んほぉーこのコラボたまんねー。
TVアニメ「らき☆すた」オープニング曲「もってけ!セーラーふく」原曲が、ハーフアニバーサリーを迎えたD4DJに実装されました
私が初めて京アニこと京都アニメーションに触れたのがらき☆すただったなぁ
少し前には涼宮ハルヒの憂鬱のハレ晴れユカイも原曲で実装されたし、なんですか平野綾強化月間ですか?
来月3日には同じく平野綾、ハルヒの超名曲「God knows…」がこれまた原曲で来るのがたまらなく嬉しい


ハルヒがOKならついでに長門有希の「雪、無音、窓辺にて。」も実装してくれんかの…あの曲好きなんじゃ…
そしてそしてそして、ゴジラとのコラボ発表!相変わらずD4DJはコラボ先が読めねーぜ
最初はモンハン、次はホロライブ、五等分の花嫁、んでシンガポール、ゴジラだっけ?見事にバラバラ
ゴジラはとても楽しみだけど、ここでいうゴジラとはハリウッドのゴジラ(コングと戦うやつ)、そしてアニメのシンギュラポイントなんですよね。
今のゴジラにも中年にも馴染みのある曲はあるのか?
テレレ、テレレ、テレレレレレレレレ…

なんだったら「モスラ~や、モスラ~」も入れませんか
ウルトラマンとコラボしてくださっても良いのよ
私が初めて京アニこと京都アニメーションに触れたのがらき☆すただったなぁ
少し前には涼宮ハルヒの憂鬱のハレ晴れユカイも原曲で実装されたし、なんですか平野綾強化月間ですか?
来月3日には同じく平野綾、ハルヒの超名曲「God knows…」がこれまた原曲で来るのがたまらなく嬉しい
ハルヒがOKならついでに長門有希の「雪、無音、窓辺にて。」も実装してくれんかの…あの曲好きなんじゃ…
そしてそしてそして、ゴジラとのコラボ発表!相変わらずD4DJはコラボ先が読めねーぜ
最初はモンハン、次はホロライブ、五等分の花嫁、んでシンガポール、ゴジラだっけ?見事にバラバラ
ゴジラはとても楽しみだけど、ここでいうゴジラとはハリウッドのゴジラ(コングと戦うやつ)、そしてアニメのシンギュラポイントなんですよね。
今のゴジラにも中年にも馴染みのある曲はあるのか?
テレレ、テレレ、テレレレレレレレレ…
なんだったら「モスラ~や、モスラ~」も入れませんか
ウルトラマンとコラボしてくださっても良いのよ
今日も仕事でした。
Good job!を終えた私が次に取り掛かったゲームはSay No! More。こちらも会社が舞台のゲームです。意図せず、またもやバカゲー。いやストアのスクリーンショットからすでにバカゲー臭はものすごく漂っていましたけど
求職の結果採用が決まり、初出社の日を迎えた主人公。ルームシェアしている親友は手作りの弁当を手渡してくれ、出社を激励してくれますが、早々に本題へ…。
「シェアする約束の家賃だけど、僕は君と違って未だ仕事が見つからず、困ってる。そこで相談なんだけど、今月も家賃を立て替えてくれない?」
この申し出に言葉を濁すことしかできない、気弱な主人公。
そんな主人公が入社した会社。同期入社の新人3人の面倒を見る上司はにこやかに、しかし驚きの言葉を口にします。「上司や同僚の言うことに対しては、何も考えずYES!と答えることがこの会社で仕事や人間関係を円滑に進める秘訣だよ。」
そう、主人公が入った会社は断ることをヨシとしない、とんでもないブラック企業でした。ノー!と口にしてしまった者はクビを宣告される。その事からある者は社風に迎合し、またある者は疑問を抱きつつも渋々従っていました。
同期の実習生ふたりは素直に「ハイ!わかりました!」と返事をします。そのことに抵抗を感じつつもやはり意義を述べることはできず、しかしYES!とも言えずにモゴモゴするだけの主人公は目を付けられ、強制的にYES!の練習として「上司が弁当をくれと言ったら、答えはそう、YES!だよ!」と、強引に親友お手製の弁当を奪われてしまいます。
失意を感じつつも文句を言えない主人公に突然救いの手が。ランプの魔人ならぬ、通販番組のマッチョ系タレントがIN(?)した魔法のカセットテープが現れ、主人公にリアルタイム自己啓発を施します
この不思議なカセットテープ(ウォーク○ン)とヘッドホンを手に入れ生まれ変わった主人公の逆襲が始まり…といった流れ。
もう導入からバカっぽいです。そしてビジュアル。初代プレイステーション並みの荒々ポリゴンキャラですが、見慣れてくるとなんだか妙な味がある
やることは簡単、次々迫り来る社員に向かって「No!」を突きつけ、ボイスの勢いで社員を吹き飛ばしつつ、会社でのしあがっていくゲームです。令和のワギャンランドですね(違う)
最初は熱い「No!」しか発することはできませんが、ストーリーを進めてパワーアップするごとに冷ややかなNo!、省エネなNo、クレイジーなNo!、さらに各カテゴリーごとにパワーを溜めての「No!」を習得します。相手によって効くものが変わるため、適切なNo!を選んで闘おう!との説明が出てきます。
しかし…う~ん…ごく一部の敵は確かにそうなんだけど、基本的にどれでも効いちゃうような感じで、戦略性は薄い。とくにザコ戦はカテゴリーを切り替えもせず、同じボタンをただ押すだけで勝てちゃう
ボスも効かないだけでたぶんとくに反撃されたりはしないのでゲームオーバーにはなりませんし、このカテゴリー選択はただ気分で選んで良いと思います。なので一見アクションゲームなのですが、物語を読み進めるノベルゲーと見ることもできそうです。
なんでこんな仕様にしたんだろう?と思ったのですが、ひとつは「No!」という言葉に対しての、各国の文化的背景がまったく違うからではないかと。
このゲーム、No!のボイスが豊富で、15ヵ国以上の言語から選べるのです。となると例えばアメリカ、アジア圏、イスラム圏の「No」が全て同じニュアンスで通るわけもなく、プレイヤーの人種によって少しずつ言い方や捉え方が変わるために、ゲーム的にじゃなく、言語的に選択可能なバリエーションを増やしたのではないでしょうか。
最後のほうはYES!側もNO!側もインフレしてドラゴンボールのような戦い方になるわ、エンディングはガンダムのようになるわ、よくよく考えたら争いの内容はずっと「親友の弁当をめぐるバトル」だわと終始バカっぽいですが、根幹にあるメッセージは素晴らしい。
「自分を殺すようなことにはハッキリと拒絶を示し、人間としての尊厳を大事に生きよう!」
「取るに足らない関わりの人間にNoを言うのは簡単。大事なのは相手のためを思うなら本当に大切な存在にもNoが言えるか?」の2点がクリエイターからのメッセージなんだと思います。常にフルスロットルでバカらしいからこそ、これらが最後に印象に残る。
ゲームとしたら駆け引きもないし全く技術もいらないんだけどアクションゲームに見えるところで損をしているタイトルですけど、物語としてはこういうのも良いなあって思えるタイトルでした。外人特有の底抜けな明るさに押し切られる
ストーリーは一本道なんで基本的に何回もやり直すゲームじゃないと思うんだけど、キャラのアバターは数十人分の枠が用意してあるのもバカっぽくて良かった
Noと言えない気弱設定な主人公のはずなのに見た目はモヒカンやスキンヘッドの強面大男にしたりするとギャップが面白いですよ
求職の結果採用が決まり、初出社の日を迎えた主人公。ルームシェアしている親友は手作りの弁当を手渡してくれ、出社を激励してくれますが、早々に本題へ…。
「シェアする約束の家賃だけど、僕は君と違って未だ仕事が見つからず、困ってる。そこで相談なんだけど、今月も家賃を立て替えてくれない?」
この申し出に言葉を濁すことしかできない、気弱な主人公。
そんな主人公が入社した会社。同期入社の新人3人の面倒を見る上司はにこやかに、しかし驚きの言葉を口にします。「上司や同僚の言うことに対しては、何も考えずYES!と答えることがこの会社で仕事や人間関係を円滑に進める秘訣だよ。」
そう、主人公が入った会社は断ることをヨシとしない、とんでもないブラック企業でした。ノー!と口にしてしまった者はクビを宣告される。その事からある者は社風に迎合し、またある者は疑問を抱きつつも渋々従っていました。
同期の実習生ふたりは素直に「ハイ!わかりました!」と返事をします。そのことに抵抗を感じつつもやはり意義を述べることはできず、しかしYES!とも言えずにモゴモゴするだけの主人公は目を付けられ、強制的にYES!の練習として「上司が弁当をくれと言ったら、答えはそう、YES!だよ!」と、強引に親友お手製の弁当を奪われてしまいます。
失意を感じつつも文句を言えない主人公に突然救いの手が。ランプの魔人ならぬ、通販番組のマッチョ系タレントがIN(?)した魔法のカセットテープが現れ、主人公にリアルタイム自己啓発を施します
この不思議なカセットテープ(ウォーク○ン)とヘッドホンを手に入れ生まれ変わった主人公の逆襲が始まり…といった流れ。
もう導入からバカっぽいです。そしてビジュアル。初代プレイステーション並みの荒々ポリゴンキャラですが、見慣れてくるとなんだか妙な味がある
やることは簡単、次々迫り来る社員に向かって「No!」を突きつけ、ボイスの勢いで社員を吹き飛ばしつつ、会社でのしあがっていくゲームです。令和のワギャンランドですね(違う)
