夫もご飯食べて疲れて寝ちゃった。


久々に話し相手もいない退屈な夜です。




お正月以来のお酒、楽しみます。


給食も始まったし、春休みおつかれさま慰労会。




今お酒これだけしかなかった。

トリス、ウイスキー
澪、発泡性日本酒
手作り梅酒、凛ウイスキーベース
コンパイピニャ・コラーダ、ココナッツカクテル
メルシャンの卓上白ワイン
手作り黒糖柚子はち酒、焼酎ベース


昔はもっと揃えてたけど、今はこれで十分。安物ばかり。
今日も3ヶ月ぶりのお酒だしw


子供がいるようになってから
お酒ほんと飲まなくなったなぁ



家族の為の時間が3倍に増えて、
責任も3倍に増えて、
ゆっくり夜を過ごすことなくなってる。


でも、これがすごく心地良いの。


 

今、凛で漬けた梅酒頂いてます。

出来の良かった5年ものと3年もののブレンド。

味がね、とても深みが増してきてめちゃ美味い。


前回飲んだときは…そう、一年前だ。

一年で凄く美味しくなった。

時間が経つのは早いね。
この梅酒漬けてた頃はまだ若かった。
こんなに熟しちゃったんだね…。

歳を重ねて老いていくって昔はやだったけど、
老いてからの楽しみって沢山あるね。

近所のおばあちゃんとかみてても思うけど
もっと熟してもっと深みのある人生にしてみたい。



にしても、梅酒美味い…
一口一口でほほがほころぶ。
やっぱり梅酒はウイスキーベースが美味しい。

特に、この凛、そのままだとハイボールでもロックでも
コークハイとか混ぜものしても
不味くて飲めたもんじゃないんですよね。
ウイスキーの香りというより蒸溜アルコール。

でもホワイトリカーのよりも程よいウイスキーの
奥行きだけは残ってて、それが梅酒とドンピシャ!
梅の強い味と香りだけをしっかり載せてくれるので
個人的には梅酒にはオススメのリカーです。

ニッカとかターキーも試したことあるんですが、
ニッカは味が喧嘩しちゃうし、
ターキーは香りが強すぎて無理。

高いウイスキーはやっぱり主張が強いのと
値段が高くてもったいない…

で、うちは凛に決めてます。

梅酒やってみたい方はオススメです!

もうしばらくしたら青梅が店頭に並ぶ時期ですね!
ぜひ一度お試しください!


この凛の梅酒さえあればもう他はなにもいらない。
高いお酒はほんとご無沙汰です。






そして、もう一杯。

子どもたちのご近所さんの付き合いで
大量にもらった柚子で漬けた
黒糖はちみつ柚子酒。

これは果実酒用ホワイトリカーで漬けました。


これもまた柚子の香りが立って、美味しいんです。

夏場はこれをゼリーにして食べると
また至福のひと時を味わえました。

ちょっと大人贅沢。


今日はソーダ割りでいただきます。




チビチビ呑みながら書いてたらもういい時間。



手作り果実酒をする場合、
ベースのお酒の度数が35度以上じゃないと
酒税法違反で密造酒扱いになってしまいます

入れた砂糖や果物が発酵してお酒になってしまうから
だったような記憶があります。

あくまでもベースの酒に果実の風味を移して
砂糖で甘みをつけるだけしかしてはいけない。
ベースのお酒を選ぶ際はお気をつけください。


というわけで、ロックだと濃いのね。
簡単に酔っちゃうわ。


コップ2杯で程よく気持ちいいです。

というわけでそろそろ寝ます。


明日は学校で先生と話してきて、
市役所で里親更新のために非課税証明書取ってきて、
ついでに児相行って手続き書類渡してから、
夜は家族とお出かけ。ちょっと遊んできます。



