べれった -99ページ目

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どうも、べれったです。

今日は、angelaのベストアルバム『宝箱2-TREASURE BOX Ⅱ-』の
限定盤のDISC2 -BALLADE COLLECTION-から、あの曲の歌詞をアップします。

この曲は、アスラクラインのED曲でしたね。

※『』内の歌詞は、実際の歌詞カードには記載されていない場合があります。

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【Link】

やがて空は 闇に覆われて
けれど私は あなたを見つける

苦悩と歓喜の狭間に生きてる
逞しくあれるように

守りたいあなただけ 絶望が支配しようとも
朽ち果てる その日までは 俯かないで
信じて 私を


土に還る いずれ誰もが
不思議 何も恐いものなど無い

安心して 心は繋がってるから
絆と呼ばれるもので

溢れそうな愛は全部 あなたが居る方へ向かう
包み込むやわい羽根で 癒せるのなら
感じて 私を


煌めく夜明けまで 息を殺して
この空が白む頃 笑顔に会いたい

守りたいあなただけ 絶望が支配しようとも
朽ち果てる その日までは 俯かないで
信じて

溢れそうな愛は全部 あなたが居る方へ向かう
包み込むやわい羽根で 癒せるのなら
感じて 私を

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艦これ日誌・第三十七週目

どうも、べれったです。

今日は、自分が艦これをプレーしていく中で起きた内容を日誌やら
SSのようなものにしてアップしていこうと思います。

※基本的に、その週の自分のプレーで起こったことをベースに
 記載するので、話が進まなかったり、ネタがなさすぎて勝手に考えたSSを
 書いたりと、内容がグダグダになる可能性がありますが、広い心で読んで
 頂けたら幸いです。

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【第三十七週目 姉妹艦を求めて】

■提督日誌

この週は特に珍しいことも、目立った進捗もなかった。
決してまったく何もしていない訳ではないのだが、、、


■この週に入手した艦娘紹介

 ※入手した順に表記(ダブりは除外)

なし


■おまけSS

 ※他の艦に対する呼称などは想像です。
  あと提督のキャラは・・・作者に似て否なるかな?

翔鶴「提督、今お時間よろしいでしょうか?」
べれった「どうした?
     もしかして、出撃要請?」
翔鶴「いえ、私が出撃したら被弾のし過ぎで、せっかく溜まっている
   鋼材が無くなってしまうので、演習に出させていただければ
   いいのですが、、、」
べれった「演習にも出てないな。。。」
翔鶴「あ、気にしないでください。
   出撃に関しては大丈夫です。
   ただ・・・」
べれった「ただ?」
翔鶴「その、ワガママを承知でお願いしたいことがあるんですが・・・」
べれった「なに?」
翔鶴「妹の瑞鶴を鎮守府(ここ)に呼ぶことは可能でしょうか?」
べれった「それって、瑞鶴を着任させろってことか?」
翔鶴「いえ、強要とか脅しではなく、要望といいますか・・・
   できれば、という程度に考えて頂けないでしょうか?」
べれった「ん~、瑞鶴を着任させるのってかなり厳しいぞ?
     翔鶴が着任したのだって、ビックリなのに。」
翔鶴「そう、ですよね。。。」
千代田「翔鶴さん、甘いですよ。
    もっと提督にアピールしないと、
    ぜんぜんやってくれないんだから。」
べれった「うっ。」
千代田「ねえ提督?
    早く千歳お姉を着任させてくださいね?」
べれった「一応努力してるんだよ。
     でもなぜか軽空母がよく来るというか、なんというか。」
千代田「それは、提督の愛が足りないんです。
    あ、もしかして他の子がいいなとか思ってません?」
べれった「そ、それは・・・」
翔鶴「提督、瑞鶴なら航空戦で大活躍してくれますよ。
   千歳さんも改二ならば軽空母の中では豊富な搭載数ですし、
   戦力増強を考えてらっしゃるならお勧めしますよ。」
千代田「ですよねえ?
    次のイベントは航空戦がカギって噂もあるし、いいですよね?」
べれった「か、考えさせていただきます。。。」
翔鶴「ほんとですか?
   信じてもいいんですか?」
べれった「うっ、、、」
鳳翔「あらあら、どうかされたんですか?
   もしかして、お二人とも提督を困らせていませんか?」
千代田「そ、そんなことはないですよ?」
翔鶴「そ、そうですね。
   あの、提督、もしよろしかったら考えてくださいね?」
べれった「う、うん。」

