まー君のどたこ趣味ブログ -69ページ目

みくろん。

プレイステーションのトロフィーシステムが今日から刷新され、今まで1~100までだったトロフィーレベルが最大999まで対応するようになりました。
それにともない各ユーザーのトロフィーレベルも現行の仕組みに即した表示に変わります。
私もトロフィーリストを開いたら数値が変わりました。ただ表記方法が変更になっただけなのに一気に数字が増えたことにより、なんだかまるでネイルと同化して超パワーアップを果たしたかのような気持ちになるマジックアップ
フ…フハハ…勝てる、これならフリーザにも勝てるぞタコ



そんな心持ちで6日に発売になったゲームギアミクロを触ってみました!
大きさは勝手に想像していたやつの半分にも満たなかったですにやり
老眼には絶望的なサイズ。
4色セットを買ったから、オマケに拡大鏡が付いてて助かるショック



そうそう、4色セットなのに宅配された輸送ダンボール箱がめちゃ小さくて、え?これほんとに4つ入ってます?ってぐらいの大きさでしたあせる
開けてみたらちゃんと入ってたけどさ(当然か)タコ



同梱品は本体と説明書のみ。単4電池でも動作しますし、USBケーブル(タイプB)から電源を取ることもできます。USBケーブルおよびUSBアダプターは付属していませんが、ミニ系のゲーム機を集めている方なら、どれかのを流用できるぐらい家に転がってると思いますウシシ






小さい画面も心配でしたが、やろうと思えばRPGもちゃんとできます。文字もまあ読めないほどじゃない。
どっちかというとシューティングのほうがキツそう。今回発売の4色には純然たるシューティングゲームは無いので困ることはありませんが、アレスタコレクションに付属するゲームギアミクロ(限定ホワイトカラー)はシューティングばっかり入っているので、相当にキツいと思います。



アレスタのゲームギアはアレスタコレクション本編と同じゲームが収録されているだけのザ・コレクターズアイテムなので、出先でもない限りわざわざゲームギアミクロのほうでプレイすることもないのですがにひひ



画面よりもむしろ方向キー、各種ボタンがマズい。小型化されているから仕方ない部分はあるとはいえ、そこまでしっかりした作りじゃないのでなんかガッチリしてないし、耐久性に不安がありそう(個人の感想です)はてなマーク
だいたいは不安定な持ち方のせいもあると思うのですが、方向キーは押せてるようで入力できてなかったり。ボタンも小さいので、大人の指だと同時押しが暴発しがち汗
そういう意味では実はRPGやシューティングよりも、ソニック・ザ・ヘッジホッグなどの王道アクションが地味に鬼門か…?



どう考えても懐かしさ優先の商品だし、クリアできないとまでは言わないけど、これでがっつり根を詰めて遊ぶタイプのものじゃないので、そこらへんはとくに問題視はしてませんけどね。
でも懐かしのゲームをしっかり遊びたくて購入する方は辛いかも…というのは念頭においておかれたほうがよろしいかと思います真顔

襲われたくも襲いたくもなし。

10月もそこそこ過ぎ、着々とPS5の抽選に落ちてきている…ハートブレイク
まだいくつかの抽選は残っているんですけど、なんか転売とかも含めた過熱ぶりを見ていますと当たらなくて元々というか、どうでもよくなってきました。いや負け惜しみじゃなくえー勝手に本命扱いしていた抽選にも華麗に落ちたし。
そもそも発売日に欲しいソフトも無かったわけですし、今買えなくてもそこまでダメージはないんだと。



発売日には欲しいソフトが無いだけで、12月にはオープンワールド人喰い鮫ゲームのマンイーターってゲームがあるんですけどね汗
いまのところこれだけはやってみたいので、なんだかんだ言いつつも抽選に当たれば、結局「ウヒャヒャヒャ!アタッタ!アタッタ!」とバンカー地獄からやっとゴルフボールが抜け出たオッチャン(わかる人がわかればいい)みたいになりますけどねほっこり



タコゲーと同じくらいサメゲーに注目している当ブログとしてはちょっと気になるタイトルニコ
人喰い鮫みたいにサメの狂暴性を前面に押し出した部分は好きじゃないけど。別にVS魚で留めたらいいのに、なんでわざわざゲームにマンイーターと命名してまで人を襲わせたがるんだろう汗こちとらサメの生活を体験できればそれでいいのに。






ハングリーシャークワールドでもそうですが、サメ=人間に害をなす者とし、意図的に人を襲わせようとするのには異を唱えたい。
しかしハングリー~では人を襲うと魚よりもスタミナの回復量などが良かったので、気付けば魚そっちのけで積極的に人を襲っていた私。
本当に怖いのは人間の持つ残虐な心…キラキラザンゲします…。



