べれった -96ページ目

Her stride:Episode100

どうも、べれったです。

今日は、『ドキドキ!プリキュア』の菱川 六花ちゃんをメインにしたSS、
『Her stride』をアップしようと思います。

今回も、他のプリキュアとのコラボ話を書いてみようと思います。


予め略称リストを記載しておきますので、
どのセリフでどのキャラがしゃべっているか
参考にして下さい。

あ、キャラが崩壊している可能性大なので、予めご注意下さい。

※プリキュア変身後も略称の変更はしていません。


【略称リスト】
六:菱川 六花(ひしかわ りっか)
亜:円 亜久里(まどか あぐり)
ア:調辺 アコ(しらべ あこ)

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【Episode100 何が違う?】

六「あれ?亜久里ちゃんとアコちゃんじゃない。
  どうしたの?」
亜「わたくしの家で勉強会をやっていたのですわ。」
六「そっか、これからマナんちに行くけど、二人も来る?」
亜「行きますわ。
  アコはどうされますか?」
ア「そうね、行くわ。」
六「じゃあ行きましょ。」
ア「ねぇ、六花は亜久里がプリキュアになった時に成長するって
  知ってるのよね?」
六「知ってるわよ。
  一緒に戦ってる仲だし、亜久里ちゃんからも説明してもらってるしね。」
ア「じゃあ、六花は想いが強ければ、大人になれるって思う?」
六「ん~、にわかには信じられないけど、実際に見てるしてね。
  私には無理そうだけど・・・。」
ア「私は、響たちを助けようと思った時に響たちと同じくらいに
  なれたらって、思ったけどダメだったわ。
  だから、変装した訳だけど。」
亜「で、でも、わたくしは制限時間がありましたし、
  完璧じゃありませんわ。
  だから、気にしなくてもよいのではないでしょうか?」
六「アコちゃんは、響たちを助けるために大人になりたかったの?」
ア「わからない。。。」
六「これは私の勝手な想像だけど、アコちゃんは響たちを助けたいって
  想いはあったけど、そのために成長する必要はなかったんじゃない?
  正体を隠すだけなら、変装すればいいわけだし。
  でも亜久里ちゃんの場合は、戦うために大人になりたいって想ったんじゃ
  ないかな?
  大人になれば、力も強くなるしね。」
亜「そうですわ。
  わたくしは、戦える体になるために大人になりたいと願いましたわ。」
ア「・・・そういうことにしといてあげる。
  無駄話をしちゃったわね、早くマナのところに行きましょ。」
亜「そうですわね、行きましょう六花。」
六「わかったわ。」

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Episode101Episode99

オリコン8/6

どうも、べれったです。
今日は、オリコンランキングを載せますよ。


※以下のアーティストをピックアップしてます。

・けいおん!!関連
・angela
・スフィア
・寿美菜子
・高垣彩陽
・戸松遥
・豊崎愛生

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■デイリーランキング

 【7月29日付け】
 ・Fantastic Soda!! 17位(-)

 【7月30日付け】
 ・Fantastic Soda!! 17位(-)

 【7月31日付け】
 ・Fantastic Soda!! 15位(-)

 【8月1日付け】
 ・Fantastic Soda!! 19位(-)

 【8月2日付け】
 ・Fantastic Soda!! 19位(-)

 【8月3日付け】
 ・Fantastic Soda!! 27位(-)

 【8月4日付け】
 該当曲なし


■週間ランキング

 【8月11日付け】
 ・Fantastic Soda!! 19位(4868)

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 <コメント>
 はるちゃんの新曲がランクイン!
 今回も、はるちゃんらしい素敵な1曲です。
 あと、カップリングのバラードにも注目ですよ。

4 colors for you

どうも、べれったです。

今日は、スフィアのアルバム『4 colors for you』の曲リストを
紹介します。

※曲名のリンクから、その曲の歌詞紹介ページに移動できます。

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【4 colors for you】

01) Eternal Tours
02) Sticking Places
03) STAR'S ELEMENT
04) GENESIS ARIA
05) 輪郭の無い未来へと
06) タイムマシン
07) synchronicity
08) Jolly Dolly's Music!!!
09) ワタシ♪NOTEと#ペンシル
10) 微かな密かな確かなミライ
11) Ding! Dong! Ding! Dong!
12) Pride on Everyday
13) NEVER ENDING PARTY!!!!