最初は熱い「No!」しか発することはできませんが、ストーリーを進めてパワーアップするごとに冷ややかなNo!、省エネなNo、クレイジーなNo!、さらに各カテゴリーごとにパワーを溜めての「No!」を習得します。相手によって効くものが変わるため、適切なNo!を選んで闘おう!との説明が出てきます。
しかし…う~ん…ごく一部の敵は確かにそうなんだけど、基本的にどれでも効いちゃうような感じで、戦略性は薄い。とくにザコ戦はカテゴリーを切り替えもせず、同じボタンをただ押すだけで勝てちゃう
ボスも効かないだけでたぶんとくに反撃されたりはしないのでゲームオーバーにはなりませんし、このカテゴリー選択はただ気分で選んで良いと思います。なので一見アクションゲームなのですが、物語を読み進めるノベルゲーと見ることもできそうです。
なんでこんな仕様にしたんだろう?と思ったのですが、ひとつは「No!」という言葉に対しての、各国の文化的背景がまったく違うからではないかと。
このゲーム、No!のボイスが豊富で、15ヵ国以上の言語から選べるのです。となると例えばアメリカ、アジア圏、イスラム圏の「No」が全て同じニュアンスで通るわけもなく、プレイヤーの人種によって少しずつ言い方や捉え方が変わるために、ゲーム的にじゃなく、言語的に選択可能なバリエーションを増やしたのではないでしょうか。
最後のほうはYES!側もNO!側もインフレしてドラゴンボールのような戦い方になるわ、エンディングはガンダムのようになるわ、よくよく考えたら争いの内容はずっと「親友の弁当をめぐるバトル」だわと終始バカっぽいですが、根幹にあるメッセージは素晴らしい。
「自分を殺すようなことにはハッキリと拒絶を示し、人間としての尊厳を大事に生きよう!」
「取るに足らない関わりの人間にNoを言うのは簡単。大事なのは相手のためを思うなら本当に大切な存在にもNoが言えるか?」の2点がクリエイターからのメッセージなんだと思います。常にフルスロットルでバカらしいからこそ、これらが最後に印象に残る。
ゲームとしたら駆け引きもないし全く技術もいらないんだけどアクションゲームに見えるところで損をしているタイトルですけど、物語としてはこういうのも良いなあって思えるタイトルでした。外人特有の底抜けな明るさに押し切られる
ストーリーは一本道なんで基本的に何回もやり直すゲームじゃないと思うんだけど、キャラのアバターは数十人分の枠が用意してあるのもバカっぽくて良かった
Noと言えない気弱設定な主人公のはずなのに見た目はモヒカンやスキンヘッドの強面大男にしたりするとギャップが面白いですよ
これだけ物が壊れても倒産しないのはすごい。
Good job!クリアできました。楽しかった!30面弱のアクションパズルゲームでした。物を押したり引いたりクレーンで運んだりするステージ、床の汚れをデッキブラシやポリッシャーで掃除するステージなどバラエティーに富んでいました。
面白いのがヒューマンフォールフラットのように物理演算が用いられていて、物が派手に壊れたり、床を滑っていったり。丁寧にやろうとしても引っ掛けて物を壊してしまったりして、結局は派手にゴリ押しするプレイになるという…
また、物を壊しても特段ペナルティーらしきものが無いのも嬉しいですね。損害額が表示され、クリアリザルトに影響するのはペナルティーではあるんですが、他の項目でカバーできるし。
かなり物が壊れやすいゲームなので、ひとつでも壊したら失敗、なんてステージがあったら地獄だろうと心配していたけど、最後までそういう意地悪はしてこなかったです。
ゲーム中でも主人公以外の社員(モブ)がうろうろしていますが、近くで物が壊れてもぜんぜん気にしてないから、ガンガン壊せる爽快感も。そういう点ではやはり2人同時プレイが楽しそうです
2人プレイは単純に労働力が2倍になるので、クリア時間もかなり短縮できるだろう点も羨ましい。どのステージも1人でクリアできるように作ってあるので、2人だったら格段に楽になりそう。
例えばベルトコンベアで荷物を発送するステージがあるのですが、2人だと片方が落ちている荷物を片っ端からかき集めてきて、その間にもう片方がどんどんベルトコンベアに乗せていけますし。
ゲームとしてもシビアじゃなくかなりバカゲー寄りなので、脳筋プレイでもなんとかなるのも接待ゲーとして素晴らしい?
どこかからコンセントを引っ張ってきて通電させないと開かない自動ドアも壊してしまえば通れる。みたいに、直面した問題をどうするかのアプローチはプレイヤーによっても変わってくると思います。だいたいは力業になりがちですけどね
この手の3Dゲームでは宿命といえますが、壊れた物の破片などが引っ掛かって狭いところから抜け出せなくなったりするのは悪い箇所。ですがポーズメニューでスタート地点に戻ってミッションを継続できるので、これそのものはあまりストレスにはならないです。
物を引きずって移動するミッションの場合、破片が多すぎると移動ができなかったりするので、壊して盛り上がったあとは非常に盛り下がるターンが来る可能性も
私は1度もなりませんでしたが、破片でも常に物理演算が取り入れられるので、壊した物が多すぎると負荷に耐えられずゲームが強制終了しちゃうこともやっぱりあるようです。でもおそらく「壊せるものは全て壊してやろうぜ!」みたいなプレイをしない限りは大丈夫じゃないでしょうか。それか、よほど運悪く破片が積み重なってしまった時か。
あとは目当ての物の隣の物を掴むことが多いのが嫌だったな。それを持ちたいんじゃねーよ!って
ユーザー目線ではありがたいですけど、スチームワールドディグ2と同じく、いっせいトライアル期間中にクリアできてしまうボリュームのゲームを選定するのはいいのか?任天堂?
クリアが間に合わなかったけど、続きが気になる!よし買おう!を期待してのトライアル(お試し)だと思うのですが、クリアまでできちゃうし。いや、根を詰めてクリアまで頑張る人種は最初からターゲットじゃないんだろうけど
お試しのテイですけど、プレイステーションのフリープレイ(会員である限り時間の制限なくいつでも遊べる)と比較されるのを避ける意味合いで、そこまでムリせずとも一応期間中に終われるものを選んでいるのかもしれませんが。
挑戦されているような気になって期間中にクリアしてしまうタイプでもなければ、買った方が落ち着いて遊べるので強くオススメします
タイムリミットが設定されている中でゲームをクリアしようとするとやっぱ駆け足で消費しちゃうし、なんかデスゲーム感が漂うから
面白いのがヒューマンフォールフラットのように物理演算が用いられていて、物が派手に壊れたり、床を滑っていったり。丁寧にやろうとしても引っ掛けて物を壊してしまったりして、結局は派手にゴリ押しするプレイになるという…
また、物を壊しても特段ペナルティーらしきものが無いのも嬉しいですね。損害額が表示され、クリアリザルトに影響するのはペナルティーではあるんですが、他の項目でカバーできるし。
かなり物が壊れやすいゲームなので、ひとつでも壊したら失敗、なんてステージがあったら地獄だろうと心配していたけど、最後までそういう意地悪はしてこなかったです。
ゲーム中でも主人公以外の社員(モブ)がうろうろしていますが、近くで物が壊れてもぜんぜん気にしてないから、ガンガン壊せる爽快感も。そういう点ではやはり2人同時プレイが楽しそうです
2人プレイは単純に労働力が2倍になるので、クリア時間もかなり短縮できるだろう点も羨ましい。どのステージも1人でクリアできるように作ってあるので、2人だったら格段に楽になりそう。
例えばベルトコンベアで荷物を発送するステージがあるのですが、2人だと片方が落ちている荷物を片っ端からかき集めてきて、その間にもう片方がどんどんベルトコンベアに乗せていけますし。
ゲームとしてもシビアじゃなくかなりバカゲー寄りなので、脳筋プレイでもなんとかなるのも接待ゲーとして素晴らしい?
どこかからコンセントを引っ張ってきて通電させないと開かない自動ドアも壊してしまえば通れる。みたいに、直面した問題をどうするかのアプローチはプレイヤーによっても変わってくると思います。だいたいは力業になりがちですけどね
この手の3Dゲームでは宿命といえますが、壊れた物の破片などが引っ掛かって狭いところから抜け出せなくなったりするのは悪い箇所。ですがポーズメニューでスタート地点に戻ってミッションを継続できるので、これそのものはあまりストレスにはならないです。
物を引きずって移動するミッションの場合、破片が多すぎると移動ができなかったりするので、壊して盛り上がったあとは非常に盛り下がるターンが来る可能性も
私は1度もなりませんでしたが、破片でも常に物理演算が取り入れられるので、壊した物が多すぎると負荷に耐えられずゲームが強制終了しちゃうこともやっぱりあるようです。でもおそらく「壊せるものは全て壊してやろうぜ!」みたいなプレイをしない限りは大丈夫じゃないでしょうか。それか、よほど運悪く破片が積み重なってしまった時か。
あとは目当ての物の隣の物を掴むことが多いのが嫌だったな。それを持ちたいんじゃねーよ!って
ユーザー目線ではありがたいですけど、スチームワールドディグ2と同じく、いっせいトライアル期間中にクリアできてしまうボリュームのゲームを選定するのはいいのか?任天堂?