マンイーターでもボーナス得点がすごいとか、出てくる人はもれなくク○人間とかなら、私も良心の呵責に苛まれずにガンガン襲っていけるのですが←
例えばモーターボートで海水浴客の母子のすぐそばを駆け抜けるような奴とかなら、むしろとことんまで追い詰めて襲いたいワケであせる
本当に怖いのは人間の持つ残虐な心…キラキラザンギ、いやザンゲします…。



買いたいつもりではいるんですが、上記のような理由も無しに、しかも人を襲うことが主軸になったゲームだったらどうしよう…(※題名がマンイーターであるからして、その可能性は高いと思うぞよショボーン
ま、その場合は割り切って楽しみますニヤニチャア…ニヤァ…
とりあえず魚が主人公のオープンワールドなんてあまり見ないので、マジメに楽しみです♪本体確保できてないけどっ♪

どた好。

どたこ趣味ブログなんてのをやっているぐらいですから、当方はタコが好きでございます。タコグッズにも目がいくし、タコが目立つゲームなんて、いわずもがなラブ



そんな感じで「タコタン:星のタコ」をクリアしました。switchのタコゲーでは助けてタコさん以来ですね(他にもあったら情報をお寄せくださいませ)ドキドキ






タコタンはシューティングゲーム。たぶん海外のゲームなんですが、触ってすぐ(これはグラディウスかパロディウスにインスパイアされたな…)と感じましたウシシ
ロックマン風ゲームとか魔界村風ゲームのことをよくブログに書いてますが、海外のクリエイターって日本人の感覚としては(それ、ヤバいんじゃないの…ガーン)ってぐらいの再現度で好きなゲームを参考にしますよねしょんぼりもちろん国にもよるんだろうけどもぐもぐ



日本もなにかが流行ると同じようなゲームが一気に増えるし、真似をしていることはしているんだけど、海外のクリエイターは「好きなゲームを真似る」のに対して、日本のクリエイターは「売れたゲームを真似る」タイプのような。まあ余談ですウインク



いつも同じ締め方をしているけど、日本で正規に販売されているんだから権利の侵害はしていないんでしょう!わかんないし、後で発覚するのもよく見てきたけど!(ドン!)プンプン






タコタンはステージ構成などがすごくグラディウスオマージュに見えるけど、パワーアップのシステムはグラディウスやパロディウスのようなゲージ制ではないので、もしかしたらグラディウスなどにインスパイアされていないのかもしれない←あれだけ啖呵を切っておいて急に揺らぐな汗
プレイ感覚とか敵の編隊などの雰囲気はよく似てるんだけどな~にやり
どうせならペンギンやマンボウも使えるようにしておけば


回避ボタンがあり、押すと画面奥に移動しつつ完全無敵になる独自システムもあります。画面奥に行ったのと同じスピードでじんわり戻ってきて、戻りきると当たり判定が復活。
なぜシューティングを格ゲーで例えるかな~?と思わなくもないですが、餓狼伝説でいうと1~スペシャルまでのライン移動ではなくて、3からのスウェーのような感じの動きにひひ
一見回避不能な障害物をこれで避けたり、敵弾を一方的に拒否できたりするのはこのゲームならではの面白さ。



難点を挙げると敵機に比べて主人公のタコが大きすぎ、不幸な被弾が多々あること、範囲が狭い直線的な攻撃か、放物線を描くように飛び、当てるのが難しいなど、適当に連打していてもよく当たる武装があまり無いこと、横スクロールあるあるで地形にも激突するんだけど、その地形がわかりにくいことなど。
最終面なんか赤っぽい画面に赤っぽい障害物でして。非常に見えづらいわムキーッ



タコが大きいのも相俟って、まあ弾やら地形やら、色んなところに当たる当たるえーん
本家グラディウスと違って体力制なので、そこらでダメージを負うのは狙った調整かもしれませんけどね。さきほど紹介したスウェーだと地形も問答無用で無効化できるので(もちろん戻ってきたときに地形に重なっているとダメージ)、スウェーを多用しつつ攻略していくゲームなんだと思いますニコ



スウェー中は移動の制限もないし、わずかなクールタイムで次のスウェーが使用可能になるので、そういう意味でシューティングが苦手だけど好きな方にもおすすめしやすいゲームともいえるかな?値段もまあまあ安いし。あまりにスウェーのみに頼って敵を撃破しないままだとジリ貧になっちゃいますけどねあせる