楽しい毎日に感謝。

ずっとお母さんのところにきて


お膝に座ったり、

お腹を枕にして寝たり、

くすぐり合いをしてきたり、


ここ数日スキンシップ求めてくること多かったけど、

今日はこれでも勝手くらいにからみついてくる。


学校始まって2日、

何かあったのだろうか。



少し心配になる。





発達障害があること、

愛着障害があること、

もう十分大きな歳であること、



お母さんに甘える距離感はどんなが適切か

なかなか難しくて正解がわからない…




性的なところは大切にしつつ、

でもスキンシップによる温もりやお肉の柔らかさは

感じてもらう程度に甘やかしてます。




上の子は結局委託されてから3回だけお膝に来てくれた。

でも、それだけ。


流石下の子、甘えるのは上手いね。




にしても、甘えが止まらない。

ベタベタすぎる。


いつまで可愛い可愛いしてあげればいいか…


でも、あんな嬉しそうに赤ちゃん返して

お膝にやってくる姿を見てるとね


大きくなっても可愛いもんだと思うわけ。



この子のことを先生は

みんなとちゃんと楽しんでると言い、


お母さんの前で本人は

緊張してる、本心なんて出したら嫌われる

家でだけ楽にいられる、家はリラックスするところという。




さぁ、学校が始まった途端の甘えん坊、

どういう思いがこめられているのだろう。

もう少しなでなでしてあげながら

様子を観察してみます。

の続きです。
鬱になってから自殺未遂、
そして再出発までの話です。

やっぱり書こうと思ったので
投稿日は前後しますが書きました。


またしばらくしたらこの投稿を綺麗に書き直します。
ナンバリングを合わせるため③を④に、
以降も適宜動かしました。





大切な恩人である親友と教授に支えられながらも
わずかながら女子大生として青春を送れた。

当時はNon-noやAneCan全盛期。
恵麻ちゃんや美保ちゃん、エビちゃん、モエちゃんを
参考に代官山・裏原、神戸系のファッションを
気分でいろいろ楽しんでた。


でも、楽しい反面一度鬱になった心はそう簡単に癒えない。
それどころかホルモンが使えてない状態では
自身の姿に気持ち悪さが半端なく、
体が男であることに対する違和感はどんどん強くなる。
一方お金は欲を解放すればするほど少なくなる。

3回生の冬にジェンダークリニックにも通院し
ホルモンも始めるとどんどん精神不安定は増すばかり。

家族にも秘密にしていることによる罪悪感が
重くのしかかるようにもなってきた。





休学して元気になったら戻ろう、
バイトを重ねて何とか復学できるだけの
貯蓄をためていかなきゃ

そう思って自分探しをしていたのに
お金は思ったよりも増えず、体の変化はまだまだ少ない。
それどころか気持ちはどんどん不安定になっていく。
支えてくれていた友達たちはみんな4回生となり
時間の過ごし方も大きく変わっていく。

