艦これ日誌・第百二十八週目
どうも、べれったです。
今日は、自分が艦これをプレーしていく中で起きた内容を日誌やら
SSのようなものにしてアップしていこうと思います。
※基本的に、その週の自分のプレーで起こったことをベースに
記載するので、話が進まなかったり、ネタがなさすぎて勝手に考えたSSを
書いたりと、内容がグダグダになる可能性がありますが、広い心で読んで
頂けたら幸いです。
======================================================================
【第百二十八週目 うーちゃんの訪問販売】
■提督日誌
今年もエイプリルフールがやってきた。
■この週に入手した艦娘紹介
※入手した順に表記(ダブりは除外)
なし
■おまけSS
※他の艦に対する呼称などは想像です。
あと提督のキャラは・・・作者に似て非なるかな?
卯月「司令官、これを見るぴょん♪」
べれった「かわいいぬいぐるみだな。」
卯月「そうでしょ?かわいいでしょ?
なんと、このぬいぐるみを押すと、
うーちゃんの声で司令官を癒すぴょん。」
べれった「へぇ、どうしたんだ、これ?」
卯月「ふっふっふっ、よくぞ聞いてくれたぴょん。
実は、執務室の模様替えグッズの監修をしたぴょん。」
べれった「ああ、そういえば、そんな要請がきてたもんな。」
卯月「今なら、このかわいいぬいぐるみに、かわいい机の模様替え
セットも付くぴょん。」
べれった「そうなのか。」
卯月「だから、司令官、買ってぴょん♡」
べれった「う~ん、ぬいぐるみはかわいいけど、
机のセットがちょっと落ち着かないかなぁ。」
卯月「ぴょー!?こんなにかわいいデザインなのに?
うーちゃんと同じイメージカラーなのに?
どうして買わないぴょん?家具コインは有り余ってるのは
知ってるぴょん!
だから買ってほしいぴょん!」
べれった「確かに大量にあるけど、さすがになぁ。。。」
卯月「じゃ、じゃあ、司令官には特別にうーちゃんを付けるぴょん。」
べれった「はい?」
卯月「うーちゃんの家具を買ってくれたら、うーちゃんは司令官の
ものになるぴょん。
そ、それでどうぴょん?」
べれった「なんか、どんどん悪徳商法っぽくなってきてないか?」
卯月「うぅ~、手ごわいぴょん。
仕方ないぴょん、約束してくれたら、今すぐうーちゃんを
なでなでし放題ぴょん。
も・ち・ろ・ん、どこをなでなでしてもいいぴょんよ?」
べれった「卯月、そのへんにしとけ。」
卯月「諦めないぴょん、こうなったら司令官と既成事実を作って、
買わざる負えない状況に・・・」
べれった「いや、その、うしろ・・・。」
卯月「ぴょ?うしろ?」
弥生「・・・。」
卯月「ぴょーーーーっ!?
や、弥生、いつからいたぴょん?!」
弥生「卯月が司令官のものになるってあたりから聞こえてた。
卯月は司令官が好きなの?」
卯月「き、きらいでは、ない、ぴょん。。。」
弥生「好きって言わないんだ。
なのに、司令官を誘惑したの?」
卯月「だって、うーちゃんがせっかく考えた家具
買ってくれないから・・・」
弥生「司令官、卯月に変なことしようと思った?」
べれった「ないないない、断じてないです。」
卯月「それは、それでショックぴょん。。。
やっぱり、うーちゃんみたいな、おこちゃま体系よりも
バインバインの、ボインボインな体系の方がいいぴょんね。」
弥生「司令官は、好きな相手の体系は気にしない、と思う。」
べれった「あの、そんな怖い顔しないでほしいなぁ。」
弥生「怒ってないですよ?
司令官、神通さんがたとえ弥生みたいなちんちくりんでも、
好きになってケッコンした?」
べれった「そうだな・・・
散々悩んだ末に、ケッコンカッコカリはしたと思う。」
卯月「いいこと聞いたぴょん、神通さんがちんちくりんだったら、
ケッコンを悩んだって教えちゃうぴょん。
嫌なら、家具を・・・」
弥生「卯月、それは脅迫・・・。」
萩風「卯月さん、指令は神通さんとのケッコンを
かなり悩んだそうですよ?
そうですよね?指令。」
嵐「まあ、神通さんが卯月たちくらいの歳だったら、
余計に悩むだろうな。
夫婦っていうよりも、兄妹か叔父と姪に見えちゃうもんな。」
べれった「だって、こんなおっさんだぞ?
相手に悪すぎるよ。」
弥生「弥生が神通さんだったら・・・それでもいい。
本気で好きな相手なら、周りからなんて言われても、
一緒にいたいから。」
べれった「それ、実際言われたな。」
卯月「へぇ、その話聞きたいぴょん。」
弥生「それをネタに脅迫するつもり?」
卯月「そ、そんなことしないぴょん。
司令官が素直に買ってくれれば・・・」
弥生「司令官、買わなくていいから。」
萩風「なんの話ですか?」
弥生「卯月が監修した家具を、司令官に押し売りしようとしてる。」
嵐「あ~、押し売りはダメだ。」
萩風「そうだ、今度商店街のお手伝いに行きませんか?
そこで商品の売り方を勉強しましょう。」
嵐「でもさ、艦娘がバイトってダメだろ?」
べれった「地域振興が目的で無償なら、こっちの業務に支障が出ない範囲で
許可することはできるぞ。
実際、夏祭りの手伝いとかしてるし。」
萩風「決まりね。」
卯月「ま、待つぴょん。
そんなことしてたら、期間が終わっちゃうぴょん。」
嵐「じゃあ、次の機会まで勉強しないとな。」
弥生「卯月、頑張って。」
べれった「じゃあ、今度商店街の人たちに聞いてみるよ。」
卯月「な、なんだか変なことになってきたぴょん・・・。」
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第百二十九週目 |第百二十七週目
今日は、自分が艦これをプレーしていく中で起きた内容を日誌やら
SSのようなものにしてアップしていこうと思います。
※基本的に、その週の自分のプレーで起こったことをベースに
記載するので、話が進まなかったり、ネタがなさすぎて勝手に考えたSSを
書いたりと、内容がグダグダになる可能性がありますが、広い心で読んで
頂けたら幸いです。
======================================================================
【第百二十八週目 うーちゃんの訪問販売】
■提督日誌
今年もエイプリルフールがやってきた。
■この週に入手した艦娘紹介
※入手した順に表記(ダブりは除外)
なし
■おまけSS
※他の艦に対する呼称などは想像です。
あと提督のキャラは・・・作者に似て非なるかな?
卯月「司令官、これを見るぴょん♪」
べれった「かわいいぬいぐるみだな。」
卯月「そうでしょ?かわいいでしょ?
なんと、このぬいぐるみを押すと、
うーちゃんの声で司令官を癒すぴょん。」
べれった「へぇ、どうしたんだ、これ?」
卯月「ふっふっふっ、よくぞ聞いてくれたぴょん。
実は、執務室の模様替えグッズの監修をしたぴょん。」
べれった「ああ、そういえば、そんな要請がきてたもんな。」
卯月「今なら、このかわいいぬいぐるみに、かわいい机の模様替え
セットも付くぴょん。」
べれった「そうなのか。」
卯月「だから、司令官、買ってぴょん♡」
べれった「う~ん、ぬいぐるみはかわいいけど、
机のセットがちょっと落ち着かないかなぁ。」
卯月「ぴょー!?こんなにかわいいデザインなのに?
うーちゃんと同じイメージカラーなのに?
どうして買わないぴょん?家具コインは有り余ってるのは
知ってるぴょん!
だから買ってほしいぴょん!」
べれった「確かに大量にあるけど、さすがになぁ。。。」
卯月「じゃ、じゃあ、司令官には特別にうーちゃんを付けるぴょん。」
べれった「はい?」
卯月「うーちゃんの家具を買ってくれたら、うーちゃんは司令官の
ものになるぴょん。
そ、それでどうぴょん?」
べれった「なんか、どんどん悪徳商法っぽくなってきてないか?」
卯月「うぅ~、手ごわいぴょん。
仕方ないぴょん、約束してくれたら、今すぐうーちゃんを
なでなでし放題ぴょん。
も・ち・ろ・ん、どこをなでなでしてもいいぴょんよ?」
べれった「卯月、そのへんにしとけ。」
卯月「諦めないぴょん、こうなったら司令官と既成事実を作って、
買わざる負えない状況に・・・」
べれった「いや、その、うしろ・・・。」
卯月「ぴょ?うしろ?」
弥生「・・・。」
卯月「ぴょーーーーっ!?
や、弥生、いつからいたぴょん?!」
弥生「卯月が司令官のものになるってあたりから聞こえてた。
卯月は司令官が好きなの?」
卯月「き、きらいでは、ない、ぴょん。。。」
弥生「好きって言わないんだ。
なのに、司令官を誘惑したの?」
卯月「だって、うーちゃんがせっかく考えた家具
買ってくれないから・・・」
弥生「司令官、卯月に変なことしようと思った?」
べれった「ないないない、断じてないです。」
卯月「それは、それでショックぴょん。。。
やっぱり、うーちゃんみたいな、おこちゃま体系よりも
バインバインの、ボインボインな体系の方がいいぴょんね。」
弥生「司令官は、好きな相手の体系は気にしない、と思う。」
べれった「あの、そんな怖い顔しないでほしいなぁ。」
弥生「怒ってないですよ?
司令官、神通さんがたとえ弥生みたいなちんちくりんでも、
好きになってケッコンした?」
べれった「そうだな・・・
散々悩んだ末に、ケッコンカッコカリはしたと思う。」
卯月「いいこと聞いたぴょん、神通さんがちんちくりんだったら、
ケッコンを悩んだって教えちゃうぴょん。
嫌なら、家具を・・・」
弥生「卯月、それは脅迫・・・。」
萩風「卯月さん、指令は神通さんとのケッコンを
かなり悩んだそうですよ?
そうですよね?指令。」
嵐「まあ、神通さんが卯月たちくらいの歳だったら、
余計に悩むだろうな。
夫婦っていうよりも、兄妹か叔父と姪に見えちゃうもんな。」
べれった「だって、こんなおっさんだぞ?
相手に悪すぎるよ。」
弥生「弥生が神通さんだったら・・・それでもいい。
本気で好きな相手なら、周りからなんて言われても、
一緒にいたいから。」
べれった「それ、実際言われたな。」
卯月「へぇ、その話聞きたいぴょん。」
弥生「それをネタに脅迫するつもり?」
卯月「そ、そんなことしないぴょん。
司令官が素直に買ってくれれば・・・」
弥生「司令官、買わなくていいから。」
萩風「なんの話ですか?」
弥生「卯月が監修した家具を、司令官に押し売りしようとしてる。」
嵐「あ~、押し売りはダメだ。」
萩風「そうだ、今度商店街のお手伝いに行きませんか?