・・・・・

べれった「ふぅ。」
鳳翔「お疲れですね。
   大方姉妹艦の着任を迫られたってところですか?」
べれった「さすがです。」
鳳翔「でも、姉妹一緒にいたいって気持ちはわかります。」
べれった「へえ。
     俺は、歳の離れた姉しかいないから、そこまででもないけど。」
鳳翔「じゃあ、私が提督のお姉さん代わりになりましょうか?
   それとも妹のほうがいいですか?」
べれった「なんでそうなるんですか?」
鳳翔「ダメ、ですか?」
べれった「鳳翔さん、そういうの反則ですよ。。。」
鳳翔「あ、また『さん』付けしてますよ。
   ちゃんと呼び捨てで呼んでください。」
べれった「・・・オホンッ
     鳳翔って、他の子にない可愛さがありますよね?」
鳳翔「え?そんな、かわいいだなんて・・・
   は、恥ずかしいです。。。」

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第三十八週目第三十六週目

新米提督と艦娘のドタバタ鎮守府・第42話

どうも、べれったです。

今日は、『艦これ』のSSををアップしようと思います。

ツッコミどころ満載ですが、広い心で読んで頂ければ幸いです。

※艦娘の、他の艦に対する呼称などは想像です。

※チュートリアル的な内容が含まれますが、画像などによる
 詳しい説明はありません。
 また、今後のアップデートによって、情報が古くなる場合があります。
 予めご了承下さい。


【前書きみたいなもの】
この物語は、実在の提督とはまったく関係ありません。
また、作者の妄想や主観が多くなっていますので、
注意して読んで下さいね。

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【第42話 後悔しないために】

白雪『あの出撃から一日が経ちました。
   吹雪と司令官はショックからか、ご飯も食べずに引きこもって
   いました。』

白雪「吹雪、いますか?」
吹雪「・・・白雪?」
白雪「はい、食事はどうしますか?」
吹雪「食欲ないからいらない。」
白雪「あの出撃から帰ってきてから、ぜんぜん食べてないじゃないですか。
   さすがに何か食べないと・・・」
吹雪「司令官は?」
白雪「え?」
吹雪「司令官はどうしてるの?」
白雪「執務室に鍵を掛けてしまって出てきません。
   今の吹雪と同じです。」
吹雪「私のせいだ・・・。
   私がちゃんと説明して、説得出来てればこんなことに
   ならなかったのに・・・。
   秘書艦の私にだって悪いところがあったはずなのに、
   司令官のこと、思いっ切り叩いちゃった。」
白雪「あの場合は仕方ないと思いますよ。
   それに吹雪が悪いことをしたと思って、閉じこもってるなら、
   司令官と話した方が・・・」
吹雪「無理だよ!
   私のことなんて、嫌いになったに決まってる!
   私は、秘書艦、失格だよ。。。
   そんな私が司令官と話したって、司令官は出てきてくれない・・・。
   それどころか、私のこと・・・。」
白雪「吹雪、このままだと、司令官はいなくなってしまうかもしれません。
   吹雪に秘書艦として、司令官の説得を強要するつもりはありませんが、
   もし司令官がいなくなってしまったら、謝ることも仲直りすることも
   出来なくなりますよ。
   もし吹雪が後悔したくないなら、司令官と一度話をしてみるのを
   勧めます。」
吹雪「・・・だ。」
白雪「え?」
吹雪「そんなの、いやだ。
   司令官がいなくなるのも、仲直りできないのも、後悔するのもイヤだ。」
白雪「じゃあ、どうします?」
吹雪「私、司令官とちゃんと話してくる。
   ちゃんと話して、またみんなと一緒に頑張りたい。」
白雪「わかりました。
   私も一緒に行きますか?」
吹雪「ううん、私一人で大丈夫。」
白雪「そうですか。」