社内のゴタゴタじゃないよね?。

新日本プロレスのハロルド・ジョージ・メイ社長が退任になると報じられ、数日が経ちました。今月23日に承認される予定とのこと。



メイ社長が初めて社長になると発表された際、大会場でPVが流されたのを昨日のことのように思い出します。初登場はシャワーシーンから。こんなことをした社長はいなかったので、当時は内心(…大丈夫か?)と思ったものですが、その後実際にリングに上がり、挨拶しているのを聞くと、なんとなくこの人なら大丈夫かも?とあっさり手のひらを返した私爆弾



なぜかというと話している言葉の端々に、いやど真ん中に「プロレス愛」を感じたから。プロレスを好きな奴に悪い奴はいねえ!的なアレでウシシ
そのときはまず流暢な日本語に驚いたものです。声だけ聞いてると日本人が喋ってるみたいに上手い。
その後、メイ社長が日本コカ・コーラ副社長、タカラトミー社長などで結果を出してきた経営のプロだと知り、むしろ当時の新日本プロレスが来てほしくても呼べないような大物をよく呼んでこれたな…とびっくり






実際メイ社長は就任以来、自分の言葉でコラムを届けてくれたり、可能な限り会場に立ってファンと話したり、写真に収まっているのを知っていたので、新日本プロレスは良い社長に来てもらったなあ…と感じていました。
撮影会もヘタなレスラーより行列が長かったり(この点はレスラーもガンバレあせる)したのに、疲れた顔や嫌な顔ひとつせず、いつも笑顔の印象でした。これだけファンと積極的に触れあった社長は初めてだったので、本当に残念です。



初夏には自らが出演するビデオで熱い想いを聞き、こちらも元気づけられたところだったというのに、やっと試合が出来るようになった途端お別れとは…。
最後のコラムを見ると道半ばで突然退任することへの悔いが残っているような雰囲気だったので、退任は自らの意思ではなかったのかも。メイ社長の強みである海外戦略もコロナで足踏みしてしまっていたので、こういう判断になったのかもしれませんね。



とはいえこの時代、海外展開が大事なのは変わりません。後任の現新日本プロレスアメリカ・CEOの大張高己氏も英語に堪能な人材だということですし。しかし正直メイ社長に慣れた後だと(身内かよ…大丈夫か新日?)と思っちゃいます汗
元々は猪木社長からほとんど身内経営だったのに不思議なもんですねほっこり
後任にはぜひブルース・サープ元NWA社長をだね…



メイ氏はすごい人ですから、きっとまたどこかに誘われるんだろうな。なんとなく、近い将来に企業の経営者としてお顔を見ることがあるような気がします。
経営のことはわかりませんが、ファン目線だけで見るとこのタイミングでの社長交代は謎が多いので、新日本はここからひとつの正念場。メイ社長に逃げられた、と思われない発展を遂げないといけません。まだ大張氏がどんな方かわかっていませんが、あれだけファン愛されたメイ社長の後任ってだけで大変そうガーン
できればまたすぐに私の手のひらを返させてもらいたいところにひひメイ社長も、大張新社長も今後ますます頑張って欲しいと思いますビックリマーク

よーやく。

私は欲しいものは無くなる前に予約するひとなので、とりあえず予約するのが日常なのです。
ですので、たくさん予約していることをついうっかり忘れたりしてしまうと(主に金銭面で)どエライ事になってしまいかねないので、予約した物を日付順に書き記すクセがつきました。



こうでもしないと何月にどれを購入するかが把握しづらいし。また、さらに何かの予約が新たに開始になった場合、該当月に購入資金を捻出できるかどうかを検討しなければならないので…火の車に乗り続けているクセに、変なところはマメだよねほっこり



きょうも日中に見直してみてたんですがやはり12月がヤバいなガーン
年末商戦とはよく言ったもので、どのメーカーもここらに発売日を合わせてくることが多く、必然的に私の欲しいものも12月発売である確率が高くなるのです。きっと。たぶん。
本日は12日に限らず、予約しているゲームを書き記していこうと思いますダウン
昨日も書いたけど、とくに特記していない限りは全部switch版ドキドキ



10月
6日にゲームギアミクロの4色セット。ミニより小さなミクロです。遊べるレベルじゃない画面の小ささだけど、拡大鏡もセットに付いてくるから安心!(本末転倒)ニコ
23日にはケイデンス・オブ・ハイラルfeat.ゼルダの伝説。ローグライク&リズムゲームの新感覚ダンジョンRPGのパッケージ版(ダウンロード版はとっくに発売中)。ローグライクもリズムゲームも好きながら、自他共に認めるリズム感の無さがウリの私にできるのかどうかショック
29日はシャンティと七人のセイレーン。スクロールアクションであるシャンティシリーズの最新作です。シリーズものだから面白さはある程度保証済みニコニコ