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艦これ日誌・第四十一週目

どうも、べれったです。

今日は、自分が艦これをプレーしていく中で起きた内容を日誌やら
SSのようなものにしてアップしていこうと思います。

※基本的に、その週の自分のプレーで起こったことをベースに
 記載するので、話が進まなかったり、ネタがなさすぎて勝手に考えたSSを
 書いたりと、内容がグダグダになる可能性がありますが、広い心で読んで
 頂けたら幸いです。

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【第四十一週目 貴様はアホじゃ】

■提督日誌

この週は目立った変化はなかった。
ただ最近、友人の提督がとある戦艦の改二実装と共にケッコンカッコカリ
したという話を聞いて、自分はどうするか考えてしまうことがある。

もっとも、うちの艦隊でレベル99になるのは果てしなく遠いので、
今から考えるのはおかしいのかもしれないのだが・・・


■この週に入手した艦娘紹介

 ※入手した順に表記(ダブりは除外)

なし


■おまけSS

 ※他の艦に対する呼称などは想像です。
  あと提督のキャラは・・・作者に似て否なるかな?

初春「貴様、こんな時間にサボるとはどういうつもりじゃ?」
べれった「初春か?
     珍しいな、俺に絡んでくるなんて。」
初春「何を言うておる。
   最近、わらわをレべリングしておるのは貴様ではないか。」
べれった「そうだな。」
初春「それなら、貴様と話す時間が増えるのは当然のことじゃろ?」
べれった「そうだな。」
初春「なんじゃ、いつも情けない顔をしておるが、今日は一段と酷いのう。
   どれ、わらわに話してみるがよいぞ。」
べれった「・・・実はさ、雷が他に秘書艦やってくれる人を探してる
     みたいなんだ。
     もしかして俺、あいつに無理させてたのかなって。
     それに、他のみんなも秘書艦を断ってるみたいだし、
     俺って、嫌われてるのかなって。。。」
初春「うむ、貴様はアホじゃ。」
べれった「まぁ、否定はしないけど。。。」
初春「はぁ、聞いてはいたが、貴様は本当に悪い方向にしか物事を考え
   られん奴じゃな。」
べれった「・・・。」
初春「雷がどれだけの期間貴様を支えているかわかっておるじゃろ?
   その雷が自分以外の艦娘に秘書艦をお願いしようとしておるのは、
   今の貴様を支えるのに自分より適した奴がおるということじゃ。」
べれった「そうだといいけど。」
初春「逆に頼まれた奴は雷が適任だと思っておるから、
   断っておるのじゃろ。
   第一、うちの鎮守府では、秘書艦以外の艦娘も秘書艦と同じくらい
   貴様を支えておるではないか。
   それだけ恵まれておるのにうじうじするとか、アホの極みじゃ。」
べれった「おっしゃるとおりです・・・。」
初春「・・・!
   さて、わらわの説教はここまでじゃ。
   あとは本人に直接聞くのじゃな。」
べれった「え・・・?」
初春「あとは任せたぞ、雷。」
べれった「雷・・・、えっと・・・」
雷「司令官・・・、私が神通さんたちに秘書艦をお願いしたこと
  聞いちゃったんだよね?
  ・・・私が司令官のこと嫌いになったと思った?」
べれった「うん。。。」
雷「司令官は、このことを聞いて私のことが嫌いになっちゃった?」
べれった「ううん。」
雷「そっか、よかった。
  もうバレちゃったから、正直に話すね。」
べれった「・・・。」
雷「司令官、私より気になる子いるでしょ?」
べれった「・・・!」
雷「私は、司令官がお気に入りの子が秘書艦をやった方がいいって思って
  その人にお願いしてみたの。
  でも、みんな秘書艦でなくてもサポートできるし、今のままがいいって
  断られちゃった。
  ごめんね、余計なことして。」
べれった「俺の方こそ、変に考えちゃってごめん。」
雷「もう一つ正直にいうけど、私、司令官のことが好きよ。」
べれった「え、え・・・っと。」
雷「でも恋人になりたいとかじゃないんだよ、きっと。
  だから、司令官は私に気を遣う必要ないからね。
  でも、ちゃんと幸せになってくれなきゃイヤだからね。」
べれった「おれ、どういっていいかわからないけど、ありがとな。」
雷「うん、これからも私を頼ってね、司令官。」
べれった「ああ。」
雷「・・・という訳で、誰が一番気になるか教えて?」
べれった「おい。」
雷「いいでしょ?守秘義務はちゃんと守るから、ね?」
べれった「絶対いうなよ。」

