まー君のどたこ趣味ブログ -50ページ目

内容に反してますが、一番好きなガンシューはカーソル式のオーシャンハンター。

こないだの任天堂インディーワールド動画中に月風魔伝があり、ビックリしております。ぶっちゃけゲームとしてはめちゃくちゃ好きだったわけでもないけど(何度かクリアはしてる)、さすがコナミ!な音楽は好きだったので、新作も楽しみです。タイトルが月風魔伝ではなくGetsuFumaDenなところに一抹の不安はありますが…パワーアップどころか原型が無くなってそう



動画でも説明がなされてましたが、なしてインディワールドで大手のコナミを紹介したかというと、月風魔伝が大好きなコナミではないメーカーが担当するからだそうです。月風魔伝のファンならめちゃくちゃな改変はしないかな?しないですかね?まあ改変してあっても新生月風魔伝として受け入れればよいこと…(みなぎる決意)。
は~デレデレ
来年発売かぁ~デレデレ(スプラ3もそうだけど、今発表しなきゃいけなかったか?)



家庭用ハード派の私はPC版の早期アクセス権を購入するとファミコン版やサウンドトラックが解放されるらしいことを見てドキドキしていますむっ
家庭用が発売された暁にはこれらもパッケージングしてくれるんだろうか…?ガーン



動画で紹介された中でとくに気になるタイトルはレゴみたいにブロックをくっ付けて自分の戦車を強化していく「テラテック」、あみだくじ式レーン寿司パズルの「とらきちのトラキッチン」、ウォーリーを探せ!みたいな圧倒的なグラフィックに度肝を抜かされた「迷路探偵ピエール:ラビリンス・シティ」。
斜め見下ろし型画面でロックマンをやってみたら…?的な「METALLIC CHILD」、最終的にトッピング盛り盛りのスイーツを作れば勝ちの多人数対戦アクション「Ceke Bash(ケーキバッシュ)」も気になるなるなる。
「Skul」「ENDER LILIES」も気になるけど…私との因縁が深い、探索型メトロイドヴァニアか~←
亡くなったおばあちゃんに会うためにある1日を一生懸命に過ごす「すみれの空」も物語が気になるけど、なんか怖い話っぽくもあるんだよな…ガーン






こちらはインディワールドに関係ないですが、他にもハウス・オブ・ザ・デッドのリメイクやニンジャタートルズの新作?など、オールドゲーマーには気になるゲームも。ハウスオブザデッドはベア・ナックル4のときのようにセガが担当せず、ライセンスを許可する形なんですね。switchで出してくれるみたいですが、ガンシュー部分は再現できるの?ぎゃる☆がんみたいにカーソルをアナログスティックで動かすタイプではなく?



switchでガンシューが出るならバーチャコップやタイムクライシス(他社だけど)なども実現可能性が期待できるんですけどね。
ガンシューも時代に取り残されつつあるジャンルのひとつかもしれませんが、たまにやりたくなるので、液晶やプラズマディスプレイ、プロジェクターなど機器を選ばずに遊べるようになれば嬉しいんですが…。とりあえずハウスオブザデッドのリメイクに期待したい。難易度はアーケードよりもかなり下げたものも用意して欲しいけどほっこり



タートルズはむか~しむかし日本にも上陸したけど、あんまり定着しなかったコンテンツなイメージがあるキョロキョロ
2足歩行して会話もできる亀の忍者って、よくよく考えなくても万人には受け入れられない不気味ななにかを醸しだしているよね…ダウン
でもコナミが作った家庭用ゲームはどれも素晴らしいデキだったので、たとえコナミでなかろうが、タートルズのゲームってなんか妙に期待しちゃうとこはあるんですよね酔っ払い

変態…人間とそれ以外では意味がまるで違うよね。

どこのチャンネルだったか、録画した番組のCM中で石原さとみが海洋学者に扮して…みたいなのが流れてきて胸をえぐられたのですが、よくよく見ると不器用な海洋学者の恋愛は…?みたいな内容で涙と鼻水が止まりませんえーん



なんでや…なんで最後は必ず恋愛に落とし込んでしまうんや…めちゃグロい海洋生物を手に持った石原さとみが「ほほうこの生物は…ニヤ」なんてニヤつく、ナショナルジオグラフィックTV顔負けの生物特化ドラマでもよろしいでしょ…(相手が強すぎる)目



ところで魚の子供、幼魚は親とは似ても似つかない姿であったりすることがままあり、学者さんでも判定が難しい種がたくさんいますし、幼魚時代が確定していない魚もまだまだいると思います。



親と全く同じ姿形のまま成魚になるパターンはわかりやすいですが、幼魚は色が全然違ったりすることもあるし。なんなら形も全然違いますけど?パターンは、もはやDNA鑑定がいるレベルにひひ
別に「幼魚の頃はどこで暮らしてるんだろう?」的謎の生態ばかりでもなく、漁港近くで普通に見られ、地元の漁師さんはみんな知ってるけど売り物にはならないから放っておかれてる小魚を調べてみたら、実はあの魚の幼魚だったと判明…なんてこともよくあるようで。



哺乳類はおとなもこどももけっこう同じ姿ですけど、魚のみならず虫みたいに変態する生物もいますよね。
ほぼ同じ姿のまま成長するものと、違う姿から大きくなるもの。地球の全ての生き物を対象にしたら、果たしてどっちのほうが多いんでしょうね?色が違う程度のも含めたら、姿が変わらないほうが珍しいか…?

