もう一度 学ぶこと
教師 という仕事を選んで 15年以上。
なんどか 「やめよう」 と思ったことがあります。
理由は、その時どきでいろいろあるのですが・・・・。
一番は、「私みたいな人間が教師でいいんだろうか?」 という 自分自身への疑問、自信のなさ、かな。
今、新しい免許を取得するために勉強をしていますが・・・・・。
まだ足りない、という気持ちが沸々してます。
まだ、下の娘が幼稚園なので、すぐには難しいのですが、近いうちに学校へ入り直そうかという気持ちになっています。大学院に行くか・・・・ どうか・・・・・。 方法は、いろいろあるので調べなくてはね。
昨年は、通信教育で1年間学び直しがありました。
そして、今年は新しい免許を取りたい。
学びたいという気持ちが、どこから来るのか、どうして学びたいと思うのか。
学校の勤めもあり、母をしての仕事もあり。
今でさえ、両立は難しいというのに、これ以上できるの?
周りには反対されそうだなあ。
今日、相談、というかおしゃべりの中で母には話しをしたのですが、「学びたいと思うときには、学ばなくては」という意見を貰いました。
ほんと。
何事も、 「やりたい」 と思うときが、その チャンスなんですよね。
フユの算数タイルです、
タイルなしでも計算できるようになってきましたが、こまめにタイルを使わせています。
タイルを使った算数については、そのうち紹介したいなあと思っています。 私のお気に入りの方法です。
かわいそう らしいです
DS 買う、買わない という話を書きました。
その時に、わが家にはゲーム機がないです ということも書きました。
じゃあ、全然ゲームをしないか? というと、パソコンでのゲームは時々一緒にやっています。 少しずつ、パソコンの使い方も覚えて欲しいし。(そろそろ ローマ字を教えてみようかなあと思っています)
パソコンは数台あるのですが、すべて親の仕事部屋にあります。
居間にあるのは、私のノートとオットのノート。
なので 「お母さんのパソコン」 「お父さんのパソコン」。
子どもたちは、勝手に触ることはできません。「お仕事の道具」なので、おもちゃではないのです。
なので、時々週末にゲームをすることはあります。
だけど、お友達が遊んでいるようなゲームはないですよね(^^; 有料ゲーム、たとえばShockwaveのものとかはあるので、楽しんでくれてはいますが。
私も、友だちなんかに 「DS、買ってあげたらいいのに。イマドキ、ゲーム機禁止なんてないよー。」 と言われるけれど・・・・まだ、買ってあげる気持ちにはならないんですよね。
普段のフユを見ていると。
どうやら、ひとつのものにはまり込むと、とことんのめり込む気質のようです。 そんな子にゲーム機なんて、与えちゃったら!!
目に見えるようです。
今は、もっと違うもの、今しか興味を持てないものや、出来事にのめり込んで欲しいなあと思っています。 動物や植物、血の通ったというか・・・・命のあるものに、もっと接して欲しいかな。
妹や私たちと、ごっこ遊びをしたり、そういう遊びを今はしてほしいんです。
そのうち、パソコンを使うようになりますよね。
そうしたら、自然とゲームの世界も知るでしょうし。
それまでは、今しかできないことをして欲しい。
なので、頭ごなしに 「ゲーム機はいらん!!」 っていう事はしていません。
なぜ、買わないのか。
なぜ、お父さんやお母さんは、ゲーム機は必要ないって思っているのか。
そういうことは、きちんと話をしています。
時々は 不満な顔をしていますけどね(笑)
前に、DS欲しいといったときは、「フユには、まだ必要ないと思うから買わないよ。」 と言う話をしました。 入学してすぐ、だったかなあ。周りがみんな持っているようで、話が合わなかったらしいのです。
「本なら、いつでも買ってくれるのにー! どうしてDSは駄目なの!」
というフユに
「本は人にとってとっても大事なものだから。フユにも必要なものだから。」 と話ました。
その時は、よほど欲しかったとみえて、食い下がってました。
「だって、ゲーム欲しいんだもん!!」
「ゲームだって、みんなでできるゲームなら買うの、考えるよ。でも、DSはだめ。家にひとつしかなかったら、ひとりでずっと遊ぶんだよ?」
家族4人でいるのに、ひとりでゲームするのって楽しいと思う??