11月
12日。天穂(てんすい)のサクナヒメ。個人的に予約した中で一番期待しているゲーム。基本はアクションゲームなんですが、キャッチコピーが「米は力だ」とある和風米作りアクションRPG。こんなの、お米大好きな私がスルーできる道理も無いにやり
武神と豊穣神の子供である主人公のサクナは良い米が実るとより強く成長するため、ゲーム中でもいかに良い米を作るかが重要なのですが、常軌を逸しているのがその行程。



田植期は田起こし、種籾選別、育苗、田植え。
育成期は水やリ、肥料。そして草むしりや益虫害虫にも気を配る。
収穫期は稲刈り、稲架掛け、脱穀、籾摺り。
以上12項目をプレイヤーに担当させるそうでえっ
なんだこれ!?もはや農業シミュレーター!?びっくり



常軌を逸しているって書いちゃったけど、農家の方はこういう行程を経たうえでおいしいお米を出荷されてるんですよね。開発もそういうことを感じてほしくて、行程をはしょらない仕様になったみたいだけどうーん
たぶんこのゲームをクリアしたら、みんなもっと白米に感謝しながら食べると思うにひひ






さて、予約に戻りまして…サクナヒメの翌日13日はゲーム&ウオッチのスーパーマリオバージョン。買うクセになんですけど、ゲーム&ウオッチでスーパーマリオって、めちゃくちゃ操作性悪そうシラー



12月。
10日に電車でGO!プラグ&プレイ。これはswitchとかPS用のソフトではなくて、電GOのマスコン型コントローラを直接テレビに繋ぐとゲームが遊べるタイプのハードです。ミニサイズじゃないけどミニ系みたいなものですね。中身はPS2で出た電車でGO!ファイナル。旅情編バージョンも出してくれませんかね?旅情編。なぜか不人気だけど、私は好きです旅情編ニコ
そして同日にSa・Gaコレクション。ゲームボーイの魔界塔士Sa・Ga、Sa・Ga2秘宝伝説、時空の覇者 Sa・Ga3をカップリングしたダウンロード専売ソフト。switchで必殺の一撃(Sa・Ga2通常戦闘曲)を聴けることだけで正直見てから予約購入余裕でしたにやり
カップリングソフト全部が初代ゲームボーイ用の白黒画面ゲームという男気溢れるタイトル(?)ですアセアセ



17日はアストロシティミニ。
24日はアレスタコレクション。アレスタっていうのはかつて存在したゲーム会社のコンパイル制作の名作シューティングゲーム。コンパイルはぷよぷよで知った方が多いと思いますが、元々はアレスタやザナックといったシューティングで名を馳せたメーカーなんですよ。






来年1月28日はぎゃる☆がん りたーんず。ぎゃる☆がんも10周年だということで、xbox360、PS3用ソフトだった初代がリマスターされることになりました。もうそんなに経つの?えっ
ぎゃる☆がんに熱中した悶々とした若者だった私も10年経ち、ぎゃる☆がんに熱中する悶々としたナイスミドルに…なけるぜ。



単なるリマスターだけならおそらく買わないんだけど、特典商法と新規ボイス(もあるよ、程度ですが)に陥落ゲロー
これはもうぎゃる☆がんver.1.5だ!笑い泣き
最後に2021年春予定。なんと日本未発売だった初代シャンティと2作目のリスキィズリベンジ。シャンティは3作目からしか日本でリリースされてなかったんです。リスキィ~はswitchですが、初代はゲームボーイカラーソフトで復刻(switch版もあり)とあって。乗るしかねえこのビッグウェーブに笑い泣き



…とりあえず以上。今のところはね。異常。Sa・Gaコレクション以外全てゲーム機の絡む12月はヤバさが際立ってるなあウシシ
アレスタコレクションもゲームギアミクロが付いた限定版なんすようーんだからハード購入みたいな認識でいます…あせる
すでに予約している以上乗り切るしかないんだけど、乗り切れるか、私ドクロ
実はJUMP KINGも予約したいんだよなあ…12月爆弾

使い途が違うのだもの。

紹介するゲームがswitchばかりなので、switchゲームブログに改名したら?という意見をいただいてしまいそうな当ブログです(コメント:ずっと0件)ハートブレイク
switchのゲームばかりやっている時期も、実はPS4だって毎日起動はしているんですよ。動画を観たりだとか、メールチェックとか、ブログを書くとかあせる←ほぼインターネットブラウザじゃねえか



switch!switch!と言っていると任天堂の回し者と誤解されそうですけど、PS5だって欲しいし、PS4も持っているんだから、アンチプレイステーションな思想は断じてありませんおねがい
最近はフォールガイズばかりやってますかね。このあいだやっと、ついに1位を獲れました。ウレッジイヨオォ…えーん
このゲームは走るスピードが平等にみんな同じなので、1位のプレイヤーが完璧にコース取りをした場合、2番目につけているプレイヤーが1位になることは理論上不可能なんですよね。だからレース要素のあるコースだと、後続からスタート(場所はランダム?で配置される)しただけで、完璧な走りをしても勝てないゲーム…しょんぼり後ろのキャラだけブーストがかかるのも別の意味でマズいしね汗