クリアが間に合わなかったけど、続きが気になる!よし買おう!を期待してのトライアル(お試し)だと思うのですが、クリアまでできちゃうし。いや、根を詰めてクリアまで頑張る人種は最初からターゲットじゃないんだろうけど
お試しのテイですけど、プレイステーションのフリープレイ(会員である限り時間の制限なくいつでも遊べる)と比較されるのを避ける意味合いで、そこまでムリせずとも一応期間中に終われるものを選んでいるのかもしれませんが。
挑戦されているような気になって期間中にクリアしてしまうタイプでもなければ、買った方が落ち着いて遊べるので強くオススメします
タイムリミットが設定されている中でゲームをクリアしようとするとやっぱ駆け足で消費しちゃうし、なんかデスゲーム感が漂うから
朝令暮改。
PS3とPSvitaのストアが閉鎖されると発表され、一部のユーザーは別れを惜しむ餞別かのようにゲームを買い求め、一部のメーカーはさよならセールとして大盤振る舞いの価格を提供し、活況を呈しました。
なのに当のソニーがストア閉鎖の撤回を発表する異常事態
活況を目の当たりにして熱意にほだされたのかもしれないし、そう書くと美談ですが、振り回されたメーカーは可哀想
メーカーは自社タイトルの価格を変更したりするときも勝手にはできず、ソニーに連絡しないといけなかったように記憶してるんだけど、となれば了承を得たあと、ソニーに梯子を外される格好になってるわけですよね。この時は決まってなかったのかもだけど、ストア閉鎖を撤廃するつもりだったんだからメーカーにも教えてやれよと思わんでもない
いまやソニーは日本のゲーム会社ではなく、本社をアメリカに置く外国のメーカー。そうはいっても日本生まれのソニーでしょ?ってな感じで捉えていましたが、アメリカ人が中心になるとここまで変わるんだな、というのもなんとなく感じるようになってきた。
思えばこの手の話題で絶対に挙がる「×ボタンが決定、○ボタンがキャンセル」の海外仕様への統一、いかにも外人が好きそうな、裏を返せば日本人には分かりづらく使いにくいPS5のメニューインターフェース、FFVIIリメイクやマンイーターなどの即フリープレイ化、日本の開発スタジオを解散させ、ソニーのゲームを作ったクリエイターがどんどん流出していっていることなど、日本が本社だったらここまでしたかな?と首を傾げることばかり。
そこへ来て今度はストアの騒動ですから…誰かが思い付きで戦略を決めてるワンマン経営なのか?町工場規模の会社じゃあるまいし
なのに当のソニーがストア閉鎖の撤回を発表する異常事態
活況を目の当たりにして熱意にほだされたのかもしれないし、そう書くと美談ですが、振り回されたメーカーは可哀想
メーカーは自社タイトルの価格を変更したりするときも勝手にはできず、ソニーに連絡しないといけなかったように記憶してるんだけど、となれば了承を得たあと、ソニーに梯子を外される格好になってるわけですよね。この時は決まってなかったのかもだけど、ストア閉鎖を撤廃するつもりだったんだからメーカーにも教えてやれよと思わんでもない
いまやソニーは日本のゲーム会社ではなく、本社をアメリカに置く外国のメーカー。そうはいっても日本生まれのソニーでしょ?ってな感じで捉えていましたが、アメリカ人が中心になるとここまで変わるんだな、というのもなんとなく感じるようになってきた。
思えばこの手の話題で絶対に挙がる「×ボタンが決定、○ボタンがキャンセル」の海外仕様への統一、いかにも外人が好きそうな、裏を返せば日本人には分かりづらく使いにくいPS5のメニューインターフェース、FFVIIリメイクやマンイーターなどの即フリープレイ化、日本の開発スタジオを解散させ、ソニーのゲームを作ったクリエイターがどんどん流出していっていることなど、日本が本社だったらここまでしたかな?と首を傾げることばかり。
そこへ来て今度はストアの騒動ですから…誰かが思い付きで戦略を決めてるワンマン経営なのか?町工場規模の会社じゃあるまいし
卵に罪は無い。黄身はある。
うどんよりそば派、そばよりラーメン派な私ですが、うどんも美味しいですね←説得力
私は生卵を割り入れた月見うどんが一番好きなのですが、店では頼むのを躊躇します。なぜかというと、調理したものならともかく、生卵って特段店で注文するものじゃないんじゃないか…?と思うからです。要は(家でやればよくね?)と思うわけです
中にはこだわりにこだわり抜いた卵を使っている店もあるでしょうけど、普通の店は激安スーパーで買ってきたような徳用卵を使用しているだろうし(ド偏見)。そう思ってしまうので、店では月見よりも、多少その店ならではの感がある食材を入れたうどんを注文したほうが良いんじゃないかな?と思ってしまうのです。生卵入りのうどんなら買ってきたもので家でもカンタンに雰囲気は味わえるし。
なんてひねくれず、好きなものを食べたらいいんだけど。
今は美味しさがわかりますが、私は長らくかまたまうどんが苦手でした。なんだこれ、全然美味しくねえ…と。
かまたまうどんに初めて出逢ったのは丸○製麺でした。珍しいし食べてみようと注文。基本の味がわからないし、まずはどノーマルに具材もトッピングしないスタンダードなかまたまを。
商品を受け取ったあと、席について啜りだす。ん?なんだこれ、うどんそのものの味しかしねえ
もうおわかりですね、私はかまたまに「何も加えず」食べていたのです。うどんと卵、素材の味のみ。だって初めてだからさ、テーブルにある各種調味料の中からしょうゆまたはつゆを手に取り、器に回し入れるなんて知らないじゃない
なんかおかしいな?とは思ったけど、常連ヅラして注文した手前、いまさら店員さんに「あのう…これどうやって食べるのが正解なんでしょうか…」なんて訊けないし
変なところで意地を張る私は「かまたまうどんとはこういう物なのだ」とそのまま完食しました。受け取った物が完成品なのだ、味が薄いからとそれに勝手にしょうゆをかけて食すなど、言語道断!と
食通を気取るならかまたまうどんとその食べ方くらい知っておけよ
しょうゆをかけない真っ白いうどんを啜っている私を冷ややかな目で見ている人も当時いたんだろうか
いや、総ツッコミを受ける事案だとわかってますよ。受け取った時点で完成されている?お前はラーメンの味が物足りないからという理由でコショウをかけないのか?と問われるとそりゃかけますし、刺身の盛り合わせを「受け取ったままの状態こそが完成品なのだ!」としょうゆもかけないまま食うのか?と問われると否!だァんじて否ァ!!ですし
もう許してくださいよ…だから数年もの間、かまたまうどんを避けて生活してきたじゃないですか
私は生卵を割り入れた月見うどんが一番好きなのですが、店では頼むのを躊躇します。なぜかというと、調理したものならともかく、生卵って特段店で注文するものじゃないんじゃないか…?と思うからです。要は(家でやればよくね?)と思うわけです
中にはこだわりにこだわり抜いた卵を使っている店もあるでしょうけど、普通の店は激安スーパーで買ってきたような徳用卵を使用しているだろうし(ド偏見)。そう思ってしまうので、店では月見よりも、多少その店ならではの感がある食材を入れたうどんを注文したほうが良いんじゃないかな?と思ってしまうのです。生卵入りのうどんなら買ってきたもので家でもカンタンに雰囲気は味わえるし。
なんてひねくれず、好きなものを食べたらいいんだけど。
今は美味しさがわかりますが、私は長らくかまたまうどんが苦手でした。なんだこれ、全然美味しくねえ…と。
かまたまうどんに初めて出逢ったのは丸○製麺でした。珍しいし食べてみようと注文。基本の味がわからないし、まずはどノーマルに具材もトッピングしないスタンダードなかまたまを。
商品を受け取ったあと、席について啜りだす。ん?なんだこれ、うどんそのものの味しかしねえ
もうおわかりですね、私はかまたまに「何も加えず」食べていたのです。うどんと卵、素材の味のみ。だって初めてだからさ、テーブルにある各種調味料の中からしょうゆまたはつゆを手に取り、器に回し入れるなんて知らないじゃない
なんかおかしいな?とは思ったけど、常連ヅラして注文した手前、いまさら店員さんに「あのう…これどうやって食べるのが正解なんでしょうか…」なんて訊けないし
変なところで意地を張る私は「かまたまうどんとはこういう物なのだ」とそのまま完食しました。受け取った物が完成品なのだ、味が薄いからとそれに勝手にしょうゆをかけて食すなど、言語道断!と
食通を気取るならかまたまうどんとその食べ方くらい知っておけよ
いや、総ツッコミを受ける事案だとわかってますよ。受け取った時点で完成されている?お前はラーメンの味が物足りないからという理由でコショウをかけないのか?と問われるとそりゃかけますし、刺身の盛り合わせを「受け取ったままの状態こそが完成品なのだ!」としょうゆもかけないまま食うのか?と問われると否!だァんじて否ァ!!ですし