ごにょごにょ

雷「・・・そっか、やっぱりね。」
べれった「もしかして、予想通り?」
雷「うん、候補の一人とは思ってたわ。」
べれった「~~~~~。」

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第四十二週目第四十週目

パシフィコ横浜 国立大ホール

どうも、べれったです。

遅くなりましたが、パシフィコ横浜 国立大ホールで行われた
「艦隊これくしょん~艦これ~」第一回横浜観艦式予行(ほうせん)の
簡易版の感想をアップします。

※今回は、昼公演のみの参加となります。

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今回は珍しく、いくつかピックアップして感想を書いてみようと思います。
ちなみに、私のしょぼい感想より素敵な感想やレポートはゴロゴロあるので、
そちらも併せて見て頂ければと思います。

■艦娘紹介

 今回の『観艦式』に登場した艦娘の紹介をしていきましたね。
 お馴染みのあのセリフだったり、ちょっとアレンジしたセリフで、
 会場は盛り上がってました。
 で、ここで注目というか、序盤に会場がざわついたことが・・・
 艦これは、一人の声優さんが何役も担当していることがあるのですが、
 それを次々と演じ切ってしまうんです。
 しかも各艦娘の所属ごとに紹介していくので、一人の声優さんが連続で
 他の艦娘を演じ分けなきゃいけない訳ですよ。
 (例えば、第六駆逐隊は洲崎綾さんが連続で暁、響、雷、電それぞれの
 声で自己紹介するなど)
 プロだからと言われたらそれまでですが、音域がまるで違う艦娘を
 演じてる方もいるので、個人的にはちょっとした感動でした。

■ライブパート

 ボーカルCDに収録されている『暁の水平線に』、『鎮守府の朝』、
 『花の二水戦』、『提督(あなた)との絆』、そして『恋の2-4-11』が
 披露されました。

 ここでも注目は、『鎮守府の朝』の洲崎綾さん、『花の二水戦』の
 佐倉綾音さん、『提督(あなた)との絆』の東山奈央さんが見事に
 キャラごとの声を演じ分けて歌い切ったことでしょうか。
 実は、一人は歌ってあとのキャラは口パク?とか失礼なことを予想していて、
 そんな自分を見事に沈めてくれました。
 一人芝居とかで一人数役を演じ分けることはあるかもですが、
 各キャラのパートを一発で切り替えて歌えるとか凄すぎだと思いました。
 まさに、声優さんの本気を見るのです!だと思います。

 そして個人的にテンションが上がったのが、『恋の2-4-11』を
 披露してくれたこと。
 この曲を始めて聴いた時から、いつか佐倉さんがイベントで
 歌ってくれないかなってずっと思っていたので、本当に嬉しかったです。
 そして、会場のコールとか初めてのイベントとは思えない揃い方。
 今後回を重ねたらどうなるか・・・、楽しみです。

 と、ここで、ボーカルCDの曲についてちょっと紹介しましょうか。
 あと、それぞれの歌を歌った時の声優さんの衣装についても。

 【暁の水平線に】
 赤城さんと翔鶴さんのデュエットソング。
 ベースとなった曲は、2014年春イベントの最終ボス戦で使用された曲です。
 インストVerでも充分カッコイイと思いますが、歌詞が付くとさらに
 カッコイイと感じました。
 歌詞の内容も航空戦をイメージしたもので、まさにこの二人には
 ピッタリかと思います。
 そして、この歌を披露した時の藤田さんと野水さんの衣装が、
 赤城さんと翔鶴さんでした。

 【鎮守府の朝】
 第六駆逐隊(暁、響、雷、電)の曲。
 ベースとなった曲は、現在模様替えの時に流れている曲です。
 第六駆逐隊らしい、かわいらしい1曲だなというのが素直な感想です。
 ちなみに、洲崎さんは電の衣装を着ておりました。
 え?第六駆逐隊は基本同じ服だろ?いやいや髪型とかみれば、
 電ちゃんだったんです。

 【花の二水戦】
 川内型三姉妹(川内、神通、那珂)の曲。
 この曲のインストVerが、「南方海域」で使用されています。
 この曲は、カッコイイという印象もそうですが、このイベントで最初に
 披露された曲ということもあり、佐倉さんの声の演じ分けに驚きっぱなし
 でした。
 この時の佐倉さんの格好は那珂ちゃんの格好でした。
 え?神通じゃないのか?いやいや、神通さんの格好のまま
 『恋の2-4-11』は歌え・・・(ちょ、神通さん、主砲を向けないで!)

