アスレティックトレーナー,ATC,高橋昌之のブログ -12ページ目

アスレティックトレーナー,ATC,高橋昌之のブログ

改善する、その前に予防する、それがモットー。

野球をやっていた学生の頃は今ほど情報が少なかったです。だからSNSを通じで当時の自分に伝えるつもりで書いています。
活動先:KMAPカイロプラクティック
ホームページ:www.takahashimasayuki.com

こんにちは

東京の赤坂から最近出張でのリハビリテーション的なトレーニング・トリートメント
を始めました

高橋昌之です


ここ数年でたくさん栄養学について勉強していますが一つ面白かった概念が


「栄養学では口に入った時点では(身体に吸収された)とは言わないということです。


口から排泄される肛門までは一本の管で繋がっていますが、アルコールの一部は胃から球種されますが、基本的には小腸で吸収されて血液に乗って肝臓へ向かい解毒されます。


栄養学では口から入った時点では「吸収」されたとはいわれず、

「小腸から血管に入った時点で初めて吸収された」といわれています。


その他にも「コラーゲン」を食べても、もちろん人間に対してもそのまま
コラーゲンになるわけではありません。

豚を食べて、豚には絶対になりませんよね?


食べた後に様々な消化酵素によって分解されますが、最終的にタンパク質は

『CHON』(炭素、水素、酸素、窒素)まで分解されます。

その配列はほぼ無限にありますので、自分の遺伝子がもつ設計図によって
分解されたCHONの部品が設計図に沿って再構築されます。

その時必要なものが皮膚なら分解されたCHONは皮膚になるし、
筋肉になったりします。


コラーゲンを食べてもコラーゲンにはなりません。

高橋昌之, ATC, M.S, CES

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管理栄養士による「わかりやすい栄養学セミナーは10月30日(金)夜です
申し込み期限間近です。

詳しいセミナー情報は

東京・赤坂でスポーツセラピーやっています。怪我やリハビリテーション的なエクササイズも行っています。
東京近郊で出張でのトリートメントも可能です。お問い合わせください
takahashimasayuki.com/contact/

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怪我をした時に評価して処置・対応するのは一番最初にイメージが湧きます。
僕も実際にアスレティックトレーナー(ATC)をしらない人に

「サッカーで誰かダウンしたら、バック持って走っていく人」って話すと大体理解されます。

単純に「スポーツトレーナー」でくくってしまうと身体を鍛える人って思われてしまいますが
少し違いますよね。

うちの妻から言わせると「スポーツトレーナー」っていうとかっこよくて体格が良いイメージだけど
「アスレティックトレーナー」は凄く地味なイメージっていわれます

はい・・。


アメリカならポロシャツにチノパンが定番の服装の一つですが、特にシャツを
tuck inしなさいと学生時代は言われました

アメリカでもそんなこと気にするんだなあって思いましたが、意外に気にしますよね。

どちらかというと医学的な要素がものすごく多いので、コレクティブ・エクササイズやアスレティックリハビリテー
ションの様に指導するエクササイズも地味だったりしますし、自分たちでトレーニングする時も
そういった軽い負荷で行うことが多いです。


だから華がなさそうに見られますね。


これはアスレティックトレーナーだけに関したことではないですが、Trainerという立場は
依存されない様にすべきって個人的に考えています。

選手やクライアントの一人ひとりが何をすべきかを知っていて、それでも我々アスレティックトレーナーが
必要だと思ったらお手伝いをする。

くらいに相手を教育する様にする必要があるかと思ってます。


我々が対面でケアできるのは30分から60分程度が大体で、その他の時間をどの様に過ごして
ケアしていくのかが怪我の修正には必要なことです。

だからよく、「これをやってきてくださいね」って宿題を課すことがありますが
しっかり行う人は修正が早い人が多いですね。

身体の調子が上がっていけば、メンタル的にも上向きになっていきます。

お互い計画通りにいくと毎回のセッションが楽しくなっていきます。

しっかり相手をtrainできてトレーナー。

毎回状態が回復できるように知識、技術を高めるために努力をしなくてはいけませんね。

高橋昌之,ATC, M.S,CES


セミナー情報、プロフィールはこちらから↓

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いくら勉強しても使わなかったら意味がないし、伝えられなかったら理解できたと言いませんが
基本的に5段階のステージがあるって言われてます

