まー君のどたこ趣味ブログ -212ページ目

孤独な闘い。

美味しゅうございました。
ゴッドイーター2、トロフィーコンプリートいたしました(料理記者歴4○年風に)ニコニコ



思えば今年に入ってすぐ、きょうだいが買ってくれたんだよなあこのソフト。それで、私、きょうだい、そして私と同じくゲーム愛好の士(笑)と3人でヒマなときに遊ぼうよ!(ミッキーマ○スの声で)と桃園の誓いを立てたんですが、ヒマだからってその時間をそのままゲームに注ぎ込むのは私だけでしたわい。わっはっはこりゃ失念にひひ



だから…全部ソロ狩り祭りじゃあ~(本宮ひ○志風に)カゼ



いや抜け駆けではない。3人でやることがあったら他の2人にもっとサクサク進んでいただくために、私が先んじて斥候を務めただけのこと…!(○!!男塾風に)得意げ
でも先に進めるよ?なんて相談、2人にはしていない(独断鉄)あし






う~ん、風邪のテンションにひひさてさて~、ゲームのほうがどうだったかというと、さほど詰まらないモン○ンとでもいうか。店で買える回復剤2種を限界まで持ち込みさえすればなんとかなるステージがほとんどで、さらに上の回復剤を作らないといけないことはほとんどありませんでした。
モン○ンなら回復薬グレートのためにまずはハチミツを集めることからやる感じでしたが、そこまでしなくてもいいのは時間に追われる現代人には良いかもしれません(モン○ンも現代のゲームなんだけど…)ニコニコ



そして武器もクリア目的ならば初期装備のクロガネ装備から派生するシロガネ装備をパワーアップしていくのが素材的にも非常に楽&有効なので、この点でもサクサク。トロフィーコンプリートまでにいちばん強いシロガネ装備を作ることは叶いませんでしたが、それでも作りやすくて即戦力になってくれるので、反対にシロガネ装備以外のコスパが心配になるほど。






問題があるなと思ったのは全体的にフィールドの道幅が狭いので、乱戦になると死ぬまで脱出できなかったりする場合があること。これには多少手こずりました。そういえば乱戦は種類が違うのが3匹同時に出るよりも、同種が3匹出てくるほうが私には意外とやっかいでしたね。



苦手だったのはアラガミ(モンスター)の種族でいえば、コンゴウ(猿)やコンゴウ堕天種(猿)、ハガンコンゴウ(猿)あたりが苦手でしたにひひ



”ラスボス的存在”戦も覚悟していましたし、実際回復剤も使い切り、タイムオーバー15秒前ぐらいになんとか撃破とかなりの激戦になってしまいましたが、そのステージもラスボス前に撃破するハガンコンゴウともう一匹に手こずったとも言えなくもないんだよなあ。
ストリートファイターのブランカのスーパーコンボのような、あの帯電ローリングアタックがとても嫌いです汗
何回引っ掛かれば気が済むの?ってぐらい引っ掛かりましたからショック!
ラスボスに取り掛かる時間をできるだけ残そうとすると攻撃が強引になって、帯電ローリングアタックにまた引っ掛かるという…プンプン






ゴッドイーター2はブラッドアーツという得意技的なものが設定でき、当初はタメ攻撃などのいかにも必殺技然とした技に割り振っていたのですが、通常攻撃をパワーアップさせるブラッドアーツのほうが有用だと気づいてからは格段にラクになりました。



通常攻撃ボタン系ブラッドアーツは一見地味なんで強くなさそうですが、なにしろ通常攻撃、当てるチャンス、当てる回数がケタ違い。
たくさん当てるということはたくさん効果があるということ。当てた数だけ威力を発揮するので、目に見えて早くクリアできるようになりましたえっ
そりゃそうだ、こういうゲームって敵が怯んだら大技も狙うけど、基本は張り付いて通常技でちくちく削るゲームですもんね得意げ



あと、このゴッドイーター2で良かったところは武器を強化したら本当に強くなった実感があるところ。
モン○ンは一段階くらい強化してもボスがそもそも固いので、実感としては(まあ言われてみたらたしかに強くなったかな)ぐらいなもんですが、ゴッドイーター2は明らかに強くなるのでステージを回す時間もかなり短縮できるのも私好みでしたね。…って、なんか短く済めばいいなんてことばかり書いてるな、私にひひ



