べれった -101ページ目

新米提督と艦娘のドタバタ鎮守府・第37話

どうも、べれったです。

今日は、『艦これ』のSSををアップしようと思います。

ツッコミどころ満載ですが、広い心で読んで頂ければ幸いです。

※艦娘の、他の艦に対する呼称などは想像です。

※チュートリアル的な内容が含まれますが、画像などによる
 詳しい説明はありません。
 また、今後のアップデートによって、情報が古くなる場合があります。
 予めご了承下さい。


【前書きみたいなもの】
この物語は、実在の提督とはまったく関係ありません。
また、作者の妄想や主観が多くなっていますので、
注意して読んで下さいね。

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【第37話 解体方法と解体防止方法】

提督『今回は、前によくわからずに操作して失敗した『解体』に
   ついて覚えようと思う。』

吹雪「さっそく説明しますね。」
提督「頼む。」
吹雪「まずは『解体』ですが、これは必要に応じて不要な艦娘の艤装を
   解体して資材を入手することができます。」
提督「入手できる資材の量はその艦によって違うんだよな?」
吹雪「その通りです。
   あと、『解体』した艦に装備を持たせていると、その装備も一緒に
   解体されてしまいます。」
提督「『解体』してしまうと、その艦娘は艦隊からいなくなるんだよな?」
吹雪「はい、なので『解体』を操作する時は細心の注意をする必要が
   あります。
   ですが、『解体』を防ぐ方法もあるので、それを行っておけば
   間違って『解体』することは無くなるはずです。」
提督「その方法って?」
吹雪「『編成』画面で『変更』をクリックすると艦娘のリストが出ます。
   その中から保護したい艦娘にカーソルを合わせると、
   右側にハート型の鍵が見えます。
   そして、その鍵をクリックすると『解体』できないようにできます。
   一応説明しますけど、もう一度鍵をクリックするとロックが
   解除されてしまいます。」
提督「なるほど、誰もロックしてないな。。。
   よし、全員ロックしておくな。」
吹雪「これで間違って『解体』することはなくなりましたね。
   司令官、もっと早く説明すればよかったですよね・・・。」
提督「勝手に進めた俺が悪いんだから、吹雪は気にするな。」
吹雪「はい。」
提督「じゃあ、次に『廃棄』について教えてくれるか?」
吹雪「わかりました。」


つづく

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第38話第36話

Her stride:Episode87

どうも、べれったです。

今日は、『ドキドキ!プリキュア』の菱川 六花ちゃんをメインにしたSS、
『Her stride』をアップしようと思います。

今回も、他のプリキュアとのコラボ話を書いてみようと思います。


予め略称リストを記載しておきますので、
どのセリフでどのキャラがしゃべっているか
参考にして下さい。

あ、キャラが崩壊している可能性大なので、予めご注意下さい。

※プリキュア変身後も略称の変更はしていません。


【略称リスト】
六:菱川 六花(ひしかわ りっか)
な:美墨 なぎさ(みすみ なぎさ)
ほ:雪城 ほのか(ゆきしろ ほのか)

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【Episode87 文武両道?】

六「ほのか先輩って、いろんな雑学知ってますよね?」
ほ「そうかなあ?
  でも、六花さんもいろんなこと知ってるわよね?」
六「ん~、私の場合は、将来に必要な知識やマナたちを手伝った時に得た
  知識が多いから、そんなに広い分野のことを知ってるわけじゃ
  ないですよ?」
な「私からしたら、二人とも凄いと思うけど。」
六「私は、なぎさ先輩みたいに運動神経が良いのが少し羨ましいです。」
ほ「なぎさから運動神経取ったら、大変なことになっちゃうわよ。」
な「ほ~の~か~」
ほ「でも、マナさんたちについてける時点で、六花さんの運動神経も
  なかなかだと思うけど。」
な「そうだね。
  マナの運動神経は私と変わんないと思うし。」
六「そうですか?
  私、そんなに運動得意じゃないですよ。」
ほ「自覚ないのね。。。」

