アスレティックトレーナー,ATC,高橋昌之のブログ -10ページ目

アスレティックトレーナー,ATC,高橋昌之のブログ

改善する、その前に予防する、それがモットー。

野球をやっていた学生の頃は今ほど情報が少なかったです。だからSNSを通じで当時の自分に伝えるつもりで書いています。
活動先:KMAPカイロプラクティック
ホームページ:www.takahashimasayuki.com

ランニングをしていたり、急に走っていたりするとアキレス腱からふくらはぎにかけて
ツッパリ感を感じる事がありますし、自分自身も感じた事があります。


走っていれば治る場合と治らない場合があります。


走っている段階では治るのか、治らないのかその時点では
あまり区別が付きませんでした。


走っていれば治らない場合、ストレッチしてみようかな?とも考えます。


いわゆる「アキレス腱」のストレッチをしたりもしますが結果としてあまりストレッチされている感覚がなかったりもします。


何が起きているのかっていうと、(もちろん一概にも言えませんが・・)
関節のポジションが悪くて、周囲の筋肉が関節をロックするために過度の緊張している状態な事が比較的みえます。


自分でどうしたらよいか?

ストレッチポールで痛みのコントロールをするのは良いかもしれません
(でも結果的に「少しは良くなったけど全部は取れない・・」感じになるとおもいます)


お風呂に入ったり、温めて血行を良くする(これは効果的だと思います。が構造的には変化を起こす事ができませんので多少時間がかかります)


我々アスレティックトレーナーもどのようにしたらふくらはぎのツッパリ感が取れるのかって考えてトリートメントしますが僕もある程度時間をかけて、温熱やリラックス効果を出すようにセルフマッサージをしたりもします。


ここ数年は軟部組織トリートメントに関して自分の技術もあがりだいぶ早く改善できるようになりました。今まで5日かかっていたのが2、3日で改善できるまでなりました。


少し専門すぎるので割愛しますが、


怪我はプロに見せたほうが改善は早いし、その後のパフォーマンスにも影響してきますので一度専門家へ見せに行くことは必要ですね。

アスレティックトレーナー高橋昌之
www.takahashimasayuki.com

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《トレーナー向けワークショップ》
歩行動作を評価の一つとしてに興味がある方へ

https://www.facebook.com/events/923354821079529/

EBFA協会認定FSFM講習会
スクワット、ランジを評価しますが歩行の評価はどのくらい行っていますか?
最も日常的な動きである歩行をランニングサイクルと動きを分解していきます。
そして歩行の重要性を理解し、機能的な動きのアセスメントとしての歩行の評価の役割を理解します。

以下を徹底的に学んでいきます
クライアントへの
・歩行のサイクルの基本
・効果的な動き
・歩行の機能的なトレーニングとコレクティブエクササイズ構成

12月20(日)9:30-16:30
場所:ヒューマンアカデミー東京校

講師/河合智則(DC、M.S、 EBFAマスターインストラクター)

料金/27,000円(資料代、資格試験・資格発行代含む)再受講:12,000円僕自身すごく使って生かしている内容で凄く腑に落ちた内容です。申し込みはhttps://docs.google.com/forms/d/1iFsDe8lWEGjqem9OYPMpuIuuOUYuKdXDbU0CffJaepE/viewform


おはようございます。

スマホを電車内で使っていたり、一説によると高校生のスマホ使用時間は5時間、多い人で8時間と言われています。

{B3CA96A0-5D4D-4EEA-8AB6-F1ED27CD9F00:01}


こんな形で最近呼ばれていますよね。確かに近年増えつつあるようです。

これも時代の流れかもしれませんが無駄なスマホの閲覧は控えるようにすべきかもしれません。

車内で音楽聴いたり、僕は音声ファイルを聞いたりしていますがゲームをやる人も多いですよね。

勉強のためにも使う事ができますが何でも情報を取りやすくなりました

スポーツ系の情報は英語の勉強が基本ですので英語を勉強する人も増えてきていますが


改めて学生時代に英語を勉強しておいてよかったです。


ヨガでもなんでも宗派がありますが、トレーニングやトリートメントに置いても人の観点が入りますので誰にでも必ず当てはまり、ピタッとハマるやり方っていうのはあまり多くありません