ゲーム以外では動画視聴用機として重宝しております。

続編であるビロウ ゼロが来月に出るからか、過去に書いたサブノーティカの記事のアクセス数が上がっていました。なんか恥ずかしいデレデレ



ビロウゼロの対応機種はPS5/PS4、そしてswitch。
お~、ついにswitchにもサブノーティカが来るのか~えっ
switch版だけはワンパッケージで前作も遊べるようです。任天堂ハードには前作は出ていませんでしたから、そのための配慮ですかね。処理落ち大丈夫?



PS4は最近の流行り?で、買った方は無料でPS5版にアップデートできるそうです。流行りというか、PS5が手に入らないがための苦肉の策というか…。すでにPS5版を持っている人は素直にPS5版を買えばいい話ですしね。PS5が買えないから泣く泣くPS4版を選択したユーザーに対し、PS5でやりたければ将来的にもう1本買え、は鬼の所業ですし。



プレイステーションでのビロウゼロ発売は前々から知っていたんですが、予約はしていなかった私。
ゲームとしてハマったのは間違いないはずなのに、続編発売を知ったときの脳内には楽しかった思い出ではなく辛かった思い出ばかり出てきて、正直申しますと第一報では予約に踏み切らなかったんですよねあせる
辛かったといってもその中でインパクト大な出来事だったのは登場する生物がことごとくキモかったぐらいで、あとは面白さと表裏一体の項目ばかりだったなと思い直して、最終的には予約購入を決定しました。生物も新しいのが色々いるみたいだし。たぶんキモいやつばかりだけど。
楽しみよりも懸念が先に出るようになってきたのも加齢現象のひとつなんだろうな…えーん






ソフトも安いしね。PS版は4千円切るんだもん。むしろなんで悩むのよ?汗
この値段設定はビロウゼロが元々前作のダウンロードコンテンツとして開発されていたからだそうです。そう聞くとボリュームはあるんだろうかと思ったり(あんまりボリュームは気にしないけど)、マップとかを全て使い回ししているだけなの?という心配があるんですが。



画面写真をいくつか見た限りでは氷の世界になっていたり、沈没船が前作と比べるとより朽ちていたりと、グラフィックをただ使い回しただけではなさそうなので一応納得。
でも未知の海を探索するのが醍醐味のひとつだったわけですから、もしマップの構造がほぼ変わらなかったとしても楽しめるのか?には興味があります。



ストーリーはあえて前作と繋がりを持たせずに全く新しくするようなので、物語が進むポイントやアイテムが落ちている場所は完全に変更されるでしょうけど、(マップが全く同じだとしたら)この裂け目はどれだけ深いのか?などは前作で知ってしまっているわけじゃないですか。そういうワクワクはちゃんとあるのかな?目
この辺はPSやswitchで新発売されるってだけで、本当に気になったのなら先行しているPC版のレビューを調べればいいんだろうけど、それ以外のところでネタバレを食らうから見ないダウン



それにしても。これでフリープレイは除きましたら、自腹で購入した(する)ゲームはマンイーターとサブノーティカですよ。やっと2本目。PS5は水中ゲー専用機でしょうかにやりなにげに新ハードの実力を図るのに適している項目のひとつが「水の表現」だったりするから、方向性としては間違ってないほっこり
そういやマンイーターも夏に追加コンテンツが来るだよね?楽しみ!私の水中ゲーライフは終わらないはてなマークにひひ

あの俳優さんは今、どうしているのだろう…。

たまたまTwitterを見ていたらトレンドに「ケツアゴシャア」が上がっていた昼下がりえーん
何事かと思ったらガンダムの実写映画化が発表されていて、それに関連して上がったようですねタコ



ケツアゴシャアというのはかつてバンダイが発売したゲーム「GUNDAM 0079 THE WAR For Earth」に由来します。このゲームは俳優の実写が使われていて、シャア役の外国人俳優さんが小太りかつ外国人特有のアゴが割れている人だったのでケツアゴシャアと呼ばれ、シャアはこんなキャラじゃない!と愛されるようになったんですよね爆  笑



濃い見た目なのに声はアニメ版シャアの池田秀一氏が担当しているせいでカオス度が上昇していたらしい…私は店頭でパッケージを見たときにその危険性を嗅ぎ取って華麗にスルーしてしまったためにこのタイトルは未プレイなのですが、今となっては話のタネにやっておけば良かったと思ってます。そのために数千円払うとか狂気の沙汰ですがニコニコ



それにしても実写化かぁ~。ケツアゴもあいまり、実写と聞いて悪い予感しかしなかったけど、やっぱりアメリカ映画なんですね。銃撃!爆発!ロマンス!世界よ、これがガンダムだ、で終わる映画になりそう笑い泣き
ガンダムはもうなんでもアリの世界なんで、ガンタンクIIみたいにミリタリーに寄せたモビルスーツデザインでも面白いかもね。あいつモビルスーツじゃなくなったけど爆弾

