べれった -97ページ目

Ding! Dong! Ding! Dong!

どうも、べれったです。

今日は、スフィアのアルバム『4 colors for you』から、
あの曲の歌詞をアップします。

4人の特徴がよく表れているというか、ギャップがすごい曲です。

※『』内の歌詞は、実際の歌詞カードには記載されていない場合があります。

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【Ding! Dong! Ding! Dong!】

Ding! Dong! Ding! Dong!
Everybody Say!! YEAH!!!


偶然の名の下 この世界に生まれて
全ての瞬間 Right Left 進んできた
天文学的な ルート選んで
辿り着いたのは この場所だった

ドキドキ ワンダホーなライフ! (うぇい!うぇい!)
ビューティフォーな スカイ! (うぇい!うぇい!)
てけてけとん てけてけとん そいや そいや そい! (そい!)
一緒だと なんでだろ 笑顔が 満開
SMILE! SMILE! 大声で LAUGH! (ひゃっはー)

ひとりきりで いるときよりも
自分らしく いられる空間
はりきって いっときましょう びゃびゃびゃびゃ

ぽわぽわって 夢に浮かぶ
光 帯びた シャボンの泡
はかなくて さみしくて
大きな 永遠 願うんだ

限りある 生命(いのち)を
燃やしては 今日を生き抜く
探し続けるだろう 旅の答えを

別々の 人生
道標 ひとつ
導く 光

ひとつ ふたつ みっつ よっつ
色を 重ねれば
あの日 見上げた 宙の青になる
次のステージへ 踏みだそう こわいけど 大丈夫
壊れない 傷つかない
デコボコ乗り越えてきた 強い 絆

Ding! Dong! Ding! Dong!
Everybody Say!! YEAH!!!


何度も 流した涙
全て 覚えてる
Tic Tac 過ぎてく
時の流れを 追いこして
We'll Go Together!!

ひとつ ふたつ みっつ よっつ
光 集めよう
この星を照らす 太陽のように
負けそうなときも いつだって 笑ってる みんなが
隣に いるから
なんでもできちゃう気がするんだ!

ひとつ ふたつ みっつ よっつ
色を 重ねれば
あの日 見上げた 宙の青になる
次のステージへ 踏みだそう こわいけど 大丈夫
壊れない 傷つかない
デコボコ乗り越えてきた 強い 絆

Ding! Dong! Ding! Dong!
Everybody Say!! YEAH!!!

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艦これ日誌・第四十週目

どうも、べれったです。

今日は、自分が艦これをプレーしていく中で起きた内容を日誌やら
SSのようなものにしてアップしていこうと思います。

※基本的に、その週の自分のプレーで起こったことをベースに
 記載するので、話が進まなかったり、ネタがなさすぎて勝手に考えたSSを
 書いたりと、内容がグダグダになる可能性がありますが、広い心で読んで
 頂けたら幸いです。

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【第四十週目 絶対言わなさそうなセリフ】

■提督日誌

神通改二の近代化改修をちまちま進めながら、いつも通りレべリングも
進めている。
気付けばレベルが25を超えてる艦が結構増えてきたなと思う。
ふと思ったのだが、艦これを始めて半年以上も経って未だに2-1の攻略を
していない提督はどのくらいいるのだろうか?


■この週に入手した艦娘紹介

 ※入手した順に表記(ダブりは除外)

なし


■おまけSS

 ※他の艦に対する呼称などは想像です。
  あと提督のキャラは・・・作者に似て否なるかな?