まあ私は完璧な走りなんてほど遠いんで、それ以前の問題ですタコ1位を獲ったときも、最終ゲームはレース系以外の競技だったし。
そういえばなんか私のキャラだけジャンプの着地でよくコケる気がするんですけど、操作になんぞコツでもあるんでしょうかね?それとも隣の芝生は青いみたいなもので、根拠の無いものを無意識に作り上げ、勝てない自分をなぐさめているんでしょうか…?ぼけー
画面上はみんなと同じようにジャンプしていると思うんだけどなあ…えー?



PC版はチーターが大暴れしているようですが、PS4でやっている分には悪質なプレイヤーには会ったことがないですねえ。わかんないぐらい巧妙で地味なチートなら気付かないだろうけど。たぶんいない。
こういう点でもPCでゲームは嫌なんですよね…シングルプレイのゲームばかりやるなら問題ないのかもしれませんけど。






しかし、フォールガイズもPS+の無料ゲームだし、プレイステーションでお金を払って買ったソフトといえばルートフィルムまで遡らなければいけないのは事実。ついこないだの出来事なイメージですけど、調べてみたルートフィルムの発売日が7月30日だったことに若干ビビってます。丸2ヶ月前じゃないかえっ
あ…ルートフィルムのあとにバイオハザード0を買ったか?ルートフィルム前だったか…?
最後に買ったのがルートフィルムかバイオ0かはさておき、確かなのはPS4でこれ以降の購入予定が無いことあせる
現在予約しているものも全部switch版ですねあせるあせる



これじゃほんとにPS4ハブのswitchアゲみたいじゃないかと思ったんで、改めていつもの弁解をしてみるうーん



1。switchにはトロフィーシステムが無い
まずこれ。私は取れそうなトロフィーにはチャレンジしたい性分なので、PS4版だとまず間違いなくチャレンジします。そうするとその分そのゲームに触れ続ける時間が伸びる傾向にありまして。
switchにも各ゲームごとに実績リストが存在したりすることはままあるんですが、そういうサーバーで管理せず、ソフトの内部で完結しているものは不思議とそこまで気にならないんですよね。



ただでさえやりたいゲーム、そして積みゲーが多めな生活をしているので、色んなタイトルをどんどんクリアしていくにはswitchのほうが快適で心地良いのです。同じゲームをプレイしたとしても、トロフィーの無いswitch版だとPS4版の半分以下の時間で終了できるからえっ
要約するとラクをすることに慣れた、とウシシ



2。他人に紹介したり、一緒に遊びやすい
ぼっち上等で1人プレイ大好きなクセに、楽しいゲームは人にも見せたいし触ってみてほしいところもある困ったちゃんなので、見せたかったら本体ごと相手のところに持っていけるswitchの利便性たるや…ねー
PS4だと家に来てもらうか、相手も同じゲームを買ってもらって、さらにはPS+に入ってもらってマルチプレイをするかと、switchに比べるとクリアするべきハードルが増えちゃいますダウン



最初からネットでのマルチプレイ前提で買うゲームならネット環境がしっかりしていて、腰を据えて遊びやすいPS4版を選びますけど、ちょっと触ってもらうぐらいのことなら、おすそわけプレイが可能なswitchが便利すぎちゃってキョロキョロ



3。ストアが簡単に開く
3番目に書いたけど、案外これが大きな要因かも。プレイステーションでダウンロードゲームを買おうとした場合、ストアがとにかく異常なほど重いんですよね。買う以前に躊躇して避けちゃうレベル。読み込みに時間が掛かりすぎて買うものが決まっている時ですらダルいのに、ウインドーショッピングのようになにかいいゲームあるかな~ニコニコなんてのはとてもやってられないぼけー
switchのストアも検索はしにくいですが、少なくとも各ページはそこまで待たずに閲覧できるのは大きいです。



だから気軽に開けるswitchのストアばかり覗くようになり、当然の帰結で買うものもなんとなくswitch版が多くなり、switchでなにかゲームを買っちゃったらPS4にまで資金を回しにくい。という状態が慢性化しているのですねうーんPS4のソフトを買わないんじゃなくて、PS4のソフトまで買えない、みたいなニュアンス。