そこで商品の売り方を勉強しましょう。」
嵐「でもさ、艦娘がバイトってダメだろ?」
べれった「地域振興が目的で無償なら、こっちの業務に支障が出ない範囲で
許可することはできるぞ。
実際、夏祭りの手伝いとかしてるし。」
萩風「決まりね。」
卯月「ま、待つぴょん。
そんなことしてたら、期間が終わっちゃうぴょん。」
嵐「じゃあ、次の機会まで勉強しないとな。」
弥生「卯月、頑張って。」
べれった「じゃあ、今度商店街の人たちに聞いてみるよ。」
卯月「な、なんだか変なことになってきたぴょん・・・。」
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第百二十九週目 |第百二十七週目
リランカ島空襲
どうも、べれったです。
今更ではありますが、4-3『リランカ島空襲』の情報をアップしようと
思います。
======================================================================
※以下の情報は、全て自分で攻略した際の情報となります。
基本的に攻略Wikiの情報を元に攻略を進めていますが、
情報が古くなったり、誤った情報を記載してしまう恐れがあります。
そのため、攻略Wikiや他の方の攻略記事なども併せてご確認いただき、
攻略を進めていただければ幸いです。
なお、一部の情報は随時更新していく予定です。
【基本情報】
・開放条件:4-2『カレー洋制圧戦』攻略
・出撃艦隊:通常艦隊
・出撃制限:なし
・編成制限:なし
・難易度選択:なし
・クリア条件:ボスマスでの戦闘で勝利する
(勝利時のランクは関係なし)
【出撃マップ】
【敵編成】
※以下は、攻略中に確認できたものとなります。
■Aマス
不明
■Bマス
アイテム
■Cマス
うずしお
■Dマス
不明
■Eマス
アイテム
■Fマス
■Gマス
■Hマス
■Iマス(ボス戦)
■Jマス
■Kマス
不明
■Lマス
うずしお(燃料)
■Mマス
【ドロップ情報】
※以下は、攻略中に確認できたものとなります。
■Aマス
不明
■Dマス
不明
■Fマス
・電
・夕立
・由良
・扶桑
■Gマス
・敷波
・北上
・榛名
・鳳翔
■Hマス
・青葉
■Iマス
・最上
・榛名
・扶桑
■Jマス
・足柄
■Kマス
不明
■Mマス
・神通
・霧島
【攻略編成例】
▲この海域は、潜水艦主体の編成に水上艦が混じっているマスや
水上艦主体の編成に潜水艦が混じっているマスがある
とても戦いづらい海域です。
編成としては、戦艦や空母を入れて火力や制空権を確保しつつ
重巡を2隻を加えてFマスからGマスへのルートを固定するのが
一番無難だと思います。
なお、他の編成でも攻略は可能です。
※重巡(航空巡洋艦は除く)を2隻入れないと、
戦闘回数が増える可能性が高いので、重巡を2隻入れることを
お勧めします。
なお、駆逐艦を2隻以上入れると上ルート固定になります。
ちなみに私が初めて攻略した時は、上記画像のような編成で
クリアしました。
▲この海域のボス戦での最高記録です。
※以下の条件で最高記録を決定しています。
・ボス戦での相手への損害が最も大きい
・ボス戦終了時に最も損害が少ない
・ボス戦での被弾が最も少ない
【リンク】
・ジャム島攻略作戦
・カレー洋制圧戦
・リランカ島空襲
・カスガダマ沖海戦
・深海東洋艦隊漸減作戦
======================================================================
戻る
今更ではありますが、4-3『リランカ島空襲』の情報をアップしようと
思います。
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※以下の情報は、全て自分で攻略した際の情報となります。
基本的に攻略Wikiの情報を元に攻略を進めていますが、
情報が古くなったり、誤った情報を記載してしまう恐れがあります。
そのため、攻略Wikiや他の方の攻略記事なども併せてご確認いただき、
攻略を進めていただければ幸いです。
なお、一部の情報は随時更新していく予定です。
【基本情報】
・開放条件:4-2『カレー洋制圧戦』攻略
・出撃艦隊:通常艦隊
・出撃制限:なし
・編成制限:なし
・難易度選択:なし
・クリア条件:ボスマスでの戦闘で勝利する
(勝利時のランクは関係なし)
【出撃マップ】
【敵編成】
※以下は、攻略中に確認できたものとなります。
■Aマス
不明
■Bマス
アイテム
■Cマス
うずしお
■Dマス
不明
■Eマス
アイテム
■Fマス
■Gマス
■Hマス
■Iマス(ボス戦)
■Jマス
■Kマス
不明
■Lマス
うずしお(燃料)
■Mマス
【ドロップ情報】
※以下は、攻略中に確認できたものとなります。
■Aマス
不明
■Dマス
不明
■Fマス
・電
・夕立
・由良
・扶桑
■Gマス
・敷波
・北上
・榛名
・鳳翔
■Hマス
・青葉
■Iマス
・最上
・榛名
・扶桑
■Jマス
・足柄
■Kマス
不明
■Mマス
・神通
・霧島
【攻略編成例】
▲この海域は、潜水艦主体の編成に水上艦が混じっているマスや
水上艦主体の編成に潜水艦が混じっているマスがある
とても戦いづらい海域です。
編成としては、戦艦や空母を入れて火力や制空権を確保しつつ
重巡を2隻を加えてFマスからGマスへのルートを固定するのが
一番無難だと思います。
なお、他の編成でも攻略は可能です。
※重巡(航空巡洋艦は除く)を2隻入れないと、
戦闘回数が増える可能性が高いので、重巡を2隻入れることを
お勧めします。
なお、駆逐艦を2隻以上入れると上ルート固定になります。
ちなみに私が初めて攻略した時は、上記画像のような編成で
クリアしました。
▲この海域のボス戦での最高記録です。
※以下の条件で最高記録を決定しています。
・ボス戦での相手への損害が最も大きい
・ボス戦終了時に最も損害が少ない
・ボス戦での被弾が最も少ない
【リンク】
・ジャム島攻略作戦
・カレー洋制圧戦
・リランカ島空襲
・カスガダマ沖海戦
・深海東洋艦隊漸減作戦
======================================================================
戻る
闇夜を照らす華・第78話
どうも、べれったです。
今日は、『艦これ日誌』のSSに登場している神通さんが主人公のSS、
『闇夜を照らす華』をアップしようと思います。
広い心で読んで頂ければ幸いです。
※他の艦に対する呼称などは想像です。
艦娘のキャラ崩壊や提督のキャラがいい人過ぎるなどがあります。
提督の名前は作者と一緒だけど、似て非なるかな?
======================================================================
【第78話 ダレる】
望月「あづ~い。」
睦月「およ?もっちーが溶けてるにゃ。」
弥生「もっちー、司令官がいないからってそんなんじゃダメ。」
望月「いいじゃん、司令官いないんだし、次のイベントも
やんないんでしょ~?」
睦月「でも、神通さんたちが情報収集を始めてるよ?」
神通「あ、睦月さん、弥生さん、望月さん、ちょっといいですか?」
睦月「なにかにゃ~?」
弥生「どうしたの?」
望月「あ~い。」
神通「あの、次のイベント中の遠征についてなんですけど、
あとで春雨ちゃんが編成などを仮で決めるので、
ご協力をお願いします。」
睦月「おっけーだにゃ。」
弥生「了解。」
望月「ねぇ、イベントはやんないんじゃなかったの?」
神通「提督はそう言ってましたけど、
戻ってこられたら参加すると思います。」
望月「え~、やるかもわかんないのに、準備するの?
めんどくない?」
弥生「もっちー。」
望月「だってさぁ、やらなくていいことをやっても
しょうがないじゃん?
それだったら、の~んびりすごそうよ。」
睦月「神通さん、ごめんね。
もっちーは暑さで疲れてるだけなのね。」
神通「望月さんの言うことも一理あると思います。
休める時にしっかり休息を取ることも大切です。
ですが、提督が不在の時こそ、やれることをやっておかないと
いざという時に困ってしまいますよ。」
望月「そんなもんかねぇ~。」
弥生「もっちー、イベントやる気ないね。」
望月「司令官がやるって言えば、やるよ?」
弥生「ほんとに?」
神通「弥生さん、無理にやらせようとしてもダメですよ。
望月さん、春雨ちゃんがお願いしに来たときはお願いしますね。」
望月「あ~い。」
・・・・・
弥生「神通さん、ごめんなさい。」
神通「どうしたんですか?」
弥生「もっちーがダレてるのに、力になれなくて。」
神通「いいんですよ、暑さのせいか、ダレちゃってる子が
結構いるのは事実ですし。」
睦月「そういえば、うーちゃんも溶けてたね。」
弥生「まったく、もう。。。」
睦月「そういえば、どうして提督が帰ってきたらイベントに参加するって
思ったの?」
神通「イベントには参加しないって言ってからも、ずっと迷ってる
顔をしていたんです。
提督がああいう顔をしてる時って、結局やるんですよ。」
睦月「さすがは、提督のお嫁さんにゃしぃ。」
弥生「神通さんと司令官は、いいコンビ。」
神通「そ、そうでしょうか?」
卯月「や~よ~い~、かき氷作ってぴょ~ん・・・。」
弥生「また?シャキッとしない卯月には作ってあげない。」
卯月「え、もしかして弥生怒ってるぴょん?」
弥生「怒ってないよ。
でも、ちゃんとしない人には作らない。」
神通「何か涼しくなるような企画を立てないとダメかもしれませんね。」
卯月「じゃあ、こわ~い話がいいぴょん。」
弥生「却下。」
卯月「弥生は怖がりだもんね?」
弥生「怖い話が好きなフリして、聞くたびに夜中トイレに行けなく
なるのは誰だっけ?」
卯月「ち、違うぴょん、弥生のためを思ってやってるぴょん。」
弥生「じゃあ、試してみる?
今度は絶対、一緒にトイレに行ってあげないから。」
卯月「い、いいぴょん。
弥生こそ、泣いて謝っても、一緒に行ってあげないぴょん。」
睦月「神通さん、流しそうめんでもやらないかにゃあ?」
神通「いいですね。」
卯月「スルーされたぴょん!?」
弥生「神通さんは、お化けとかダメ?」
神通「その、夜中にトイレに行けなくなるほどではありませんが、
話しの内容次第では、ちょっと眠れなくなるかもしれません。」
睦月「意外にゃしぃ。」
卯月「お化け屋敷に司令官と一緒に入ったら、
しがみついて離しそうにないぴょん。」
弥生「・・・かわいい、かも。」
神通「それはありませんね。
提督も結構怖がりですから。」
睦月「じゃあ、二人で抱きしめ合って、動けなくなっちゃうかにゃ?」
卯月「ぷっ、そ、それは、面白いぴょん。」
神通「いえ、提督のためなら怖がってられません。
全力で護って見せます。」
睦月「提督が絡むとスゴイのね・・・。」
弥生「愛の力・・・。」
卯月「きっと司令官は、神通さんのお尻に敷かれるタイプだぴょん。」
神通「敷きません!」
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第79話 |第77話
今日は、『艦これ日誌』のSSに登場している神通さんが主人公のSS、
『闇夜を照らす華』をアップしようと思います。
広い心で読んで頂ければ幸いです。
※他の艦に対する呼称などは想像です。
艦娘のキャラ崩壊や提督のキャラがいい人過ぎるなどがあります。
提督の名前は作者と一緒だけど、似て非なるかな?
======================================================================
【第78話 ダレる】
望月「あづ~い。」
睦月「およ?もっちーが溶けてるにゃ。」
弥生「もっちー、司令官がいないからってそんなんじゃダメ。」
望月「いいじゃん、司令官いないんだし、次のイベントも
やんないんでしょ~?」
睦月「でも、神通さんたちが情報収集を始めてるよ?」
神通「あ、睦月さん、弥生さん、望月さん、ちょっといいですか?」
睦月「なにかにゃ~?」
弥生「どうしたの?」
望月「あ~い。」
神通「あの、次のイベント中の遠征についてなんですけど、
あとで春雨ちゃんが編成などを仮で決めるので、
ご協力をお願いします。」
睦月「おっけーだにゃ。」
弥生「了解。」
望月「ねぇ、イベントはやんないんじゃなかったの?」
神通「提督はそう言ってましたけど、
戻ってこられたら参加すると思います。」
望月「え~、やるかもわかんないのに、準備するの?