霰「きーーーん、んちゃ。」
べれった「えっと、どうしたんだ?急に。」
霰「司令官・・・、どうして、ここに?」
べれった「いや、資料を取りに行った帰りなんだが。。。」
霰「今の、見た?」
べれった「見たっていうか、出逢い頭で俺に向かって『んちゃ』って
     言ってたからな。」
霰「・・・ちょっと、恥ずかしい・・・かも。」
べれった「ところで、何があったんだ?」
霰「青葉さんの・・・、企画の、お手伝い。」
べれった「なるほどな。
     そこにいるんだろ?」
青葉「バレちゃいましか?」
べれった「今度は何を企んでるんだ?」
青葉「別に悪い事はしてないですよ。
   今度の新聞で『この艦娘が言わなさそうな台詞を言ってもらう』
   という企画をやろうと思いまして、霰ちゃんにア○レちゃんの
   マネをお願いしてたんですよ。」
べれった「別に止めないけど、度が過ぎると始末書だからな。」
青葉「わかってますよ。
   そうだ司令官、この子はこんなセリフは言わなさそうみたいなのは
   ありませんか?」
べれった「そうだなぁ、霞あたりが『司令官って頼りになるわ』とか?」
青葉「あぁ、実は、『司令官大好き』って言ってもらおうとしたら、
   思いっきり殴られました。。。」
べれった「だろうな。。。
     霰はなんかあるか?」
霰「・・・鳳翔さんが、司令官に、『サイテー』とか・・・。」
べれった「それ、マジで凹むわ。」
青葉「大丈夫ですよ、鳳翔さんは冗談でもそういうことは言わないですよ。」
霰「そういえば、雷ちゃんが、秘書艦辞めるって、噂があるんですけど、
  知ってますか・・・?」
青葉「ああ、神通ちゃんに秘書艦交代してってお願いしてた件ですか?
   それなら、神通ちゃんに断られたみたいですよ。
   前にも北上ちゃんや鳳翔さんにお願いして断られて・・・」
べれった「そう、なんだ。。。」
霰「・・・司令官?」
青葉「ああ、司令官、別に雷ちゃんが司令官を嫌いになった
   訳じゃないですよ、たぶん。。。」
べれった「しばらく、一人にさせて。。。」
霰「行っちゃいましたね。。。」

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第四十一週目第三十九週目

新米提督と艦娘のドタバタ鎮守府・第47話

どうも、べれったです。

今日は、『艦これ』のSSををアップしようと思います。

ツッコミどころ満載ですが、広い心で読んで頂ければ幸いです。

※艦娘の、他の艦に対する呼称などは想像です。

※チュートリアル的な内容が含まれますが、画像などによる
 詳しい説明はありません。
 また、今後のアップデートによって、情報が古くなる場合があります。
 予めご了承下さい。


【前書きみたいなもの】
この物語は、実在の提督とはまったく関係ありません。
また、作者の妄想や主観が多くなっていますので、
注意して読んで下さいね。

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【第47話 駆逐艦と侮っていると・・・】

提督『前回の敗北や轟沈しかけるような無茶をしないために1-1での
   レべリングにいそしんでいたある日、吹雪が突然やって来た。』

吹雪「司令官、司令官!」
提督「ど、どうした?
   普段に無いくらいテンションが高いけど。」
吹雪「これ、これを見て下さい。」
提督「これって、『演習』の艦隊一覧だよな。」
吹雪「はい、この提督の艦隊を見てみて下さい。」
提督「え?駆逐艦が1隻だけ?
   こんなことってあるのか?」
吹雪「はい、たまにですけど、放置している時は第1艦隊をこういう風に
   してくれていることがあるんですよ。」
提督「へえ、じゃあ吹雪がタイマン勝負するのか?」
吹雪「む、無理ですよ!
   6隻全員で挑まないと絶対勝てないです!」
提督「って言っても、たった1隻を6隻で攻撃とか、1-1の最初の相手と
   同じだろ?」
天龍「なんだ?戦闘か?」
吹雪「天龍さん、これ見て下さい。」
天龍「・・・なるほどな。
   確かにこれなら、相手にとって不足無しだな。」
提督「天龍まで・・・」
天龍「もしかして、1-1の最初の相手と同じとか考えてないよな?
   こいつのレベルをよく見てみな。」
提督「・・・え?レベルが100超えてるぞ?!」
天龍「な?
   しかも相手は『狂犬』とか『阿修羅』とか言われてるヤツだ。
   こいつは、駆逐艦の中でも火力特化型で、今のオレたちのレベルじゃ
   当たれば一発で戦闘不能だぜ?」
吹雪「しかも、レベルを考えると火力、雷装、対空、装甲は最大、
   回避なんかもかなり高いと思います。」
提督「ようは、今の艦隊じゃ負けるかもしれないってことか?」
吹雪「そうですね。
   でも、相手が攻撃出来るのは夜戦を含めて3回。
   こちらの攻撃回数は倍以上なので、なんとかなるかもしれません。」
提督「つまり、足りない攻撃力は回数でカバーするってことか・・・
   よし、やってみるか。」
吹雪「すぐに準備しますね。」
天龍「よっしゃー!やってやるぜ!」