ポータブラー・まー。

ここのところレコード人気が上がってきて、復権とまではいかないにしても年々製造数が上がってきているそうな。
確かに限定アナログ盤なんて商品を見かける機会が増えたように思います。



とはいえいくらレトロ的人気を集めようとCDに届くほどの数字ではないし、さすがにCDと逆転するようなことはないでしょうけど真顔
まあそんなCDも配信全盛の今ではCD(笑)みたいな状態なんですけどねぼけー
しかし令和の今もレコードが製造されているとは夢にも思わなかったなぁ…。カセットテープも根強くて、結局消えてはないんですよね。日本人の多様性。



私はアナログ盤は買わないですねあせる限定盤は好きだしコレクション欲は刺激されるけど。それにうちにはレコードプレイヤーもあるんですが、あるからといって普段使いするかというと否ですし…にやり
なによりアナログ盤は大きくて、保管に場所を取るのがキツい。考えようによっては紙ジャケであるアナログ盤は縦に大きいだけで、プラケースが標準搭載のCDよりも横にはたくさん詰められる利点があるのですが、紙ジャケは紙ジャケで密集するとカビや潰れに気を遣いそう汗たくさん収納するとなるとプラケースのほうがしっかりしていて安心なんですよねねー



余談ですが同じプラケースでもDVDやブルーレイのはCDのプラに比べて柔らかすぎて困る。あれ、カドは硬いからいいけど、ギュッと詰めすぎると真ん中の柔らかい部分がヘコみませんか?ガーン



CDも嵩張るのは間違いないんですけどね…私の理想的な音楽媒体はMDだったんですけど、完全に廃れちゃいましたよね。もはや再生機も売ってないし。大昔にポータブルMDが壊れちゃってから聴ける環境にないんですが、持っているMDもなんとなく捨てられないほっこり
ついでにポータブルCDも製造はされてるようですが、いまや通販ぐらいでしか見かけないですよね。昔はどこの電機店でも気軽に買えてたのにガックリ
ポータブルのMD・CD各プレーヤーが欲しいな…音飛びしない良いヤツぐすん

1991から2021への継承II。

さあ、牛だ!(ストIIとは関係ない)じゃあ今日もリュウのスコアアタックについてモリモリ書いていきますよ~ブタ
よくわからない用語が出てきたら昨日のブログを参照してくださいタコ
ところで、前日のブログでケンに苦労していると書いたのを見た方は、使うキャラをリュウではなくケンにしちゃいかんの?と思ったかもしれませんね。アーケードの初代ストIIは同キャラ対戦が無いので、使用キャラをケンにすれば確かにケンは封じることができますが、代わりに登場することになるリュウは波動拳連射を軸に攻めてくるので、私はケン以上にパーフェクトが安定しないのですガックリ波動拳を1回でもガードさせられちゃったらパーフェクトじゃなくなりますしね。



ではガイルまで書いたんで、次はボーナスステージのタル壊し。ここも鬼門のひとつです。後半はバイソン以外ほぼ鬼門なんだけどね汗



上から降ってくるタルを全て壊すのが目的なのですが、タルにランダム性を持たせているのがやっかい。跳ねて落ちる位置、着地したあとに転がる方向もバラバラ、そしてタルの耐久力もバラバラなのが最高に困ります。弱攻撃1発で潰せるものはありがたいだけなのですが、強2発を要する硬いものが急に混じったりする(しかも見た目では判別できない)のが非常に困る。
ボーナスステージはパーフェクトだと5万点以上になるのでタル1個でも逃すと最悪なので、仕様を考えた人に説教したい真顔



最初はゆっくり落ちてきて、途中で落ちてくる間隔が短くなる。これを2セットで終了です。
ゆっくりのときは昇竜で点を稼ぐのもありですが、少しでも確実性を上げるなら欲張らず、全て近接強Kのネリチャギ(カカト落とし)にするのが良いです。この技はワンボタンで2回攻撃判定が出るので、1発目がよほどカス当たりしない限りは一連の動作で硬いタルでも壊せるのが強み。
とはいえ全てネリチャギの有効範囲内に降ってきてくれるわけもないので、どうしても遠距離やしゃがみの強K等も使うことになってしまいます。ここで硬いタルに当たったら最悪。強波動拳で追撃すれば間に合うこともありますが…ダウン
ボーナスステージでまで運が絡むのはマジでやめて欲しかったぼけー






気を取り直して、次はブランカ。開幕後、ブランカに注意しながら後ろに歩きます。人間のプレイヤーが溜めてるなってぐらいブランカが後ろに下がったらいきなりのローリングアタックが来るので、昇竜で落とす心づもりを。無理ならしゃがみ弱P連打で落としましょう。
それ以外ならバックジャンプで一気に画面端まで後退します。狙うのは本田の項目でも紹介した波動足払いが基本なのですが、ブランカをフリーにしたそのままで波動拳を撃つと、なんとブランカのジャンプ強Kが間に合うガーン
それほど彼のジャンプは鋭く速いので、絶対にいきなり波動拳を撃たないこと!