めんどくない?」
弥生「もっちー。」
望月「だってさぁ、やらなくていいことをやっても
しょうがないじゃん?
それだったら、の~んびりすごそうよ。」
睦月「神通さん、ごめんね。
もっちーは暑さで疲れてるだけなのね。」
神通「望月さんの言うことも一理あると思います。
休める時にしっかり休息を取ることも大切です。
ですが、提督が不在の時こそ、やれることをやっておかないと
いざという時に困ってしまいますよ。」
望月「そんなもんかねぇ~。」
弥生「もっちー、イベントやる気ないね。」
望月「司令官がやるって言えば、やるよ?」
弥生「ほんとに?」
神通「弥生さん、無理にやらせようとしてもダメですよ。
望月さん、春雨ちゃんがお願いしに来たときはお願いしますね。」
望月「あ~い。」
・・・・・
弥生「神通さん、ごめんなさい。」
神通「どうしたんですか?」
弥生「もっちーがダレてるのに、力になれなくて。」
神通「いいんですよ、暑さのせいか、ダレちゃってる子が
結構いるのは事実ですし。」
睦月「そういえば、うーちゃんも溶けてたね。」
弥生「まったく、もう。。。」
睦月「そういえば、どうして提督が帰ってきたらイベントに参加するって
思ったの?」
神通「イベントには参加しないって言ってからも、ずっと迷ってる
顔をしていたんです。
提督がああいう顔をしてる時って、結局やるんですよ。」
睦月「さすがは、提督のお嫁さんにゃしぃ。」
弥生「神通さんと司令官は、いいコンビ。」
神通「そ、そうでしょうか?」
卯月「や~よ~い~、かき氷作ってぴょ~ん・・・。」
弥生「また?シャキッとしない卯月には作ってあげない。」
卯月「え、もしかして弥生怒ってるぴょん?」
弥生「怒ってないよ。
でも、ちゃんとしない人には作らない。」
神通「何か涼しくなるような企画を立てないとダメかもしれませんね。」
卯月「じゃあ、こわ~い話がいいぴょん。」
弥生「却下。」
卯月「弥生は怖がりだもんね?」
弥生「怖い話が好きなフリして、聞くたびに夜中トイレに行けなく
なるのは誰だっけ?」
卯月「ち、違うぴょん、弥生のためを思ってやってるぴょん。」
弥生「じゃあ、試してみる?
今度は絶対、一緒にトイレに行ってあげないから。」
卯月「い、いいぴょん。
弥生こそ、泣いて謝っても、一緒に行ってあげないぴょん。」
睦月「神通さん、流しそうめんでもやらないかにゃあ?」
神通「いいですね。」
卯月「スルーされたぴょん!?」
弥生「神通さんは、お化けとかダメ?」
神通「その、夜中にトイレに行けなくなるほどではありませんが、
話しの内容次第では、ちょっと眠れなくなるかもしれません。」
睦月「意外にゃしぃ。」
卯月「お化け屋敷に司令官と一緒に入ったら、
しがみついて離しそうにないぴょん。」
弥生「・・・かわいい、かも。」
神通「それはありませんね。
提督も結構怖がりですから。」
睦月「じゃあ、二人で抱きしめ合って、動けなくなっちゃうかにゃ?」
卯月「ぷっ、そ、それは、面白いぴょん。」
神通「いえ、提督のためなら怖がってられません。
全力で護って見せます。」
睦月「提督が絡むとスゴイのね・・・。」
弥生「愛の力・・・。」
卯月「きっと司令官は、神通さんのお尻に敷かれるタイプだぴょん。」
神通「敷きません!」
======================================================================
第79話 |第77話
艦これ日誌・第百二十七週目
どうも、べれったです。
今日は、自分が艦これをプレーしていく中で起きた内容を日誌やら
SSのようなものにしてアップしていこうと思います。
※基本的に、その週の自分のプレーで起こったことをベースに
記載するので、話が進まなかったり、ネタがなさすぎて勝手に考えたSSを
書いたりと、内容がグダグダになる可能性がありますが、広い心で読んで
頂けたら幸いです。
======================================================================
【第百二十七週目 忘れてない】
■提督日誌
ようやく3-4『北方海域艦隊決戦』をクリアした。
イベント攻略に使ってるメンバーを投入したので、
そこまで苦戦せずに攻略できたが、縛りを設けたら難しいかもしれない。
■この週に入手した艦娘紹介
※入手した順に表記(ダブりは除外)
なし
■おまけSS
※他の艦に対する呼称などは想像です。
あと提督のキャラは・・・作者に似て非なるかな?
高波「司令官、3-4の攻略、お、おめでとう・・・かもです!」
べれった「ありがと。」
朝霜「よお、指令。
や~っと攻略を始めたんだな。
あたいはてっきり、通常海域はやんないんだと思ったぜ。」
べれった「長いこと放置してたからな。」
高波「朝霜、これまでは資源に余裕がなかったから仕方なかった・・・
かも・・・。」
朝霜「あぁん?資源的には問題なかったろ?」
高波「うぅ~~~・・・」
べれった「まあまあ。
資源の回復とレベリングを優先してたのもあるから、
高波は間違ってないよ。」
朝霜「なあ、司令って高波のことが好きなのか?」
高波「あ、朝霜、なにを言い出すの?!」
朝霜「だってさぁ、高波に甘いじゃん?」
べれった「そうか?」
高波「司令官は甘くないかも。
やさしいだけかも。」
朝霜「やさしいねぇ。
指令って、誰にもやさしいって話だけど、ほんとか?」
べれった「なるべくそうできるようにしてるけど。」
朝霜「じゃあ、あたいが甘えてきたら、やさしくするか?」
べれった「ん、まぁ・・・」
朝霜「んじゃさっそく。」
ぎゅっ
高波「あ、朝霜?!」
朝霜「ん?腕組んでるだけだぜ。
なあ司令、あたいのこと忘れてないよな?」
べれった「朝霜もレベリングしろっていうのか?」
朝霜「あたいは江風みたいな無茶は言わないぜ。
あたいのことを忘れないで、時々絡んでくれれば。」
高波「朝霜、あんまりくっついちゃダメかも。
神通さんに怒られちゃうかも。」
朝霜「大丈夫だって、指令に手出さなきゃいいんだろ?なぁ?」
べれった「え、えっと・・・」
早霜「あら?朝霜にも好かれたのね。」
朝霜「お、早霜もどうだ?」
早霜「いいわね、司令官、早霜のことも忘れないでね。」
ぎゅっ
べれった「ちょちょちょちょ・・・」
高波「あわわわ、早霜!そ、それは、ダメかもです!!」
朝霜「お、おい、さすがにマズくないか?」
早霜「そう?これだけ密着すれば、忘れないでしょ?
司令官、このままキス、する?」
ピタッ
早霜「あら?なにか私の顔に張り付いたわ。
なにかしら?」
高波「リスさんかもです。」
朝霜「これ、春雨のリスじゃないか?」
早霜「司令官は、リスにもモテるのね?」
べれった「え、いや、どうだろ?」
早霜「ふふふ、隠さなくてもいいのに。
この子、私にヤキモチを妬いてるのよ。」
高波「リスさんもヤキモチ妬く、かも?」
朝霜「いや、司令相手にはないだろ。」
早霜「そうかしら?
この子、女の子よ。
ね?司令官。」
べれった「あ、ああ。」
早霜「司令官、この子も大事にしてあげて。」
べれった「お、おぉ。」
早霜「あなたも、司令官を大切にするのよ。」
朝霜「なあ、早霜はリスの言葉がわかるのか?」
早霜「どうかしら?ふふ、ふふふ。」
======================================================================
第百二十八週目 |第百二十六週目
今日は、自分が艦これをプレーしていく中で起きた内容を日誌やら
SSのようなものにしてアップしていこうと思います。
※基本的に、その週の自分のプレーで起こったことをベースに
記載するので、話が進まなかったり、ネタがなさすぎて勝手に考えたSSを
書いたりと、内容がグダグダになる可能性がありますが、広い心で読んで
頂けたら幸いです。
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【第百二十七週目 忘れてない】
■提督日誌
ようやく3-4『北方海域艦隊決戦』をクリアした。
イベント攻略に使ってるメンバーを投入したので、
そこまで苦戦せずに攻略できたが、縛りを設けたら難しいかもしれない。
■この週に入手した艦娘紹介
※入手した順に表記(ダブりは除外)
なし
■おまけSS
※他の艦に対する呼称などは想像です。
あと提督のキャラは・・・作者に似て非なるかな?
高波「司令官、3-4の攻略、お、おめでとう・・・かもです!」
べれった「ありがと。」
朝霜「よお、指令。
や~っと攻略を始めたんだな。
あたいはてっきり、通常海域はやんないんだと思ったぜ。」
べれった「長いこと放置してたからな。」
高波「朝霜、これまでは資源に余裕がなかったから仕方なかった・・・
かも・・・。」
朝霜「あぁん?資源的には問題なかったろ?」
高波「うぅ~~~・・・」
べれった「まあまあ。
資源の回復とレベリングを優先してたのもあるから、
高波は間違ってないよ。」
朝霜「なあ、司令って高波のことが好きなのか?」
高波「あ、朝霜、なにを言い出すの?!」
朝霜「だってさぁ、高波に甘いじゃん?」
べれった「そうか?」
高波「司令官は甘くないかも。
やさしいだけかも。」
朝霜「やさしいねぇ。
指令って、誰にもやさしいって話だけど、ほんとか?」
べれった「なるべくそうできるようにしてるけど。」
朝霜「じゃあ、あたいが甘えてきたら、やさしくするか?」
べれった「ん、まぁ・・・」
朝霜「んじゃさっそく。」
ぎゅっ
高波「あ、朝霜?!」
朝霜「ん?腕組んでるだけだぜ。
なあ司令、あたいのこと忘れてないよな?」
べれった「朝霜もレベリングしろっていうのか?」
朝霜「あたいは江風みたいな無茶は言わないぜ。
あたいのことを忘れないで、時々絡んでくれれば。」
高波「朝霜、あんまりくっついちゃダメかも。
神通さんに怒られちゃうかも。」
朝霜「大丈夫だって、指令に手出さなきゃいいんだろ?なぁ?」
べれった「え、えっと・・・」
早霜「あら?朝霜にも好かれたのね。」
朝霜「お、早霜もどうだ?」
早霜「いいわね、司令官、早霜のことも忘れないでね。」
ぎゅっ
べれった「ちょちょちょちょ・・・」
高波「あわわわ、早霜!そ、それは、ダメかもです!!」
朝霜「お、おい、さすがにマズくないか?」
早霜「そう?これだけ密着すれば、忘れないでしょ?
司令官、このままキス、する?」
ピタッ
早霜「あら?なにか私の顔に張り付いたわ。
なにかしら?」
高波「リスさんかもです。」
朝霜「これ、春雨のリスじゃないか?」
早霜「司令官は、リスにもモテるのね?」
べれった「え、いや、どうだろ?」
早霜「ふふふ、隠さなくてもいいのに。
この子、私にヤキモチを妬いてるのよ。」
高波「リスさんもヤキモチ妬く、かも?」
朝霜「いや、司令相手にはないだろ。」
早霜「そうかしら?