提督『こうして俺たちは、この駆逐艦に勝負を挑むことにした。』

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第48話第46話

Her stride:Episode97

どうも、べれったです。

今日は、『ドキドキ!プリキュア』の菱川 六花ちゃんをメインにしたSS、
『Her stride』をアップしようと思います。

今回も、他のプリキュアとのコラボ話を書いてみようと思います。


予め略称リストを記載しておきますので、
どのセリフでどのキャラがしゃべっているか
参考にして下さい。

あ、キャラが崩壊している可能性大なので、予めご注意下さい。

※プリキュア変身後も略称の変更はしていません。


【略称リスト】
六:菱川 六花(ひしかわ りっか)
こ:秋元 こまち(あきもと こまち)
か:水無月 かれん(みなづき かれん)

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【Episode97 六花のおつかい】

六「かれんさん、今日もありがとうございます。」
か「いいのよ。
  私も、六花と一緒に勉強するのが楽しいから。」
こ「こんにちわ。
  六花さん、いらっしゃいますか?」
六「あ、はい。
  今帰ろうと思っていたところです。」
こ「それなら、うちの豆大福を持って帰って。
  あと、これを亜久里さんに渡してもらえるかしら?」
六「ありがとうございます。
  えっと、亜久里ちゃんに何か頼まれたんですか?」
こ「違うの。
  最近、うちの羊羹をお茶会で使ってくれているんだけど、
  今回は用事があって取りに来れなかったのよ。
  申し訳ないんだけど、六花さん、お願いできますか?」
六「大丈夫です。
  帰る時に亜久里ちゃん家に寄って渡しますね。」
こ「ありがとう。
  そうだ、今度はみんなでうちのお菓子を食べに来てね。」
六「あ、はい、是非。」

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Episode98Episode96

オリコン7/23

どうも、べれったです。
今日は、オリコンランキングを載せますよ。


※以下のアーティストをピックアップしてます。

・けいおん!!関連
・angela
・スフィア
・寿美菜子
・高垣彩陽
・戸松遥
・豊崎愛生

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■週間ランキング

 【7月28日付け】
 ・Different colors 35位(1715)

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 <コメント>
 angelaの新曲が2週連続のランクイン!

Jolly Dolly's Music!!!

どうも、べれったです。

今日は、スフィアのアルバム『4 colors for you』から、
あの曲の歌詞をアップします。

この曲を聴いた時にかわいいなって思ったのは自分だけでしょうか?

※『』内の歌詞は、実際の歌詞カードには記載されていない場合があります。

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【Jolly Dolly's Music!!!】

ココロの耳を澄ましたら
リズムが始まる
音符の波にゆらゆられ
夢心地なフィーリング

ときめきバックに詰めて
あなたの家まで行こう
カチリと鳴るヒールも
嬉しそうに 跳ねてく

Let's! Jolly Dolly's Music!
Shake it! Shake it! Dance!
足取りも軽い My Way
逢うたびに 響いてる
幸せのプレリュード

Do it Do it Now
Make it! Make it! Dance!
ハートの心拍数あげて
いつもよりおしゃべりな
恋のタクトを 奏でよう


歩きなれた通りも今日は
秘密のステージ
ショーウィンドウにポーズをすれば
まるでカバーガール

世界中のきらめきを
独り占めしてる気分
キラリ光るネイルが
永遠を 照らしだす

Let's! Jolly Dolly's Music!
Feel it! Feel it! Heart!
色づく想いは So Shine
恋をしたらだれもが
冒険のコンダクター

Hurry! Hurry! Up!
Fall in! Fall in! Love!
期待と想像をこえて
重なりあうコンチェルト
あなたの気持ち 聴かせて


Let's! Jolly Dolly's Music!
Shake it! Shake it! Dance!
足取りも軽い My Way
逢うたびに 響いてる
幸せのプレリュード

Do it Do it Now
Make it! Make it! Dance!
ハートの心拍数あげて
いつもよりおしゃべりな
恋のタクトを 奏でよう

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新米提督と艦娘のドタバタ鎮守府・第46話

どうも、べれったです。

今日は、『艦これ』のSSををアップしようと思います。

ツッコミどころ満載ですが、広い心で読んで頂ければ幸いです。

※艦娘の、他の艦に対する呼称などは想像です。

※チュートリアル的な内容が含まれますが、画像などによる
 詳しい説明はありません。
 また、今後のアップデートによって、情報が古くなる場合があります。
 予めご了承下さい。