あたしが戻ったときに
みんなはもういない。

この不景気の極まった時代、仕事ができるのだろうか。
こんな気持ちの悪いあたしを
社会は受け入れてくれるのだろうか。

学校の先生になりたかったから、
教員養成課程もある学科に入ったのに
「オカマ」になってしまって
教育実習をしに実家には帰れない。

それどころかもう帰る場所もなくなってるじゃん。



自分ではどうしようもできない沼に入っていってる
そう感じてしまいました。



もう先はない。





4回生の春、23歳のころに
もう終わらせようと思ってしまう。

具体的な事は書きません。
確実に死ねる方法を調べ用意をしちゃいました。



そして、いざ死のうと思ったときに
友達に別れを言いたくて、
いや、声が聞きたくて、
今思えば無意識に助けてほしかったんだと思う
電話をしていました。

「やっぱり苦しいんだ、もう死んでしまいたい。
 いっぱいたのしい思い出作ってくれてありがとう。
 さようなら。」

そんな感じのことを伝えようとしてた。

どこまで伝えたかも覚えてない。
彼女があたしの言葉に被せて

「みちょまる!駄目だからね!
 警察呼ぶよ。」

 ガチャ………ツーツーツー



十分ほどしてインターホンが鳴り響く。


 ピンポン、ピンポン、ピンポン

 ドンドンドン
「みちょまるさん?いらっしゃいます?警察です!
 お友達から連絡受けたんですがいらっしゃいませんか?
 みちょまるさん!みちょまるさん!」


警察に保護され、用意していたものも取り上げられ
50キロ離れた友達も駆けつけ、大学の先生もきて、

大変なことしてしまったことを思い知らされた。
頭が真っ白になってた。

アパートの部屋に警察、友達、先生だもんね。




そして、遠路はるばる300キロ離れた
実家から親も来て引き渡された。


親が来たときには気丈に振る舞った


「そんな大丈夫に決まってるじゃん!
 みんな大袈裟なんだよー!」

なんて…


数時間前までは死ぬ気満々だったのに。



2日ほど母親が残り、
必死であたしは取り繕っていた。

バレちゃ駄目だ、バレちゃ駄目だ、バレちゃ駄目だ。



何とか誤魔化しきって親を安心させ、
でも金銭面で苦しいこと。や鬱が治るまでまだまだかかること、
あと一年はゆっくりしたいことを伝え
追い返すことに成功した。


もう、親にあいたくない、会えない…




そして一年もう一度どう生きるのか、
今の自分が何をしたいのか、
もう一度真面目に考える決意をしました。


友達と教授にも相談して、
実家のことは今の私は近くできないと理解してもらい、
その代わりしっかり近況を報告しました。

ちなみに、このとき親身になって親代わりになって
お世話してくださってた先生の中のお一人が、
そこそこテレビでも有名なすごい教授でした。

あんなすごい教授の一番大切な時期を
私のことなんかで煩わせてしまって
ホント申し訳なくて…申し訳なくて…



それはそうと
社会復帰をめざしてやりたいことを探しました。

先立つお金が必要だったけど、
親が何とか支援してくれることになって
拒否したい思いと、でも復帰には必要だという
ジレンマに悩みながら、結局助けてもらいました。

友達たちもあたしのためにいろいろ声をかけてくれました。

その中でボランティアサークルに読んでくれた子がいて
とりあえず参加してみました。

初めて参加したのが、大学の地元の災害で
家を失った人たちの復興住宅における支援。
家や土地を奪われ、家族を奪われ、コミュニティを奪われ、
傷心した他人が身を寄せ合って生活してる地区。

少しでも外に出てきてもらって
人と話して元気になってもらいたい。
地域の人たちがふれあい支えあえる信頼関係を
作る一助になれたら。
そういう思いで始まった復興住宅のなかのお祭り。

若い人たちは家を立てて出ていってしまったので
残されたお年寄りだけでお祭りをするのは難しい。
だから若い大学生がお手伝いをしてお祭りを支えてあげる。

おばあちゃんやおじいちゃんたちから

いつもあなたたち学生さんに手伝ってもらって
本当に感謝してる。ありがとう。
まだ外に出たくないって言ってる人たちも
沢山いて、何人も孤独死して発見されてる。
でもこれだけの沢山の人たちが
この祭りを楽しみに出てきてくれてる。
あなたたちのおかげ。



辛く苦しいのは私だけじゃない。
みんないろんな苦難を乗り越えて
それでも必死に力を合わせて生きてるんだ。


続いて、フリースクールで子どもたちと遊ぶボランティア。
いろんな事情で集まってる子どもたちと触れ合った。
何も書くことはできないけど、
本当に悲しい過去を背負った子たちもいた。
中でも、女子中学生や女子高生から慕われて
お姉ちゃんとしてみんなを引率して
いろいろ遊んであげた。
その子達も性の悩みを抱えていることを聞いて
だからこそあたしに惹かれたのだという。

恋の話、未来の話、ゲームの話、アニメの話、
学校の話、友達の話、先生の話、男子の話、性の話
いろいろ語り合ってました。
何で性に悩んでしまったのかとか相談に乗ってあげたり
性別ぐちゃぐちゃにしてコントやったり、

その子達は今でも仲良くしてます。
あたしのことをお姉ちゃんとして慕ってくれてます。



一回、フリースクールの保護者から
性同一性障害の人がボランティアに来てるなんて、
子供に悪い影響あったらどうするんですか?