パターンにハメるためにはブランカをしゃがみ強Kでダウンさせる必要があります。幸いブランカは体力が半分近くに減るまではほぼ投げ(噛みつき)をしてこないので、画面端でしゃがんでガードを固めて待っても(ほぼ)大丈夫。
ブランカがよくやってくるムーブに「弱→中→強PもしくはK」があるのですが、最後の強だけ一瞬立ってわざと立ち強を出させ、足元にすかさずしゃがみ強Kを叩き込みます。しゃがみ技だとこちらのガードに当たるんですが、立ち技になると目の前で空振りしてくれるんです。ブランカの仕掛けがPでもKでも全く同じ流れ。ただしPの場合はモーションがよく似たしゃがみ弱×3のものもあり、そちらは反撃が難しいので手を出さないように。



首尾よくダウンさせたら起き上がりに強波動拳を重ね、あとは弱波動拳で跳ばせてしゃがみ強Kで撃退…をラストまで。体力が減ったブランカは突然のローリングアタックで暴れる危険があるので、削られたら泣くに泣けない。波動足払いが一度成功したらそのまま殺し切る覚悟で。
ケンほど思い切って遅らせるわけじゃありませんが、2発目の弱波動を気持ち遅めに出すと強波動拳重ね後に前ジャンプしたブランカに引っ掛かったり、ローリングアタックの奇襲を迎撃する地対空ミサイルと化してくれることが期待できます。
距離そしてタイミングを間違うと手痛い反撃が待っているので、コマンドのいらないしゃがみ強Kといえど慎重に。



本田もブランカも波動拳を重ねず、最初から遅らせた弱波動を撃てばすぐ跳ばせて迎撃できね?と思うでしょうし、実際本田にはそこそこ簡単に可能ですが、重ねた場合は波動拳を食らったりガードした相手が後ろに少し滑るので、ハメへの距離、あるいは心の準備を整えやすい利点があるので多用しています。次に撃つ波動拳のタイミングも図りやすいし。






ここからはいよいよ四天王…といってもバイソンだけは簡単です。開幕即強波動を撃ち、あとは弱波動で押していってバイソンが跳べばしゃがみ強Kの波動足払いパターン(波動昇竜も可能だが、バイソンはジャンプが低いので焦って事故るのが怖い)。起き上がりにまた強波動拳を重ね、そして弱波動…の繰り返し。どの相手でもそうですが、最初に強波動拳なのはむりやり引っ掛けたりガードさせて強引に主導権を握りたいのと、足払い後はその硬直のせいでわずかに行動開始できる時間に遅れが生じることから、弱波動では起き上がりに重ねられない危険があるのを回避するため。



注意されるのは2点。だいたいは引っ掛かってくれる開幕強波動拳をまれに前ジャンプでかわしてくることと、波動拳が当たる瞬間にダッシュストレートを試みること。前者は昇竜拳がギリ間に合うので最初の強波動拳は跳び込まれるつもりでもいることが大事。かわされたからとパニックになってはいけません。



後者はそのまま波動拳を食らったあと、次もひるまずダッシュストレートを出してきて、困ったことに波動拳を出した手の先にバイソンのパンチが届いてしまうのです(形としては相討ち)。
一瞬なんでわかりにくいですが、どうも強波動を食らう前にダッシュストレートを出していたような…?と感じたらそういう”テーブル”に入っているかもしれないので、2発目の弱波動を中止してすぐにバックジャンプすると運が良ければ相討ちを回避できます。運が悪いとダッシュ系必殺技を連発してくるので厳しい。ダッシュアッパーなら足払いで転ばせることができますが、ダッシュストレートだったらもうご愁傷さまとしかえーん






バルログは全ての攻撃がとにかく速いので基本しゃがみガードで足払いに備えつつ、もちろんジャンプ攻撃が来たら立ちガード。それ以外のときにじわじわと前に移動してプレッシャーをかけていくとそのうち三角跳びでジャンプキックを放ってくるので、それに弱の根元昇竜を合わせます(三角跳びなら時間的に多少余裕があるから)。
そして起き上がりに強波動拳を重ねます。この波動はバック転でかわされ当たることはないのですが、それによって壁際に追い払われたバルログはまた三角跳びをする確率が非常に高いので、来たら根元昇竜で迎撃。これを開幕から3セット。



こうして体力の減ったバルログはテーブルに「移動してきて投げ」が加わり、放置するとめちゃくちゃ危ない存在に変貌してしまいますので、それを防ぐにはハメ殺すしかないと私は思います。3セット目の昇竜のあと、起き上がった直後にジャンプするバルログに当たるように前ジャンプ強Kを連続で出し続けると、蹴られたバルログはまたジャンプしようとして気絶まで延々蹴られます。



文章で説明するのが非常に難しいのですが、良きタイミングでの前ジャンプキックでひたすらバルログのジャンプ直後を狩り続ける感じ。
逃がすと被ダメージ必至なので、バルログ戦はここに全てを懸けるといっても過言ではないです。早すぎると地上で喰らいモーションになったあと反撃、遅すぎるとバルログのジャンプKに負けます。
根元昇竜を3セット成功させてほしいのは体力減少による行動テーブルの変化への見極めが容易だから。
ちなみに1回ダウンさせたあとすぐにこのパターンにも入れるし、そっちのほうがラクなのですが、バルログの体力が多いうちはなんか動きが緩慢なときがたまにあり、喰らい投げをされたりタイミングがズレることも。