この子、女の子よ。
ね?司令官。」
べれった「あ、ああ。」
早霜「司令官、この子も大事にしてあげて。」
べれった「お、おぉ。」
早霜「あなたも、司令官を大切にするのよ。」
朝霜「なあ、早霜はリスの言葉がわかるのか?」
早霜「どうかしら?ふふ、ふふふ。」
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第百二十八週目 |第百二十六週目
カレー洋制圧戦
どうも、べれったです。
今更ではありますが、4-2『カレー洋制圧戦』の情報をアップしようと
思います。
======================================================================
※以下の情報は、全て自分で攻略した際の情報となります。
基本的に攻略Wikiの情報を元に攻略を進めていますが、
情報が古くなったり、誤った情報を記載してしまう恐れがあります。
そのため、攻略Wikiや他の方の攻略記事なども併せてご確認いただき、
攻略を進めていただければ幸いです。
なお、一部の情報は随時更新していく予定です。
【基本情報】
・開放条件:4-1『ジャム島攻略作戦』攻略
・出撃艦隊:通常艦隊
・出撃制限:なし
・編成制限:なし
・難易度選択:なし
・クリア条件:ボスマスでの戦闘で勝利する
(勝利時のランクは関係なし)
【出撃マップ】
【敵編成】
※以下は、攻略中に確認できたものとなります。
■Aマス
■Bマス
うずしお(燃料)
■Cマス
■Dマス(ボス戦)
■Eマス
アイテム(鋼材×45、65)
■Fマス
■Gマス
アイテム(鋼材×20、25)
■Hマス
■Iマス
【ドロップ情報】
※以下は、攻略中に確認できたものとなります。
■Aマス
・妙高
■Cマス
・木曾
■Dマス
・比叡、霧島
・扶桑
■Fマス
・由良
・神通
・鳥海
■Hマス
・由良
・摩耶、鳥海
■Iマス
・多摩
【攻略編成例】
▲この海域は、4-1と同じ編成でもなんとかなる海域です。
道中のうずしおを通りたくない、対潜マスで勝つ確率を上げたい
というのであれば、駆逐艦2隻を加えることで対応できます。
※この海域の潜水艦戦は、潜水艦マスがどこかわかるようになっています。
相手も脅威とまではいかないので、S勝利にこだわらなければ、
単横陣を選択し、ある程度育った対潜要員を数隻連れて行けば
対潜装備がなくても切り抜けることができます。
ちなみに私が初めて攻略した時は、上記画像のような編成で
クリアしました。
▲この海域のボス戦での最高記録です。
※以下の条件で最高記録を決定しています。
・ボス戦終了時に最も損害が少ない
・ボス戦での相手への損害が最も大きい
・ボス戦での被弾が最も少ない
【リンク】
・ジャム島攻略作戦
・カレー洋制圧戦
・リランカ島空襲
・カスガダマ沖海戦
・深海東洋艦隊漸減作戦
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戻る
今更ではありますが、4-2『カレー洋制圧戦』の情報をアップしようと
思います。
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※以下の情報は、全て自分で攻略した際の情報となります。
基本的に攻略Wikiの情報を元に攻略を進めていますが、
情報が古くなったり、誤った情報を記載してしまう恐れがあります。
そのため、攻略Wikiや他の方の攻略記事なども併せてご確認いただき、
攻略を進めていただければ幸いです。
なお、一部の情報は随時更新していく予定です。
【基本情報】
・開放条件:4-1『ジャム島攻略作戦』攻略
・出撃艦隊:通常艦隊
・出撃制限:なし
・編成制限:なし
・難易度選択:なし
・クリア条件:ボスマスでの戦闘で勝利する
(勝利時のランクは関係なし)
【出撃マップ】
【敵編成】
※以下は、攻略中に確認できたものとなります。
■Aマス
■Bマス
うずしお(燃料)
■Cマス
■Dマス(ボス戦)
■Eマス
アイテム(鋼材×45、65)
■Fマス
■Gマス
アイテム(鋼材×20、25)
■Hマス
■Iマス
【ドロップ情報】
※以下は、攻略中に確認できたものとなります。
■Aマス
・妙高
■Cマス
・木曾
■Dマス
・比叡、霧島
・扶桑
■Fマス
・由良
・神通
・鳥海
■Hマス
・由良
・摩耶、鳥海
■Iマス
・多摩
【攻略編成例】
▲この海域は、4-1と同じ編成でもなんとかなる海域です。
道中のうずしおを通りたくない、対潜マスで勝つ確率を上げたい
というのであれば、駆逐艦2隻を加えることで対応できます。
※この海域の潜水艦戦は、潜水艦マスがどこかわかるようになっています。
相手も脅威とまではいかないので、S勝利にこだわらなければ、
単横陣を選択し、ある程度育った対潜要員を数隻連れて行けば
対潜装備がなくても切り抜けることができます。
ちなみに私が初めて攻略した時は、上記画像のような編成で
クリアしました。
▲この海域のボス戦での最高記録です。
※以下の条件で最高記録を決定しています。
・ボス戦終了時に最も損害が少ない
・ボス戦での相手への損害が最も大きい
・ボス戦での被弾が最も少ない
【リンク】
・ジャム島攻略作戦
・カレー洋制圧戦
・リランカ島空襲
・カスガダマ沖海戦
・深海東洋艦隊漸減作戦
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闇夜を照らす華・第77話
どうも、べれったです。
今日は、『艦これ日誌』のSSに登場している神通さんが主人公のSS、
『闇夜を照らす華』をアップしようと思います。
広い心で読んで頂ければ幸いです。
※他の艦に対する呼称などは想像です。
艦娘のキャラ崩壊や提督のキャラがいい人過ぎるなどがあります。
提督の名前は作者と一緒だけど、似て非なるかな?
======================================================================
【第77話 提督が水着を着ない理由】
呂500 「神通さん、ちょっといいですか?」
神通「はい、なんですか?」
呂500 「この前、提督は水着を着ると大変だって言ってましたよね?」
神通「ええ。」
呂500 「そのことなんですけど、でっちが絶対嘘だっていうの。」
神通「ろーちゃん、他の人に話したんですか?」
呂500 「ううん、白露ちゃんたちが話してたのを誰かが聞いてたみたい。」
神通「はぁ・・・。」
金剛「神通ちゃーん!」
神通「どうしましたか?」
金剛「テートクが、蕁麻疹で大変ってほんとデスカ?」
神通「いえ、提督は大丈夫ですよ。」
金剛「はぁ、よかったデース。」
神通「なんだか、変な方向に広がってるみたいですね。
青葉さんに協力してもらって、なんとかしないと。」
金剛「ところで、元々はどんな話しだったデスカ?」
呂500 「提督が、水着を着るとジンマシンが出るくらいトラウマだって
話ですって。」
金剛「え、ほんとですか?!」
榛名「それって、提督の肌が弱いことと関係があるんじゃないでしょうか?」
金剛「Oh!さすがは榛名デース。」
神通「ここにいる人たちにだけでも真実をお話しした方が
いいかもしれませんね。」
榛名「榛名の推理は間違ってましたか?」
神通「提督の肌が弱いのは本当ですけど、水着を着るとダメというのは
その場を収めるためのウソなんです。」
呂500 「な、なんでそんなウソついたの?」
神通「皆さん、提督の身体が弱いのは知ってますよね?」
金剛「Of course!それは知ってるデース。」
神通「あの、ここから先の話しは他言しないでください。
提督の身体には、その、傷があるんです。」
呂500 「てーとく、怪我したの?」
神通「いえ、手術の跡がいくつもあって、特に胸からお腹にかけての傷は、
水着どころか胸元が大きめに空いてるシャツですら傷が見えてしまう
くらいなんです。」
呂500 「うわぁ、痛そう・・・。
てーとく、かわいそうですって。。。」
榛名「確かに、そんなに大きな傷を他の人には見られたくないですね。」
金剛「テートクは、私たちに気を遣って着ないってことデスカ?」
神通「それもあると思いますが、恐らくその傷が原因でなにか
あったんだと思います。
だから提督は、夏場でもワイシャツのボタンは一番上以外は全部
閉めていますし、下には必ずシャツを着てるんです。」
呂500 「うぅ。。。
ろーちゃん、知らなかった。。。
提督に悪いことしちゃった。。。」
神通「ろーちゃんは知らなかったんですから、仕方ありません。
だから、誰も責めたりしませんよ。
提督だって、そう言ってたでしょ?」
呂500 「うん。。。
ねえ、榛名さんと金剛さんは知ってた?」
金剛「テートクの病気のことはすこーし知ってマース。
でも、手術とかそういうのは考えたことありませんでした。」
榛名「提督の病気を考えれば、手術してない方珍しいかもしれませんね。
でも、そこまで大きな傷だったなんて。」
金剛「神通ちゃんは、見たことあるデスカ?」
神通「数えるくらいですけど。」
呂500 「てーとくと神通さんが、ケッコンしても一緒にいないのって、
それが原因なの?」
神通「それもあるかもしれませんが、私が提督に時間を割きすぎないように
配慮してくれているんだと思います。
自分や他の艦娘の皆さんとの時間も大切にしろってことだと。」
金剛「ん~、ワタシだったら、テートクとイチャイチャ、ラブラブ
していたいデース。
神通ちゃんは、そうは思わないデスカ?」
神通「四六時中、一緒に居たいとは思いませんね。」
呂500 「神通さんは、大好きな人とずっと一緒はイヤなの?」
神通「イヤではないですよ。
でも、一緒にいすぎると提督に依存してしまいそうですし、
なにより、気持ちが持ちそうにないです。」
榛名「緊張されるんですか?」
神通「緊張ではないんですけど、口下手なせいか、
間が持たないんです。。。」
金剛「神通ちゃんらしい理由ですね。
でも、ケッコンしたら、い~っぱいお話できるじゃないデスカ?」
神通「そうなんですけど、話のネタも有限なので。。。」
榛名「これからもいっぱい思い出を作って、ネタ切れにならないように
なるといいですね。」
神通「はい、そうですね。」
======================================================================
第78話 |第76話
今日は、『艦これ日誌』のSSに登場している神通さんが主人公のSS、
『闇夜を照らす華』をアップしようと思います。
広い心で読んで頂ければ幸いです。
※他の艦に対する呼称などは想像です。
艦娘のキャラ崩壊や提督のキャラがいい人過ぎるなどがあります。
提督の名前は作者と一緒だけど、似て非なるかな?