1 「知る」
まずはインプットすること。学校や教科書やセミナーなどが当てはまりますよね
特に日本で働いているアスレティックトレーナーやストレングス系のトレーナーの方は
ものすごく勉強熱心ですので頭が下がりますしすごく尊敬できる情熱を持った方が多いですね

2「わかる」
もちろん、「知る」と「わかる」というのは違って自分なりに解釈ができることが大事。
本を読んでもわからないっていうのは意味がないですよね

3「行動する」
実際に学んだ技術やテクニックに対してトライする時期です。
自転車も乗り方を分かったところで実際に乗ってみて、「あれ?なんか違う」っていうのってあるじゃないですか。
言葉や理屈では学べないことってたくさんあります

4「できている」
行動(トライ)してみて、わかることとわからないことがわかってきますがそれができていますか?
できていなかったら先輩のアスレティックトレーナーに聞いてみたりしましょう。

5「教えられる、共有できる」
ここまでいくと指導者という立場で聞かれたことに対して返答できたりしますがここまでいくと学んだことが
自分の感覚や言葉で表現出来ていますよね


たくさん勉強したりするのはすごく大事ですが、知って満足という人もすくなくありませんよね

僕も学生時代の高校野球の監督に「知っていても、実行しなかったら知らないのと同じことだろっ!!」と
何回も激怒されました。当時は反発ばかりしていましたが、ごもっともなことでした


知る→わかる→行動する→教えられる

このサイクルってすごく大事。


高橋昌之,ATC, M.S,CES


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不妊症の女性は体内時計が狂っているというそうですが、外国では睡眠外来がありますが日本ではあまり見らせません。

時計を見ずに今何時かわかりますか?


蝉はいつなきますか?

朝顔は夜咲きますか?


植物や昆虫でさえ体内時計がある。

私たちは夜中に食べたり、寝るべき時間に寝なかったりすると体内時計は狂っていて、野菜も365日温室で栽培できるので今はたった4つの季節春夏秋冬がなくなってきています。


僕の場合8月生まれなので約11月にお腹でできたので、その3ヶ月後の2月辺りの食べ物が非常に好き。
いわずと知れた「ごぼう好き」でレンコンなど根菜類もとても好きです。


誕生日が近い人は食べる好みが似ているのはそうゆう理由があるみたいですね


その時に食べていた「旬」がある。

季節の旬の食べ物だと

春は一年の始まりとして芽のものを食べる。


夏は「赤」朱夏といってトマトやスイカを食べる。太陽の光を浴びた「葉」をたくさん食べて抗酸化のあるものを食べる。

秋には実のものをたくさん食べてたんぱく質、炭水化物を食べて寒い冬に備えて

冬には根のものを食べて体を温める。
季節が変わる18日前を「土用」と呼んでいます。

4つの季節を更に6つに分けて24の季節で細かく分類されています。(冬至とか秋分とか夏至など)

日本は昔は季節がはっきりしていたが、今は全くない。夜の22時以降に起きていたり、

特に小児科学会で警告しているのは日本の子供は入眠時間が短いので社会適応しにくいといわれています。

特に東京は24時間稼働しているので益々体内時計は狂っています。


不妊は凄く問題になっていますが、こういった体内時計が狂っていることも要因の一つみたいですよ。

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歩行アセスメントセミナー

  • 歩行動作の代償動作を評価する勉強会です。
  • 動画撮影を行い、全身のグローバルな評価として行います。
  • パーソナルトレーニングやトリートメントのヒントとしてお使いいただけます。
  1. 歩行観察の目的
  2. 歩行サイクル
  3. 各歩行期に見られる代償運動
  4. ブレークダウンアセスメント
  • 日時:10月10日(土) 18時30分~21時00分(進行状況により多少の前後あり)
  • EBFA協会Foot Strike & Functional Movement(歩行観察), FSFM
  • 場所:東京都北区内(JR駒込駅より徒歩)
  • 参加費:8,000円
  • 申し込み
    https://docs.google.com/forms/d/1h2Wyy4Ir7KjnfPXHiGsqWvDuVDsQIRGGkCKD_mA9rUo/viewform?usp=send_form