 【提督(あなた)との絆】
 金剛型四姉妹(金剛、比叡、榛名、霧島)の曲。
 ベースとなった曲は、ケッコンカッコカリの曲です。
 とっても素敵なバラードで、歌詞の内容も提督と艦娘の絆を描いたもの。
 正直、艦これが好きな方は、一度聴いてみて損は無いと思います。
 この時の東山さんの格好は金剛さん。
 かわいい。。。というのが正直な感想。
 あと、アンコールで出演者みんなで歌った曲もこの曲です。

■劇パート

 観艦式が行われている会場の近海に深海棲艦が現れたというもの。
 ここでは、会場に集まった提督の指揮の下、艦娘たちが敵艦隊を
 撃破していきます。
 で、指揮を出す提督の人数も多ので、使用されたのが、赤と青の
 探照灯な訳です。
 ここでビックリしたのが、練度が高い提督(司令部レベル50以上)の
 提督が9割以上を占めていたこと。
 (自分は司令部レベル60ですが、攻略状況とか考えると50以下の方に
 上げるべきだったか・・・?)
 さて、劇中では、ゲームでは見られない艦娘同士の掛け合いが見れたり、
 イクの魚雷がどっか行ったり(史実ネタですね)、金剛さんがブラックなこと
 言ったり、赤城さんはお約束?の・・・(ごめんなさい、爆撃しないで、、、)
 さらに、赤城さんを勝手に沈んだことにしてしまったり・・・
 (ああ、弓を構えないで・・・。)

 とまぁ、素直に面白かったです。

■その他

 今回出演できなかった井口裕香さんと上坂すみれさんの動画コメントや
 出演された声優さんの艦これへの想いなんかも聴くことができました。
 そして、佐倉さんがポロっと夏のイベントの情報を言ったり、
 (この話の中で出た「沈めないでーっ!」という藤田さんの言葉が
 心に残りました・・・慢心、ダメ、ゼッタイ)
 最後にはアニメのPVが公開されたりしました。
 PVを見て、ちょっと期待が大きくなったりしてます。

■全体の感想

 限られた時間の中、色々と詰め込んであって、ボリュームは結構
 あった印象です。
 個人的にはとても楽しくて、またこういう機会があれば、参加したいと
 思いました。


■最後に

 出演者、スタッフ、関係者の皆さま本当にお疲れ様でした。
 今回、初の艦これイベントでしたが、今後もこういったイベントや
 ゲームの内容など、様々な方向で展開されていくことを
 楽しみに思います。

 これからも、艦これをプレーしながら、応援していきたいと思いますので、
 今後ともよろしくお願い致します。

 本当に、ありがとうございました。

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新米提督と艦娘のドタバタ鎮守府・第49話

どうも、べれったです。

今日は、『艦これ』のSSををアップしようと思います。

ツッコミどころ満載ですが、広い心で読んで頂ければ幸いです。

※艦娘の、他の艦に対する呼称などは想像です。

※チュートリアル的な内容が含まれますが、画像などによる
 詳しい説明はありません。
 また、今後のアップデートによって、情報が古くなる場合があります。
 予めご了承下さい。


【前書きみたいなもの】
この物語は、実在の提督とはまったく関係ありません。
また、作者の妄想や主観が多くなっていますので、
注意して読んで下さいね。

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【第49話 長距離練習航海】

提督『前回演習に勝利した俺たち。
   今回は、新しい遠征をやっていこうと思う。』

吹雪「司令官、今回は何をするんですか?」
提督「そうだな、新しい遠征に挑戦してみようかな?」
吹雪「えっと、まだ1つしか遠征はクリアしてませんね。
   次は『長距離練習航海』ですね。
   この遠征は、最低4隻が必要で、旗艦レベルは2以上です。」
提督「そうだな・・・、吹雪は第1艦隊の旗艦に居てほしいから、
   白雪を旗艦にして、電、五月雨、睦月の4人でいくかな?」
吹雪「了解しました。
   4人に伝えてきますね。」

・・・・・

白雪「司令官、私が旗艦でいいのでしょうか?」
提督「白雪は、一番最初から第1艦隊で戦ってるからレベル高いしな。」
睦月「睦月は、遠征専門なのかにゃ?
   任せるにゃしぃ!」
五月雨「私も頑張ってきますね。」
電「なのです。」
提督「みんな、頼んだぞ。」