バルログ戦のあとは最後のボーナスステージ・ドラム缶壊しです。落ちてきたドラム缶に当たってしまったりと多少はイレギュラーな要素がありますが、最初は強Pキャンセル弱昇竜、次は強Pキャンセル強昇竜、残りは弱昇竜か強Pキャンセル弱昇竜で安定すると思います。タル壊しに比べたらなんのことはない休憩エリアです照れ






サガットも多少安定しません。体力半分以後に織り混ぜるグランドタイガーショットやタイガーアッパーカットでの削りがウザい。
狙いはシンプル。タイガーショットを撃ったあとは続けざまにタイガーショットを撃つクセがあるので、狙うのは2回目のタイガーショットへ合わせた前ジャンプ強K→立ち強Pキャンセル強波動拳のコンボ。あまりにジャンプが早い、またはコンボを狙うからと深くジャンプ強Kを重ねようとしすぎるととタイガーショットではなくタイガーアッパーカットが待っているので、はやる気持ちを抑え、2回目のタイガーショットにジャンプKが収まるタイミングを習得しましょう。当たれば気絶するので、起き上がりにもう1度同じコンボ。これでもまだKOできませんが、運が良ければ気絶→気絶なので勝利確定。



困るのは気絶しなかったとき。もう完全に運ですが、私はおねがい強昇竜で強引にサガットの反撃を封じ込めにいってます。波動拳後のサガットの行動は立ちしゃがみ含めた強P・強K、各種必殺技、ジャンプ強Kあたりですが、強昇竜ならそのどれもを高確率で引っ掛けることができるので。波動拳の硬直後に一瞬前に歩いて、サガットが動いたところを昇竜で狩るようなタイミングを心がけるとさらに確率が上がります(その場かつ最速で出すとサガットが手を出さず、目の前で昇竜を空振りしてしまうことがある)にやり






さて、いよいよベガです。ベガがジャンプが高いため、意外なほど昇竜拳が間に合います。そのため私は画面端に引き込んで波動昇竜に持ち込むのが最も安全だと思うのですが、画面端に行き着くまでが本当にキツい。まさにファイナルバトルですガーン
ベガは開幕にジャンプしてくることも多いので、こちらもそれに合わせてバックジャンプできていると労せず画面端に近づけるのですが、それ以外のテーブルだとなにが来るかわからないので怖い。パーセンテージとしては低いものの、最悪なのは開幕バックジャンプを狩れるダブルニープレス。



正直良い方策が見当たらないので、もうとにかく無理矢理にでもバックジャンプで画面端まで。行き着いたらなんとか波動拳をガードさせるとこっちのもの…と思いきや、ベガには高速で頭の上まで跳んでくる、いや飛んでくるヘッドプレスもあるので、波動昇竜中も常に緊張感が走ります。波動拳を撃ったらガード方向をキーを入れて待ち、ベガの行動がジャンプだったらあらためて昇竜、ヘッドプレスだったらそのままガードし、硬直が解けたら波動拳連発でまた様子見…の繰り返しです。まれにヘッドプレス2連発のときがあり、ベガとの距離によってはガードが間に合わなかったりするし、ヘッドプレス後近くにベガが着地しようとしたら昇竜拳その他で必死に追い払わなければなりません。



なぜ波動昇竜が画面端でないとダメなのか?についてはヘッドプレスが関係しています。ベガがただのジャンプしか持っていないなら中央でも速攻波動昇竜を始めれば良いのですが、画面端でないところでヘッドプレスをガードしたあとはベガがリュウの前にも後ろにも、遠くにも近くにも着地することができるようになるので、ヘッドプレス後が異常に対応しにくいためです。画面端なら常に前だけに意識を集中できるから。
ヘッドプレスをガードしようにも、当たる直前まではリュウが後ろに歩いていってしまうのがもうひとつの理由。反応速度に自信があればヒット直前のみ方向キーを後ろに入力すれば回避できる話ですが…
画面端だと方向キーを後ろに入れっぱなしでも下がる心配が無いので、やりやすいんですよね。




ベガもガイルのように「歩いてきていきなり投げ」を標準搭載しているせいで、ガードを固めてジャンプ攻撃を待つこともリスクがあるんですよね…他のキャラに比べてどのテーブルもこれといって目立つ前兆がないせいで、何狙いかも非常に見極めにくいしゲロー



近づかれたら目の前でしゃがみ中Kやしゃがみ強Kを空振るとベガが反応してジャンプKすることもあるので昇竜で落とせ、そこから強引に活路を見いだすこともできるのですが、ベガの選択がダブルニープレスだったら問答無用で潰され、目の前でも強引に波動拳をガードさせてパターンに持っていってやろうとしたらヘッドプレスで踏まれ(近すぎると波動拳の硬直に刺さる)るか立ち強Kで相討ちにしてくるし、それらを怖がって固まったら投げがあるし、バックジャンプキックはサイコクラッシャーに負ける…と、とにかく気の休まるヒマが無い。頑張って波動昇竜ルートに持ち込んでも、まだヘッドプレスが混じる恐怖がある…と、さすがラスボスといったところ。ジャンプが高くて昇竜を準備しやすいのと、ヘッドプレスに削りダメージがないのだけが救い。