うーん・・・・ 困ったフユ。
悩んでいるので、こんな話もしました。
「実は、お母さんも子どもの時にゲームの機械欲しくてね。(ファミコン世代ですから!) 買って貰いたかったけど、今のフユに言ったことと同じことをおばあちゃんに言われたよ。」
「買ってもらえなかったの?」
「買ってもらえなくて、友だちとお話合わないし、嫌だったけど。でも、今だったらおばあちゃんの言ったことは正しかったと思うよ。 それに、本はちゃんと買ってくれたし、みんなでできるゲームは買ってくれたよ。オセロとか、トランプとか。」
そんなフユ。
夏の初め、久しぶりに帰ってきていた私の弟に 「UNO」 をおねだりして。
しっかりと買って貰っていました(笑)
「これなら、みんなでできるもんね?」
偉いね。
我慢ができるって、素晴らしいことだよ。
ちゃんと 褒める。
言葉に出して、です(^-^)
これが、買って貰った UNO!
透明プラスチックのカードなんです。
カッコイイですよー。 ぬれても大丈夫!なのだそうです。
フユの足が写ってますね。
4歳の妹と対戦中、だったかな。
私も入っていましたが、娘のカードをチェックしつつ教えるのに大変でした(笑)
あさがおの観察日記
フユの朝顔。
7月末から、次々に咲き始めました。
なかなかの数ですが、少々水が少ないのか花が小振りです。
それはそれで、かわいいです。
今のところ、つぼみもたくさん付いているので、夏休み中、毎朝楽しませてくれそうです。
今朝、ひとり早く起きたフユ。
やっと時間がゆっくりあるので (平日は、朝から児童クラブ) 観察日記を書いていたようです。
花だけの 大胆なカット(笑)
葉っぱも描いたら? と思うので、後で話をしてみる予定。
おしべがちゃんと描かれています。
よく見たね。
でも、星形の脈の流れと色には気づかなかった模様。
やっぱり、ひとりでは難しいかな。
隣で一緒に見ながら声かけが必要かも。
「これを描きなさい」 ってことではなくて、「へー 朝顔の花って星みたいね。」 と、つぶやくだけ。 教えてしまうと、本人がつまらなく思ってしまうし、発見の楽しみが無くなってしまいます。
さも、本人が 「自分で気づいた!」 と思えるように ってことでしょうか。
うーん 後は・・・・。
朝顔の花特有の、ラッパ型にも気づいて欲しいところです。
奥行き、を知るいい機会かな。
朝顔全体に元気がないので、ちょっと栄養補給をしてあげようか考え中です。
種をつけるところも見て欲しいしね。
「DS買って!」 の その後
先日の 「DS買ってほしい」 のその後 です。
「クラブに持って行きたい」 というフユ。
そんなフユに「お母さんは、クラブではお友だちと遊んで欲しいなあ。」 というお話をしてみました。 せっかく、お友達がいるんだから、ゲームの機械と遊ぶんじゃなくって、お友達と遊んで欲しいんだけどな、という事を話しました。
ゲーム機が欲しいフユは う~ん・・・ と歯切れの悪い返事。
「DSをどうするか、っていうのはお父さんとは相談してみるよ。あとね。DSを買うかどうかということと、クラブに持って行くか、っていうのは、また別のお話だとも思うし。」
「う~ん。」
「それに、お父さんと相談して買うってなっても、買ってもらえるのは 誕生日になるよね。」
「ああ! そうか!! 来年になっちゃうんだ!!」
そう。
我が家では、高価なプレゼントは誕生日、と決まっているのです。(クリスマスは、別。サンタさんが来てくれるかどうか、判らないからね(笑)) なので、DS購入OK!ってなっても、手元に来るのは来年の年明け。
「あー! そうかー!」
「ところで、お父さん、DSっていくらくらいするの?」
と訊くと、「2万くらい? ソフトも買ったら2万円超えるでしょう。」
「ふーん 2万円ー? 買えるんじゃない?」 なんて、フユ。
「2万」 と言われても、ピンッとは来ないですね。なにせ、6歳。
「2万円っていうと・・・・・。水族館に、40回行けるのと同じお金だね。動物園だともっと行けるよ。」
「えっ!」
「本だと・・・・・ 10冊以上は買えるよ。この前買った、ザリガニの本と仲間の本なら20冊買えるね。」
「・・・・・・・・!!」
さあ、どっちがいい?