もう許してくださいよ…だから数年もの間、かまたまうどんを避けて生活してきたじゃないですか
動画勢()。
現状あまりにもPS5で出来ることがないので、思い付きでメニューにある動画アプリを全部入れてみました。YouTube、DMM、Hulu、Amazon Prime Video、U-NEXT、Netflix、Apple TV、Twitch、DAZN、WWE Network。
こちらは動画じゃなくて音楽だけど、Spotifyも。
もちろんヒマ潰しなんで、全部会員には入りません。やることはひとつ、そう「会員登録をせずとも無料で見られるアプリ探し」です
ダサい。極めてダサい。
だったんですが、どれがどうだったかあまり覚えてない
YouTubeやDMMはアカウントを持ってるので前から動画は観れるのですが、他はアカウントを持ってないものばかり。Amazonはアカウントはあるけど、プライム会員じゃないし観れない。
そういや試すの忘れたけど、DMMで昔いくつか買ったAKBやNMBの公演は今どうなってんだろう?視聴期限があったように思うし、今はもう観れないかな。もしかしたらパソコンからしか観れないか?ダウンロードしたような記憶もあるんだけど、その辺曖昧だ
至極当然ながら普通はアカウントを作ってからじゃないと視聴もできないイメージでしたが、TwitchとWWEネットワークはアカウントを作らずしても動画が観れる素晴らしい仕様←
もちろん有料会員に比べたら機能は制限されていますが
もうひとつ観れたアプリがあったように思うんだけど、どれだったろう?そんなにつぶさにチェックしたわけじゃないですしね。ひととおりアプリメニューを開いて、興味のあるジャンルやタイトルを見つけ、無料で解放してないかな~と試してみたぐらいで。
WWEもほとんどは鍵付き(会員じゃないと観れない)でしたが、無料で解放している動画もあったんで、しばらく観入っちゃった
無料解放はやっぱり試合とかじゃなくて煽りVとかが多いものの、試合もあるにはある。たぶんそのほとんどがダイジェスト的なものだけど
本気で目的があるならともかくお試しでアカウントは作りたくないんで、とにかくアカウントの作成を求めてくるアプリはそっ閉じしましたけど(それが普通なんだよ?)、アカウントがあれば無料で観れる動画を用意しているアプリもあるかもしれません。まあ気になったらご自分で調べてみて、それが確実だから。っちゅーことです
ちなみにほとんどはPS4でも利用できまーす
こちらは動画じゃなくて音楽だけど、Spotifyも。
もちろんヒマ潰しなんで、全部会員には入りません。やることはひとつ、そう「会員登録をせずとも無料で見られるアプリ探し」です
ダサい。極めてダサい。
だったんですが、どれがどうだったかあまり覚えてない
YouTubeやDMMはアカウントを持ってるので前から動画は観れるのですが、他はアカウントを持ってないものばかり。Amazonはアカウントはあるけど、プライム会員じゃないし観れない。
そういや試すの忘れたけど、DMMで昔いくつか買ったAKBやNMBの公演は今どうなってんだろう?視聴期限があったように思うし、今はもう観れないかな。もしかしたらパソコンからしか観れないか?ダウンロードしたような記憶もあるんだけど、その辺曖昧だ
至極当然ながら普通はアカウントを作ってからじゃないと視聴もできないイメージでしたが、TwitchとWWEネットワークはアカウントを作らずしても動画が観れる素晴らしい仕様←
もちろん有料会員に比べたら機能は制限されていますが
もうひとつ観れたアプリがあったように思うんだけど、どれだったろう?そんなにつぶさにチェックしたわけじゃないですしね。ひととおりアプリメニューを開いて、興味のあるジャンルやタイトルを見つけ、無料で解放してないかな~と試してみたぐらいで。
WWEもほとんどは鍵付き(会員じゃないと観れない)でしたが、無料で解放している動画もあったんで、しばらく観入っちゃった
無料解放はやっぱり試合とかじゃなくて煽りVとかが多いものの、試合もあるにはある。たぶんそのほとんどがダイジェスト的なものだけど
本気で目的があるならともかくお試しでアカウントは作りたくないんで、とにかくアカウントの作成を求めてくるアプリはそっ閉じしましたけど(それが普通なんだよ?)、アカウントがあれば無料で観れる動画を用意しているアプリもあるかもしれません。まあ気になったらご自分で調べてみて、それが確実だから。っちゅーことです
人間は 自ら頼んだものだとしても 忘れていたり 思い出したり。
荷物が来ていたよー、と母が私に封筒を手渡してくれました。
なんだろう?私に来る物品の大多数はネットショッピングのものなのだけれども、そういうのは発送時にメールを寄越してくれるんでよくわからない荷物はあまりないのですが。
これはもしや「当選の発表は発送をもって代えさせていただきます」か!?
などという妄想が捗ったのですが、発送先を見たらすぐに正体がわかりました。
あ!私がクラウドファンディングに参加していたドット絵ミステリー(ゲーム・ミステリー案内シリーズのスピンオフサスペンスドラマ)のDVDだ~
そういや先月末に発送手続きが完了したとメールが来てたな(忘れてるんじゃないスか)。まとめ作業と個別配送が完了したら10営業日ほどを経てお手元に届きますと書いてあったけど、それから17日間…。どうでもいいが営業日少なすぎね?
現物を見て初めて知ったタイトルは「草津・伊香保ミステリー案内 霹靂の群青歌留多」。へきれきのぐんじょうカルタ。ほう。
これは…!なんと…!
なんと手作り感の溢れるDVDか
佇まいはパソコンで用意したデータを焼いたCD-ROMといった風情
なんでCD-ROMだよと思うでしょうが、ケースがCDのスリムケースと同じ大きさで、DVDのトールサイズじゃないんだもん
もうちょっと売り物のDVDっぽい見た目のケースやデザイン、軽いブックレットぐらいの封入を期待しちゃっていたのですが、すごく家庭内工業っぽい温かみが…
表紙はちゃんとした印刷物で、さすがに家庭用のプリンターで出力したような紙じゃなかったけど
イラストは荒井清和による描き下ろし(多分)。ゲームにも出ていた珠海とカナ、そしてなんか見慣れない女の子の3人。
私はエンディング3種セットを申し込んでいたんで、DVDが3枚。表紙の色が黒、赤、青(この場合群青か)。話の本筋は同じですが、結末が少しずつ違うのです。ったってまだ黒しか観てないけど。
黒から観るのが公式のオススメだったんで、黒が基本のストーリーなんでしょう。
赤や青はどういう結末を迎えるのかが楽しみだけど、それまでは同じ流れなので一気に観るのは辛いか?
忘れた頃に観ると導入部から改めて楽しめるだろうけど、今度は黒の内容を忘れちゃって、どこが違うのかが不鮮明になりそう
なんだろう?私に来る物品の大多数はネットショッピングのものなのだけれども、そういうのは発送時にメールを寄越してくれるんでよくわからない荷物はあまりないのですが。
これはもしや「当選の発表は発送をもって代えさせていただきます」か!?
あ!私がクラウドファンディングに参加していたドット絵ミステリー(ゲーム・ミステリー案内シリーズのスピンオフサスペンスドラマ)のDVDだ~
そういや先月末に発送手続きが完了したとメールが来てたな(忘れてるんじゃないスか)。まとめ作業と個別配送が完了したら10営業日ほどを経てお手元に届きますと書いてあったけど、それから17日間…。どうでもいいが営業日少なすぎね?
現物を見て初めて知ったタイトルは「草津・伊香保ミステリー案内 霹靂の群青歌留多」。へきれきのぐんじょうカルタ。ほう。
これは…!なんと…!
なんと手作り感の溢れるDVDか
佇まいはパソコンで用意したデータを焼いたCD-ROMといった風情
なんでCD-ROMだよと思うでしょうが、ケースがCDのスリムケースと同じ大きさで、DVDのトールサイズじゃないんだもん
もうちょっと売り物のDVDっぽい見た目のケースやデザイン、軽いブックレットぐらいの封入を期待しちゃっていたのですが、すごく家庭内工業っぽい温かみが…
表紙はちゃんとした印刷物で、さすがに家庭用のプリンターで出力したような紙じゃなかったけど
イラストは荒井清和による描き下ろし(多分)。ゲームにも出ていた珠海とカナ、そしてなんか見慣れない女の子の3人。
私はエンディング3種セットを申し込んでいたんで、DVDが3枚。表紙の色が黒、赤、青(この場合群青か)。話の本筋は同じですが、結末が少しずつ違うのです。ったってまだ黒しか観てないけど。
黒から観るのが公式のオススメだったんで、黒が基本のストーリーなんでしょう。
赤や青はどういう結末を迎えるのかが楽しみだけど、それまでは同じ流れなので一気に観るのは辛いか?