つづく

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第43話第41話

Her stride:Episode92

どうも、べれったです。

今日は、『ドキドキ!プリキュア』の菱川 六花ちゃんをメインにしたSS、
『Her stride』をアップしようと思います。

今回も、他のプリキュアとのコラボ話を書いてみようと思います。


予め略称リストを記載しておきますので、
どのセリフでどのキャラがしゃべっているか
参考にして下さい。

あ、キャラが崩壊している可能性大なので、予めご注意下さい。

※プリキュア変身後も略称の変更はしていません。


【略称リスト】
六:菱川 六花(ひしかわ りっか)
響:北条 響(ほうじょう ひびき)
奏:南野 奏(みなみの かなで)

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【Episode92 秘密兵器】

響「かなで~、カップケーキちょうだい?」
奏「ごめんね、今日はアコたちにあげちゃったからないのよ。」
響「そんな~、もうお腹が空きすぎて死んじゃうよ~!」
奏「もう、そんな情けないこと言わないの。
  もうすぐ六花が来ちゃうわよ。」
六「呼んだ?」
奏「あ、六花。
  さ、六花とピアノの練習しましょ?」
響「りっか・・・、わたしはもうダメだから・・・ガクッ」
六「えっと、これは・・・。」
奏「実はね、かくかくしかじかってわけなのよ。」
六「なるほどね。
  ねえ、今からカップケーキって作れないかな?」
奏「できるけど、響は戦力にならないし、このまま放置するわけにも
  いかないのよ。」
六「じゃあ、奏がケーキを焼くまでの間のカロリーがあればいいのよね?」
奏「でも、甘いものとかないでしょ?」
六「それがあるのよ。
  響、これあげるから、奏がケーキ作るまでがんばろ?」
響「え、アメ玉?
  これだけじゃ、足りないよ~。」
六「まあまあ、おひとつどうぞ。」
響「あ~ん。」
六「どう?」
響「こ、これは!
  元気でてきたー!!」
奏「六花、なにあげたのよ?」
六「ふふん、ゆうこお手製のハニーキャンディよ。
  ひめ曰く、最強の秘密兵器らしいから、効き目あるんじゃないかと
  思ったんだけど、ここまで効くなんてね。」
奏「さすがは、ゆうこ。」

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Episode93Episode91

Darling

どうも、べれったです。

今日は、angelaのベストアルバム『宝箱2-TREASURE BOX Ⅱ-』の
限定盤のDISC2 -BALLADE COLLECTION-から、あの曲の歌詞をアップします。

この曲は、冬に聴きたいangelaバラードの1つですね。

※『』内の歌詞は、実際の歌詞カードには記載されていない場合があります。

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【Darling】

オリオンのシャンデリアの下
つのる思いよせて

また今日も 一日が終わりを告げて夜が更けてく
君が居ない日常は まるで色あせてるみたいで

何度となく名前を呼んで
確かめたい 君の存在
ねえあたし会いたいよ
届けたい 伝えたい my heart

Oh my darling この距離を超えて
同じ星空見上げてみよう
オリオンのシャンデリアの下
つのる思いよせて


「淋しい」と言ってみても 何かが変わるわけじゃないから
ぐっと胸に押し込んで 冷たい風に吹かれてみる

二人はどうなっていくのかなあ (約束したね)
君の中 あたし居るかなあ (そう願っている)
ねえ声が聞きたいよ (少しでいいから)
そうしたなら また頑張れるから

