少にまでつながり、株価を押し下げる遠因ともなっているようです。
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この頃になると毎年のように思うのですが、「バレンタインデーにチョコを贈る」という習慣を根づかせた人は商売の天才だと思わざるを得ません。
でも以前、カナダ人をはじめ何人かの外国人に聞いたことがあるのですが、皆「そんな習慣は知らない」と答えていました。どうも今のところ、まだグローバル化までには至っていないようです。でも日本ではバレンタインチョコは、今や社会現象となっているのですから、これはこれで凄いものですね。
これを発案し、広めようと仕掛けた当初は孤軍奮闘したにちがいありませんが、誰が何と言おうと動じずに推し進めたのが良い結果をもたらしたのだと思います。
秋元康さんがプロデュースしたAKB48も当初、客席にはメンバーより少ない人数しか入らず、泣いて楽屋に戻ったメンバーに、秋元さんは「目の前の一人を感動させられなくて、何で大勢の人を感動させられるのだ」と云って励ましたそうです。それからメンバーはお客様の数の多少には動ぜず、ただただ懸命に努力したそうです。
現下の投資信託も、ある意味証券と銀行のプロデュースの下で取っかえ引っかえ何千本と造られ販売されているのが現実で、本当に個人投資家の為を考えて造られているのかは「?」ですが、販売力のある彼らにはお客様がしっかりついて行くのですね。最近だけでもNISA効果もあり1.3兆円伸ばしたと13日付日経に出ていました。
さて、マリオンボンドは何の仕掛けがあるわけでも、優秀なプロデュサーがいるわけでもありませんが、ただただ真っ直ぐに動じず、愚直に賃貸料をシェアして分配を続けるだけのものです。それでも最近は、徐々にではありますが広がりを見せはじめてきて、非常に有難く、投資家の皆様方には感謝するばかりです。
最終的には社会現象の域にまで達するといいのですが……
今や脆弱さを露呈している公的年金ですが、これには国民としての加入義務があります。たとえインフレとなっても目減りを覚悟で加入しなければなりません。でも、これだけでは将来の生活には十分ではないことは皆さん覚悟しつつも、なかなか備えの準備に入れません。
でも、そろそろ自分年金造りに取り掛からなければならない時代がやって来ました。
さあ、ここは動じず出動すべきときです。その商品の選考の中にマリオンボンドが入賞していることを期待しています。
天ざる
そばから食べるか天ぷらから食べるか心が動じます。
<投資信託>
投資家から集めた資金を、まとまった一つの塊(ファンド)として運用専門家が株式や債券、あるいは不動産(REIT)などに投資運用する商品のこと。
集めた資金をどの対象に投資するかは投信の運用専門家が決定します。
当然、元本が保証されているものではありません。
ニュースの順位
部屋が明るくなってきたせいか意外に早く目が覚めて、カーテンを開けてみると、雪の反射光と共に眩しい暖かい早春の光が差し込み、前日とはうって変わっての青空さえ見える穏やかな視界が広がっていました。
でも建物の屋根屋根には大雪の名残りがまだ残っていて、道もグチャグチャで足下は非常に悪そうです。そんな中、めずらしく早朝の投票に行ってきましたが、人もまばらで、投票所の小学校の校庭だけがやけに白かったのが印象的でした。
帰宅してTVワイドショーを付け、新聞をチラチラと同時進行で観読しているうちに気がついたのが、そのニュースの取り上げ方が奇しくも同じで、オリンピック順位さながら、まず大雪のニュースが金メダル、ソチ五輪(ロシア大統領、今秋訪日)、都知事選が銀・銅メダルと云った順番でした。なんだか都知事選が盛り上がらず霞んでしまって、少しかわいそうな気さえしました。
大雪は長くても4~5日、ソチ五輪は2週間、都知事による都民の暮らしへの影響は何年にもわたるものであることを考えると、人は将来よりも今、直面している直接的な生活や興味のある方に重きを置き、本来は自分の問題として将来大きく影響してくる間接的なものごとにはあまり関心を示さない傾向にあるようですね。
やはり直接の方が間接より優先されてしまうものですね。
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さて、いよいよ開幕した、テロ脅威による戒厳態勢のもとでの平和(?)の祭典。
開会式で日本選手団の入場行進を早く観たいと思って眠たいのを堪えていましたが、その順番はキリル文字(ロシア語)のアルファベット順で、日本は開催国ロシアの一つ前、最後から二番目の入場となりました。
日本に先立って、アルゼンチン、トルコ、ブラジル……等々、先月末に新興国危機で金利の大幅引上げを行った国々も堂々の入場行進でした。ブラジルなどは、今回の危機が表面化する前から金利の引上げを実施しており、当該国から投資資金の流出を防ぐことと、投機的な通貨売りを抑える一石二鳥の策を狙ったものと云われています。
それにしても、異なる民族、宗教、職業等々を持った人々がオリンピックの名の下に一堂に会するということは、お互いを理解する上で、最高の環境だと思います。きっと五輪外交が活発に展開されるに違いありません。
現に安倍首相はプーチン大統領との会見後の記者会見でかなり希望的なお話をしていました。
また、新興国から投資資金が米国の金融緩和策の縮小により引き上げられる主な原因は、何と云っても経済環境の脆弱さとそれに伴うインフレ懸念だと思われます。
新興国の主要輸出品の中に天然資源がありますが、その価格がここのところ低下していますし、生産性の伸び率も総じて鈍化しています。その中でもオリンピックと同じで、入賞できるパフォーマンスの良い国とそうでない国とは、これから先自ずと差がついてくるものと思われます。
一方、東京都も有権者1,080万人の審判が昨日下り、舛添要一氏が当選を果たしました。是非都民の為、まずは効率の良い経済を実現する努力をしてもらわないとこまりますね。
同様に、効率化した経済の実現は、会社も個人にも当てはまることで、入賞するにはお互い努力しなければならないところです。特に会社と個人はインフレには注意が必要で、いくら努力して資産を増やしたところで、インフレが引きおこす経済混乱は、資産価値を極端に目減りさせてしまいます。
銀行金利が年率0.02~0.03%、国債が0.5~0.6%、株式投資の平均配当利回りは1.6%強。上場リートは確かに現在3%台を確保していますが、株式同様市場で日々売買される価格が変わりますので、利回りも変動することになります。
そんなことを考えますと、本来年金は長期投資で考えるべきもので、ショートパフォーマンスは似合いません。先を見通した、安定した利回りが必要と考えます。そこで数ある投資商品の中でも直接に投資することで確実に入賞できるマリオンボンドに更なるご支援を頂き、メダルを目指したいものと思っています。
ちょっと豪華にポークジンジャー(お客様と)
<生産性>
生産性とは、生産活動に対する生産要素(労働・資本など)の寄与度や資源からの付加価値を産み出す効率の程度のこと。
景気回復時には労働生産性の伸び率が顕著となる。




