「ううううーん 迷う~!! ちょっと考えてみる。」
「そうだね。時間あるからね。」
そして、その場でお父さんとお母さんの会話。
「2万円っていったら、大人が何時間働いた分かなあ。30時間くらい?」
「そんなものかな? 1日が24時間だから、寝ないで一日働いても足りないね。」
「大変だ!」
それを 横耳で聞いているフユ(笑) ・・・・というか、わざと訊かせている親(笑) ギョッ! としていました。 ふふふ。
その後 フユから提案が。
「DSね、がんばってフユが貯金するよ。」
だそうです。
・・・お小遣いもらってないのに、どうやって? と思ったら、お父さんが会社の事務所でやっている 「1円玉貯金」(人生銀行 っていう おもちゃなんですが。1円ずつ、貯金中なのです。) で貯めたいんだそう。
これ、ね。
お父さんに 「いい?」 って訊いたら、「いいんじゃない?」 というお返事。
会社に遊びにいったときに、お父さんのお財布から1円を貰って貯めているのですが・・・・ それを続けて、がんばって貯めるのだそうです。
がんばれ!
ちなみに。
去年の12月からやっていて・・・・。
「いま、いくらになったの?」
「うーんとね、先週で400円超したところ!」
と、とっても嬉しそうに言っていました(笑)
この調子で2万円となると、ものすごく時間がかかりそうです。
でも、そうすると 「2万円」 っていう数字の価値が量的にわかるかも?
にまんえん の に が 2 なので、少ないって感じるみたいなのです(笑)
がんばれ フユ。(笑)
フユが描いた 家族。
お母さんが一番でっかい!
態度、でっかいものんねー お母さん(^^;
お母さんはお勉強中
夏休みだというのに。
子どもたちはそれぞれ、「児童クラブ」と幼稚園の夏休み「特別保育」に行っている我が家。
本当であれば、お盆前の今の時期に私もお休みをとって どこかへ・・・・と思っていたのです。でも、その予定はすべて ご破算!
フユは 「夏休みなんだから、どこか行きたい!!」 と言っています。 ごめん~!!
「どうして、お母さんは夏休みをとってくれないの?」
そうだねぇ。
夏休み期間中、どこかで3日間の「夏休み」をとることができるのですが・・・・・。
「お母さんが見えるよ!」
今年のお母さんは、すっごく忙しいの。
だから、今のお仕事が終わるまでは、お休みとれないからね。
今年の夏。
ちょっと、新しい免許を取ろうと お勉強中なのです。
20日あまり、びっちり講義講義の毎日・・・・・。
フユの夏休み 終了二日前まで、休む暇もないのです。
「え! お母さん、先生なのにお勉強するの?!」
ってフユには言われました。
お母さんでなくても、先生だってお勉強するよ。
だって、子どもたちにお勉強教えるってことは、みんなの何倍も勉強するんだよー。
といったら、すっごくびっくりされました。
「大人も勉強するんだ・・・・・・・。」
しみじみ。
このお話をしてから、「どっか行く!」 とは言わなくなりました。
朝出かけるときにお、「お母さん、がんばってねー!」
この一言で、1日7時間の講義も がんばって聴けるというものです!!