僕の周りにも凄い!と思う尊敬する先輩もいますが共通していうのはみんなたくさん情報を得て自分なりの解釈です。


得たものを咀嚼して、吐き出す感じです。


アフリカを中心に2025年までに全世界はスマホで繋がるそうです。


自分の知り合いの知り合いのを6人辿るど全人類に繋がるという研究もあるそうです。


スマホネックと言われるけれどこの世は情報化社会ですから良い情報も悪く操作された情報もたくさん乱立している中で


自分にとって1番大切な情報を得るために自分で調べて理解する事が大事です。


スポーツや身体の事についても??な情報もありますから自分でわからない方は是非近くの専門家に聞いてみてください。


アスレティックトレーナー
高橋昌之

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月曜日にNSCA教会の札幌講演会でNSCAヘッドS&C(ストレングス&コンディショニング)コーチのScott Caufield氏の通訳をしてきました。


初めてのことでしたので準備に準備を重ねて何度も資料の内容確認と当日の流れをイメージして準備万全と思って臨んだもののやはりイメージと実際は違ってきますよね。


改めて前もって知識を持っていることで対応できる範囲が変わってくるのを実感。


さて、セミナー自体は3時間、それに費やした時間は10倍近くになりました。
本来仕事ってこうゆうものなのかもしれませんよね。

もちろん個人事業主ですからお給料は準備期間は含まれないわけですがその3時間にどれだけ準備を進められるのか?ってことになります。


過去に十分に準備ができなかったりしたことがありましたが当日はやはりテンパって
準備以上に脳みそが疲れます。


反対に準備さえバッチリであれば、残りの業務はそこ通りやるだけですから簡単だったりします。


野球選手もサッカー選手も試合時間は2時間程度です。そこで結果を残せないとお給料も契約もありません。そのために準備・練習をして備えます。

これはなんでも同じことですよね。どれだけ準備をできたが結果もこれからの活躍も変わってきますし、毎回が岐路ですね。

準備が外れた時にどうしたら良いのか?というのも含めて準備が大事なって本当に実感しました。

これからは通訳になるかもしれないMasayuki Takahashi, ATC, M.S
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決勝戦や周囲の期待のかかった試合になると選手だけでなく指導者も当然期待をします

よく指導者に試合後に「感情的になってしまうのでどうしたら良いか?」と聞かれる事があります。

    
勝負には良かった事も悪かった事も必ずありますが結果として、勝負が次回の糧になるようにするのが最も実りある教えになるのでないでしょうか?


例えボロボロに負けたとしても良かったところを一つ見つけてあげて、「あそこはすごく良いプレーが出来ていた」とか「練習の成果が表れていた」と声をかけてあげるだけで選手の感じ方は変わってきます