【前書きみたいなもの】
この物語は、実在の提督とはまったく関係ありません。
また、作者の妄想や主観が多くなっていますので、
注意して読んで下さいね。

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【第46話 第一回作戦会議】

提督『とりあえず、今後についてみんなに意見を聞いてみることにした。』

提督「みんなに集まってもらったのは、今後『艦これ』を進めるに
   当たって、何をすればいいか意見を言ってほしいからだ。」
叢雲「会議っぽくしてるけど、素直に進め方を教えてくださいって
   言えばいいでしょ?」
提督「・・・。」
吹雪「ま、まぁ、とにかく意見を下さい。
   なお、ここからの進行は私が務めさせて頂きます。」
白雪「皆さんからの意見は、私が議事録に纏めます。」
天龍「まず、『開発』で装備を強化するのはどうだ?
   強い武器があれば、相手へのダメージも増えるし、戦況を有利に
   進めることが出来るぜ。」
電「もし『開発』をするなら、強い武器以外に回避や命中率を上げる装備を
  開発するのもいいと思うのです。」
提督「確かに、強い武器や回避や命中を上げる装備を持たせれば、
   戦況を有利にできるな。
   吹雪はどう思う?」
吹雪「そうですね、前回の戦いでも上手くダメージを与えられなかったり、
   そもそも攻撃自体が当たらなくて、どんどん不利になりましたから
   方法の一つとしてはありだと思います。」
五月雨「あの、時間を掛けてもいいなら、1-1への出撃を繰り返して
    私たちのレベルを上げるのはどうですか?」
漣「確かに装備も大事だけど、私たちのレベルが低くちゃ宝の持ち腐れ
  ですからねぇ。」
提督「今出撃出来る所は1-1と1-2だけだし、1-2で惨敗してるから
   1-1以外はやめた方がいいよな?」
白雪「全体に進撃しないというなら、1-2の最初の戦闘のみを繰り返す
   方法もありますよ。
   1-2は、1-1より経験値がたくさんもらえるので、レべリングの
   期間短縮は望めます。」
初春「しかしのぉ。
   いくら最初の戦闘だけすると言っても、毎回ボロボロになるようなら
   大人しく1-1に出撃した方がよいと思うぞ?
   被害が大きければ、その分修理に時間が掛かって非効率じゃ。」
叢雲「ちょっと、まるで私たちが毎回やられっぱなしみたいじゃない!
   あの時は、そこのバカ司令官が無茶したのが原因なんだから!」
吹雪「あの、口論になるような発言は控えて下さい。」
初春「わらわは間違ったことは言っておらんぞ?
   ギリギリ勝てるような場所での戦闘は非効率なのは事実じゃ。」
叢雲「まあ、アンタの言ってること自体は間違ってないわ。
   でも、言い方が気に入らないわね。」
初春「それは悪かったのぉ。」
白雪「二人とも、その辺にしてください。
   口論の内容も議事録に書かせる気ですか?」
吹雪「えっと、他に意見はありませんか?
   そういえば、睦月は何も発言していませんが、何かありますか?」
睦月「ふっふっふっ、睦月は『建造』を提案するにゃしぃ!」
天龍「ちょ、おま、それって、俺たちをお払い箱にする気か?!」
睦月「そこまでは言わないけど、手っ取り早く進めるには強い艦を建造、
   着任してもらうのが一番だと思うよ?」
提督「えっと、天龍は何を気にしてるんだ?」
天龍「いや、最近は各艦種の建造レシピが揃ってるから、
   さっさと戦艦や空母を揃えて、他はほったらかす奴がいるんだよ。
   オレとしては、もっと戦いてぇし、こんな序盤から外されるは
   納得できねぇんだよ。」
吹雪「確かに、しばらくは編成によるルート固定がないから、
   序盤で戦艦や空母を入れて、あっさり攻略する司令官もいますね。
   でも、それは司令官が決めることですし。。。」
提督「なぁ、一つだけ気になるんだが、そういう提督ってどうやって
   資材を集めてるんだ?
   何をするにも資材が結構必要だろ?」
五月雨「そこは、時間経過で回復を待つとか?」
睦月「それじゃ効率悪いよ。
   やっぱり『遠征』でガッポガッポでしょ?」
電「でも、今の私たちのレベルじゃ、たくさん資材が貰える遠征も
  失敗してしまうのです。」
漣「それなら、べい・・・もがもが」
叢雲「それは言わなくていいわよ!
   バカ司令官が破産したらどうするのよ!」
提督「ん?破産ってなんだ?」
吹雪「し、司令官は知らない方がいいです。。。」
提督「そうか?
   じゃあ、まずはレべリングをしつつ『遠征』で資材を集めようか?」
吹雪「そうですね、それが妥当だと思います。」