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Episode88Episode86

かべ2

今日は、angelaのベストアルバム『宝箱2-TREASURE BOX Ⅱ-』から、
あの曲の歌詞をアップします。

曲名は『かべ2』ですが、angelaの曲に『かべ』はまだありませんよ。

※『』内の歌詞は、実際の歌詞カードには記載されていない場合があります。

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【かべ2】

諦めるのはとても簡単
また新しい道があるかも
突き進むのはとても簡単
自分自身を信じればいい

越えられそうもない 壁に自信喪失
でも私は知ってるの ただ壊せばいい

見えるものが全部 本当とは限らない
少し角度を変えて見てみたら
絶対困難な問題も いっぱいあふれるけど
その向こう側の景色を見たくて
挫折 越えて行ける私は きっと大丈夫


運の良さとか 悪さとかだけ
秤にかけてみても仕方ない
確実なのはちゃんと進んでいられるという
実感かなあ

頑張っただけの 「それなり」を求めて
毎日は続いてくの 果てしないくらいに
失敗なんてしたくないと みんな望んでるけど
そう上手く行かないのが人生かもしれない
散々落ち込んじゃっても 全然希望が見えなくても
どうやって突破するかを考えなくては
私だけの 私にしか出来ない 攻略法があるかな?


越えられそうもない 壁に自信喪失
でも私は知ってるの ただ壊せばいい

見えるものが全部 本当とは限らない
少し角度を変えて見てみたら
絶対困難な問題も いっぱいあふれるけど
その向こう側の景色を見たくて
挫折 越えて行ける私は きっと大丈夫

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艦これ日誌・第三十四週目

どうも、べれったです。

今日は、自分が艦これをプレーしていく中で起きた内容を日誌やら
SSのようなものにしてアップしていこうと思います。

※基本的に、その週の自分のプレーで起こったことをベースに
 記載するので、話が進まなかったり、ネタがなさすぎて勝手に考えたSSを
 書いたりと、内容がグダグダになる可能性がありますが、広い心で読んで
 頂けたら幸いです。

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【第三十四週目 不公平?】

■提督日誌

さて、しばらく新たに着任した艦娘がいないので、そろそろ『建造』を
再開しようと思う。
今度の建造ではいったい誰が来てくれるのか・・・。
そういえば、空母レシピまわして正規空母きたことないなぁ。。。
(大型艦建造で翔鶴はきてくれた)


■この週に入手した艦娘紹介

 ※入手した順に表記(ダブりは除外)

なし


■おまけSS

 ※他の艦に対する呼称などは想像です。
  あと提督のキャラは・・・作者に似て否なるかな?

天龍「提督、ちょっといいか?」
べれった「どうした?」
天龍「最近、オレをレべリングしてるよな?」
べれった「まあ天龍だけじゃないけど、レべリングしてるな。」
天龍「じゃあなんで龍田はレべリングしないんだ?
   着任した時期もほとんど一緒なのに、不公平じゃねえか?」
べれった「いや、別にほったらかしてる訳じゃ・・・」
龍田「あら~?提督と天龍ちゃんじゃない?」
天龍「龍田、お前からも言ってやってくれ。
   オレと龍田を一緒にレべリングしろって。」
龍田「天龍ちゃん、提督にも考えがあって、天龍ちゃんを先にレべリング
   してるんじゃない?
   そうでしょ~?提督?」
べれった「あ、ああ。
     俺は別に龍田をほったらかしてる訳じゃないんだ。
     ちゃんと龍田もレべリングするから安心しろ。」
天龍「わかったぜ。
   龍田、一緒に活躍しような。」
龍田「わかってるわよ~。」
天龍「提督、悪かったな。」
龍田「・・・。」
べれった「龍田?」
龍田「提督?さっきの話は信じていいのよね~?」
べれった「ん?」
龍田「天龍ちゃんを強くしてくれるのはうれしいけど、
   私のことをほったらかして弱いままにしたら・・・」
べれった「大丈夫、ちゃんとレべリングするから、
     その物騒な物しまって、、、」
龍田「ふふふ、冗談ですよ。
   でも、嘘はついちゃダメよ~?」

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第三十五週目第三十三週目

新米提督と艦娘のドタバタ鎮守府・第36話

どうも、べれったです。

今日は、『艦これ』のSSををアップしようと思います。

ツッコミどころ満載ですが、広い心で読んで頂ければ幸いです。

※艦娘の、他の艦に対する呼称などは想像です。

※チュートリアル的な内容が含まれますが、画像などによる
 詳しい説明はありません。
 また、今後のアップデートによって、情報が古くなる場合があります。
 予めご了承下さい。