忘れた頃に観ると導入部から改めて楽しめるだろうけど、今度は黒の内容を忘れちゃって、どこが違うのかが不鮮明になりそう
GameはWork。
最近見たeスポーツの試合はストVでのザ・たっちのたくやVSかずや。どうも私です
双子だから戦術が似るのか、そうではなくて双子だから手の内がわかるのか、予想以上にスイングして白熱した試合でした
使用キャラはエドとアビゲイルだったけど、どっちがエドでどっちがアビゲイルだったっけ?
switchでまた「いっせいトライアル」が開始です。なんかだんだんトライアル→トライアルの期間が短くなってきたような体感。たくさんのタイトルに触れられる機会なんだから、短くても困らないけど
次はお仕事パズルアクション「Good job!」。買ってはないんだけどちょっと興味は引かれていたからありがたい。シルバー2425も終えたし、任せとけ!
※期間は25日の17:59分までです。
流れで言わせてもらいたいけど、夕方に終わるのはなんか忘れがちになるからやめてほしいよね
こういう中途半端な時間はたいてい海外を見据えた時間なんだろうけど、せめて日本は午前0時などのキリのいい時にできないのだろうか。
学生だと帰ってから楽しんでいる間に終了時間が来ちゃうじゃない。お子様、泣いちゃうよ?
Good job!は2人協力プレイで楽しめるんですよね。ああそうさ、だから最後の最後に買わない選択を選んだのさ
双子だから戦術が似るのか、そうではなくて双子だから手の内がわかるのか、予想以上にスイングして白熱した試合でした
使用キャラはエドとアビゲイルだったけど、どっちがエドでどっちがアビゲイルだったっけ?
switchでまた「いっせいトライアル」が開始です。なんかだんだんトライアル→トライアルの期間が短くなってきたような体感。たくさんのタイトルに触れられる機会なんだから、短くても困らないけど
次はお仕事パズルアクション「Good job!」。買ってはないんだけどちょっと興味は引かれていたからありがたい。シルバー2425も終えたし、任せとけ!
※期間は25日の17:59分までです。
流れで言わせてもらいたいけど、夕方に終わるのはなんか忘れがちになるからやめてほしいよね
こういう中途半端な時間はたいてい海外を見据えた時間なんだろうけど、せめて日本は午前0時などのキリのいい時にできないのだろうか。
学生だと帰ってから楽しんでいる間に終了時間が来ちゃうじゃない。お子様、泣いちゃうよ?
Good job!は2人協力プレイで楽しめるんですよね。ああそうさ、だから最後の最後に買わない選択を選んだのさ
制限が思い出になるのはわかる。
…。シルバー2425を…クリアしました…。はーっ…、疲れたび~。
トータル十数時間でのクリアなんですけど、この十数時間にいったいどれだけの日数をかけたんだろう…。ずっとやってたような(ずっとやっていたとは言っていない)
なにがしんどいって、先を見たいと思わんのですよ
アドベンチャーでストーリーが受け付けないって、もう致命的
元はプレイステーションのゲームがこうしてリメイクされたぐらいですから、熱烈なファンも多い作品なんですよ。だけど私にはとことん合わなかった
メインストーリーをクリアして、サブストーリーもクリアしていくと全貌が見えるタイプなのですが、メインストーリーを終わらせた時点で疲労困憊
この際サブストーリーは放置しましょうかしら…と思ったけど、最後は意地で全て終わらせた
メインストーリーを終わらせたからかもしれませんが、サブストーリーは多少興味を持てる内容のものもあったのが救い。駅での心霊モノ(これだけまるで毛色が違う)はメインよりもストーリーの続きが気になった。けど、最後はよくわからない終わり方なのは共通している
なんかね、人間はネットで新たなステージに到達するみたいな、サイバーな感じ。いくら昔のゲームとはいえどアドベンチャーなんでネタバレには留意したいのですが、ちょっと摘まむと。
ウエハラカムイという数々の殺人をやってのけた伝説の犯罪者が、捜査員の熱意の甲斐あって逮捕されました。カムイは精神に疾患があり、廃人同然のまま病室で監視されていたのですが突然失踪し、そこから昔のカムイが甦ったかのようなむごい殺人事件が起こるように。警察や特殊部隊(これらも私たちの想像するままの組織ではない)は再びカムイを追います。しかしカムイは1人とは限らない。カムイを依り代として、犯罪力は伝播する…的な。
とにかく、犯人を捕まえてハイ終わり、で締めないんですよ。そういう話は最初ぐらい?犯罪力(このゲームの造語)ってのがキーワード的に何回も出てくるんですが、私なりにざっくり解釈すると、誰もがカムイであって、誰もカムイでない。カムイとは概念なのだ…のような釈然としない世界観。
もちろんゲームを進めるとこの辺はもう少し詳しくわかりますが(上の説明も正しくはない)、全編通して頑なに物事についての確定を避けるんですよ。エンディングが終わっても「あとはみなさんで考察してみてください…」のまま放り投げられるタイプ
カムイが問題じゃなくてカムイを生んだ社会悪が問題なのだ、というのはわかるのですが、登場人物にはいろんな勢力の人間がいて、そのどれもが尖った力を持って抗争しているので、見方によってはどれも正義だし、どれも悪いとも。そして、背後から手を引いていたのはどの勢力か?もハッキリしないまま終わる。
こういうところが考察好きに受け止められたんだなあと思う反面。私はしこたまこういうのが苦手なんだなあとわかりました
もっとハッキリした犯人がいて、そいつが最後どうなるかがきちんと描かれていて、謎があったとしても最後の最後にひとつ「ほら、土を掘り返す音が…」ぐらいでいいと思うんですよ(なぜネクロマンサーで例えた)。
劇中のセリフを引用してストーリーを紹介させてもらうと「なんで大人ってのはこうも面倒にこねくり回すかねぇ」がしっくり来る。
泥臭い人間のドラマも根底にちゃんと存在はしているんだろうけど、世界観が突拍子も無さすぎて、魅力を感じる前に頭が理解を拒んでるようなのを初めて体験したことで、結果相当な日数をかけてクリアすることになったのです
脳が拒んでるから起動も億劫だし、始めてもすぐやめたくなったり、脳がテキストをシャットアウトしているので異常な眠気を呼び起こしたり
クリエイター須田剛一のアクの強い世界観ってのはわかっていましたが、ここまでとは。まず、男性の登場人物が自分のことを己(おのれと書いておれと読む)呼びする時点でキツかった←かなり序盤に脱落してるじゃねーか
プレイステーションの頃からあるゲームなので、どんなものかロクに調べずにシルバー事件という原題だけで推理モノだろうと決めつけて始めた私に責任がありますが、言うほどアドベンチャーゲームの下調べってします?いらんネタバレを喰らう可能性が高いしさ。
適当なジャンルを当てはめるなら推理ゲームじゃなくてノベルゲーム
謎解きもひたすらパスワード打ちかナンバーロック解除ぐらいしかない…こともないな、ひとつ思い出した。
ネット上である性格の悪い女性(ゲーム中にそう紹介される)に聞き込みをするシーンがあるのですが、常に3つある選択肢からひとつを選び、その答えが女性の気に障ったら回線を遮断されます。それも明らかな不正解ワードとかではなく、ほんとに女性の受け取り方次第。
まあゲーム中でも流れを読めと言われるし、性格が悪いからまともな会話の進め方はダメなんだろうってのはわかるんですが、ほんとにワケのわかんない打ち切られかたで会話が強制終了しちゃうのでしこたまストレスが溜まります。打ち切るときにまたイヤな顔で笑うんだ
でもゲームだからご都合主義的に「また挑戦するだろ?」ってことで最初から始めることになるんですけどね。女性が(自らキックした相手と)何故かまた話をしてくれるのも違和感バリバリだった。そして機嫌を損ねるとまた蹴られる
全7問かそこらを通しでクリアするまでこの苦行は続きます。一応救済措置として、正解だった選択肢には色付けしてくれるけど。そんなのよりもすんなり進めさせてくれよ
このゲームはどこでもセーブ・ロードができるんで利用しようと思いましたが、この問答中のセーブデータをロードすると、セーブしたのが最後の問題のときであろうが、もれなく1問目から始まる徹底ぶり
なのでわざと意地悪にやってるんですよね。こういうところのインパクトもあり、記録よりも記憶に残るゲームとして支持されている部分は大きいと思う。
思えば謎に意地悪な仕掛けは多かった。コンビニの地下がイミフな迷宮だったり(これはポートピア連続殺人事件における山川邸のオマージュかもしれないけど)、突然RPG調のコマンドバトル(全7戦ほど?これも正解の組み合わせを見つけるまで何度も再挑戦させられる)になったり。
キーワードを入れるときは目当てのアルファベットが非常に見つけづらい多面体のインターフェースを採用しているし。わざわざ作る熱の入れよう。ただのキーボード型ではいかんかったのか?
極めつけは8つ入れる部屋があるタワー×10を総当たりさせられたり、各階に30以上部屋がある80階建てのマンションを捜索させたり。そうは言っても、事前に目ぼしい部屋の情報を与えて、ある程度目的の部屋を絞り込めてから開始だと思うだろ?恐ろしいことにヒントはこのマンションの住人からしか入手できないんだぜ…?