なんてクレームも来たけど、
そのお母さんたちとゆっくり話して、
子どもたちと一緒に遊んでるところ見てもらったり

むしろ私がこういう存在だからこそ
彼女たちの性のトラウマを乗り越えていく
助けになっているんだって話してくれたり


保護者たちも私のことを受け入れてくれて
私が誰かのことを助けてあげられた、
それも中学生や高校生を導いてあげられた

それがとても嬉しくてね。
夢が叶うんじゃないかって。
ちょっと希望に繋がってきました。


こんな私でも必要としてくれる人たちがいて
こんか私でも温かく迎えてくれる場所が
色んな所にあるんだ。


学校の定期先生にはなれないかもだけど、
他にもいろんな可能性ってあるのかも。
まだ人生を終わらせるのってもったいないかも。

そう思っていろいろチャレンジし始めました。


例の女子中学生たちと一緒に不登校の子どもたちと
支援者のための全国交流イベントにもついて行き
全国の若者や子どもたちと親しくなっていきました。

そこでまた知る性の悩んでいる子どもたちが
多いこと多いこと…



私の世界が拡がることになりました。



こうやって鬱から徐々に快方に向かっていってました。
鬱だと診断されて一年半のことです。




そして、わたしがこんな時代を過ごしたからこそ
恩人の皆さんには感謝しきれない思いと
幸せにならなきゃいけないという責任と
感じているんです。
計画的な、確かなトランス。
絶望の果てのトランスは自殺行為です。
そして、助けてくれる人たちへの感謝。
私達を助けることは実は重いことだと私は感じてます。
謙虚でいることの大切さ。
感じてほしいです。





そして続きです。

先日の子どもたちの大会、


ベンチで終わると思ってたら

監督の優しさで結局ほんの少しだけ使ってもらえた。


でも、その時にいい活躍しちゃって勝っちゃった。

いい仕事してくれたよ。ほんと。


相手チームにたまたま主人の上司のお子さんがいて

その上司さんから「いい活躍してたなぁ」

と声をかけてもらったようで、喜んで帰ってきました。



2回戦に進んでしまったせいで

朝の七時から第2試合の終わる夕方の5時まで

ずーっと炎天下で待ってることになって

日焼け止め塗りだくってきたのに

手の甲、首周り、顔と早くも真っ赤になっちゃったガーン




春の日差しをなめてた…

もっと強い日焼け止め使えばよかった…




この大会でチームはもう解散になるということで

お友達ともさようならになる。

別れを惜しみながらも、

次は中学の部活で敵として戦う。


そして、高校ではみんなまたライバルとして、

もしくは仲間として頂点目指して戦うかもしれない。


お互いに次のステージで会おうと

約束する子どもたちの様子に

青春ていいなぁ…と改めてときめいてます。




監督さんにお礼のご挨拶をしにいったら


大怪我してたからあまり使ってあげられなかったけど

それでも腐らずにできることを一生懸命頑張ってたから

チームのみんなにもいい見本になってくれました。

だから何とか使ってあげたかったんてす。

活躍してくれて本当に良かったです!




帰りの車、上の子から


「お父さんたちの言ってた通りだったよ!照れ


と出られない状況でもチームのために、自分のために

何ができるのか、何をすべきなのか、

それをしっかりやっていたことを

みんなの前で褒められて、その結果として


使ってもらえて、結果も出て、

頑張ってきて良かった!


こんな怪我さえしなければ良かったって後悔はあるけど、

次の大会では後悔しないように絶対に頑張る!