ここまで来ると緊張も悪い影響を及ぼすんですよね~、ベガまでが上手く行けば行くほど、ベガ戦でガチガチになっちゃう(我ながらメンタル弱ぇ)笑い泣き
ハイスコアを更新できそうな時に限って、ひとつミスすると頭が真っ白になり、そのまま普通に負けることもあるもんねー







どのキャラも深掘りしたらもっと細かく書けるんですけど、まあ基本的なのはこんな感じです。充分長いよねあせる本田のようにこれだけ徹底していれば勝てるよ!という手が無い相手がほとんどなので苦労するとともに、ストIIやっぱり面白いなと。CPU戦をアクションゲーム的に見てみれば、SNKよりもカプコンの格ゲーのほうがキャラ付けがよく出来ていると思いますニコ



こうして書き出してみると、私が苦労している行動はだいたい決まってますね。気まぐれタイプ(ダルシム、ケン、ブランカ、サガット)か、歩きからいきなり投げてくるタイプ(春麗、ザンギエフ、ガイル、ベガ)か。初めてのボーナスステージの前に出てくる3人(ダルシム、春麗、ザンギエフ)は前半も前半なんで悪行はそこまで目立ちませんが、一応属性としては持ち合わせてるんですよねあせる
いきなり投げ~タイプは体力減状態に限ればケン、ブランカ、バルログも該当します。



ストIIのCPU戦はパターンゲーで面白くないって人がいますけど、ハイスコア狙いまでいくと行動テーブルによって簡単にパターンにはまらなかったり細やかな気遣いが必要だったりと、ただのパターンゲーではない奥深さを発見できると思いますよニコニコ

1991から2021への継承。

こないだはバルガスの話をしてましたけど、直近はストリートファイターII(無印)のスコアアタックが熱いです。といってもスコアを詰めるレベルには至っておらず、過去の経験+αでなんとかしているだけですけど。
ストIIが流行っていた当時もきょうだいなど見知った人間とちょこちょこと遊ぶだけ、あとは延々CPU戦の寂しい経験が令和のいまに活きるとは…ニヤリ



そういう意味ではオンライン対戦は無し、ネット上でのスコアランキングだけ搭載したアーケードスタジアムは私にとってうってつけの舞台ですね(強がり)真顔
対戦だとボコボコにされるけど、別のレギュレーションなら戦えるかもしれない世界線がある筋肉
ランキング上位を見てると異次元ぶりに笑っちゃうけどタコ



なにか役に立つものはないかな~?とネットで調べてみたことがあるんですが、対戦攻略に比べてCPUの攻略ってほとんど無いんですよね。私のように困っている人のためにも一肌脱いで?今日は私なりのリュウ攻略メモを書いていきたいと思います。あ!一概に攻略っていっても、その方法はキャラ毎に千差万別だからまとまった攻略情報のページが作りにくいのか!(今気づいた)






まずはハイスコアを狙ううえで外せない仕様をいくつか。1.根元昇竜。昇竜拳の出がかり(根元部分)は当てれば千点と高得点なので、昇竜は根元を当てるのが基本。



2.パーフェクト(体力満タンで勝利)だと体力ゲージのスコアが通常3万点、ベガはなんと8万点、その他の四天王は5万点とただの勝利と比べて大幅に上がるので、パーフェクト勝利をどれだけ取れるかが勝負のカギ。とくに四天王でパーフェクトを落とすとかなり大きい損失。



3.ハイスコアを狙えば狙うほど、初代~のストIIはほんとに良くできたゲームだなあと痛感する仕様なのですが…ストIIは各CPUキャラクターの行動テーブルが数種類あって、ある程度の時間ごとにそれらがひとつずつ採用されます。またそれ以外にも、体力が減った状態(ざっくり言うとだいたい半分以下)になると新たなテーブルで動くようになりますので、ただ出すだけでどれにも対応できるパターンは実は多くありません。これらを見極め、タイミングや時には戦法まで微調整できるアドリブ力も必要。
このテーブルの採用は必ずしも決まった順番ではないので、運が悪いときはとことん噛み合いません。なので合わなかったときは諦めて最初からやり直すか、次の日の運に期待しましょうダウンうまくいかない時はうっとうしく感じることもありますが、正直このおかげでスコアタが完全なる作業にはならず、毎回良い緊張感を演出してくれている部分は否定できない真顔



4.これが個人的に1番重要なのですが、ストIIシリーズで初代のみ、それぞれ512分の1の確率で必殺技そしてガードが発動します。どういうことかというと、コマンドを全く入れず、パンチをひたすら連打しているだけでも波動拳が出る場合があるということ。必殺技の存在に気付いてもらうために導入されたものらしいのですが、ハイスコアを狙うには正直かなり邪魔になります。体感では全ステージの通しプレイの中で1度遭遇するかしないか程度ですが、これの噛み合わせも運ですね。
ガードについては発動すればどんなときでも(空中にさえいなければ、なんと技の最中でも!)相手の攻撃をガードしてくれるので、ほとんど助かることしかないはず。強いてデメリットを挙げれば、パーフェクトを逃してしまったのでそのラウンドを捨てる(わざと相手に勝たせて次のラウンド以降に勝負をかける)つもりのギリギリのときにこれが発動し、タイムオーバー勝ちになっちゃった…なんてのを経験したことはあります笑い泣き