3の話だけはパッケージ版には関係ないのですけどねアセアセまあ1、2との合わせ技でPS4版を買う頻度は間違いなく下がっているってことです。



以前も書いたブラッドステインドのように遊べないほとではなくても、他機種と比較するとswitch版では本体スペックの問題でカクついたり、最悪負荷に耐えられずアプリエラーが出たりするソフトもありますから、信頼性では据え置き専門のPS4だという認識は変わらないのですが、私にとってはswitchの取り回しの便利さが上回り、そこには目をつぶっているって印象でしょうか。ぶっちゃけ、これだけ現状switch版偏重になっちゃってる私でも(失敗したー!PS4版を買えば良かったー!!叫び)と後悔することはよくありますよドクロ

ムカしとった杵塚。

ムッ、来たか…(ガタッ)勝負!メラメラ
ということで配信を非常に楽しみにしておりました「スーパーマリオ35」がとうとう始まりましたニコ



スーパーマリオで間接的に対戦とは?と思っていたのですが、これがまたわりと長丁場のマラソンマッチで、初代スーパーマリオに食い付く層にはスタミナ面で不安が残る滝汗



ルールはまずプレイヤー全員がひとつコースを指定し、持ち寄られたそれらがバトルに使われます。8面などの難しいコースを選ばれたらそれだけで脱落確定、ってなプレイヤーもいるかもしれませんが、そこは安心。最初は少ししか選択できず、じわじわと使えるコースが増えていきます。
後半のコースを選べる上手いプレイヤーとランクが低いプレイヤーをマッチングさせないようにできているのかは不明ですがシラー






あとは普通にスーパーマリオを続けます。時間制限がある中で、死なずに生き残れればヨシ。コインは20枚貯まるとアイテムルーレットに使えるし、敵を倒す、ファイアマリオの状態でフラワーを取ったりすると残りタイムが加算されます。チビマリオでミスしたり、穴に落ちたら即座にゲーム終了。
死なないように気をつけりゃいいのなら、敵のいない箇所でジッとしていたらいいんじゃない?と考える人もいることでしょう。これは一見無敵の戦法ですがタイムの加算が全く見込めないので、他のプレイヤーよりもタイムアップが早く訪れて敗北してしまいます。



敵を倒すには接触したりとリスクが伴いますが、倒すとタイムが加算されるのと、他のプレイヤーの画面に倒した敵キャラを送り込める強みもあるので、倒せるものは倒していったほうが良いでしょうね。送り込む→送り込まれた敵を相手が倒す…を繰り返しているとだんだんコースが敵だらけになるサドンデスマッチですあせる
それでも上手いプレイヤー同士だとなかなか決着がつかず、延々コースをマラソンすることに。どんなゲームも最後は自分との戦いですにやり



そういや連続踏みで加算タイムにボーナスも付くのですが、無限1UPに成功したら?もしタイム加算だとして、加算しまくれることが前提になったら、さらなるマラソンマッチに発展しちゃうゲロー






ついでに思い出したけど、スーパーマリオのクッパ城は無限ループ有りの迷宮なのはどうしてるんだろうはてなマークやっぱり迷宮有りのままなんでしょうか。
まあこのマリオ35は必ずしもコースをクリアしなくても良いので、適当に迷いつつ敵を倒してタイムを加算する作戦でもある程度は戦えそうですが。



1日はみんな始めてすぐだったので私も含めてコースバリエーションもなく、とにかく1-1ばかり出てくる別の意味で辛いマラソンマッチでしたほっこり
1-1をクリアしたらまた1-1、みたいなにひひ

ぺったごん。

今年の中秋の名月は今日。みなさんの地域では良い月が見られていますか~爆  笑
月見のオトモといえば団子ということで。



今晩は餅を駆使してステージをクリアするゲーム、モチ上ガール(もちあがーる)をクリアしたことをご報告いたします。
強引!入りが強引!ゲラゲラ



団子と餅ではまったく違うけど、みょい~んっと伸びて、ペタっと付く。そしてそこそこ歯応えがあるところは共通しておりますので、まあ同じ物のテイで進めていいじゃないんでしょうかムキー






モチ上ガールは簡単操作。スティックで移動と方向指定、ボタンでジャンプ。ジャンプ中に再度ボタンを押すと指定した方向にモチを伸ばします。触った相手が天井や壁なら振り子動作、地面なら加速、敵なら体当たりになるので、適切な操作を選んでゴールを目指す面クリア型アクションです。海腹川背を簡単にしたような雰囲気のゲームです。
クリアするだけでしたらまあまあ簡単、1~2時間、余裕を持っても3時間あればエンディングを見れるんじゃないでしょうか。