======================================================================
【第77話 提督が水着を着ない理由】
呂500 「神通さん、ちょっといいですか?」
神通「はい、なんですか?」
呂500 「この前、提督は水着を着ると大変だって言ってましたよね?」
神通「ええ。」
呂500 「そのことなんですけど、でっちが絶対嘘だっていうの。」
神通「ろーちゃん、他の人に話したんですか?」
呂500 「ううん、白露ちゃんたちが話してたのを誰かが聞いてたみたい。」
神通「はぁ・・・。」
金剛「神通ちゃーん!」
神通「どうしましたか?」
金剛「テートクが、蕁麻疹で大変ってほんとデスカ?」
神通「いえ、提督は大丈夫ですよ。」
金剛「はぁ、よかったデース。」
神通「なんだか、変な方向に広がってるみたいですね。
青葉さんに協力してもらって、なんとかしないと。」
金剛「ところで、元々はどんな話しだったデスカ?」
呂500 「提督が、水着を着るとジンマシンが出るくらいトラウマだって
話ですって。」
金剛「え、ほんとですか?!」
榛名「それって、提督の肌が弱いことと関係があるんじゃないでしょうか?」
金剛「Oh!さすがは榛名デース。」
神通「ここにいる人たちにだけでも真実をお話しした方が
いいかもしれませんね。」
榛名「榛名の推理は間違ってましたか?」
神通「提督の肌が弱いのは本当ですけど、水着を着るとダメというのは
その場を収めるためのウソなんです。」
呂500 「な、なんでそんなウソついたの?」
神通「皆さん、提督の身体が弱いのは知ってますよね?」
金剛「Of course!それは知ってるデース。」
神通「あの、ここから先の話しは他言しないでください。
提督の身体には、その、傷があるんです。」
呂500 「てーとく、怪我したの?」
神通「いえ、手術の跡がいくつもあって、特に胸からお腹にかけての傷は、
水着どころか胸元が大きめに空いてるシャツですら傷が見えてしまう
くらいなんです。」
呂500 「うわぁ、痛そう・・・。
てーとく、かわいそうですって。。。」
榛名「確かに、そんなに大きな傷を他の人には見られたくないですね。」
金剛「テートクは、私たちに気を遣って着ないってことデスカ?」
神通「それもあると思いますが、恐らくその傷が原因でなにか
あったんだと思います。
だから提督は、夏場でもワイシャツのボタンは一番上以外は全部
閉めていますし、下には必ずシャツを着てるんです。」
呂500 「うぅ。。。
ろーちゃん、知らなかった。。。
提督に悪いことしちゃった。。。」
神通「ろーちゃんは知らなかったんですから、仕方ありません。
だから、誰も責めたりしませんよ。
提督だって、そう言ってたでしょ?」
呂500 「うん。。。
ねえ、榛名さんと金剛さんは知ってた?」
金剛「テートクの病気のことはすこーし知ってマース。
でも、手術とかそういうのは考えたことありませんでした。」
榛名「提督の病気を考えれば、手術してない方珍しいかもしれませんね。
でも、そこまで大きな傷だったなんて。」
金剛「神通ちゃんは、見たことあるデスカ?」
神通「数えるくらいですけど。」
呂500 「てーとくと神通さんが、ケッコンしても一緒にいないのって、
それが原因なの?」
神通「それもあるかもしれませんが、私が提督に時間を割きすぎないように
配慮してくれているんだと思います。
自分や他の艦娘の皆さんとの時間も大切にしろってことだと。」
金剛「ん~、ワタシだったら、テートクとイチャイチャ、ラブラブ
していたいデース。
神通ちゃんは、そうは思わないデスカ?」
神通「四六時中、一緒に居たいとは思いませんね。」
呂500 「神通さんは、大好きな人とずっと一緒はイヤなの?」
神通「イヤではないですよ。
でも、一緒にいすぎると提督に依存してしまいそうですし、
なにより、気持ちが持ちそうにないです。」
榛名「緊張されるんですか?」
神通「緊張ではないんですけど、口下手なせいか、
間が持たないんです。。。」
金剛「神通ちゃんらしい理由ですね。
でも、ケッコンしたら、い~っぱいお話できるじゃないデスカ?」
神通「そうなんですけど、話のネタも有限なので。。。」
榛名「これからもいっぱい思い出を作って、ネタ切れにならないように
なるといいですね。」
神通「はい、そうですね。」
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第78話 |第76話
艦これ日誌・第百二十六週目
どうも、べれったです。
今日は、自分が艦これをプレーしていく中で起きた内容を日誌やら
SSのようなものにしてアップしていこうと思います。
※基本的に、その週の自分のプレーで起こったことをベースに
記載するので、話が進まなかったり、ネタがなさすぎて勝手に考えたSSを
書いたりと、内容がグダグダになる可能性がありますが、広い心で読んで
頂けたら幸いです。
======================================================================
【第百二十六週目 普段はイケメン時々オトメ】
■提督日誌
ホワイトデーがやってきた。
まあ、例年通りなわけだが・・・
■この週に入手した艦娘紹介
※入手した順に表記(ダブりは除外)
なし
■おまけSS
※他の艦に対する呼称などは想像です。
あと提督のキャラは・・・作者に似て非なるかな?
嵐「はぎぃ、指令からのお返しもらってきたよ。」
萩風「嵐、一人一個でしょ。」
嵐「ちゃんと俺の分だけもらってきたぜ。
はぎが大丈夫か、半分ずつ食べようぜ。」
萩風「い、いいよ、嵐が全部食べなよ。」
嵐「はぎ、もし甘すぎてキツくても無理して食べる気だろ?
だったら、俺の分一口食べて、判断した方がいいって。」
萩風「う、うん。。。」
嵐「ほい。」
萩風「はむ・・・
ん・・・、やっぱり、甘すぎる・・・。」
べれった「あ・・・。」
萩風「し、指令?!
あの、えっと・・・
ごめんなさい!」
嵐「また絶妙なタイミングで登場したな。」
べれった「なあ、みんな用のクッキーを萩風が食べたのか?」
嵐「・・・。
いや、食べてない!
それより司令、このクッキー甘すぎないか?
これじゃ、甘いの苦手なやつはどうすんだよ。」
べれった「え?嵐も甘いのダメだった?」
嵐「お、おぉ。」
べれった「そっか、困ったな。。。」
嵐「ん?どうしたんだ?」
べれった「い、いや、なんでもない。
それより、萩風を追掛けないと。」
嵐「はぎになんか用があったの?」
べれった「いや、萩風は甘いの苦手だから、別に用意してたんだけど、
急ぎの仕事があって渡せなくて。」
嵐「え?マジで?」
べれった「甘いのが苦手な子は少ないから、
そういう子には個別で渡してんだよ。」
嵐「指令、執務室で待ってて、はぎ探してくるから。」
・・・・・
萩風「せっかく指令が用意してくれたものに文句を言って・・・
絶対に嫌われた・・・」
嵐「はぎぃ!」
萩風「ぐすっ、な、なに?」
嵐「司令がはぎに用があるって。」
萩風「わかった・・・。
ねえ、司令、怒ってた?」
嵐「いいや、怒ってなかったよ。
俺が保証する。
それとも、俺が信じられないか?」
萩風「ううん、信じる。
でも、ほんとに怒ってないの?
あんなヒドイこと言ったのに。」
嵐「ああ、大丈夫だ。
さ、行こう。」
・・・・・
嵐「指令、はぎを連れて来たよ。」
萩風「し、指令・・・さっきは、その・・・」
べれった「萩風、えっと、これ。」
萩風「これは・・・?」
べれった「バレンタインのお返し。
萩風、甘いの苦手そうだから、甘さ控えめのやつを
用意したんだ。」
萩風「え、私のためにわざわざ?」
べれった「いや、何人か甘いの苦手な子がいるから、その子たちには
個別に渡してるんだよ。
だから、気にするな。」
萩風「で、でも、他の子たちはクッキー一枚なのに、
こんなにたくさんもらえません。」
べれった「いや、それは、萩風にはお世話になってるから、
そのお礼のぶん多めに・・・」
萩風「あ、ありがとうございます。
大切に食べますね。」
嵐「よかったな。
そういえば、どうしてはぎが甘いの苦手だって知ったんだ?」
べれった「いや、神通や春雨から言われたのもあるけど、健康に気を遣って
ケーキとかも砂糖控えめにしたりしてるから、そうかなって。」
萩風「さすが指令です。
あの、食べてみてもいいですか?」
べれった「どうぞ。」
萩風「はむ・・・
これはもしかして、ごまクッキーですか?」
べれった「春雨にかなり手伝ってもらったし、味見もしたから大丈夫
だと思うけど、どうかな?」
嵐「は?春雨に手伝ってもらったとはいえ、指令の手作り?!」
萩風「わたし、こんなに幸せでいいんでしょうか?
なのに、指令に酷いこと言っちゃって・・・
もう、私のばかばかぁ~!!」
べれった「いや、甘すぎって感想は、別に酷くないと思うぞ。
だから、自分を責めるな。」
萩風「はい。」
べれった「あ、あと、嵐にも少し分けてほしいんだ。
嵐が甘いの苦手ってことまでは気付かなくて・・・。」
萩風「え?嵐は甘いもの平気ですよ?」
嵐「あ、えっと・・・」
萩風「ああ!
もしかして、自分が司令に文句をいっぱい言って、
私は悪くないみたいにしようとした?」
嵐「だ、だって、はぎが指令に嫌われるところなんて見たくないし・・・」
萩風「私は、嵐が指令に嫌われてるとこなんて見たくないよ!」
嵐「わ、悪かったって、そんな怖い顔するなって。」
べれった「そっか、それはよかった。
あの、これ、よかったら。」
嵐「へ?
わ、わたし???」
べれった「うん、嵐にもたくさん世話になってるから。」
嵐「ややや、俺はなにもしてないから。」
萩風「いいじゃない、大好きな指令からのプレゼントだよ?」
嵐「は、はぎぃ?!
な、なにいってんだよ、指令のことが好きなのは、はぎだろ?」
萩風「じゃあ嵐は、指令のこと嫌い?」
嵐「き、嫌いじゃない、けど・・・」
萩風「じゃあ、いいじゃない。」
嵐「ほ、ほんとにいいのか?神通さんとか春雨の間違いじゃないのか?」
べれった「神通とかには、ちゃんと渡すから大丈夫。」
萩風「やっぱり、神通さんたちには個別なんですね?」
べれった「ああ、特にお世話になってる何人かには個別で渡してるよ。
あ、あまりごまかせてないけど、なるべく内密にな。」
萩風「もちろんです。」
嵐「し、司令、ほんとにいいのか?
後で返せって言われても、返さないよ?」
べれった「疑り深いな。
じゃあ、これは・・・」
嵐「もらう、もらうからぁ!」
べれった「からかって悪い、これは嵐以外に渡さないから。」
萩風「よかったね、嵐。」
嵐「う、うん。。。
し、指令・・・、ありがと。。。」
べれった「どういたしまして。」
萩風「あ、そういえば、さっき『わたし』って言ってたよね?
久しぶりに聞いたなぁ、嵐が自分のこと『わたし』って言ったの。」
べれった「あ、そういえば・・・」
嵐「言ってない、言ってないって!
聞き間違いだって、ぜったい!」
萩風「司令、嵐は普段カッコイイですけど、
こういう時はとってもかわいいんですよ。」
べれった「あ、それはわかる。」
嵐「はっ?!
二人してからかってるのか?そうなのか?
俺がかわいい?ないない、ありえないだろ?
な?なぁ?!」
======================================================================
第百二十七週目 |第百二十五週目
今日は、自分が艦これをプレーしていく中で起きた内容を日誌やら
SSのようなものにしてアップしていこうと思います。
※基本的に、その週の自分のプレーで起こったことをベースに
記載するので、話が進まなかったり、ネタがなさすぎて勝手に考えたSSを
書いたりと、内容がグダグダになる可能性がありますが、広い心で読んで
頂けたら幸いです。
======================================================================
【第百二十六週目 普段はイケメン時々オトメ】
■提督日誌
ホワイトデーがやってきた。
まあ、例年通りなわけだが・・・
■この週に入手した艦娘紹介
※入手した順に表記(ダブりは除外)
なし
■おまけSS
※他の艦に対する呼称などは想像です。
あと提督のキャラは・・・作者に似て非なるかな?