「DS、買って欲しいんだけど。」
今日。
夕飯を食べながら、フユに真剣な顔でお願いされました。
「あのね。DSを買って欲しいんだけど。」
実は我が家には、いわゆる「ゲーム機」はありません。
今後も買う予定はなかったのですが・・・・。
というよりも、どうしたの急に?
「クラブで遊びたい。」
というのです。
クラブ、というのは 保護者が働いている子どもたちを、放課後預かってくれる場所です。自治体が行っています。
夏休み中も、保護者は仕事があるので、子どもたちはクラブで一日を過ごします。
そのクラブで、「お弁当を食べた後、ゲームするんだよ。」
というので、てっきり ボードゲームとかトランプとか、UNOとか。そういうことを言ってるのかな? と思っていたのですが、詳しく聞いているウチに 「マリオ、やりたいんだよね」
マリオ??
更に詳しく尋ねると DSを持ってきている子がいる、というのです。
「それって、クラブの先生がいいっていってるの?」
「うん。だって、ちゃんと家で充電してきてね、って言ってたもん。」
「ふ、ふーん。」
夫と二人で絶句でした。
学校、ではないので、ある程度・・・・・は、仕方ないとは思うのですが・・・・ 個々人のゲーム機を持ってきていいとなると。 各々がゲーム機に向かって午後を過ごすことになるの? (まあ、長時間ではない、と思いますが・・・・・)
家でお留守番するよりも、クラブに行っている方が、友だちと遊べていいだろうって思っていたのですが。これでは??? フユはDSを持っていないので、「みんなと遊べないんだ」 というのです。
さあ。
どうする。
ここで、買い与えるべきか??
暑いですね
4歳のハルの絵です。
「おとうさん」 なのですって。
ここ半年で とっても上達しました。
ちゃんと 耳もあるのね。
この後、まゆの存在や、目には白目があるとか、その辺りにも気づいてくると嬉しいところ。
絵に描くことで、子どもがひとの姿をどの程度「認識」しているかのチェックになります。
じゃあ、子どもにどんどん 教えてしまえばいいのか?! というと、それはどうだろう? やっぱり、子どもが自然と獲得していくのが、当たり前の成長かなと思います。
子どもは、自分でどんどん気づいて学んでいくことができます。
ゆっくり、ゆったり。
でも、時々こういう 他愛もない絵を見ては・・・・成長をチェックしてしまうのは、職業病かしら。
あさがおの観察日記
夏休み 1年生定番の宿題。
「あさがおのかんさつにっき」
6月から育ててきた朝顔を、休み前に持ち帰ってきたフユ。
「なかなか つぼみってつかないよねー。」 とブツブツ言ってました。
が!
今日、児童クラブから戻ってくると・・・・・。
「つぼみ ついてるー!!」
やったあ!