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    「わかりやすい栄養学セミナー」
    詳細 

    カロリー計算の栄養学ではなく、予防医学から見た栄養学。スポーツ関係者だけでなく一般的な知識として健康に意識の高い方に知って欲しい栄養学セミナー。

    栄養学は初めての方~少し勉強をしたけれど、もう一度学びなおしたい方へ。

    <内容>
    ・食べることの意味
    ・代謝のしくみ
    ・酵素について
    ・栄養素の種類と働き
    ・各栄養素の重要性

    (アウトライン)
    日時 9月26日(土) 18:30~21:00
    講師名 高橋 清美 (管理栄養士・ファスティングマイスター)
    スポーツ栄養企業や医療現場にて栄養相談の経験からオーダーメイドのカウンセリングを提案。

    場所  JR駒込駅 徒歩10分
    金額  前払い6000円 当日7000円


    https://ssl.form-mailer.jp/fms/05cfbbd9382219

今年になってたくさん本を読んだり、セミナーで学んだことは脳みその使い方。

記憶とかすごく昔から興味があって、大学の解剖学とかNATAの試験の時にどれだけ

必要とした知識か・・。

4月から受けたのはアクティブ・ブレインセミナー。

セミナー内容は160個ランダムな単語を記憶したり、

1.5時間の「使える20の法則」を聞いてそれを他の人に的確にアウトプットしたりする内容ですが、これほどもなく頭の使い方がわかったのはかなり使えることでした

でも魔法でなないので一気に覚えられるとかそうゆう類のものではないのであしからず。

脳の使い方というのはすごく面白いもので自分の感じ方、解釈の仕方一つで見える世界が変わってきます。


例えば42キロのマラソンを走ったら一番の壁は30キロ地点。

腕立て伏せ10回やろうと決めたら一番の難関は7-8回目。

人間だいたい70-80%の「もうちょっと」のところが最も疲労を感じるそうです。


今でこそ100走の世界記録は9.58秒ですが昔は10秒を人間が切るのは無理と思われていた
そうですが一人が達成したら、「俺も」「私も」という感じで10秒を切る選手が多発してきました。

ウサイン・ボルト選手の以前の世界記録が9秒74ですから1.6%も世界記録を縮めたことになります。

一流のアスリートでも「だまし」によって成績をのばせることが最近の研究によってわかってきています。

ある実験で訓練用の自転車を4000m漕いでもらい、それから時間をおいてもう一度行ってもらったが自分がペダルを漕いでいる映像を見ながらやってもらった。

選手は知らなかったのだが、映像は漕ぐスピードを実際より速めていたそうです。


わかったことは「スピードの決め手になる器官は心臓や肺ではなく脳」


誰でもぶつかる時間的、経済的、物理的「バリア」


実は自分の脳みそで作っているだけで、本当の限界ではないかもしれないということです。
http://www.tokyonetradio.com/ch/kato_natsumi.html


↑東京ネットラジオで断食について話してきました。ダウンロードして聞いてね。



クライアントにもたくさんの方がおられます

人によって説明の仕方を考えながら対応するわけですが

通常長く付き合えばこの方はどうやって対応していけば良いのかがわかってきます


例えばどうゆうことなのかというと

「自分の身体の状態をシンプルに改善したい方(理由説明はいらない)」

「ある程度状態を説明して納得欲しい人」

「医学的、構造的な観点から興味をもって専門的に聞きたい人」

「要するに自分はなにをしたらいいの?」って結論を欲しい人


その人が選手の場合はおそらく目的は

(コンディショニングだけあげてくれればOK。もちろん自分でもエクササイズとかするよ)

という感じです。

だから、僕たちも全部知ってて欲しいからたくさん説明してしまうんですが
そんなこと必要ない。


一般の方もこれに当てはまることが多いです。



だから説明の仕方は3S。


SHORT

SIMPLE

STRAIGHT



我々アスレティックトレーナーはせっかくだから全て説明したいですが
結構必要ないことが多いんです。

東京で活動するアスレティックトレーナーの高橋昌之
ATC,CES,M.S


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K-MAP Chiropractic and Sports Therapyで活動しています
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現在、ご紹介を頂いて高齢の方を見る機会が増えてきました。