Oh my darling 一緒に過ごした
時間があたしの宝物だよ
その笑顔 その仕草さえも
今も焼きついてる


何度となく名前を呼んで (聞こえてるかな)
確かめたい 君の存在 (もっと近くに)
ねえあたし会いたいよ (少しでいいから)
届けたい 伝えたい my heart

Oh my darling この距離を超えて
同じ星空見上げてみよう
オリオンのシャンデリアの下
つのる思いよせて

Oh my darling 一緒に過ごした
時間があたしの宝物だよ
その笑顔 その仕草さえも
今も焼きついてる

その笑顔 その仕草さえも
今も焼きついてる

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オリコン7/2

どうも、べれったです。
今日は、オリコンランキングを載せますよ。


※以下のアーティストをピックアップしてます。

・けいおん!!関連
・angela
・スフィア
・寿美菜子
・高垣彩陽
・戸松遥
・豊崎愛生

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■デイリーランキング

 【6月24日付け】
 ・4 colors for you 5位(-)

 【6月25日付け】
 ・4 colors for you 5位(-)

 【6月26日付け】
 ・4 colors for you 6位(-)

 【6月27日付け】
 ・4 colors for you 5位(-)

 【6月28日付け】
 ・4 colors for you 7位(-)

 【6月29日付け】
 ・4 colors for you 15位(-)

 【6月30日付け】
 ・4 colors for you 19位(-)


■週間ランキング

 【7月7日付け】
 ・4 colors for you 7位(13784)


■月間ランキング

 【2014年6月度】
 ・4 colors for you 33位(13784)

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 <コメント>
 スフィアのニューアルバムが見事ランクイン!
 このアルバムに新しく収録されてる曲は、
 4人の個性が本当によくでてると思います。

新米提督と艦娘のドタバタ鎮守府・第41話

どうも、べれったです。

今日は、『艦これ』のSSををアップしようと思います。

ツッコミどころ満載ですが、広い心で読んで頂ければ幸いです。

※艦娘の、他の艦に対する呼称などは想像です。

※チュートリアル的な内容が含まれますが、画像などによる
 詳しい説明はありません。
 また、今後のアップデートによって、情報が古くなる場合があります。
 予めご了承下さい。


【前書きみたいなもの】
この物語は、実在の提督とはまったく関係ありません。
また、作者の妄想や主観が多くなっていますので、
注意して読んで下さいね。

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【第41話 電と天龍】

白雪『1-2への出撃で司令官が大破進撃する出来事が起きました。
   今回は、大破したにも関わらず撤退を進言しなかった電さんの
   お話です。』

電「天龍さん、私のせいで・・・
  ごめんなさいなのです。」
天龍「もう自分を責めるのはやめろ。」
電「でも・・・」
天龍「じゃあなんであの時、提督に撤退を進言しなかったんだ?」
電「電のせいで、これまでの勢いを無くしたくなかったのです。」
天龍「まあ、その気持ちはよーくわかるけどな。」
電「・・・。」
天龍「オレは、戦うことで自分の強さを証明して、みんなの力に
   なりたいって思ってるからな。
   そのせいで無茶して、怒られることなんてしょっちゅうだ。
   だけどな、ある時思った。
   一人で無茶して勝手に沈むならいいかもしれない。
   でも、オレたちは『艦隊』なんだ。
   一人じゃない。
   だから、オレは仲間を護ること以外で無茶しないことに
   したんだ。」
電「それじゃあ、電を護るためにこんな。。。」
天龍「確かに結果はそうかもしれないな。
   でもオレは電を護ったし、自分自身も護った。
   だから、オレもお前も今ここにいる。
   後悔なんてしてないし、誰も恨んだりしてねぇ。
   電、お前はなんのために戦ってる?」
電「みんなが平和に暮らせるように頑張りたいのです。」
天龍「なら、自分を犠牲になんて考えるな。」
電「私はそんな・・・」
天龍「いや、お前はどっかで、自分を危険な目に合わせてもなんとかしよう
   って思ってるんじゃないのか?
   でなきゃ、あんな行動はしねぇよ。
   電、『みんな』っていうのはお前も含まれなきゃならないと思うぜ。
   お前になんかあったら、誰かが不幸になるからな。」
電「天龍さん・・・、ありがとうなのです。」
天龍「いいってことよ。
   でも、あとでみんなには謝っとけよ。」
電「はいなのです。」