【前書きみたいなもの】
この物語は、実在の提督とはまったく関係ありません。
また、作者の妄想や主観が多くなっていますので、
注意して読んで下さいね。

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【第36話 ロックをし忘れた結果】

提督『突如天竜に迫られるオレ。。。
   その原因は、1-1をクリアし、みんなの体力や疲労を回復している間に
   こっそり任務(クエスト)をやっていた時に遡る。』

提督「よし、今できる任務(クエスト)はこんなもんか?
   そうだ、試しにもう1回同じ資材量で『建造』してみようかな?」

・・・・・

提督「よし、新しい艦が出来たみたいだな。
   そういえば、さっき『工廠』で見た『解体』と『廃棄』って
   どういうのだろ・・・?」

・・・・・

天龍「それで、『解体』と『廃棄』の意味がわからずにテキトーに
   操作してオレを解体したってか?」
提督「本当に申し訳ありません。。。」
天龍「もしかして、オレが再着任した時に怖がっていたのも、
   こうなることを予想してか?」
提督「はい。。。」
天龍「そうか、じゃあどうなるかわかってるな?
   まぁ、ぶった切られるのと木端微塵になるの、どっちがいいか
   くらい選ばせてやる。」
提督「。。。」
天龍「自分の最期も決められないってか?
   しゃあねぇなぁ。」
吹雪「天龍さん、司令官を許してあげてください!」
天龍「吹雪か?」
提督「吹雪、お前は関係ないから下がってて。」
吹雪「嫌です!
   私は司令官の秘書艦です。
   だから、全力で守ります。」
天龍「ほぉ?」
提督「天龍頼む、吹雪は関係ないから助けてやってくれ。」
吹雪「関係なくないです。
   私が艦娘のロックや解体とかのことを教えていなかったから
   こうなったんです。
   天龍さん、もし司令官を攻撃するのであれば、まず秘書艦の私を
   倒してください。」
天龍「・・・。
   やめたやめた!
   これじゃ、オレが悪人みたいじゃないか。
   提督、吹雪に免じて今回は許してやるよ。
   この機会に残りの基本的なことを教えてもらいな。」
提督「・・・。」
吹雪「はぁ~~~・・・」
提督「ふ、吹雪、大丈夫か?」
吹雪「きんちょうしました・・・。
   司令官が無事でよかったです。」
提督「立てるか?
   まったく無茶しやがって。」
吹雪「は、はい。
   ありがとうございます。」
提督「あの、その、ありがとな。」
吹雪「いえ、気にしないでください。
   そんなことより、どうして勝手に操作したんですか?
   しかも、そのことを黙ってるなんて。」
提督「いや、教わりっぱなしもなんか悪かったから、いろいろやってみよう
   って思ったんだけど、失敗して、なんか怖くて言えなかった。。。」
吹雪「司令官、頑張ろうとすることは大事なことですけど、
   むやみに色々試すと失敗したり効率が悪くなりますよ。
   それに、私は司令官の味方ですから、ちゃんと何かあったら報告
   してくださいね。」
提督「ありがとう。」
吹雪「でも・・・」

ムギュッ

提督「イテテテテテ!!!
   ふぶき、つねらないで・・・!」
吹雪「いけないことはちゃんと怒りますから。」
提督「わ、わかった、わかったから、ゆるして・・・!!」
吹雪「ふふっ、それじゃ『解体』とかについて教えますね。」


つづく

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第37話第35話

Her stride:Episode86

どうも、べれったです。

今日は、『ドキドキ!プリキュア』の菱川 六花ちゃんをメインにしたSS、
『Her stride』をアップしようと思います。

今回は、他のプリキュアとのコラボ話を書いてみようと思います。


予め略称リストを記載しておきますので、
どのセリフでどのキャラがしゃべっているか
参考にして下さい。

あ、キャラが崩壊している可能性大なので、予めご注意下さい。

※プリキュア変身後も略称の変更はしていません。


【略称リスト】
六:菱川 六花(ひしかわ りっか)
マ:相田 マナ(あいだ まな)
め:愛乃 めぐみ(あいの めぐみ)