提督『こうして、今後の進め方が決まった。
   しかし、さっきの漣の発言がちょっと気になる。』

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第47話第45話

Her stride:Episode96

どうも、べれったです。

今日は、『ドキドキ!プリキュア』の菱川 六花ちゃんをメインにしたSS、
『Her stride』をアップしようと思います。

今回も、他のプリキュアとのコラボ話を書いてみようと思います。


予め略称リストを記載しておきますので、
どのセリフでどのキャラがしゃべっているか
参考にして下さい。

あ、キャラが崩壊している可能性大なので、予めご注意下さい。

※プリキュア変身後も略称の変更はしていません。


【略称リスト】
六:菱川 六花(ひしかわ りっか)
咲:日向 咲(ひゅうが さき)

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【Episode96 将来は?】

六「咲って、ソフトボールうまいわよね?」
咲「まあ、好きこそなんとやらってやつかな?」
六「好きこそ物の上手なれ?」
咲「そう、それ。
  舞も絵を描くのが大好きだから、あんなに上手いんだと思うんだ。」
六「確かに。」
咲「でも、私なんてまだまだだよ。
  だから、もっと頑張んないとね。」
六「じゃあ、将来はプロを目指すの?」
咲「どうかなぁ?
  でも、後悔しないようにはしたいかな?」
六「そうね、私も後悔しないように頑張るわ。」

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Episode97Episode95

STAR'S ELEMENT

どうも、べれったです。

今日は、スフィアのアルバム『4 colors for you』から、
あの曲の歌詞をアップします。

最近思いますが、スフィアって、かっこいい系の曲もいい感じだなって
思います。

※『』内の歌詞は、実際の歌詞カードには記載されていない場合があります。

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【STAR'S ELEMENT】

指差した場所は 美しい宇宙の海
自由が広がるそして燃える
ためらいは捨てよう
思い出は心にしまって 知らない未来語ろう

新たな星が (生まれる時は) 全てが変わる (光の中で)
熱くなる想いがとまらないよ
気持ちいいんだそれが

いま世界が星の数だけ夢を待っている
ただ輝いてるだけじゃないんだと
強い炎で描きだすのは 私たちの軌道
決してゆずれないものが
ここにこの胸にあると
君へ伝えたくて見つめ合う・・・君へ!


夜明けへの階段 消え行く闇の雲
瞳は明日の景色歌う
こだわりが誇り
諦める心はいらない 知らない未来探そう

いのちの叫び (生まれる時の) 大地の痛み (生きる喜び)
感じたら想いがとまらないよ
届けたいよ本気で

まだ静かな空が未知なる夢を待っている
ほら優しさで開く扉へと
道があるからやがて大きな 私たちの希望
きっと叶えられる予感
ここでこの胸にみちて
君と同じ軌道走らせて・・・君と!


まだ静かな空が未知なる夢を待っている
ほら優しさで開く扉へと
道があるからやがて大きな 私たちの希望
きっと叶えられる予感
ここで・・・ここで・・・
いま世界が星の数だけ夢を待っている
ただ輝いているだけじゃなくて
強い炎で描きだすのは 私たちの軌道
決してゆずれないものが
ここにこの胸にあると
君へ伝えたくて見つめ合う・・・君へ!