おまけ。いくつかのステージにある壊れるオブジェはどちらの身体が触れて壊れても千点が入るので、ラウンドを捨てるときは全て壊すことも意識しましょう。常に全て壊すのが理想ですが、勝っているときは欲張ったせいでせっかく構築したパターンが崩れたりすることもあるため、そこまで固執しないほうがいいです。






さて、それでは1人目のダルシムから。ガードが甘いので開幕ジャンプ強キック(以後K)、しゃがみ強Kで転ばせて前ジャンプ、起き上がりにジャンプ強K(頭の上を蹴る感じ)でピヨるので、あとは強パンチ(以後P)キャンセル昇竜で終わり。たまに余計なことをしてくるけど、そのときは先の「運が悪い行動テーブル」。さくっとリセットしましょうにやり



春麗。ガードを固めているだけでもけっこう跳んでくるので昇竜拳で落として、あとは波動昇竜(波動拳で跳ばせて昇竜で落とす)。跳びが鋭いので、適当な波動拳は危険を招くときがあるのと、反撃されるので引き付けすぎた昇竜が着地後の春麗に当たらないように注意するぐらい。



ザンギエフ。なんらかのアクションを起こそうとしたザンギに引っ掛かる絶妙な距離でひたすら強波動拳。遠すぎると跳び越えられ、近すぎるとスクリューが待っている。何度も試して距離感覚を掴んでください。近くても跳び越えられたときはリセットにひひ
終われば車壊し。私は弱昇竜で壊してます。根元昇竜(昇竜拳の出掛かり)の千点狙い。



ケン。気まぐれなので実にやっかい。安定してません。誰か攻略法を教えてください爆弾
開幕にこちらへ跳ぶか竜巻旋風脚をしてきたら昇竜で迎撃し、波動昇竜を頭の片隅に入れつつ、波動拳で押していく感じ。どちらもしてこなかったら後ろに逃げてとにかく距離を取り、遠くから丹念に波動拳。
特定パターンだけでハメて勝つのは難しいので、波動昇竜を狙うわけでもないのです。距離が近くて落とせそうなら確実に落とす程度。



ケンは波動拳×2から前ジャンプや竜巻をすることが多いので、波動拳の撃ち合いをしていたらけっこう引っ掛かってくれます。最初の波動や起き上がりに重ねるのは強で、次の波動は前に跳んだケンに当たるよう、かなりタイミングを遅らせた(←ここ重要)弱。この繰り返し。体力が半分近くになるとテーブルが変わるのですが、変わらずに遠くから波動を連発しているほうがまだ安全。
1番エグいのがこちらの波動拳の当たるギリギリに波動拳を出すことによって、ダメージを受けながらも波動拳をこちらに飛ばしてくる「すり抜け波動」。これを喰らったり削られたりで何度泣かされたか…。弱波動を遅めに撃つのはこれの予防でもあります。早いとちょうどすり抜けるタイミングになっちゃいがち。すり抜け波動さえ無ければ波動昇竜で安定しそうなのになぁぼけー



本田はスタート直後に弱波動を連発し、波動昇竜に持ち込みます。スタート時よりも心持ち離れた距離ならいつか波動拳を跳び越えるはず。昇竜が狙えない遠目の距離なら波動拳で跳ばせてしゃがみ強Kで転ばせる波動足払いパターンで。コマンドが苦手な方はこちらのパターンにハメた方が安定します。近すぎると本田に蹴られるので、足払いも距離は気を付けて。



ガイルはしゃがみ弱Kを水面に垂らしての釣りウシシひたすら連打し続けるとガイルはしゃがみ強Kをしようとして、勝手にこちらの弱Kに潰されてくれます。たまらず跳んできたら昇竜でお仕置き。
距離が近すぎるとしゃがみ強Kに打ち負けるのと、ガイルが後ろに下がっていったらソニックブーム連打テーブルなので垂直Jでソニックを避ける心の準備、そしてソニックを確認したあとはこのテーブルが終わるまで波動拳でソニックを打ち消し続けましょう。ここは我慢の時間です。



カンの鋭い方は気付いたかもですが、このステージで最も強敵なのはある意味ガイルではなく、前述の「勝手に必殺技発動」です。しゃがみ弱K連打中に竜巻旋風脚が出てしまったらほぼ捨てラウンド確定叫び
なので本当は暴発の可能性が上がる連打なぞしたくはないのですが、連打が甘いとガイルが強Kの射程まで踏み込んできちゃうことがあるので、いつも祈りながら連打してますムキーッ



連打を不採用とするなら波動拳で押していって波動昇竜…といった流れがわずかに有効ですが、ガイルもケンと同じく気まぐれ要素が強いので、まともに取り合おうとするとかなりの強敵です。ひどいときはタイムオーバーまで粘られてしまうほど。溜め無しで繰り出せるソニックやサマーソルトキックのほか、テーブルのひとつに「歩いてきていきなり投げ」があるので、近寄らせるのがザンギ並に怖いキャラ…続く。
長いのでひとまずここいらで終わり、続きは明日にしますねグッド!