さあ始めようか、総当たりピンポンダッシュの始まりだー!!
ヒャッハー!!
しかも移動も前、決定ボタン、右、決定、前、決定、前、決定、左、決定…みたいな妙に使いにくいインターフェースなので、ここもめちゃくちゃストレス。毎回方向を決定しないといけないのはなんなの?ポートピアですら十字キーを入力するだけでズンズン進めたよ!
ファン曰く、これでも元祖プレイステーション版より移動スピードが上がっていて、かなり快適らしい…oh…
と、とにかく面倒な仕様をこれでもかとブチ込んであります。そりゃ現実の刑事だったりするとマンションの全ての部屋に聞き込みを敢行するのが当然だけどさ、これをリアルにゲームに落とし込むとただの不親切なんだなと痛感したし、遠い昔に目にしたことのある「須田アドベンチャーは物語として面白かろうが、ゲームとしては面白くない」というどこかの誰かの意見をいやというほど思い出させられました
そうだよ…須田剛一ってこういう人だったんだよ…大昔にストーリーモードのシナリオを担当したスーパーファイヤープロレスリングスペシャルでも「世界中に敵がいないほど強いチャンピオンになっちゃったぜ!どうする?よし、もうこの世界で頂点を極めてしまったから自○だ!」なんてラストを書いちゃう人だし
私にとってのシルバー2425の良いところを挙げるとすれば、ニヤリとなるプロレスの小ネタをまれに挟んでくることかな。エンディングも100個の選択肢から好きな結末をひとつ選ぶんですけど、私は「前田日明の12種のスープレックスを挙げる」を選んだ
ふざけてるんだけど、それまでの過程ですでに(ふざけろよ…
)となっていた私はもう、まともそうな選択肢を選ぶ脳ミソではなかった…てなあたりで今日のブログを締めたいと思います。
文句ばっかり書いたようなブログだけど、書くことがこれだけ湯水のように次々と出てきてる時点ですでに須田剛一の術中、掌の上で転がされてるのかもしれないな、己は…
トータル十数時間でのクリアなんですけど、この十数時間にいったいどれだけの日数をかけたんだろう…。ずっとやってたような(ずっとやっていたとは言っていない)
なにがしんどいって、先を見たいと思わんのですよ
アドベンチャーでストーリーが受け付けないって、もう致命的
元はプレイステーションのゲームがこうしてリメイクされたぐらいですから、熱烈なファンも多い作品なんですよ。だけど私にはとことん合わなかった
メインストーリーをクリアして、サブストーリーもクリアしていくと全貌が見えるタイプなのですが、メインストーリーを終わらせた時点で疲労困憊
この際サブストーリーは放置しましょうかしら…と思ったけど、最後は意地で全て終わらせた
メインストーリーを終わらせたからかもしれませんが、サブストーリーは多少興味を持てる内容のものもあったのが救い。駅での心霊モノ(これだけまるで毛色が違う)はメインよりもストーリーの続きが気になった。けど、最後はよくわからない終わり方なのは共通している
なんかね、人間はネットで新たなステージに到達するみたいな、サイバーな感じ。いくら昔のゲームとはいえどアドベンチャーなんでネタバレには留意したいのですが、ちょっと摘まむと。
ウエハラカムイという数々の殺人をやってのけた伝説の犯罪者が、捜査員の熱意の甲斐あって逮捕されました。カムイは精神に疾患があり、廃人同然のまま病室で監視されていたのですが突然失踪し、そこから昔のカムイが甦ったかのようなむごい殺人事件が起こるように。警察や特殊部隊(これらも私たちの想像するままの組織ではない)は再びカムイを追います。しかしカムイは1人とは限らない。カムイを依り代として、犯罪力は伝播する…的な。
とにかく、犯人を捕まえてハイ終わり、で締めないんですよ。そういう話は最初ぐらい?犯罪力(このゲームの造語)ってのがキーワード的に何回も出てくるんですが、私なりにざっくり解釈すると、誰もがカムイであって、誰もカムイでない。カムイとは概念なのだ…のような釈然としない世界観。
もちろんゲームを進めるとこの辺はもう少し詳しくわかりますが(上の説明も正しくはない)、全編通して頑なに物事についての確定を避けるんですよ。エンディングが終わっても「あとはみなさんで考察してみてください…」のまま放り投げられるタイプ
カムイが問題じゃなくてカムイを生んだ社会悪が問題なのだ、というのはわかるのですが、登場人物にはいろんな勢力の人間がいて、そのどれもが尖った力を持って抗争しているので、見方によってはどれも正義だし、どれも悪いとも。そして、背後から手を引いていたのはどの勢力か?もハッキリしないまま終わる。
こういうところが考察好きに受け止められたんだなあと思う反面。私はしこたまこういうのが苦手なんだなあとわかりました
もっとハッキリした犯人がいて、そいつが最後どうなるかがきちんと描かれていて、謎があったとしても最後の最後にひとつ「ほら、土を掘り返す音が…」ぐらいでいいと思うんですよ(なぜネクロマンサーで例えた)。
劇中のセリフを引用してストーリーを紹介させてもらうと「なんで大人ってのはこうも面倒にこねくり回すかねぇ」がしっくり来る。
泥臭い人間のドラマも根底にちゃんと存在はしているんだろうけど、世界観が突拍子も無さすぎて、魅力を感じる前に頭が理解を拒んでるようなのを初めて体験したことで、結果相当な日数をかけてクリアすることになったのです
脳が拒んでるから起動も億劫だし、始めてもすぐやめたくなったり、脳がテキストをシャットアウトしているので異常な眠気を呼び起こしたり
クリエイター須田剛一のアクの強い世界観ってのはわかっていましたが、ここまでとは。まず、男性の登場人物が自分のことを己(おのれと書いておれと読む)呼びする時点でキツかった←かなり序盤に脱落してるじゃねーか
プレイステーションの頃からあるゲームなので、どんなものかロクに調べずにシルバー事件という原題だけで推理モノだろうと決めつけて始めた私に責任がありますが、言うほどアドベンチャーゲームの下調べってします?いらんネタバレを喰らう可能性が高いしさ。
適当なジャンルを当てはめるなら推理ゲームじゃなくてノベルゲーム
ネット上である性格の悪い女性(ゲーム中にそう紹介される)に聞き込みをするシーンがあるのですが、常に3つある選択肢からひとつを選び、その答えが女性の気に障ったら回線を遮断されます。それも明らかな不正解ワードとかではなく、ほんとに女性の受け取り方次第。
まあゲーム中でも流れを読めと言われるし、性格が悪いからまともな会話の進め方はダメなんだろうってのはわかるんですが、ほんとにワケのわかんない打ち切られかたで会話が強制終了しちゃうのでしこたまストレスが溜まります。打ち切るときにまたイヤな顔で笑うんだ
でもゲームだからご都合主義的に「また挑戦するだろ?」ってことで最初から始めることになるんですけどね。女性が(自らキックした相手と)何故かまた話をしてくれるのも違和感バリバリだった。そして機嫌を損ねるとまた蹴られる
全7問かそこらを通しでクリアするまでこの苦行は続きます。一応救済措置として、正解だった選択肢には色付けしてくれるけど。そんなのよりもすんなり進めさせてくれよ
このゲームはどこでもセーブ・ロードができるんで利用しようと思いましたが、この問答中のセーブデータをロードすると、セーブしたのが最後の問題のときであろうが、もれなく1問目から始まる徹底ぶり
なのでわざと意地悪にやってるんですよね。こういうところのインパクトもあり、記録よりも記憶に残るゲームとして支持されている部分は大きいと思う。
思えば謎に意地悪な仕掛けは多かった。コンビニの地下がイミフな迷宮だったり(これはポートピア連続殺人事件における山川邸のオマージュかもしれないけど)、突然RPG調のコマンドバトル(全7戦ほど?これも正解の組み合わせを見つけるまで何度も再挑戦させられる)になったり。
キーワードを入れるときは目当てのアルファベットが非常に見つけづらい多面体のインターフェースを採用しているし。わざわざ作る熱の入れよう。ただのキーボード型ではいかんかったのか?
極めつけは8つ入れる部屋があるタワー×10を総当たりさせられたり、各階に30以上部屋がある80階建てのマンションを捜索させたり。そうは言っても、事前に目ぼしい部屋の情報を与えて、ある程度目的の部屋を絞り込めてから開始だと思うだろ?恐ろしいことにヒントはこのマンションの住人からしか入手できないんだぜ…?
しかも移動も前、決定ボタン、右、決定、前、決定、前、決定、左、決定…みたいな妙に使いにくいインターフェースなので、ここもめちゃくちゃストレス。毎回方向を決定しないといけないのはなんなの?ポートピアですら十字キーを入力するだけでズンズン進めたよ!