嵐「はぎぃ、指令からのお返しもらってきたよ。」
萩風「嵐、一人一個でしょ。」
嵐「ちゃんと俺の分だけもらってきたぜ。
はぎが大丈夫か、半分ずつ食べようぜ。」
萩風「い、いいよ、嵐が全部食べなよ。」
嵐「はぎ、もし甘すぎてキツくても無理して食べる気だろ?
だったら、俺の分一口食べて、判断した方がいいって。」
萩風「う、うん。。。」
嵐「ほい。」
萩風「はむ・・・
ん・・・、やっぱり、甘すぎる・・・。」
べれった「あ・・・。」
萩風「し、指令?!
あの、えっと・・・
ごめんなさい!」
嵐「また絶妙なタイミングで登場したな。」
べれった「なあ、みんな用のクッキーを萩風が食べたのか?」
嵐「・・・。
いや、食べてない!
それより司令、このクッキー甘すぎないか?
これじゃ、甘いの苦手なやつはどうすんだよ。」
べれった「え?嵐も甘いのダメだった?」
嵐「お、おぉ。」
べれった「そっか、困ったな。。。」
嵐「ん?どうしたんだ?」
べれった「い、いや、なんでもない。
それより、萩風を追掛けないと。」
嵐「はぎになんか用があったの?」
べれった「いや、萩風は甘いの苦手だから、別に用意してたんだけど、
急ぎの仕事があって渡せなくて。」
嵐「え?マジで?」
べれった「甘いのが苦手な子は少ないから、
そういう子には個別で渡してんだよ。」
嵐「指令、執務室で待ってて、はぎ探してくるから。」
・・・・・
萩風「せっかく指令が用意してくれたものに文句を言って・・・
絶対に嫌われた・・・」
嵐「はぎぃ!」
萩風「ぐすっ、な、なに?」
嵐「司令がはぎに用があるって。」
萩風「わかった・・・。
ねえ、司令、怒ってた?」
嵐「いいや、怒ってなかったよ。
俺が保証する。
それとも、俺が信じられないか?」
萩風「ううん、信じる。
でも、ほんとに怒ってないの?
あんなヒドイこと言ったのに。」
嵐「ああ、大丈夫だ。
さ、行こう。」
・・・・・
嵐「指令、はぎを連れて来たよ。」
萩風「し、指令・・・さっきは、その・・・」
べれった「萩風、えっと、これ。」
萩風「これは・・・?」
べれった「バレンタインのお返し。
萩風、甘いの苦手そうだから、甘さ控えめのやつを
用意したんだ。」
萩風「え、私のためにわざわざ?」
べれった「いや、何人か甘いの苦手な子がいるから、その子たちには
個別に渡してるんだよ。
だから、気にするな。」
萩風「で、でも、他の子たちはクッキー一枚なのに、
こんなにたくさんもらえません。」
べれった「いや、それは、萩風にはお世話になってるから、
そのお礼のぶん多めに・・・」
萩風「あ、ありがとうございます。
大切に食べますね。」
嵐「よかったな。
そういえば、どうしてはぎが甘いの苦手だって知ったんだ?」
べれった「いや、神通や春雨から言われたのもあるけど、健康に気を遣って
ケーキとかも砂糖控えめにしたりしてるから、そうかなって。」
萩風「さすが指令です。
あの、食べてみてもいいですか?」
べれった「どうぞ。」
萩風「はむ・・・
これはもしかして、ごまクッキーですか?」
べれった「春雨にかなり手伝ってもらったし、味見もしたから大丈夫
だと思うけど、どうかな?」
嵐「は?春雨に手伝ってもらったとはいえ、指令の手作り?!」
萩風「わたし、こんなに幸せでいいんでしょうか?
なのに、指令に酷いこと言っちゃって・・・
もう、私のばかばかぁ~!!」
べれった「いや、甘すぎって感想は、別に酷くないと思うぞ。
だから、自分を責めるな。」
萩風「はい。」
べれった「あ、あと、嵐にも少し分けてほしいんだ。
嵐が甘いの苦手ってことまでは気付かなくて・・・。」
萩風「え?嵐は甘いもの平気ですよ?」
嵐「あ、えっと・・・」
萩風「ああ!
もしかして、自分が司令に文句をいっぱい言って、
私は悪くないみたいにしようとした?」
嵐「だ、だって、はぎが指令に嫌われるところなんて見たくないし・・・」
萩風「私は、嵐が指令に嫌われてるとこなんて見たくないよ!」
嵐「わ、悪かったって、そんな怖い顔するなって。」
べれった「そっか、それはよかった。
あの、これ、よかったら。」
嵐「へ?
わ、わたし???」
べれった「うん、嵐にもたくさん世話になってるから。」
嵐「ややや、俺はなにもしてないから。」
萩風「いいじゃない、大好きな指令からのプレゼントだよ?」
嵐「は、はぎぃ?!
な、なにいってんだよ、指令のことが好きなのは、はぎだろ?」
萩風「じゃあ嵐は、指令のこと嫌い?」
嵐「き、嫌いじゃない、けど・・・」
萩風「じゃあ、いいじゃない。」
嵐「ほ、ほんとにいいのか?神通さんとか春雨の間違いじゃないのか?」
べれった「神通とかには、ちゃんと渡すから大丈夫。」
萩風「やっぱり、神通さんたちには個別なんですね?」
べれった「ああ、特にお世話になってる何人かには個別で渡してるよ。
あ、あまりごまかせてないけど、なるべく内密にな。」
萩風「もちろんです。」
嵐「し、司令、ほんとにいいのか?
後で返せって言われても、返さないよ?」
べれった「疑り深いな。
じゃあ、これは・・・」
嵐「もらう、もらうからぁ!」
べれった「からかって悪い、これは嵐以外に渡さないから。」
萩風「よかったね、嵐。」
嵐「う、うん。。。
し、指令・・・、ありがと。。。」
べれった「どういたしまして。」
萩風「あ、そういえば、さっき『わたし』って言ってたよね?
久しぶりに聞いたなぁ、嵐が自分のこと『わたし』って言ったの。」
べれった「あ、そういえば・・・」
嵐「言ってない、言ってないって!
聞き間違いだって、ぜったい!」
萩風「司令、嵐は普段カッコイイですけど、
こういう時はとってもかわいいんですよ。」
べれった「あ、それはわかる。」
嵐「はっ?!
二人してからかってるのか?そうなのか?
俺がかわいい?ないない、ありえないだろ?
な?なぁ?!」
======================================================================
第百二十七週目 |第百二十五週目
ジャム島攻略作戦
どうも、べれったです。
今更ではありますが、4-1『ジャム島攻略作戦』の情報をアップしようと
思います。
======================================================================
※以下の情報は、全て自分で攻略した際の情報となります。
基本的に攻略Wikiの情報を元に攻略を進めていますが、
情報が古くなったり、誤った情報を記載してしまう恐れがあります。
そのため、攻略Wikiや他の方の攻略記事なども併せてご確認いただき、
攻略を進めていただければ幸いです。
なお、一部の情報は随時更新していく予定です。
【基本情報】
・開放条件:2-4『沖ノ島海域』攻略
・出撃艦隊:通常艦隊
・出撃制限:なし
・編成制限:なし
・難易度選択:なし
・クリア条件:ボスマスでの戦闘で勝利する
(勝利時のランクは関係なし)
【出撃マップ】
【敵編成】
※以下は、攻略中に確認できたものとなります。
■Aマス
不明
■Bマス
不明
■Cマス
不明
■Dマス(ボス戦)
■Eマス
■Fマス
アイテム(燃料×45、75、110)
■Gマス
■Hマス
不明
■Iマス
【ドロップ情報】
※以下は、攻略中に確認できたものとなります。
■Aマス
不明
■Bマス
不明
■Cマス
不明
■Dマス
・扶桑
・加賀
■Eマス
・五十鈴
・羽黒
■Gマス
・千代田
■Hマス
不明
■Iマス
・神通
【攻略編成例】
▲この海域には、道中で潜水艦が登場します。
また、外れマスでの戦艦対策、ボス戦を優位に進めるなどを考慮すると
戦艦や空母+対潜能力のある駆逐、軽巡、雷巡などを連れて行くと
比較的道中での事故や大損害は免れやすいと思います。
ただし、この海域は羅針盤に振り回されやすいため、
繰り返し出撃するための資源や資材、そして諦めない気持ちが大切
かもしれません。
※この海域の潜水艦戦は、潜水艦マスがどこかわかるようになっています。
また、それほど驚異となる潜水艦がいないため、単横陣を選択すれば
ある程度育った対潜要員なら対潜装備がなくても中破にでき、
かつ戦艦や正規空母がいれば、随伴艦に潜水艦以外がいても
対処できます。
ちなみに私が初めて攻略した時は、上記画像のような編成で
クリアしました。
▲この海域のボス戦での最高記録です。
※以下の条件で最高記録を決定しています。
・ボス戦終了時に最も損害が少ない
・ボス戦での相手への損害が最も大きい
・ボス戦での被弾が最も少ない
【リンク】
・ジャム島攻略作戦
・カレー洋制圧戦
・リランカ島空襲
・カスガダマ沖海戦
・深海東洋艦隊漸減作戦
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戻る
今更ではありますが、4-1『ジャム島攻略作戦』の情報をアップしようと
思います。
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※以下の情報は、全て自分で攻略した際の情報となります。
基本的に攻略Wikiの情報を元に攻略を進めていますが、
情報が古くなったり、誤った情報を記載してしまう恐れがあります。
そのため、攻略Wikiや他の方の攻略記事なども併せてご確認いただき、
攻略を進めていただければ幸いです。
なお、一部の情報は随時更新していく予定です。
【基本情報】
・開放条件:2-4『沖ノ島海域』攻略
・出撃艦隊:通常艦隊
・出撃制限:なし
・編成制限:なし
・難易度選択:なし
・クリア条件:ボスマスでの戦闘で勝利する
(勝利時のランクは関係なし)
【出撃マップ】
【敵編成】
※以下は、攻略中に確認できたものとなります。
■Aマス
不明
■Bマス
不明
■Cマス
不明
■Dマス(ボス戦)
■Eマス
■Fマス
アイテム(燃料×45、75、110)
■Gマス
■Hマス
不明
■Iマス
【ドロップ情報】
※以下は、攻略中に確認できたものとなります。
■Aマス
不明
■Bマス
不明
■Cマス
不明
■Dマス
・扶桑
・加賀
■Eマス
・五十鈴
・羽黒
■Gマス
・千代田
■Hマス
不明
■Iマス
・神通
【攻略編成例】
▲この海域には、道中で潜水艦が登場します。
また、外れマスでの戦艦対策、ボス戦を優位に進めるなどを考慮すると
戦艦や空母+対潜能力のある駆逐、軽巡、雷巡などを連れて行くと
比較的道中での事故や大損害は免れやすいと思います。
ただし、この海域は羅針盤に振り回されやすいため、
繰り返し出撃するための資源や資材、そして諦めない気持ちが大切
かもしれません。
※この海域の潜水艦戦は、潜水艦マスがどこかわかるようになっています。
また、それほど驚異となる潜水艦がいないため、単横陣を選択すれば
ある程度育った対潜要員なら対潜装備がなくても中破にでき、
かつ戦艦や正規空母がいれば、随伴艦に潜水艦以外がいても
対処できます。
ちなみに私が初めて攻略した時は、上記画像のような編成で
クリアしました。
▲この海域のボス戦での最高記録です。
※以下の条件で最高記録を決定しています。
・ボス戦終了時に最も損害が少ない
・ボス戦での相手への損害が最も大きい
・ボス戦での被弾が最も少ない
【リンク】
・ジャム島攻略作戦
・カレー洋制圧戦
・リランカ島空襲
・カスガダマ沖海戦
・深海東洋艦隊漸減作戦
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闇夜を照らす華・第76話
どうも、べれったです。
今日は、『艦これ日誌』のSSに登場している神通さんが主人公のSS、
『闇夜を照らす華』をアップしようと思います。
広い心で読んで頂ければ幸いです。
※他の艦に対する呼称などは想像です。
艦娘のキャラ崩壊や提督のキャラがいい人過ぎるなどがあります。
提督の名前は作者と一緒だけど、似て非なるかな?