つづく

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第42話第40話

Her stride:Episode91

どうも、べれったです。

今日は、『ドキドキ!プリキュア』の菱川 六花ちゃんをメインにしたSS、
『Her stride』をアップしようと思います。

今回も、他のプリキュアとのコラボ話を書いてみようと思います。


予め略称リストを記載しておきますので、
どのセリフでどのキャラがしゃべっているか
参考にして下さい。

あ、キャラが崩壊している可能性大なので、予めご注意下さい。

※プリキュア変身後も略称の変更はしていません。


【略称リスト】
六:菱川 六花(ひしかわ りっか)
ゆ:月影 ゆり(つきかげ ゆり)

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【Episode91 クールな先輩】

六「ゆりさんって、クールなイメージがありますよね?
  なんか憧れちゃいます。」
ゆ「あら?あなたからそんな風に言われるなんて意外ね。」
六「どうしてですか?」
ゆ「六花もかなり冷静な判断が出来るから、意外だと思ったのよ。」
六「私なんて、ぜんぜんクールじゃないですよ。
  マナが無茶しそうになると、テンパっちゃいますし。」
ゆ「その割には的確に行動してるわよ?」
六「そんな、、、」
ゆ「それに私だって取り乱すことくらいあるわ。」
六「例えば?」
ゆ「目測だけでスリーサイズがバレた時とか・・・。
  他にもいろいろあるわね。。。」
六「確かに、えりかの目測はスゴイですよね・・・。
  私も即効でバレました。。。」

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Episode92Episode90

宝箱2-TREASURE BOX Ⅱ-

どうも、べれったです。

今日は、angelaのベストアルバム『宝箱-TREASURE BOX-』の曲リストを
紹介します。

※曲名のリンクから、その曲の歌詞紹介ページに移動できます。

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【宝箱2-TREASURE BOX Ⅱ-】

01) Beautiful fighter
02) 約束
03) Spiral
04) Galactic material
05) オルタナティヴ
06) 蒼い春
07) FORTUNES
08) 蒼穹
09) かべ2
10) キラフワ
11) THE LIGHTS OF HEROES
12) KINGS
13) 僕じゃない-Janai version-
14) over the limits<EURO HISTORIA>
15) 笑顔でバイバイ

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艦これ日誌・第三十六週目

どうも、べれったです。

今日は、自分が艦これをプレーしていく中で起きた内容を日誌やら
SSのようなものにしてアップしていこうと思います。

※基本的に、その週の自分のプレーで起こったことをベースに
 記載するので、話が進まなかったり、ネタがなさすぎて勝手に考えたSSを
 書いたりと、内容がグダグダになる可能性がありますが、広い心で読んで
 頂けたら幸いです。

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【第三十六週目 集中豪雨っぽい】

■提督日誌

最近『建造』してて思ったことがある。
地味に戦艦運がないのではないかと。。。
空母系のレシピをまわすと比較的空母系が来てくれる印象はあるが、
戦艦系のレシピをまわしても戦艦が来てくれないのである。
これまで6回(うち2回は大型艦建造)まわしてるが、扶桑と山城が1回ずつ
である。
逆に空母系の場合は8回(うち2回は大型艦建造)まわして合計5隻(重複あり)
という結果である。

こんなもんなのかもしれないが、、、


■この週に入手した艦娘紹介

 ※入手した順に表記(ダブりは除外)

なし


■おまけSS

 ※他の艦に対する呼称などは想像です。
  あと提督のキャラは・・・作者に似て否なるかな?