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【Episode86 お手伝いします】

六「マナ、町内会の手伝いで何か私にできることある?」
マ「じゃあ、会計の手伝いをお願いしてもらっていい?」
六「わかったわ。」
め「マナちゃん、六花ちゃん、手伝いにきたよ~。」
マ「めぐみちゃん、ありがとう。」
六「わざわざ来てくれたんだ?」
め「もちろんだよ。
  私、お手伝いとか大好きだし、友達の力になりたいもん。」
六「めぐみって、そういうところはマナに似てるよね。」
め「そうかな?
  それで、私は何を手伝えばいい?」
マ「じゃあねぇ、私と一緒に荷物運ぶのと、六花と一緒に会計の手伝いを
  するのどっちがいい。」
め「もちろん、マナちゃんの手伝い。」
六「え、もしかして、めぐみってマナのこと・・・」
め「ん?
  私が事務的な手伝いをしたら、効率悪くなるだけだってみんなが
  言うんだよね。。。」
マ「もしかして、計算とか苦手?」
め「苦手~。」
六「なんだ、そういうことか・・・。」

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Episode87Episode85

約束

今日は、angelaのベストアルバム『宝箱2-TREASURE BOX Ⅱ-』から、
あの曲の歌詞をアップします。

ファフナーのバラードの中で自分が好きな曲の1つです。

※『』内の歌詞は、実際の歌詞カードには記載されていない場合があります。

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【約束】

いつか夢見ていた場所に行けるかな
遥か遠い未来さえ 掴めるような気がしてるの
空は蒼いままで 今を照らしてる
かけがえのない時間 過ごしてる事に気付いてる?

「あなたが居てくれてありがとう」
その言葉を ただ言いたくて けど言えなくて
どうしてだろう 素直になれない私が居る

だからもっと近くに居たい 想いが伝わってくように
単純にありきたりでいいんだよ それが幸せなんだよ
飽和してく私の心は
優しさを感じてく度に 泣きそうになってしまうの
ずっと傍に居てほしいんだよ この手を離さないでね
温もりに包まれていたいの ゆびきり約束しようよ


深い森の中でもしも迷っても
あなたとなら平気と 自信を持って歩めるから

耳をすましたら 聴こえる胸の鼓動
同じ音を奏でている
どうしてだろう 安心していく私が居る

抱きしめて ただそれだけで 愛する意味を知ってくの
もうちょっと私に強さがあれば それを分けてあげるのに
まだまだ弱いところばっかでごめん 時間が止まればいいのに

まだ幼くて この先どうなって行くのかなんて分からない
だけど約束したいの それが私の支えになるから


だからもっと近くに居たい 想いが伝わってくように
単純にありきたりでいいんだよ それが幸せなんだよ
飽和してく私の心は
抱きしめて ただそれだけで 愛する意味を知ってくの
もうちょっと私に強さがあれば それを分けてあげるのに
まだまだ弱いところばっかでごめん 時間が止まればいいのに

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KATSUさんハピ2014

どうも、べれったです。

今日6月12日はangelaのKATSUさんの誕生日です。

KATSUさん、お誕生日おめでとうございます。
現在ツアーで大変かと思いますが、素敵なツアーになることを
陰ながら応援しています。

そして、これからもangelaを応援し続けますね。

艦これ日誌・第三十三週目

どうも、べれったです。

今日は、自分が艦これをプレーしていく中で起きた内容を日誌やら
SSのようなものにしてアップしていこうと思います。

※基本的に、その週の自分のプレーで起こったことをベースに
 記載するので、話が進まなかったり、ネタがなさすぎて勝手に考えたSSを
 書いたりと、内容がグダグダになる可能性がありますが、広い心で読んで
 頂けたら幸いです。

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【第三十三週目 まったり進めよう】

■提督日誌

今週は、改造可能レベルに達する駆逐艦が先週より多かった。
いつの間にかレベルが20を超えてる艦が現在所有している艦の半分以上
になっていたみたいだ。


■この週に入手した艦娘紹介

 ※入手した順に表記(ダブりは除外)

なし


■おまけSS

 ※他の艦に対する呼称などは想像です。
  あと提督のキャラは・・・作者に似て否なるかな?