エンディング後に解除される裏面の最後だけは急に難易度が上がるので、クリアできない人もいるかもしれないけど、基本的には簡単に遊べることを重視している調整だと思うので、全体的に遊びやすいゲームに仕上がってますニコニコ
驚くのがこのモチ上ガール、当時高校生だった日本人作者がほぼひとりで作ったゲームなんですよね。ゲーム好きな高校生だとトガったゲームを作りがちだと思うのですが(偏見)、難易度を誰でも遊べる範囲にとどめたのはすごい。



タイムアタックを視野に入れると難しくなってきますが、クリアだけを目的とするプレイヤーには最後まで遊んでほしい。…と思ったかは定かではないんですが、作者である若者の優しさは感じ取れますにやり
そうなんですよ、クリアだけならどんなプレイヤーでもそこそこ達成できるべきなんですよ。昨今元々難しいところにタイムアタックやサバイバルをセットさせるゲームが多すぎるえーん



モチ上ガールはヌルいだけで終わりではなくて、モチを使うのが上手になればどんどん自分がスーパープレイをしているように錯覚させてくれる良調整なんですよね。最初はモタモタしていたのに、いつの間にかワンボタンでスパイダーマンのように素早く移動できちゃう。見逃しそうになりますが、これも道中が比較的ヌルいから。ぼんやり動かしているだけなのに、「いつの間にか」上手くなっているのが重要。もしここで敵をいっぱい出したり、複雑で失敗が許されない地形を用意しちゃうと、”自然に”じゃない練習が必要になっちゃうショック



普通に歩いてクリアできるけど移動がダルいんでダッシュをするようになる、とか、チマチマ登ると時間がかかるのでダイナミックなワイヤーアクションに挑戦したくなる。こういった段階を踏める広い空間を高校生が用意したことに非凡なセンスを感じてやまない。
敵に触れてもガケに落ちてもタイムをロスするだけに留めたのも含めて。






作る側って、やっぱりせっかく作ったギミックを見てほしいし、引っ掛かってほしいし、余すところなく体験してほしいので、「ここを見てほしいから別の抜け方はされたくない!ここが終わったら次はこっちね!早く早く!」みたいに通路が狭くなり、誘導が一本道になり…と、普通はなっちゃうものなんですよ。
その上、作っている自分は次の仕掛けも全部知っているから簡単だと錯覚しちゃって、どんどん難しく締めちゃう。この辺りは例えばマリオメーカーなんかを見ると、大半の一般人がどういうステージを作るかがよくわかりますニコ



ググれば出るし誰かは言いませんが、プロの開発ですら「簡単にクリアされたら悔しいじゃないですか」みたいな発言を口にすることがあるんだし、諦めとはまた違う(まあこれくらい簡単でもいっかほっこり)の精神って、簡単なようでとても難しいんですよね。繰り返しますが、これを高校生が感覚として身につけていたのはホントすごいえっ
今は死にゲーがブームだし、もしかしたら次はモチ上ガールの反動でめっちゃ難しいゲームを作るかもしれませんが(笑)、そこも含めて次回作が楽しみなクリエイターの1人ですねニコニコ

いつもムチャしてグワッシャラァ。

オフロードバイクに乗ってトリックをキメるバイクアクションゲーム、アーバントライアル プレイグラウンド。
2人同時プレイができるのできょうだいと遊ぼうとした際、初期状態の数コースしか使えなく、恥ずかしい思いをしたことがまるで昨日のことのように思い出されます…ゲロー



1人でクリアしたステージが反映されるタイプだったんですよね。対戦プレイで遊びたくて買ったタイトルがこの方式だととても辛いえー?
すぐ対戦できないし、ステージを増やそうと奮闘する間に知らず知らず練習になっちゃってて、未プレイの相手とはどうしても経験値が違ってきちゃうし汗



まあそうはいっても数個しかステージが選べないよりはマシだから、とりあえず全てのステージを(多分)アンロックしました爆  笑
きょうだいとまたやることがあるかは未定。むしろ無い寄り爆弾だが後悔は無いタコ
きょうだいじゃない誰とやるにしろ付きまとう問題だから、早めに解決しておくのは正しいんですけどねニコ



マリオパーティも1人でチマチマやって、対戦で使えるゲームやキャラを全て解除したな~ガーン
こういうパーティーゲームっぽいものは最初から全て選べるようにしておいてほしい。選べないとこどもが泣きます。よって☆ひとつの評価とさせていただきます。という冗談が現実味を帯びるほどにはオラ困ってるぞ目



トライアルズシリーズやトイスタントバイクもそうですけど、トリックを楽しむ系のバイクゲームは前に真っ直ぐしか走らないんで、バイクゲームとしては認めない人もいるんじゃないかな。前後の体重移動に失敗して転倒することはあるけど、左右の概念は無いし、バイクなんだけど普通に走る分には絶対コケない車みたいなトコあるからね…しょんぼり
コーナリングまであって、さらにトリックを…となると激ムズ操作になるので、捨てるべきところを捨てるのはしょうがないよねにやり