ファン曰く、これでも元祖プレイステーション版より移動スピードが上がっていて、かなり快適らしい…oh…
と、とにかく面倒な仕様をこれでもかとブチ込んであります。そりゃ現実の刑事だったりするとマンションの全ての部屋に聞き込みを敢行するのが当然だけどさ、これをリアルにゲームに落とし込むとただの不親切なんだなと痛感したし、遠い昔に目にしたことのある「須田アドベンチャーは物語として面白かろうが、ゲームとしては面白くない」というどこかの誰かの意見をいやというほど思い出させられました
そうだよ…須田剛一ってこういう人だったんだよ…大昔にストーリーモードのシナリオを担当したスーパーファイヤープロレスリングスペシャルでも「世界中に敵がいないほど強いチャンピオンになっちゃったぜ!どうする?よし、もうこの世界で頂点を極めてしまったから自○だ!」なんてラストを書いちゃう人だし
私にとってのシルバー2425の良いところを挙げるとすれば、ニヤリとなるプロレスの小ネタをまれに挟んでくることかな。エンディングも100個の選択肢から好きな結末をひとつ選ぶんですけど、私は「前田日明の12種のスープレックスを挙げる」を選んだ
ふざけてるんだけど、それまでの過程ですでに(ふざけろよ…
文句ばっかり書いたようなブログだけど、書くことがこれだけ湯水のように次々と出てきてる時点ですでに須田剛一の術中、掌の上で転がされてるのかもしれないな、己は…
ソフビの多頭飼い、それによる飼育崩壊。
こどもの頃からバンダイの怪獣ソフビをそれなりに買ってきた私。なので家にはそこそこ価値のある怪獣ソフビもあるはずなのですが、数が多すぎて飾るようなことが不可能、あろうことか積み重ねるように棚に詰め込んでいたり、ダンボール箱にブッこんでいたり
コレクターの方には謝ります。
ソフビは余裕を持って立たせてないと、例えば足が曲がったりと変な型がついたままになっちゃったり、ソフビや家具などにそれぞれをくっつけていると各々が張り付いたり色移りしたりとロクなことがないから…。変形はお湯で温めながら元の方向へ曲げるとある程度キレイに戻せますが、ハナから変形させないことがいちばんなのは言うまでもない。
ソフビなので糞尿や鳴き声の心配はありませんが、まさにタイトルに書いたように多頭を囲っているための崩壊が起こっています
そんな家に貴重なソフビを保管(と呼ぶのもおこがましい)させているのは許せん!俺に引き取らせろ!と思う方もいらっしゃることでしょう。そのほうがソフビも幸せだよね…だが断る
(多少は積み上げちゃってるけど)さすがにソフビを天井まで積み上げるようなわけにもいかないし、人間タイプの星人ならまだしも尻尾があったりすると場所もそこそこ取るしで、怪獣ソフビの保管は意外と大変
怪獣のソフトビニール人形を買うことが大人の趣味なのかはともかく、置く場所だけを主眼点にするとお金持ち向けの趣味であることは間違いない。フィギュアなんかもそうですね。
芸能人が自宅の大豪邸のショーケースにずらっとフィギュアを並べている風景がテレビで紹介されたりすることもありますけど、やっぱああいうお金持ちじゃないとキレイに置いておくのは難しい気がします。
私は「地面が無理なら天空だ!」なんつって、天井に張った網にタグを引っ掛け、ソフビを吊り下げようかと思う日もある
怪獣ってトゲトゲしているから、うっかり落ちてくるとエラいことになりそうですが
マジで部屋中に吊ったり置いたりすれば全然余裕で入りきらないことはないけど、私の場合メインに置いているのがゲーム関係だから、ソフビには割を喰わせてしまってます…なんかソフビソフビって書いてると、鼻腔にソフビ特有の匂いがしてきたような錯覚が
さて。保管場所はあとで考えるとして、プレミアムバンダイで注文していたウルトラ大怪獣シリーズの第4弾・テペトとテロチルスが届きました。弾ごとに2体ずつ出ているから、これでもう8体。×5500円か…ああ
リリースペースが半年に1回程度だから出せるけど。そういうことなんで更新ペースはあんまり頑張らなくてもいいよ
こいつらは高価すぎて、さすがの私も裸で乱雑に積み上げられはしないんですが、高いだけあって輸送用の箱があるから積み上げやすくて助かってます←
これでもエクスプラス(販売代理店)のソフビの中では安価なシリーズなんだよね…
テロチルスは地味すぎね?と思っていましたが、届いたのを見ると(あれ?こんなに威風堂々とした怪獣だっけ?)と魅力を再認識しました

むしろテペトのほうが地味すぎですね。確かに。なんでテロチルスが地味だと思ったんだろう。地味すぎてそんなことを思いすらしなかったテペトのほうがヤバい
ただ、テペトは慣れ親しんだ昔のウルトラ怪獣シリーズにとても近いサイズ感でなんか安心します。ブログでウルトラ怪獣5000シリーズを紹介するたびに触れてますが、あの頃(昔のシリーズね)ラインナップされなかった怪獣・星人を!というのがコンセプトなこのシリーズ、並べてみると昔のシリーズよりちょっと体つきがガッシリしていたりして、同じ系統のソフビシリーズに見えないヤツもいるので。ガボラとかは顕著。
しかし1個5500円なことを考えると、当時のサイズ感とまったく同じよりかは、しっかり作り込んだ結果ガッシリしてくれているってのも決して悪くないんですがね(どっちだよ)
当時のは技術的にもまだまだなんで仕方なく貧相な体つきだった側面もあるでしょうから、あれをそのまま再現されてもなんだかな~となりそうだし。ひとつ2~3千円ならまだわかるけど。
今までノウハウの無かったバングラデシュ製だから、精度が上がるのはこれからかな?なんて書いたんで作りが甘い印象を与えてしまったかもですが、造形は当時より遥かにデキがいいですよ。あくまで5500円として見るとハードルが上がってるだけで。バンダイのシリーズのようにコストを抑えるため、やむなく背中側の塗装を省いたりもしてないですし。
表皮の細かな皺や、怪獣ソフビではあえて再現しない着ぐるみの覗き穴の意匠なども型が取られており、このあたりはさすがです。
テペト/テロチルスの予約受け付けの際に出ていた次弾予告のシルエットはブルトンそしてブロッケンのものでして、ファンの注目はその後本家バンダイの手掛けるウルトラ怪獣500で発売されてしまったブルトンの処遇に集まっていましたが、次は初のEXとしてブロッケンのみが予約受け付けとなりました。発表しちゃったからにはカブろうが出してくる可能性もありましたが、最終的には今まで出てないものを…という決まりを守り、ブルトンは白紙にしたようですね。
上で書いた昔のシリーズと5000シリーズの差とは比べ物にならないぐらい500シリーズと5000シリーズでは大きさが違うので、個人的にはそのまま出してきても許容はできましたけど…。
5000の発売元のプレックスもバンダイグループの一員なんですけど、こういうのってバンダイとの擦り合わせはできないものなんですかね?バンダイは円谷プロと綿密に打ち合わせをした上でこういう玩具を出そう(ソフビ含む)と早々に計画を始めているはずなので、横の伝達さえあればなにを出すつもりなのかは簡単にわかりそうですが…
消えたブルトンの分も儲けようと思ったかは定かではありませんが、ナンバリングではなくEXとなったブロッケンは価格が通常のざっくり1.5倍ほどになりました。劇中でもデカい超獣なんでわからなくはないけど、元々はブルトンとそれぞれ5500円で売るつもりだったんだよね…?と疑念は涌く
ちなみにブロッケンの商品ページにはまたもや次の発売予定のシルエットが。以前と違って一部をアップにしているので、難易度もアップ
片方はマグラー、もう片方はプラチク星人…?(自信は無い)なんとなくヤメタランスの頭部にも見える
バンダイ、プレックスそしてエクスプラスのタッグ。会社の知名度的に私と同じくプレミアムバンダイで知り、追っかけてきた人がほとんどだと思われますが、実はEXシリーズはブロッケンが初めてではございません
知らない方がここで知っちゃうともんどり打ちそうなので書かないほうがいいかもですが、エクスプラスの直営ECサイトである少年リックで、怪獣使いと少年セットと銘打ったムルチEX、同じく電光石火作戦セットとしてガボラEXがあったのです(現在は両方とも予約受け付け終了)。
両方とも劇中で出てきた印象的な小道具(大道具?)のミニチュア模型を付けたバージョン違い。肝心のソフビに関してはムルチは大雨のシーンを模したリペイントのみに留まるのですが、ガボラは頭部のヒレを閉じた新造形(ボディは使い回し)。
私もさんざん悩んだ結果ガボラしか予約しなかったので、ムルチが出る頃の評判いかんによってはもんどり打つ未来が待ってそうですが
だけどなー…。ヒレを閉じたガボラは今まで無かったし、他が使い回しでもEX感があって良いけど、ムルチはなー…。塗装の色変えただけでもういっちょ5500円!あざーす!はねーよ…(ミニチュアには興味無かった)。
大雨のシーンってムルチ登場回の劇中でもめちゃくちゃ印象的だし、そのカラーリングを施したソフビも実際見映えするんだけど…あ”ー
ミニチュア除けば色とEX仕様になったタグしか変わらないのに、通常版と全く値段が変わらないのはどうなんでしょう。5500シリーズ全ての値付けに共通することですが、通常版のときはまだね、「この商品のために金型を新規作製!」っていう大義名分が通るじゃないですか。ぶっちゃけ、数多くの売り上げは見込めないマイナー怪獣&金型の新規作製があるからこその価格帯だと思うし。なのに金型が流用できる商品でもまた5500円はイヤらしい売り方だなあと私は思っちゃった
ぶっちゃけガボラもそうですけど。頭部の金型は間違いなく新規作製だとしても、胴体や手足は以前の金型で作れるんだから、少しだけでも価格は下げて良くない…?