指導者も期待する分、負けてしまった時には腹が立つことはありますが怒りをあらわにすることは最も危険な事だと思います


怒りは何も成長を生まないから。


1番気持ち的に落ちているのは選手で、反省点や課題は相当何も考えていない選手でない限りは必ず感じているはずですから


「見つけた課題を次回に向けて克服しよう」
くらいの事を感情を押し殺して言えるくらいは
できると思います


落ち込み、怒り、後悔は何も生みませんから   
10秒くらいと時間を決めてさっさと忘れましょう
 
何か異議、疑問、質問などありましたらメッセージ頂けるとの凄く嬉しいです 


アスレティックトレーナー
高橋昌之

「やらなければならない」
「すべきである」など義務感を表す言葉はたくさんありますが言葉一つで頭に残るイメージが全く変わりますよね。

「練習しなきゃいけない」
「準備しなきゃいけない」
「勉強しなきゃいけない」


自分で言い換えてみると思った以上に違う反応を脳がします。


「練習したい」
「準備したい」(準備したら成功できる)
「勉強したい、もっと知りたい」


行動としては同じことですが、脳の反応は全然違う。


「難しい」も一緒で「慣れてない」と言い換えるだけで
意味合いが違ってきます。


自分が思うにスポーツって紙一重だから気持ち一つで大きく結果が変わることが多いと感じています。



「難しいよね」っていうのと
「できるようになりたい」「まだ練習が足りないだけ」と言い換えるだけで行動も変わってきますよね。

今も昔もマンガを見て主人公を応援したくなるのは
そのスポーツを本当に大好きな選手ではないかな?

例えば「ボールは友達」という大空翼だったり、

「だってバスケットマンですから」という桜木花道をだったりが思い浮かびます。


実際の選手もそうですが子どもみたいに真底からスポーツを愛してる選手というのは本当にいます。
 

多少怪我をしてても、「多少痛くてもできる」という選手もいれば少し痛いなら「今日は休む」という選手もいます。


練習に目を向けてみると「大好き」な選手は自分の課題をしっかり持っていてひたすら楽しみます。

大好きだから成長するし、飽きもない。

嫌々やっている人は同じことをやっていても成長が小さいですよね。


大好きという気持ちほど成長が大きい事はないと思います


だから小学生、中学生の間にはスポーツを大好きになってもらえるように指導する事が大事でそこに指導者は介入して欲しいですよね  


楽しんでるのか?


大好きか?


そうゆう指導者には信賞必罰の指導はないと思うので強制でなくて自主性の選手が育ちやすいのではないかな。



高橋昌之 ATC M.S, CES
アスレティックトレーナー
お店に勤めている人なら研修というのがあります。

スポーツをしている人なら、特にチームの場合は練習というのがありますし
特にスポーツしている人も模倣をして技術に磨きをかけますよね


特に違和感を感じるのはファミレスなどチェーン店に行った時には
みんな同じ接客をします

「何名様ですか?」(見ればわかるのに)

「コーヒーと紅茶とオレンジジュースをください」というと

「繰り返します。コーヒーと紅茶とオレンジジュースでよろしかったでしょうか?」
みたいなマニュアルにハマったものは「型」ですよね。


最高の接客というのは「型」ではないけれど「形」の方がお客側として気持ち良いですよね。

マニュアルは大事だけど、それは基本で自分らしさに磨きをかけていけば自分にしか出来ないサービスだったり、接客もそうだし、スポーツならパフォーマンスにつながりますよね。


「型があっての型破り」という言葉も聞きますが、本当にその通りですよね


みんな同じ人ことができるのは、大切だけれど自分にしか出来ないものっていう
方が、自分らしいよね。


というのも、授業やセミナーをやると同じ資料を使ってもまったく違う
印象のセミナーになったりしました。


人のものはすごく参考になるけれど、結局は自分の思ったことを
自分の言葉で説明できるようになると自分もしっくりくるし、すごく楽しい内容に
なったりしました。


型より形。


iTune Universityというアプリを知っていますか?
 
無料で世界各地の様々なジャンルの内容の講義を無料で観れるというかなり優れものアプリですが
iPhoneの容量が128GBあるので少しずつ入れていってます。


貧しい国の小学生がアメリカの一流大学の博士課程をオンライン教育で卒業したというニュースがありましたが、少なくとも10年前と比べてかなり環境が整ってきました。


僕らならスポーツ医学みたいな学問になりますがオンラインでたくさんの情報があります。

youtubeでも「?」の残るものもありますが凄く価値のあるものも観られます。


知識情報化社会になって、情報というもの残るスピードと量に凄く価値が出てきました。


アスレティックトレーナーならやはり英語で情報を得た方が早いので、オンラインで得た情報を素早くアウトプットできると凄く喜ばれます

 
エクササイズやトリートメントの方法や理論もよくアップロードされていますので

 
スポーツの現場にその情報が降りていくもの行いやすくなりました


僕の場合、「目の前のクライアントの問題を解決する」というのが根底にありますので有料のサイトで勉強もしています。


物凄く役に立っています。


勉強するならセミナーや授業のようなライブが最も良いのは変わりませんが、遠方だったり安価な勉強という面でみてもインターネットのお陰でたくさんの事が学べるようになりましたね。