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第50話第48話

Her stride:Episode99

どうも、べれったです。

今日は、『ドキドキ!プリキュア』の菱川 六花ちゃんをメインにしたSS、
『Her stride』をアップしようと思います。

今回も、他のプリキュアとのコラボ話を書いてみようと思います。


予め略称リストを記載しておきますので、
どのセリフでどのキャラがしゃべっているか
参考にして下さい。

あ、キャラが崩壊している可能性大なので、予めご注意下さい。

※プリキュア変身後も略称の変更はしていません。


【略称リスト】
六:菱川 六花(ひしかわ りっか)
マ:相田 マナ(あいだ まな)
い:明堂院 いつき(みょうどういん いつき)

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【Episode99 生徒会長経験者】

マ「いつきって生徒会長だったんだよね?」
い「そうだよ。
  マナもそうなんだよね?」
マ「うん。
  でも、いつきって、みんなを纏める能力高そうだよね。」
い「う~ん、マナには敵わない気がするけど。」
マ「またまた~、ご謙遜を。」
い「ほんとだよ。
  それに、マナには六花がいるじゃないか。」
六「あ、あたし?!」
い「生徒会って、会長が優秀だからいいって訳じゃないと思うんだ。
  他のメンバーと協力できて、より良い環境が作れるんだよ。」
六「その意見には賛成するけど、マナなら私がいなくても、
  みんなを纏めて協力体制をとることができると思うわよ?」
マ「そんなことないよ。
  六花がいてくれたから、私は全力で生徒会長をできたんだよ。」
い「本当に二人は仲がいいよね。
  少し羨ましいなぁ。」
マ「えっへん、自慢の嫁ですから。」
六「よ、嫁っ?!
  えっと、その、あの・・・」
い「照れてる六花って、かわいいね。」
マ「でしょでしょ?
  六花って、ちょっとクールに見えるけど、かわいいんだよ。」
六「もう、からかわないで。」
マ「からかってないよ。
  本当のことだよ?」
六「もう、バカーッ!!」

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Episode100Episode98

NEVER ENDING PARTY!!!!

どうも、べれったです。

今日は、スフィアのアルバム『4 colors for you』から、
あの曲の歌詞をアップします。

スフィアらしい素敵な歌詞だと思う1曲ですね。

※『』内の歌詞は、実際の歌詞カードには記載されていない場合があります。

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【NEVER ENDING PARTY!!!!】

「ねぇ今夜逢おうよ、みんなで集まって!歌おう、踊ろう、最高の Party Night!」
Join us, will you? We are coming! Are you ready...? "PARTY!!!!"

Orange Sunset 連れてきたんだ、星たちを
ピンクのスターライト弾けてスパークリングみたいだね
煌めきをそそがれた夜空に向かって Raise your glass "Cheers!"

そう、一人一人が持ってる光・・・掲げて
またね、こうやって集まったんだから最高の時間にしよう!

偶然を永遠に変えてしまうのは『楽しい』と思う瞬間だけ
"PARTY!" は始まって、終わりそうもない一緒にココへ来たんだから
歌ったって、踊ったって、今日はいいんじゃない?
招待状はいつも君の笑顔 (YES!)

Join us, will you? We are coming! Are you ready...? "PARTY!!!!"

Purple Passion 歌にしたんだ、言葉たち
エヴァーグリーンの愛しい感情抱きしめて
踊ろうよ、想い出も素敵な Dance Partner "Shall we・・・?"

そう、きっと誰もが持ってる光・・・揺らして
イツカ・・・もう一度逢おうと誓った約束を形にしよう

再会が重なって輪になっていく、「逢えてよかった」ホントウにね!
"PARTY!" って、仲間って意味もあるじゃない?一緒にココへ来たんだから
『あの日』だって『未来』だって『イツカ』なんだよ
Never Ending Promise また逢えるんだ (YES!)


偶然を永遠に変えてしまうから『楽しい』と思う瞬間だね
"PARTY!" は始まった!もう終わらせない一緒にココへ来たんだから
再会は重なって輪になったんだ『嬉しい』をもっと着飾ってね
"PARTY!" って、仲間って意味になるんだよみんなとココにいるんだから
はしゃいだって、騒いだって、今日はいいでしょ!
Never Ending Promise また逢えたんだ
招待状はきっと君の笑顔 (YES!)