まさかここでカブる?。

それでは昨日に引き続きまして、ウルトラ大怪獣5000シリーズのことを書いていきたいと思います…!
あらすじ(というか結論)800シリーズにサイズ感を合わせてくれればそれでいい。
あれだけ色々書いたのに、ぶっちゃけこの一言で全て片付いちゃうな笑い泣き



まあサイズが違っても値段は同じだからいいけど。いいのか?それにたとえ大きさが大怪獣シリーズ(5000シリーズとは別ライン)寄りだとしても、バンダイの800シリーズの頃を想起させる”タグ”が付いてるから、これは800シリーズの後継商品でもあると納得はしてますデレデレ
全体的になんとなく大きいだけで、800シリーズもそこそこ大きいのはあったし、5000もたまたま今がデカい怪獣のリリース続きなのかもしれないし。



一応それぞれのシリーズの大きさも調べてみました。サンプルはカメレキング。通販ページで唯一、大怪獣シリーズ、そしてウルトラ大怪獣5000シリーズ両方に商品詳細が残っていたこの怪獣(超獣だけどねー)で比較。
大怪獣版…価格16500円、約25センチ。
ウルトラ大怪獣5000版…価格5500円、約19センチ。
価格はどちらも税込み。持ってない私には意外でしたが、値段に比して大きさはそこまで変わらないんですね。イメージから30センチ超えくらいかと思ってた汗
大怪獣のことを考えると5000シリーズはかなり安いですね(思考停止)真顔






次は感触や見た目など…。触るとフニャフニャ、いわゆる軟質ソフビですね。ビーコンだけは材質が同じながら、けっこう硬め。フォルムの問題?
どちらかというと硬いソフビ(矛盾ワード)のほうが好きですが、これに関しては800シリーズ後期からすでに柔らかい感触だったので、まあ。でもデカいとフニャフニャ感が際立つなあショック



塗装はキレイな方ではないでしょうか。値段が高いだけあって、500シリーズみたいに背面は無塗装ってこともないし、目立つような塗りのハミ出しもありません。



ソフビ怪獣はいくつかのパーツをハメ込んだり接着したりして怪獣を形作ってあるのですが、ムルチだけは接着剤の跡がハミ出ているのがちょっとだけ気になりました。
ムルチ自身ほぼ青一色の体をしているせいでそういうイレギュラーが目立ちやすいし、文句をつけるほどヒドイ状態ではないんですが、それでも800円や500円のソフビと比べるとハードルを上げて見ちゃうというか…キョロキョロ



生産しているのが日本や中国ではなくてバングラデシュなのも影響してる?もしかしたらプレックスのソフビはずっとバングラデシュで生産しているかもしれませんけど、それでもずっと昔からやってきていた日本や中国よりはソフビ作りのスキルはまだまだだろうし、慣れてない部分もあるのはしょうがないほっこり
とくにガボラ/ムルチはコロナの禍中で仕上げた商品なので(事実大幅に発送が遅れた)…。バングラデシュの人々もたいへんな中で色を塗ったり組み立てたりしてくれたんだろうし。これからどんどんスキルアップして、もっと良いものを届けてくれたらそれで良いニコ






ということで次回はテロチルス/テペトというのはシルエット当てからの予想通りでしたが、問題はさらに次回。
シルエットではお楽しみを簡単に奪いすぎたのか、今回からはさらにシルエットをぼや~っとさせる処理を行ってきました。でもまだわかる。今度はブルトンとブロッケン。ブロッケンは四足歩行怪獣です。5000シリーズにおける四足歩行系横長怪獣の登場回数は多いな~かお



5000シリーズの目的のひとつが「過去ソフビ化されなかった怪獣たちにスポットを当てる」なんで、人気があってソフビ化されやすい二足歩行怪獣の後塵を拝してきた彼らが多く採用されるのもむべなるかなシラー



困ったのはブルトン。5000シリーズでシルエットが発表されたあと、まさかのウルトラマンZ登場&バンダイからソフビが発売される運びになりました。このままではコンセプトが崩壊する5000シリーズ、さあどうする?(どうするったって、普通にリリースすると思うけどね)えー
怪獣ファンの目線ではウルトラマンZのブルトンはあくまで新造スーツのブルトンなので、初代ブルトンのソフビ化であるプレックス版とは別物。むしろどっちのバージョンも出るならこんな嬉しいことはないララァならわかってくれるよねウシシ
同じ怪獣でも時代によるデザインや造形技術の発達などにより、細部にも違いが出る。それが怪獣の奥深さであり、ファンはどっちも捨てがたかったりするものなのですニコニコ