綾波「はぁ~、癒されます・・・。
   感謝ですねぇ~。」
べれった「綾波は、戦うよりのんびりしてる方が似合うな。」
綾波「あ、司令官。
   綾波はのんびりしてた方がいいですか?」
べれった「戦闘時以外は、のんびりしてた方がいいと思うぞ。
     まあ、綾波は戦闘の時は頑張り屋さんだから、戦闘中に
     ぼーっとする心配はないけど。」
綾波「頑張り屋ですか・・・
   司令官にそう言って頂けると嬉しいです。
   そうだ、司令官も一緒にのんびりお茶を飲みませんか?」
べれった「あ、ありがとう。」
綾波「どうぞ。
   熱いかもしれないので、気を付けて下さいね。」
べれった「そうか。
     ふぅ、ふぅ・・・」
綾波「もしかして司令官は猫舌ですか?」
べれった「あ、そうなんだよな。」
綾波「司令官、最近はレべリング中心ですけど、どこかのタイミングで
   攻略や仲間を増やす予定はあるんですか?」
べれった「そうだな、いい加減進めないと怒りそうなヤツがいそうだし、
     また建造したいとも思うんだよな・・・」
綾波「司令官、まわりの意見を聞くことも大事ですけど、
   ご自分の意思を貫くのも大事ですよ。」
べれった「確かにそうだと思うが、急にどうした?」
綾波「司令官は、時々まわりに急かされて無理をされる時があると思います。
   あまり無理をすると、また浮かない顔をしてしまいますよ。」
べれった「バレてたか・・・。」
綾波「くすっ、私は司令官のようにマイペースに進める方が好きです。
   のんびりレべリングや攻略をしましょう。」
べれった「そうだな、ありがとな。」
綾波「そんな、お礼なんて・・・
   そうだ、のんびりしたくなったら、いつでも声を掛けて下さい。
   また一緒にお茶を飲みましょう。」
べれった「そうだな。」

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第三十四週目第三十二週目

新米提督と艦娘のドタバタ鎮守府・第35話

どうも、べれったです。

今日は、『艦これ』のSSををアップしようと思います。

ツッコミどころ満載ですが、広い心で読んで頂ければ幸いです。

※艦娘の、他の艦に対する呼称などは想像です。

※チュートリアル的な内容が含まれますが、画像などによる
 詳しい説明はありません。
 また、今後のアップデートによって、情報が古くなる場合があります。
 予めご了承下さい。


【前書きみたいなもの】
この物語は、実在の提督とはまったく関係ありません。
また、作者の妄想や主観が多くなっていますので、
注意して読んで下さいね。

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【第35話 遠征に出発!】

提督『新たに仲間が加わったので、遠征をすることにした。』

提督「五月雨、ちょっといいか?」
五月雨「提督、なんですか?」
提督「睦月と一緒に遠征に行ってきて欲しいんだ。」
五月雨「それって、私は第1艦隊から外れるってことですよね。。。」
提督「あ、いや、その・・・」
天龍「おい、何泣かしてんだよ。」
提督「いや、違うんだ天龍。
   睦月は着任したばっかりだから、その、五月雨がいた方が
   いいかなって・・・。」
睦月「五月雨ちゃんは第2艦隊の旗艦なのです。」
五月雨「私が、旗艦・・・?
    わかりました、私、一生懸命頑張ります。
    もうドジッ娘なんて言わせません。」
提督「それじゃあ早速、『練習航海』に行ってきてもらえるか?」
五月雨「えっと、この遠征は2隻以上の艦隊で出撃すればいいんですね?」
天龍「それなら、五月雨と睦月で大丈夫だな。」
提督「それじゃあ頼んだぞ。」
五月雨「お任せください!」

・・・・・

天龍「ところで提督。
   結構前にオレを『建造』して『解体』した理由を聞こうか?」
提督「な、なんのことでしょうか・・・?」
天龍「ほぅ?白を切るのか?」

吹雪『私たちの知らないところで一体何があったのでしょうか?
   果たして司令官の運命は?
   次回に続きます。』

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第36話第34話