======================================================================
【第76話 お嫁さんテスト】
電「神通さん、ごケッコンおめでとうなのです。」
神通「ありがとう、電さん。」
電「あの、神通さん・・・」
神通「どうかしましたか?」
電「な、なんでもないのです。」
雷「あ、神通さん発見!かくほー!」
電「雷ちゃん、神通さんに迷惑掛けちゃダメなのです。」
神通「大丈夫ですよ。
雷さん、どうかしましたか?」
響「第1回、神通さんのお嫁さんテスト開催。」
電「はわわわ、響ちゃん、それは失礼なのです。」
暁「電、神通さんは立派なレディよ。
これから出す問題なんてきっと楽勝よ。」
神通「えっと、少し自信がありませんが、質問があるならどうぞ。」
響「第1問、司令官のために料理、洗濯をする?」
神通「はい、毎回ではありませんが、料理も洗濯もしますよ。」
雷「毎食じゃないんだ。」
神通「はい、提督は、ケッコンしたからといって毎食私に料理を
作らせようって気はないみたいです。
もちろんリクエストがあれば作りますよ。」
暁「それって、ケッコン前と変わらないわよね?」
神通「そうですね。」
雷「それじゃあ、洗濯は?」
神通「提督の調子が悪い時は、代わりにやる程度ですね。」
電「あ、あの、それって、司令官さんの・・・
し、下着とかも、なのですか?」
神通「そ、そうですね、ちゃんと洗いますよ、、、」
雷「やっぱり、これまでと変わんないわね。」
響「第2問、デートはする?」
神通「そうですね、近所への買い出しついでに喫茶店でお話したり、
お昼を食べたりしますよ。」
響「荷物はどっちが持つの?」
神通「基本的に半分ずつですね。
極端に重たいものがある時は私になりますけど。」
暁「まったく、レディに重たいものを持たせるなんて。」
電「仕方ないのです、司令官さんの身体が心配なのです。」
雷「そうそう、司令官はとってもデリケートなんだから、
艦娘の私たちを頼ってくれるくらいがちょうどいいのよ。」
暁「電と雷が秘書艦時代に甘やかしすぎたんじゃない?」
雷「わたし、司令官を甘やかしたりしてないわ!
ね、電?」
電「は、はいなのです。」
響「第3問、スキンシップはちゃんと取ってる?」
神通「えっと、どういうことでしょうか?」
雷「司令官にぎゅーって抱きついたり」
暁「手を握ったりとか?」
電「い、一緒のお布団で寝たり、なのです。」
響「キスとか、・・・」
電「はわわわわ!響ちゃん、ダメなのです。」
響「・・・とか」
雷「響、なんて言ったの?」
電「い、言わなくていいのです。」
暁「電、顔真っ赤だけど、どうしたの?」
響「神通さんなら、全部やってるよね?」
神通「えっと、ぎゅっとしたり、手を握ったり、膝枕くらいは・・・」
雷「キスとかしないの?大人のキスってやつ。」
電「い、雷ちゃん、何を言いだすんですか!?」
雷「え、大人のキスって相手の口にチューすることでしょ?」
電「そ、そうなのです、はぁ。。。」
響「・・・。」
神通「えっと、キスはあんまり・・・」
雷「えぇ~~、おはようのチューに、行ってきますのチュー、
ただいまとおやすみ前もチューするんじゃないの?」
響「雷、それはこの前読んでたマンガの影響?」
雷「ううん、マンガだけど違うわよ。
えっとね、ノートくらいのサイズでページ数が少ないやつ。
タイトルはなんだっけ?秋雲に聞けばわかるけど。」
響「神通さん、秋雲の部屋は一度家宅捜索した方がいいかもしれない。」
神通「そ、そうですね。。。」
響「それで、最後のやつだけど、一回はしてるよね?」
神通「そ、その質問にだけは答えられません。。。」
暁「ねえ響、それって・・・」
電「響ちゃん、答えちゃ・・・もごもご・・・」
雷「電と響だけ知ってるなんてズルいわよ。
響、答えて。」
響「・・・いいけど、まずは全員に質問するね。
赤ちゃんはどうやって出来るか知ってる?」
暁「も、もちろんよ。
暁を子供扱いしないでほしいわ。」
雷「私だって知ってるわよ。」
神通「・・・。」
電「~~~~。」
響「電と神通さんは知ってる顔してるね。
二人とも答えを言ってみて。」
暁「そんなの、コウノトリさんが運んでくるのよね?」
雷「違うわよ、キャベツ畑から生まれてくるのよ。」
響「・・・電の判断は正しかったね。
神通さんも答えなくていいよ。」
神通「はぁ、よかった。。。」
時雨「随分賑やかだね、どうしたの?」
暁「あ、時雨、夕立。
赤ちゃんは、コウノトリさんが運んでくるのよね?」
雷「違うって、キャベツ畑から生まれてくるのよ。」
時雨「えっと・・・」
電『時雨ちゃん、言っちゃダメなのです。』
神通『時雨さん、なんとかごまかしてください。』
時雨「そうだね・・・」
夕立「はいはーい、二人とも間違ってるっぽい。」
時雨「夕立?!」
暁「じゃあ、なによ。」
雷「答えてみて。」
夕立「ふふん、男の人と女の人がチューするとできるっぽい。」
暁「え・・・」
雷「う、うそ・・・」
夕立「あれ?時雨、夕立も間違ったっぽい?」
時雨「あ、当たらずとも遠からず、かな・・・?
で、でも、キスしたからって絶対できるわけじゃないし、
その・・・なんていえば・・・」
春雨「それだけじゃ足りませんよ。」
神通「春雨ちゃん。」
春雨「赤ちゃんは、男の人と女の人がお互い大好きって気持ちと、
生まれてくる赤ちゃんのことを大切にしたいって気持ちが
すっごく強くないとできないんです。」
暁「そ、そんなの知ってたわ。」
響「さっきまでコウノトリがって言ってたのに。」
暁「うるさいわね!」
雷「そっか、お互いが大好きって気持ちなんだ・・・」
春雨「ですよね、みなさん?」
時雨「さすがだね、春雨。」
夕立「春雨は、物知りっぽい。」
神通「春雨ちゃん、代わりに説明してくれてありがとうございます。」
電「ありがとう、なのです。」
神通「電さんも、色々とフォローしてくれてありがとうございます。」
電「そ、そんな、、、」
春雨「あの、神通さん。」
神通「なんでしょうか?」
春雨「前から気になっていたんですけど、どうして電ちゃんは
さん付けなんですか?
神通さんがここに来たときからの付き合いなんですよね?」
神通「それは、その、電さんは元々秘書艦だったので・・・」
時雨「でも、もう電は秘書艦じゃないよ?
それに二人は仲がいいんだし、電がいいんだったら呼び方を
変えてもいいんじゃないかな?」
電「あ、あの、神通さんがよければ、その・・・
電ちゃんって、呼んでほしいのです。。。」
神通「わかりました。
じゃ、じゃあ、電ちゃん・・・」
電「はい、なのです。」
======================================================================
第77話 |第75話
今日は、『艦これ日誌』のSSに登場している神通さんが主人公のSS、
『闇夜を照らす華』をアップしようと思います。
広い心で読んで頂ければ幸いです。
※他の艦に対する呼称などは想像です。
艦娘のキャラ崩壊や提督のキャラがいい人過ぎるなどがあります。
提督の名前は作者と一緒だけど、似て非なるかな?
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【第76話 お嫁さんテスト】
電「神通さん、ごケッコンおめでとうなのです。」
神通「ありがとう、電さん。」
電「あの、神通さん・・・」
神通「どうかしましたか?」
電「な、なんでもないのです。」
雷「あ、神通さん発見!かくほー!」
電「雷ちゃん、神通さんに迷惑掛けちゃダメなのです。」
神通「大丈夫ですよ。
雷さん、どうかしましたか?」
響「第1回、神通さんのお嫁さんテスト開催。」
電「はわわわ、響ちゃん、それは失礼なのです。」
暁「電、神通さんは立派なレディよ。
これから出す問題なんてきっと楽勝よ。」
神通「えっと、少し自信がありませんが、質問があるならどうぞ。」
響「第1問、司令官のために料理、洗濯をする?」
神通「はい、毎回ではありませんが、料理も洗濯もしますよ。」
雷「毎食じゃないんだ。」
神通「はい、提督は、ケッコンしたからといって毎食私に料理を
作らせようって気はないみたいです。
もちろんリクエストがあれば作りますよ。」
暁「それって、ケッコン前と変わらないわよね?」
神通「そうですね。」
雷「それじゃあ、洗濯は?」
神通「提督の調子が悪い時は、代わりにやる程度ですね。」
電「あ、あの、それって、司令官さんの・・・
し、下着とかも、なのですか?」
神通「そ、そうですね、ちゃんと洗いますよ、、、」
雷「やっぱり、これまでと変わんないわね。」
響「第2問、デートはする?」
神通「そうですね、近所への買い出しついでに喫茶店でお話したり、
お昼を食べたりしますよ。」
響「荷物はどっちが持つの?」
神通「基本的に半分ずつですね。
極端に重たいものがある時は私になりますけど。」
暁「まったく、レディに重たいものを持たせるなんて。」
電「仕方ないのです、司令官さんの身体が心配なのです。」
雷「そうそう、司令官はとってもデリケートなんだから、
艦娘の私たちを頼ってくれるくらいがちょうどいいのよ。」
暁「電と雷が秘書艦時代に甘やかしすぎたんじゃない?」
雷「わたし、司令官を甘やかしたりしてないわ!