と嬉しい意気込みを聞かせてくれた。


大きな失敗もあるけど、

いろんなこと反省しながら、学習しながら、

素直に前向きに楽しそうに成長してくれてる。


こういう笑顔を見てると親として最高に嬉しい。

朝早くからお弁当作って一日応援してきた疲れも

一気に吹き飛んでしまう。




ほんの3分の出場のために1日費やしたけど、

そういう成長の瞬間に立ち会ってあげられたこと

その成長を導いてあげられたこと

みんなで誇らしい姿の上の子を囲んで写真を撮れたこと


幸せです




帰宅して晩御飯を作ってるときにお弁当箱を持ってきて

「お母さん、お弁当ありがとう。美味しかったよ!」

もう、テンション上がるしかないよね。


お勉強はお馬鹿だけど、下の子も含めて

あなたたち二人とも自慢の子だよ。




地域イチの悪ガキが、

とってもいい子に育ってます。





今もヒリヒリする日焼け痕だけど、

一日経っても嬉しい思い出を振り返る助けになる

こんな嬉しい日焼け、生まれてはじめてです。


リアルにそばにいて面倒くさいときある。



学歴の低さをアイデンティティにしてる人。




情報リテラシーの無さから色々騙されて

傍から見たら可愛そうだなぁ…と思うわけ。




昔からの知り合いだけど、

久々に連絡きて話してた

そのとき聞いた話





投資がいい時代だと聞いて

日本株が上がってるから日本株を買った

株が下がったから損切りした


コロナで死ぬかもしれない、後遺症が怖いから

家から出ていなくてで病みそう…

(まだ若いし持病もない方)


世界中の監視カメラに監視されている。

私に恨みを持った人がブラックリストに登録したから

どこのスーパーとかコンビニに行っても観光地に行っても

警備員に睨まれるのよー。

嫌だからもう街あるけない…

(そのコンビニ、あたし働いてたけど、

そんなシステムないし…)





いろいろ勘違いだよと教えてあげても


「短大卒の私にそんな難しいこといわないでよー

 なんて騙す人いるのかな、本当に許せない

 頭のいい人が馬鹿をリードしてくれないとダメだよね。

 貧富の差とか許せない!

 頭のいい人たちって可愛そうだよね。

 何かいろいろ神経質になってて疲れそうだよねー

 頭悪いほうが絶対にいいよ」



大卒はレベチだから私達に気を使え。

頭のいい人たちは私達に正しいこと言ってちゃんと導け。

頭のいい人たちはたくさん考えなきゃいけなくて可愛そう。

わたしは考えるのやだからしない。

都合のいいことしか信じないけど責任は人任せ。

でも、貧富の差は許さない。

弱者って呼ばれる人たちはそういう権力者に

常に虐げられてるからその人たちに同情することが正義。

そういう私って色々考えてるぅおねがい





ごめんなさい。

リアルに昔から知ってる人だけど、

そういうの本当に無理…


弱者弱者言う人にホント多い。



弱者の立場に甘んじて

弱者の権利主張の現場に長くいると

権利を獲得することが正義だって

権利を与えない人たちが悪だって勘違いしやすい。



そういう人たちって

他と違う個性を持った「弱者」というシンボルを盾にして

それ以外の人たちを差別している。

本当の平等を実現しようなんて思ってない。

ともに手を取り合おうなんて思っていない。

そういう傲慢さ。クレーマー。



お客様は神様だ理論もそう。



弱者はわがままを言っていい免罪符じゃない。



世間は救われるべき人って立場を

いろんな人たちがいろんな立場で話すけど

だから私は助けられるべき

助けないやつが悪いって決めつけて行動してると

損をするのは自分自身だと思う。

結局人と人のコミュニケーション。


誰しも自分に都合のいい話は信じたいもんだし

自分が立派な人間だと評価しやしい価値観を利用する


けど、相手も自分都合の価値観で生きてるからね

ワガママ言ってるだけだと相手されなくなるだけ。




「頭がいい」人たちは

そういう「頭の悪い」人たちを受け入れながら

そばから離れていくだけ。





そのリアルの知り合いさん

最近友達が誰も相手してくれなくて寂しいという。


まぁ、何言ってもどうせ聞かないから


「そっかぁ、それ寂しいね真顔




でも、あなたは幸せなんだもんね、よかったね。

友達無くしても、お金損しても、

引きこもっても、街歩けなくなっても、ね







リアルで面倒くさい人にはなりたくないな。