けどタグがEX仕様なのはマニア的には大きいんだよな…。通常のものですらオークションなどに出たら早くも定価の2倍超えで取引されてるのに。売りたいわけじゃないけど、EXムルチの売値を見たらやっぱり持っときゃよかったとスルーしたのを後悔しそう
コレクターの方には謝ります。
ソフビは余裕を持って立たせてないと、例えば足が曲がったりと変な型がついたままになっちゃったり、ソフビや家具などにそれぞれをくっつけていると各々が張り付いたり色移りしたりとロクなことがないから…。変形はお湯で温めながら元の方向へ曲げるとある程度キレイに戻せますが、ハナから変形させないことがいちばんなのは言うまでもない。
ソフビなので糞尿や鳴き声の心配はありませんが、まさにタイトルに書いたように多頭を囲っているための崩壊が起こっています
そんな家に貴重なソフビを保管(と呼ぶのもおこがましい)させているのは許せん!俺に引き取らせろ!と思う方もいらっしゃることでしょう。そのほうがソフビも幸せだよね…だが断る
(多少は積み上げちゃってるけど)さすがにソフビを天井まで積み上げるようなわけにもいかないし、人間タイプの星人ならまだしも尻尾があったりすると場所もそこそこ取るしで、怪獣ソフビの保管は意外と大変
怪獣のソフトビニール人形を買うことが大人の趣味なのかはともかく、置く場所だけを主眼点にするとお金持ち向けの趣味であることは間違いない。フィギュアなんかもそうですね。
芸能人が自宅の大豪邸のショーケースにずらっとフィギュアを並べている風景がテレビで紹介されたりすることもありますけど、やっぱああいうお金持ちじゃないとキレイに置いておくのは難しい気がします。
私は「地面が無理なら天空だ!」なんつって、天井に張った網にタグを引っ掛け、ソフビを吊り下げようかと思う日もある
怪獣ってトゲトゲしているから、うっかり落ちてくるとエラいことになりそうですが
マジで部屋中に吊ったり置いたりすれば全然余裕で入りきらないことはないけど、私の場合メインに置いているのがゲーム関係だから、ソフビには割を喰わせてしまってます…なんかソフビソフビって書いてると、鼻腔にソフビ特有の匂いがしてきたような錯覚が
さて。保管場所はあとで考えるとして、プレミアムバンダイで注文していたウルトラ大怪獣シリーズの第4弾・テペトとテロチルスが届きました。弾ごとに2体ずつ出ているから、これでもう8体。×5500円か…ああ
リリースペースが半年に1回程度だから出せるけど。そういうことなんで更新ペースはあんまり頑張らなくてもいいよ
こいつらは高価すぎて、さすがの私も裸で乱雑に積み上げられはしないんですが、高いだけあって輸送用の箱があるから積み上げやすくて助かってます←
これでもエクスプラス(販売代理店)のソフビの中では安価なシリーズなんだよね…
テロチルスは地味すぎね?と思っていましたが、届いたのを見ると(あれ?こんなに威風堂々とした怪獣だっけ?)と魅力を再認識しました
むしろテペトのほうが地味すぎですね。確かに。なんでテロチルスが地味だと思ったんだろう。地味すぎてそんなことを思いすらしなかったテペトのほうがヤバい
ただ、テペトは慣れ親しんだ昔のウルトラ怪獣シリーズにとても近いサイズ感でなんか安心します。ブログでウルトラ怪獣5000シリーズを紹介するたびに触れてますが、あの頃(昔のシリーズね)ラインナップされなかった怪獣・星人を!というのがコンセプトなこのシリーズ、並べてみると昔のシリーズよりちょっと体つきがガッシリしていたりして、同じ系統のソフビシリーズに見えないヤツもいるので。ガボラとかは顕著。
しかし1個5500円なことを考えると、当時のサイズ感とまったく同じよりかは、しっかり作り込んだ結果ガッシリしてくれているってのも決して悪くないんですがね(どっちだよ)
当時のは技術的にもまだまだなんで仕方なく貧相な体つきだった側面もあるでしょうから、あれをそのまま再現されてもなんだかな~となりそうだし。ひとつ2~3千円ならまだわかるけど。
今までノウハウの無かったバングラデシュ製だから、精度が上がるのはこれからかな?なんて書いたんで作りが甘い印象を与えてしまったかもですが、造形は当時より遥かにデキがいいですよ。あくまで5500円として見るとハードルが上がってるだけで。バンダイのシリーズのようにコストを抑えるため、やむなく背中側の塗装を省いたりもしてないですし。
表皮の細かな皺や、怪獣ソフビではあえて再現しない着ぐるみの覗き穴の意匠なども型が取られており、このあたりはさすがです。
テペト/テロチルスの予約受け付けの際に出ていた次弾予告のシルエットはブルトンそしてブロッケンのものでして、ファンの注目はその後本家バンダイの手掛けるウルトラ怪獣500で発売されてしまったブルトンの処遇に集まっていましたが、次は初のEXとしてブロッケンのみが予約受け付けとなりました。発表しちゃったからにはカブろうが出してくる可能性もありましたが、最終的には今まで出てないものを…という決まりを守り、ブルトンは白紙にしたようですね。
上で書いた昔のシリーズと5000シリーズの差とは比べ物にならないぐらい500シリーズと5000シリーズでは大きさが違うので、個人的にはそのまま出してきても許容はできましたけど…。
5000の発売元のプレックスもバンダイグループの一員なんですけど、こういうのってバンダイとの擦り合わせはできないものなんですかね?バンダイは円谷プロと綿密に打ち合わせをした上でこういう玩具を出そう(ソフビ含む)と早々に計画を始めているはずなので、横の伝達さえあればなにを出すつもりなのかは簡単にわかりそうですが…
消えたブルトンの分も儲けようと思ったかは定かではありませんが、ナンバリングではなくEXとなったブロッケンは価格が通常のざっくり1.5倍ほどになりました。劇中でもデカい超獣なんでわからなくはないけど、元々はブルトンとそれぞれ5500円で売るつもりだったんだよね…?と疑念は涌く
ちなみにブロッケンの商品ページにはまたもや次の発売予定のシルエットが。以前と違って一部をアップにしているので、難易度もアップ
片方はマグラー、もう片方はプラチク星人…?(自信は無い)なんとなくヤメタランスの頭部にも見える
バンダイ、プレックスそしてエクスプラスのタッグ。会社の知名度的に私と同じくプレミアムバンダイで知り、追っかけてきた人がほとんどだと思われますが、実はEXシリーズはブロッケンが初めてではございません
知らない方がここで知っちゃうともんどり打ちそうなので書かないほうがいいかもですが、エクスプラスの直営ECサイトである少年リックで、怪獣使いと少年セットと銘打ったムルチEX、同じく電光石火作戦セットとしてガボラEXがあったのです(現在は両方とも予約受け付け終了)。
両方とも劇中で出てきた印象的な小道具(大道具?)のミニチュア模型を付けたバージョン違い。肝心のソフビに関してはムルチは大雨のシーンを模したリペイントのみに留まるのですが、ガボラは頭部のヒレを閉じた新造形(ボディは使い回し)。
私もさんざん悩んだ結果ガボラしか予約しなかったので、ムルチが出る頃の評判いかんによってはもんどり打つ未来が待ってそうですが
だけどなー…。ヒレを閉じたガボラは今まで無かったし、他が使い回しでもEX感があって良いけど、ムルチはなー…。塗装の色変えただけでもういっちょ5500円!あざーす!はねーよ…(ミニチュアには興味無かった)。
大雨のシーンってムルチ登場回の劇中でもめちゃくちゃ印象的だし、そのカラーリングを施したソフビも実際見映えするんだけど…あ”ー
ミニチュア除けば色とEX仕様になったタグしか変わらないのに、通常版と全く値段が変わらないのはどうなんでしょう。5500シリーズ全ての値付けに共通することですが、通常版のときはまだね、「この商品のために金型を新規作製!」っていう大義名分が通るじゃないですか。ぶっちゃけ、数多くの売り上げは見込めないマイナー怪獣&金型の新規作製があるからこその価格帯だと思うし。なのに金型が流用できる商品でもまた5500円はイヤらしい売り方だなあと私は思っちゃった
ぶっちゃけガボラもそうですけど。頭部の金型は間違いなく新規作製だとしても、胴体や手足は以前の金型で作れるんだから、少しだけでも価格は下げて良くない…?
けどタグがEX仕様なのはマニア的には大きいんだよな…。通常のものですらオークションなどに出たら早くも定価の2倍超えで取引されてるのに。売りたいわけじゃないけど、EXムルチの売値を見たらやっぱり持っときゃよかったとスルーしたのを後悔しそう