ね、電?」
電「は、はいなのです。」
響「第3問、スキンシップはちゃんと取ってる?」
神通「えっと、どういうことでしょうか?」
雷「司令官にぎゅーって抱きついたり」
暁「手を握ったりとか?」
電「い、一緒のお布団で寝たり、なのです。」
響「キスとか、・・・」
電「はわわわわ!響ちゃん、ダメなのです。」
響「・・・とか」
雷「響、なんて言ったの?」
電「い、言わなくていいのです。」
暁「電、顔真っ赤だけど、どうしたの?」
響「神通さんなら、全部やってるよね?」
神通「えっと、ぎゅっとしたり、手を握ったり、膝枕くらいは・・・」
雷「キスとかしないの?大人のキスってやつ。」
電「い、雷ちゃん、何を言いだすんですか!?」
雷「え、大人のキスって相手の口にチューすることでしょ?」
電「そ、そうなのです、はぁ。。。」
響「・・・。」
神通「えっと、キスはあんまり・・・」
雷「えぇ~~、おはようのチューに、行ってきますのチュー、
ただいまとおやすみ前もチューするんじゃないの?」
響「雷、それはこの前読んでたマンガの影響?」
雷「ううん、マンガだけど違うわよ。
えっとね、ノートくらいのサイズでページ数が少ないやつ。
タイトルはなんだっけ?秋雲に聞けばわかるけど。」
響「神通さん、秋雲の部屋は一度家宅捜索した方がいいかもしれない。」
神通「そ、そうですね。。。」
響「それで、最後のやつだけど、一回はしてるよね?」
神通「そ、その質問にだけは答えられません。。。」
暁「ねえ響、それって・・・」
電「響ちゃん、答えちゃ・・・もごもご・・・」
雷「電と響だけ知ってるなんてズルいわよ。
響、答えて。」
響「・・・いいけど、まずは全員に質問するね。
赤ちゃんはどうやって出来るか知ってる?」
暁「も、もちろんよ。
暁を子供扱いしないでほしいわ。」
雷「私だって知ってるわよ。」
神通「・・・。」
電「~~~~。」
響「電と神通さんは知ってる顔してるね。
二人とも答えを言ってみて。」
暁「そんなの、コウノトリさんが運んでくるのよね?」
雷「違うわよ、キャベツ畑から生まれてくるのよ。」
響「・・・電の判断は正しかったね。
神通さんも答えなくていいよ。」
神通「はぁ、よかった。。。」
時雨「随分賑やかだね、どうしたの?」
暁「あ、時雨、夕立。
赤ちゃんは、コウノトリさんが運んでくるのよね?」
雷「違うって、キャベツ畑から生まれてくるのよ。」
時雨「えっと・・・」
電『時雨ちゃん、言っちゃダメなのです。』
神通『時雨さん、なんとかごまかしてください。』
時雨「そうだね・・・」
夕立「はいはーい、二人とも間違ってるっぽい。」
時雨「夕立?!」
暁「じゃあ、なによ。」
雷「答えてみて。」
夕立「ふふん、男の人と女の人がチューするとできるっぽい。」
暁「え・・・」
雷「う、うそ・・・」
夕立「あれ?時雨、夕立も間違ったっぽい?」
時雨「あ、当たらずとも遠からず、かな・・・?
で、でも、キスしたからって絶対できるわけじゃないし、
その・・・なんていえば・・・」
春雨「それだけじゃ足りませんよ。」
神通「春雨ちゃん。」
春雨「赤ちゃんは、男の人と女の人がお互い大好きって気持ちと、
生まれてくる赤ちゃんのことを大切にしたいって気持ちが
すっごく強くないとできないんです。」
暁「そ、そんなの知ってたわ。」
響「さっきまでコウノトリがって言ってたのに。」
暁「うるさいわね!」
雷「そっか、お互いが大好きって気持ちなんだ・・・」
春雨「ですよね、みなさん?」
時雨「さすがだね、春雨。」
夕立「春雨は、物知りっぽい。」
神通「春雨ちゃん、代わりに説明してくれてありがとうございます。」
電「ありがとう、なのです。」
神通「電さんも、色々とフォローしてくれてありがとうございます。」
電「そ、そんな、、、」
春雨「あの、神通さん。」
神通「なんでしょうか?」
春雨「前から気になっていたんですけど、どうして電ちゃんは
さん付けなんですか?
神通さんがここに来たときからの付き合いなんですよね?」
神通「それは、その、電さんは元々秘書艦だったので・・・」
時雨「でも、もう電は秘書艦じゃないよ?
それに二人は仲がいいんだし、電がいいんだったら呼び方を
変えてもいいんじゃないかな?」
電「あ、あの、神通さんがよければ、その・・・
電ちゃんって、呼んでほしいのです。。。」
神通「わかりました。
じゃ、じゃあ、電ちゃん・・・」
電「はい、なのです。」
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第77話 |第75話
艦これ日誌・第百二十五週目
どうも、べれったです。
今日は、自分が艦これをプレーしていく中で起きた内容を日誌やら
SSのようなものにしてアップしていこうと思います。
※基本的に、その週の自分のプレーで起こったことをベースに
記載するので、話が進まなかったり、ネタがなさすぎて勝手に考えたSSを
書いたりと、内容がグダグダになる可能性がありますが、広い心で読んで
頂けたら幸いです。
======================================================================
【第百二十五週目 甘いものは苦手】
■提督日誌
もうすぐホワイトデーだ。
■この週に入手した艦娘紹介
※入手した順に表記(ダブりは除外)
なし
■おまけSS
※他の艦に対する呼称などは想像です。
あと提督のキャラは・・・作者に似て非なるかな?
江風「なぁ姉貴、提督、約束守ってくれるかな?」
海風「何か約束したの?」
江風「レベリングだよ、レベリング。
バレンタインデーのお返しのやつ。」
海風「まだ諦めてなかったの?
さすがに無理だと思うよ?」
江風「やっぱそうなのかなぁ。
じゃあ、代わりに高級クッキーだな。」
海風「もう、江風はお返し目的でチョコ渡したの?」
江風「一応、感謝の気持ちも込めたけどさ。
いいじゃん、お返しに期待したって。」
嵐「そういうのは、あんま期待しない方がいいぞ。」
江風「なんでー?」
嵐「うちの鎮守府に何人艦娘がいると思ってるんだ?
全員にお返ししてたら提督の財布はすっからかんだぜ。」
江風「そんなの、提督にチョコあげたやつだけでいいじゃん。」
海風「提督は、チョコをくれたからお返しするような人ではないと
思います。
きっとクッキーを一人一枚ずつ配るとかだと思います。」
江風「えぇ~~~」
萩風「ねえ嵐、司令はバレンタインデーのお返しはすると思う?」
嵐「どうしたんだ、はぎ?」
江風「姉貴は、一人一枚クッキーだっていうんだぜ。」
萩風「そうだよね、うん・・・」
嵐「そっか、はぎは甘いの苦手だもんな。」
江風「え、マジで?」
萩風「どうしよう、もしほんとにお返しがクッキーだったら・・・」
江風「無理して食べなくてもよくない?」
海風「江風!」
萩風「そんな、司令がせっかく私たちのために用意してくれたものなら、
断るなんてできません。」
海風「でも、無理して食べるのはよくないと思いますよ。」
萩風「うぅ~~、あらし~~。」
嵐「とりあえず、一口だけ食べて判断すればいいじゃないか?」
萩風「うん。。。」
春雨「あれ?皆さんどうしたんですか?」
江風「春雨、去年提督がホワイトデーのお返しで
みんなに何あげたか知ってるか?」
春雨「はい、知ってますよ。
去年は、というより毎年全員にクッキーですね。」
海風「それは、提督が手渡しするんですか?」
春雨「去年は、食堂に『お一人様一枚まで』という張り紙を張って
私たちが持っていくという感じでした。」
江風「それさぁ、絶対誰か大量に持ってくよな。
夕立姉貴とか。」
春雨「ふふっ、一昨年それをやって時雨姉さんにものすごく怒られた
みたいです。
実際は艦娘の人数より多く用意されているので、
何人も大量に持っていかない限り全員に行き渡るみたいですよ。」
嵐「春雨でも、何枚用意するとかは知らないんだな。」
春雨「それはそうですよ。
神通さんも知らないと思います。」
萩風「春雨さん、去年のお返しのクッキーは甘かったですか?」
春雨「はい、甘くておいしいクッキーでした。」
萩風「はぁ・・・。」
春雨「どうしたんですか?」
嵐「はぎは、甘いものが苦手なんだよ。」
春雨「ああ・・・」
海風「春雨ちゃん、提督が個別にお返しすることはないんですか?」
江風「それはないだろ?
全員分のクッキー用意してんだから。」
海風「それもそうですね。」
春雨「・・・。」
======================================================================
第百二十六週目 |第百二十四週目
今日は、自分が艦これをプレーしていく中で起きた内容を日誌やら
SSのようなものにしてアップしていこうと思います。
※基本的に、その週の自分のプレーで起こったことをベースに
記載するので、話が進まなかったり、ネタがなさすぎて勝手に考えたSSを
書いたりと、内容がグダグダになる可能性がありますが、広い心で読んで
頂けたら幸いです。
======================================================================
【第百二十五週目 甘いものは苦手】
■提督日誌
もうすぐホワイトデーだ。
■この週に入手した艦娘紹介
※入手した順に表記(ダブりは除外)
なし
■おまけSS
※他の艦に対する呼称などは想像です。
あと提督のキャラは・・・作者に似て非なるかな?
江風「なぁ姉貴、提督、約束守ってくれるかな?」
海風「何か約束したの?」
江風「レベリングだよ、レベリング。
バレンタインデーのお返しのやつ。」
海風「まだ諦めてなかったの?
さすがに無理だと思うよ?」
江風「やっぱそうなのかなぁ。
じゃあ、代わりに高級クッキーだな。」
海風「もう、江風はお返し目的でチョコ渡したの?」
江風「一応、感謝の気持ちも込めたけどさ。
いいじゃん、お返しに期待したって。」
嵐「そういうのは、あんま期待しない方がいいぞ。」
江風「なんでー?」
嵐「うちの鎮守府に何人艦娘がいると思ってるんだ?
全員にお返ししてたら提督の財布はすっからかんだぜ。」
江風「そんなの、提督にチョコあげたやつだけでいいじゃん。」
海風「提督は、チョコをくれたからお返しするような人ではないと
思います。
きっとクッキーを一人一枚ずつ配るとかだと思います。」
江風「えぇ~~~」
萩風「ねえ嵐、司令はバレンタインデーのお返しはすると思う?」
嵐「どうしたんだ、はぎ?」
江風「姉貴は、一人一枚クッキーだっていうんだぜ。」
萩風「そうだよね、うん・・・」
嵐「そっか、はぎは甘いの苦手だもんな。」
江風「え、マジで?」
萩風「どうしよう、もしほんとにお返しがクッキーだったら・・・」
江風「無理して食べなくてもよくない?」
海風「江風!」
萩風「そんな、司令がせっかく私たちのために用意してくれたものなら、
断るなんてできません。」
海風「でも、無理して食べるのはよくないと思いますよ。」
萩風「うぅ~~、あらし~~。」
嵐「とりあえず、一口だけ食べて判断すればいいじゃないか?」
萩風「うん。。。」
春雨「あれ?皆さんどうしたんですか?」
江風「春雨、去年提督がホワイトデーのお返しで
みんなに何あげたか知ってるか?」
春雨「はい、知ってますよ。
去年は、というより毎年全員にクッキーですね。」
海風「それは、提督が手渡しするんですか?」
春雨「去年は、食堂に『お一人様一枚まで』という張り紙を張って
私たちが持っていくという感じでした。」
江風「それさぁ、絶対誰か大量に持ってくよな。
夕立姉貴とか。」
春雨「ふふっ、一昨年それをやって時雨姉さんにものすごく怒られた
みたいです。
実際は艦娘の人数より多く用意されているので、
何人も大量に持っていかない限り全員に行き渡るみたいですよ。」
嵐「春雨でも、何枚用意するとかは知らないんだな。」
春雨「それはそうですよ。
神通さんも知らないと思います。」
萩風「春雨さん、去年のお返しのクッキーは甘かったですか?」
春雨「はい、甘くておいしいクッキーでした。」
萩風「はぁ・・・。」
春雨「どうしたんですか?」
嵐「はぎは、甘いものが苦手なんだよ。」
春雨「ああ・・・」
海風「春雨ちゃん、提督が個別にお返しすることはないんですか?」
江風「それはないだろ?
全員分のクッキー用意してんだから。」
海風「それもそうですね。」
春雨「・・・。」
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