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艦これ日誌・第三十九週目

どうも、べれったです。

今日は、自分が艦これをプレーしていく中で起きた内容を日誌やら
SSのようなものにしてアップしていこうと思います。

※基本的に、その週の自分のプレーで起こったことをベースに
 記載するので、話が進まなかったり、ネタがなさすぎて勝手に考えたSSを
 書いたりと、内容がグダグダになる可能性がありますが、広い心で読んで
 頂けたら幸いです。

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【第三十九週目 だ、大丈夫・・・?】

■提督日誌

ついに、ついにとある軽巡洋艦が改二に改造できるレベルに到達した。
早速改造してみたが、カッコイイ、そしてかわいい。
でも、改造前より火力や雷装などが下がってしまっているので、
なるべく早く近代化改修してあげようと思う。


■この週に入手した艦娘紹介

 ※入手した順に表記(ダブりは除外)

なし


■おまけSS

 ※他の艦に対する呼称などは想像です。
  あと提督のキャラは・・・作者に似て否なるかな?

神通「失礼します。
   提督、お呼びでしょうか?」
べれった「わざわざすまんな。
     一つ聞きたいことがあるんだけど、改二になるのはイヤか?」
神通「・・・!
   提督、もしかして・・・
   その、嫌という訳ではないんですけど、元々改二へのレべリングを
   していた北上さんを優先してほしいというか、こんな私を改造しても
   北上さんより戦力にならないというか・・・」
べれった「う~ん、俺としては神通のステータスだって十分だと思うぞ?」
北上「あー!もー!じれったいなぁ!!」
べれった「北上?!」
神通「北上さん?!」
北上「神通ちゃんが、変に気を遣う必要なんてないんだよ?
   確かに一時期はヤキモチ妬いた時もあったけど、
   提督が決めたことだし、今は私も納得してるんだから、
   嫌じゃないんだったら、遠慮せずに改二になっちゃおうよ。」
神通「でも、改造すると消費資材も増えるし、修復時間も長くなるし、
   近代化改修で上げた値も下がっちゃいますし・・・」
べれった「そんなの承知の上だし、問題ないよ。」
川内「神通ー!改二になれるレベルになったんだって?
   さっそく改二になって一緒に夜戦しよ?」
那珂「神通お姉ちゃん、改二になって私とユニット組んでくれるって
   ほんと?」
神通「え?なんで?そんな話に・・・」
川内「さあ、レッツゴー!」
那珂「いくよ!神通お姉ちゃん!」
神通「あ、あの、二人とも・・・」

バタンッ

べれった「いっちゃった。。。
     止めた方がよかったかな・・・?」
北上「神通ちゃんの場合、ちょっと頑固なところもあるから、
   あれくらいしないと改二になってくれないよ?」
べれった「ん~、でも、なんか無理やりみたいで悪い気が。」
北上「もう行っちゃったし、提督が気にしたらダメだよ。」

・・・・・

那珂「改造終了ー♪
   神通改二のお披露目だよ♪」
神通「こんな格好、恥ずかしすぎです。。。」
川内「大丈夫だって、提督も気にいるよ。」
神通「む、むり。。。」
那珂「観念しましょー♪」
神通「あっ。」
べれった「・・・。」
神通「あの・・・、軽巡洋艦『神通』、改二に改造が完了しました。
   こんな素敵な近代化改修をして頂いて、うれしいんですけど、
   ちょっと露出が前に比べて増えて・・・
   あの、提督・・・?」
べれった「あ、ごめん。
     その、すごい似合ってるよ。」
川内「だよねー。
   かっこいいよね?」
べれった「うん。」
那珂「それにかわいいよね?」
べれった「うん。」
北上「おぉ、ベタ褒めですねぇ。」
神通「あの、提督、そんなに見られると、わたし・・・」

ピカッー!

べれった「うわぁっ!?」
神通「恥ずかしすぎます!」
川内「て、提督!?」
那珂「神通お姉ちゃん、提督に探照灯の光が直撃してるよ!」
北上「神通ちゃん、探照灯消して!
   じゃないと提督が失明しちゃうよぉ!」
べれった「目がぁ~、目がぁ~~~!!」
神通「あ、提督、その・・・
   だ、大丈夫・・・?」
べれった「な、なんとか・・・」
神通「あの、酷いことをしてしまってすいません。。。
   やっぱり改二にしなかった方が・・・」
べれった「いや、ジロジロ見てた俺が悪いんだし、気にすんな。
     それより、これからもよろしくな。」
神通「はい。
   どうか、よろしくお願い致します。」

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第四十週目第三十八週目