ランナーなど頻繁に走る人がよく起こりやすい疾患に

「腸脛靭帯炎」というのがあります。

ランナーの5-14%に及ぶ人がこの症状にあたり膝の外側の最も多い障害です。

膝のお皿の外側の痛みと表現できますが、鈍痛が長く続きます。

僕らアスレティックトレーナーとして行う事は


1痛みの緩和

2痛みを起こさせる原因物質の対処・動きの改善

を同時平行で行っていきますが、


Brian ら(2014) の研究によると股関節外旋筋の弱化、内旋・内転筋群の過剰収縮
が統計的に多い兆候のようです。(この研究では男性を調べています)

単純にこれらの筋肉を緩めて、鍛えていけばトリートメントになるかというと
そうでもありません。


人は痛みが起きた時には痛いようにならないような動きを本能的に行います

たとえ痛みが消えたとしても、その逃避行動は継続します。
つまり変な癖がついてしまう状態。


それが癖になる事で他の部分に影響を起こしてくるので
アスレティック・リハビリテーションといって修正のトレーニングを行っていきます。

Brian, et al "Assessment of Strength, Flexibility, and Running Mechanics in Males with Iliotibial Band Syndrome", J Orthop Sports Phys Ther. 2014 Mar; 44(3): 217–222.
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パーソナルトレーナーであれ、アスレティックトレーナーであれ
一番初めにセッションするときにカウンセリングみたいなものを行います。


SOAPといってSubjective(主観的なもの)、Objective(可動域など数字でわかるもの), Assessment(評価), Plan(プラン)というような感じで進めていきます。

主観的なものになるのは質問はできるだけたくさん聞いて自分の怪我、外傷評価
の80%はここで決まってきます。


怪我をしているアスリートを見ることが多いので評価をする前に
色々質問をします


「どこが痛い?」「どうしたの?」「どうすると痛くて、どうすると和らぐ?」
みたいな感じです。

英語でいうと「OPQRST」で行うとわかりやすいかと。
アスレティックトレーナーではこうゆう頭文字習いませんでしたが、カイロではこう教わるらしいです。

Onset 「いつから痛いのか?」
Provocation「どうすると痛いか?」
Palliative Factor 「どうすると和らぐのか」
Quality (痛みの質)「ズキズキ、ヒリヒリ」みたいな痛みの質
Radiation 神経的な痛み、放散痛があるのか?
Site 「場所」
Severity :「痛みのひどさ」
Timing : いつ痛いのか


これらの元にして評価をしていくのですが、例えば腰痛だとすると
これは自分が扱って良いのかどうなのか?

という問題にあたります。



基本的に毎日合っている選手やクライアントの方でしたら大丈夫ですが
初めて会う方、年齢、職業に応じて扱って良い問題なのかどうなのか?
という問題になってきます


もし圧迫骨折している人に対して、パーソナルトレーニングをして
悪化させることになったら?


もしガンで、知らずに対応して効果がなかったら?


そんな時に非常に問題になってきます。


パーソナルトレーナーは日本もアメリカも民間資格になるので
誰でもすぐになることができますが

カイロプラクターはアメリカでは医者になります。

アスレティックトレーナーも州により異なりますが準医療資格になってます。


まず自分が扱える問題なのか、問題ではないのかを確認して
自分の範疇外だったら誰か専門に転送する。

リスクを考える


そんなことが非常に大事です。


先日お二人のカイロのドクターを講師にセミナーを開催しましたが
もっともっと我々も知らなくてはいけない内容で、職業の地位向上のためにも
こういった教育は受けるべきことですね。

アスレティックトレーナー
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