べれった「うわっ、さっきまで小雨だったのに土砂降りかよ。
     はぁ、とっとと戻ろう。」
時雨「くしゅんっ!」
夕立「作戦失敗っぽい~!」
べれった「お前たち、そんなとこでずぶ濡れになってなにやってんだ?」
時雨「えっと・・・、き、気にしないで。」
夕立「提督さん、夕立たち捨て艦娘っぽい?
   だから拾ってほしいっぽい?」
べれった「お前らを捨てた覚えはないぞ。
     アホなことやってないで、とっとと戻れよ。」
夕立「提督さん、酷い人っぽい~!」
時雨「行っちゃったね。。。」
夕立「時雨、ほんとに提督さんっていい人っぽい?
   夕立の中では提督さんの評価が暴落っぽいよ?」
時雨「こんな土砂降りの中で、提督をからかったりしたらこうなるよ。
   さ、ボクたちも戻ろうよ。」
夕立「夕立はご立腹っぽい。
   こうなったら風邪をひいて、提督さんのせいにするっぽい。」
時雨「これ以上提督に迷惑掛けちゃダメだよ。」
べれった「じゃあ俺が、お前らをお姫様抱っこでもして連れて帰れば
     いいのか?
     残念ながら、それはできないけどな。」
時雨「提督?」
夕立「提督さん、戻ってきたっぽい。」
べれった「ほら、お前らの分の傘だ。
     戻ったらさっさと着替えて執務室まで来い。
     着替えは鳳翔さんに頼んどいたから。」
夕立「もしかして、お説教っぽい?
   それとも始末書っぽい?」
時雨「両方じゃないかな?」
夕立「はっくしゅんっ!」
べれった「まったく、風邪ひくから戻るぞ。」

・・・・・

時雨「時雨、夕立、入ります。」
べれった「どうぞ。」
夕立「失礼しますっぽい。」
べれった「さて、事情を聞こうか?」
時雨「実は・・・」
夕立「時雨、ちゃんと夕立が説明するっぽい?」
時雨「わかった。」
夕立「その、最初の頃は提督さん、夕立のことよく構ってくれたのに、
   最近は構ってくれなくなったっぽい・・・
   だから夕立、提督さんに嫌われたのかと思って試したっぽい。。。
   ごめんなさい。。。」
べれった「もしかして、鳳翔さんに怒られた?」
時雨「提督はみんなのことを大事にしてるから、そんなことは絶対に
   ないって言われただけだけだから、怒られてはいないよ。」
夕立「提督さん、悪いのは夕立だから、時雨は許してあげて。
   夕立、お説教でもバツ当番でも始末書でもなんでもやるから。」
べれった「・・・夕立は駆逐艦の中でレベルが高い方だから、
     最近はレべリング対象から外れてることが多いもんな・・・。
     ごめんな、不安にさせて。」
夕立「どうして提督さんが謝るの?」
べれった「だって、夕立が言ってることは間違ってないから。」
時雨「ほんとに提督はやさしいね。」
夕立「提督さん、時雨、ほんとにごめんね。」
時雨「いいよ、気にしないで。」
べれった「この件は俺にも原因があるわけだし、お咎めはなしだ。」
夕立「ほんとうっぽい?」
べれった「ああ。
     さて、二人とも。
     インスタントとかしかないけど、お茶とコーヒーとココアどれが
     飲みたい?」
夕立「ココアが飲みたいっぽい♪
   ついでにケーキが食べたいっぽい♪」
時雨「じゃあ、ボクも同じ・・・って、え?」
べれった「いくら着替えたからって、寒いだろ?
     温かい飲み物でも飲んでけ。
     あと今手元にケーキはないので、クッキーで我慢してくれ。」
夕立「やっぱり、提督さんはいい人っぽい~♪」
時雨「提督、来客用のもの使っていいの?」
べれった「ん?食器とはともかく、クッキーと飲み物は自腹だから
     問題ないだろ?」
時雨「それなら、いいのかな?」
夕立「時雨、細かいことは気にしないっぽいよ。」

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第三十七週目第三十五週目