得意青空。

SNSってさー、アイコンの画像を求められるものがあるじゃん?私、あれって苦手なんだよね。
必要条件として、まず身バレしないこと。有名人でもないんだから、特定される情報を出すこともないし。たまに自分の顔写真でSNSを使っている人いるけど、よくやるわー、って感じはてなマークガーン



そうそう、特定されるといえばペットもわりとアウトだよね。猫や犬だって顔や模様がちょっとずつ違うんだから、近しい人が見るとわかるよね、あー、あっこのペットかもーって。
かわいいからアイコンにしたい気持ちはわかるけどさ、あんまし万能じゃないよね。飼ってるのが虫や魚だったら、見た目で鑑定するのは難しいだろうけどさ。でも虫のアイコンってなんかヤだよね。嫌いな人に叩かれそう宇宙人くん



次に著作権の侵害をしないこと。みんなけっこうユルいけど、大事だかんね?これ。だけどどこまでが著作権違反の範疇なのか、よくわかんないよね。私もわかんないウシシ
こうなりゃ自分でアイコン用の絵を描いちゃうか~なんて思うけど、アリモノのキャラを描いた二次創作だとダメだよね。そう考えたら二次創作どころか、漫画やアニメからバリバリに拝借しちゃってる人はスゲーなって思うよ。悪い意味でショック



とゆーかさ、権利があるかないかはともかくとして、アイコン用に写真を撮ろうとしてスマホをかざしても、視界に入るのはほとんど人間の造ったものだよね。特定できないようなものならアイコンに使っても訴えはされないだろうけど、誰もが場所を特定できないのって、接写したコンクリートの壁ぐらいじゃない?たいていは後ろに写り込んだものでわかっちゃうし。



そうなるとアイコン用として最強なのはやっぱ空なんだよね。空をアイコンにしている人は変わり者だ~とか、意識が高~いとか言われがちだけど、これほど安全で著作権フリーなものはないよね。誤用だけどさ。大空の写真なら「あっ、この雲の形はあそこだ~!」なんてわかることもないし、人工物が写り込む心配もしなくていいし。そんなワケで私はいつもアイコンに悩むからSNSはキライなんだよね。まーなにが言いたいかっていうと、空や地面以外でオススメのアイコン画像があれば教えてちょ☆ってこってす。オラ、いづもいづも本気で悩むんだぁえーん

HEYかモンかモン。

amiiboのテリー・ボガード、買いました…!照れ(カッコイイ…ラブ
今までたくさんのamiiboを買ってきた私ですが、ただの一度も使ったことはなかったんですよね。
それがこの度、このテリー・ボガードでついにamiiboデビューすることになりました~ニコパチパチ~♪メラメラ



amiiboは未開封で置いとく派の私ですから、ぐむぅテリーも開けることができないよ…となることは火を見るよりも明らかだったので、保存用と使用用(変な日本語)、ふたつのテリーを買ってきました。いや~、店員さんのいぶかしげな目が辛かった…ショック!また(こいつ転売屋じゃね?むっ)みたいな疑惑を向けられたような気もするけれども←同じ店でふたつ買うなよ



まあamiiboは再生産されたりすることがわかってからというもの、転売に向かないと判断されたのか店頭でもネットでもかなり買いやすくなったし、そこは店員さんもプロとして、いまさら転売用にamiiboを買っていくヤツなどおらぬことは知っていると思いますし…あせるおらぬよな?あせるな?あせる



ん?布教用は?配る相手のいない私に必要あるか、そんなもんむかっ



ということで、人生で初めてamiiboのブリスターパックを開封したよ…照れで、アンディ。これどうやって使うんだい?目

エサほいさっさ。

な、なに…!?マリオ35が終わったと思ったら、明日からはパックマン99だと…!?
なんですか、任天堂はレトロゲームを対戦型に生まれ変わらせるプロジェクトでも組んでるんですか…!?ニコ



パックマンでモンスターを送りつけるとすぐ勝負が決まるのでは?と思いましたが、モンスターを食べるとニセパックマンみたいなの(ざっくりすぎ)を送りつけるようですね。それに触れるとスピードが遅くなっちゃうんで、モンスターに捕まりやすくなっちゃうカラクリのようです。



でも休眠状態のモンスターを引き連れさせてから一気に食べると送り込みがパワーアップするようなのも書いてあったんで、モンスターも4匹以上に増えるのかな?だとすると難しすぎない?
元々パターンにはめられないとかなり難しいゲームなのに…。マリオ以上にプレイヤーがミスして減っていくスピードが速そうかお



パックマンはれっきとした日本産のゲームですが、熱狂的なファンが多いのはアメリカなんですよね。世界記録もあちらのプレイヤーだし。今回の対戦ゲーム化で、そんな海外の強豪がこぞってやってくるのか…?ガーン



マリオではイキっていましたが、パックマンでは狩られる側の人間なんで、毎日はしないと思いますシラー
テトリス99だってイベントのときしかしてないしね。私は負けるとわかっている勝負はしねぇニヤ