「ねぇ今夜逢おうよ、みんなで集まって!歌おう、踊ろう、最高の ONE 4 ALL!」
Join us, will you? We are coming! Are you ready...? "PARTY!!!!"

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新米提督と艦娘のドタバタ鎮守府・第48話

どうも、べれったです。

今日は、『艦これ』のSSををアップしようと思います。

ツッコミどころ満載ですが、広い心で読んで頂ければ幸いです。

※艦娘の、他の艦に対する呼称などは想像です。

※チュートリアル的な内容が含まれますが、画像などによる
 詳しい説明はありません。
 また、今後のアップデートによって、情報が古くなる場合があります。
 予めご了承下さい。


【前書きみたいなもの】
この物語は、実在の提督とはまったく関係ありません。
また、作者の妄想や主観が多くなっていますので、
注意して読んで下さいね。

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【第48話 演習開始!】

提督『演習相手に駆逐艦1隻だけの艦隊を発見した俺たち。
   今回は、この相手に勝負を挑むことにした。』

吹雪「司令官、頑張ってきますね!」
提督「おお、ちゃんと見てるから行ってこい!」

・・・・・

提督「うわっ、攻撃が当たらない?!
   天龍が攻撃を当てたけど、全然ダメージが入らないし。」

・・・・・

提督「雷撃戦が終わって、こちら側は大破が2隻か。
   このままじゃ負けるよな・・・。」
吹雪「司令官、追撃の許可をお願いします。」
提督「で、でも。。。」
天龍「演習じゃ轟沈は無いんだ、思いっ切って命令してくれ!」
提督「よし、追撃を許可する。
   なんとかして相手を倒してくれ!」
吹雪「任せて下さい、私がやっつけちゃうんだから!」

・・・・・

提督「頼むぞ吹雪。
   おっ?!カットイン攻撃で相手を一撃で大破にしたぞ!」

・・・・・

吹雪「私、やりました!司令官のおかげです!」
提督「勝ったのか?」
天龍「寝ぼけてんのか?オレたちは勝ったんだぞ?」
白雪「でも、改二クラスの高レベル艦は手ごわいですね。」
叢雲「そんなの、私たちが強くなればいいでしょ?」
漣「そうそう、私たちはもう負けないために強くなるんですよ。」
電「そうなのです。
  頑張るのです。」
提督「そうか、よかった。
   でも、今回の演習でわかったことがあるよ。」
吹雪「なんですか?」
提督「その、レべリングは大事ってことだな。」
吹雪「そうですね、これからもっと頑張って1-2のリベンジをしましょう。」

提督『無事に初めての演習に勝利した俺たち。
   今後も演習と1-1でのレべリングをしながら、
   1-2をクリアできるようにしていこうと思う。」

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第49話第47話

Her stride:Episode98

どうも、べれったです。

今日は、『ドキドキ!プリキュア』の菱川 六花ちゃんをメインにしたSS、
『Her stride』をアップしようと思います。

今回も、他のプリキュアとのコラボ話を書いてみようと思います。


予め略称リストを記載しておきますので、
どのセリフでどのキャラがしゃべっているか
参考にして下さい。

あ、キャラが崩壊している可能性大なので、予めご注意下さい。

※プリキュア変身後も略称の変更はしていません。


【略称リスト】
六:菱川 六花(ひしかわ りっか)
ラ:桃園 ラブ(ももぞの らぶ)
せ:東 せつな(ひがし せつな)

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【Episode98 お買い物】

せ「六花、今日はありがとう。」
六「いいのよ。
  でも、私がついて行ってもよかったの?」
ラ「だって、私じゃ参考書とかわかんないもん。
  今日は美希たんもブッキーも用事があったし、六花がこっちに
  来るって言ってたから誘ったんだよ。」
せ「そういうこと。
  それに、六花とゆっくり話がしてみたかったし、
  気にしなくてもいいわ。」
六「なるほどね。」
ラ「じゃあ、二人の親睦をもっと深めるために、これからドーナッツ
  食べに行こう!」
六「いいわね。
  そうだ、マナたちにも買っていってあげようかな?」
せ「いいと思うわ。
  でもラブ、ドーナッツが食べたいなら、普通に言えばいいと
  思うわよ?」
ラ「あれ?バレてた?」
六「せつなって、本当にラブのことならなんでもわかるって感じね。」
せ「六花とマナには敵わないわ。」
ラ「うんうん、二人は絆はスゴイと思うなぁ。」
六「そ、そうかな、、、」

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Episode99Episode97