観察日記は 2枚あります。
1枚は、つぼみや花。
もう1枚は、つるの様子など。
これで1枚は クリアだね。
にこにこ いそいそ 書きました。
さわってみた、みたいです。
「さわってみたら、ふにゃふにゃだった」 そうです。
おもしろい・・・・。
明日の朝 咲くといいね。
観察は、ともかく じっくりと時間を確保してあげることです。
本人が もういい と思うまで、じっくりと見る時間をとってあげること。
学校では、その子その子が満足するまで見せてあげる時間、を確保できないことが多いです。せっかくのお休みなので、時間はたっぷりとってあげたいですよね。
観察が苦手な子って、結構います。
どこを、どう見ていいか判らない子には、「よく見なさい」 といっても、逆に困ってしまいます。
「触ってみたら?」 「においってある?」 「○○と比べてみて、どっちが大きい?」 などなど、具体的に訊いてあげるとわかりやすいですね。
絵を描くときに、上手に形をとれない子は、立体を見て書くのが苦手な場合があります。
最後の手段的ではあります。
でも、苦手意識が積み重なっているようであれば、デジカメ等で写真をとって大きめにプリントしてあげるのも手、です。
写真を見て、「どこを見るのか」を練習してみるといいかも。
でも、最終的には実物をみて、気づいたり描いたりできるといいですよね。
夏休みの宿題 ①
昨日から、フユの初夏休みが始まりました。
土曜からのスタートだったため、今ひとつ「夏休み」という雰囲気がなく・・・・。
土曜の朝
「フユ、夏休みの勉強は?」 というと、ポカンとしていました。
さて。
1年生の夏休み。
フユのもらってきた宿題は。
①生活表 (生活・学習の目標をたてて、守れたかどうか色を塗って記録していきます。)
②絵日記 (1まい 少ないですよねー。びっくり。)
③あさがおの観察 (絵日記風 2枚 これも少ない・・・・・)
④夏休みの学習 (算数、国語、各5枚)
私の子ども時代を思い起こすと・・・ なんと 少ない!
のですが、日数を考えたらある意味妥当なのかしら。
なにしろ、こちらは北国なので 夏休みは25日間しかないのです。
ただ、残念なのは「毎日続ける」ものがないことかな。
日記とかは・・・毎日、本当は書いて欲しいところですよね。
なので、フユは可哀想に・・・・・母の命により、毎日日記を書くことになりましたー!!
でもね。
ちょっとかわいそうだったかな。
夏休み とはいえ。
母も父も仕事の子どもたち。
実質、お休みとはいえないかも。
フユ は 児童クラブへ登所。
ハル も、幼稚園の時間外保育に毎日行きます。
夏休み って感じじゃないですよね。
スタートさせてみよう
子どもや教育についてメモしていくブログをスタート。
宜しくお願いします。
仕事の目を通して
母の目を通して
書いていきたいと思っています。
まずは 私について。
30代半ば。
小学校に教員として勤めるようになって、そろそろ20年。
短大卒からだったので、20歳でこの仕事につきました。
教師になりたかった! のではなく。
心理学の勉強をしてみたくて、教員課程をとりました。
卒業の年の春。
来年もまだ学校に残っていたかったので、残り2年勉強しまーすなんて言っていたら。
学校から「教職に就くのが最優先。まあ・・・・落ちてしまった場合、来年も挑戦したいから、ということであれば・・・・。」といわれて、大あわて。
採用試験を受け・・・・友だちとともに 「落ちる」 気満々でした・・・・・そもそも、短大は受からないと言われていた採用試験です・・・。
でも、「落ちちゃってOK」な、のほほんさがかえって功?を奏したのか、「落ちる気満々チーム」全員合格。
よく春から 勤務開始となりました。
そんなスタートでしたから、そのまま・・・・・・高い志もなく。
のほほほんと先生をしています。
ただ、子どもたちの10年後20年後を夢見て。
10年後、20年後に、たくましく生きている大人になるように。
それだけを考えて、この仕事をしています。
さて、そんなひとを 母にもったのは こんな子どもたち。
長男フユ。
今年の春 小学校に入学。
天然系で、ほんわりさん。
甘えっ子で、のんびり。
ネイチャーものに弱い男の子。
海や宇宙、最近は「エコ」に興味津々です。
しっかりしている という印象を周りに与えてしまうため、そのギャップに本人は結構苦しみ中の様子。
長女ハル。
4歳。
この春から、仏教系幼稚園に通い始めました。
それまでの保育所生活とは、まるで違う幼稚園。
どうなるかな? と思っていたら、意外にもいい影響が満載。
落ち着いて、よく思考する子になってきました。
そして夫。
会社勤め人。
一時期、教員を目指していましたが、採用地域が広範囲すぎて断念。・・・新婚から、遠距離結婚になるのはー?! で、会社勤めに。