若者では普段から「歩く」「走る」などの動作は当たり前なので普段から「歩ける自分」に感謝する事は少ないかもしれません。

ところが年をとるに連れて膝や腰など様々なところに痛みを訴える方が多くなったきます。

状態にもよりますが、糖尿病や高血圧などの健康面での問題も抱えているひとも多くおられます。

本当に健康でいることの重要性を強く感じています。


僕は動きをみるのを専門にさせてもらっていますので、歩けない人が歩けるようになった!

とか、自力で立てなかった方が立てるようになった!
と報告をもらうのは非常に嬉しいです。

行ったトリートメントに対してその結果が顕著に表れるのもご高齢特有なのかもしれません

良い事だけでなく悪い事もすぐにでも結果として表れるので自分の行った事が正しいのか、正しくないのかも。

試されます。

トレーニングもグッと負荷を下げないといけません。

今までは負荷の高いアスリートばかりでしたので新鮮な感じがします。


正しい事を丁寧に追求して行くことに負荷や対象者は関係ありませんね。


東京で活動するアスレティックトレーナーの高橋昌之
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物事の受け取り方の解釈は人それぞれ。

ただその解釈の仕方一つで次に起こる思考が変わってきます。


よくプラス思考に考えなさいって言われるけど、最初のうちは
練習してもなかなか思考は変えられないですよね。


マザーテレサもそうですが、口から発する言葉を変えなさいって教えてくれました。


今はSNSでもなんでも自由に発言がいえたり、見えたりする時代ですが

読む側からしてもネガティブな発言や悪口や不平、不満などは気持ちの良いものでは
ありません。


(じゃあ、読むなよ!って話ですが、どんなに良いことを書いていても
 気分を害するような悪口を言っている人のものは読まないようにしてます)


それくらい思考をプラスに持って行った方が自分にとっても良い気がしてます。
(根拠なんかないけど)


思考を無理矢理でもプラスに持って行って発する言葉を変えると、行動が変わってきました。


掃除が非常に苦手ですが、「掃除はレジャーだ」と言いながら
掃除をしてごらん。と言われて素直にやってみると意外に楽しかったりします。


取り敢えず試してみると変化が出てきます。

だからまず3日練習して、継続できたら3週間、3ヶ月。

そうなると習慣になってますよね。


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人間の脳の働きを勉強していますが、結論は


「感情をいかにコントロールするのか」ということになります。


例えば、事象が起きます。例「靴ひもが切れた」、「定期を落とした」、「勉強をしていない」など。

事象→解釈

が必ずつきものですが、この解釈は勝手に自分で決められます。


「ついてない」と解釈するのも、「靴ひもが切れるのが今で良かった」という
解釈もすることができます。

「勉強していないから、自信がない」というのも、事象が起きてからの解釈(自信がない)というのは勝手な解釈。

その後悪い解釈に続くのは、「良い成績取れないだろうな」と心の声が
続いてきますよね。

人の解釈は勝手なので、どうせ勝手なら良い解釈をしてみませんか?

って話です。

自分の都合なので良い解釈をしちゃいましょっ。

高橋昌之 ,ATC, MS, CES

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見た目が美しいというのは良いことですが

最近、姿勢、猫背などそうゆうものを使ったメディアが増えてきていますよね


サッカー選手でも野球選手でも姿勢の悪い一流選手もいますし、それらの選手は活躍していることもしばしば。


大事なのは
「その人にとって本来あるべき姿勢が理想の姿勢」ということ。


教科書でいう、「良い姿勢」に治した時に筋肉の出力が弱化したり、痛みが増えたら良い姿勢ではなりません

(もし、筋肉の出力が上がったすればそれは修正した方が良いですね)

頭ごなしに

「これがら正しい」

「あれはダメ」と言う間に

それがその人にとって正しいのか?

考えて、評価する必要があります

アスレティックトレーナー
高橋昌之

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