それにストーリーを追っていけばトロフィーもほぼ集まるところも実に良いグッド!トロフィー集めのために(私的には)いらない寄り道などをさせられなかったのも好印象ですニコニコ
じっくりやるのもぜんぜん嫌いじゃないんですが、それはじっくり考えるゲームなどであって、素材集めなど何度もチャレンジさせられかねないものに関してはさっさと終われるなら早く終わりたい。この作品はそんな私の性格に合っていたかもしれませんシラー

そう、この感情。

熱も…ドクロ
で、でもゲームは←もう、もう休め…シラー



寝込むと録画の消化も進むよね音譜どーも、まー君ですカゼ
ところで私はテレビを大人しく観るのが苦手で、つい途中で何か始めちゃいますショック!
テレビをBGM代わりに書き物を始めちゃったり、本を読んだり…。
大方の予想どおり、ゲームをしちゃったり…あせる



それで今度はテレビの内容が頭に入ってこなくて、盛り上がったところがあると我に返り、おっなんだなんだ?と巻き戻します目
ちょっと巻き戻したぐらいだと意味がわかり辛くて、もっと巻き戻したりします…ムダ!時間のムダ!



もちろん、しっかり観たい番組はその限りではありませんがニコニコ



そうそう、テレビを観ながらPSvitaで「数独」をやってたんですが、これは最悪の組み合わせでしたね。テレビに耳を傾けると数独が解けない、数独を解くことに集中するといつの間にかテレビの内容をシャットアウトしてしまうショック!



数独という文字が一発変換されることに驚きましたにひひ



数独、ずっと前にPS+の無料ダウンロードの権利は取得しておいたのですが、私が使用していた8GBのメモリーカードでは件の容量不足問題もあり、vitaにはずっと入れられなかったんですよねショック!
しかしワタクシ、ついにこのモヤモヤ感に決着をつけるべく、新しいメモリーカードの購入に踏み切りましたビックリマーク



64GB…クラッカー感想をひとことで表すならバカ高いやはり大切なのは容量だ、と。
今まで使っていた8GBから64GBのカードにデータを引っ越しするのって大変なのかな?と思っていたんですが、プレイステーション3を経由するとカンタンに新しいメモリーカードに引っ越しができるのでラクチンでしたニコニコ



すごいや64GB、数独を含め、入れられなかった数々のPS+系ダウンロードゲームをどんどん入れてもまだ30GB近くは余ってる!ワーイ\(^O^)/
調子に乗って何本も一気にダウンロードリストに放り込んで開始したら、終わるのに数時間掛かっちゃったけど叫び



最近は(PS4が容量を圧迫しているケースは現在進行形であるとはいえ)容量不足で四苦八苦することは少なくなりましたが、そういえばPS~PS2、PSPなどはメモリーカード内を整理して、どうムダの無いように詰め込むかに腐心していたな~と少しだけ懐かしい気持ちになりました。
懐かしいと思っただけで、整理はできれば今後もやりたくないけどねあせる

老骨☆鞭打。

どーも、まー君です。ノドはバンバン、鼻から謎の液体が流れ出ます。うう…ドクロ
でもゲームは頑張ります←わりと元気じゃねえか



アーケード版ウルトラマンの話の続き!
率直にいうと未クリアですアーケード爆弾
スーファミ版をクリアできるから、多少(イケるかも!?)なんて思ってましたが、やはりアケ版は手強いかお



私の思う、苦労する理由は3つ。
①スーファミ版と一部操作が違う
②ハイジャンプからのブーメランキックが無い
③残機制ではない
以上。まあね、単純に難易度も高いんだと思いますが。



操作はスーファミに慣れてますから、ときどき(あれっ?)てことが起こります。スーファミはジャンプにX、攻撃にはA、B、Yと3つのボタンを使うのですが、アケ版はジャンプ、パンチ、キックの3つしかボタンを使わない仕様なので、スーファミだと光線技はYボタン一発で済んだのがアケだとパンチキックの同時押しだったり、バリアはスーファミが上+光線技ボタンだったのが下+パンチボタン(ゲージを使う光線技扱いなのに、ここは同時押しじゃないのも謎)だったり。



いちばん馴染めないのがどの必殺技を使うかの選択。光線技はスラッシュ光線、アタック光線、八つ裂き光輪、スペシウム光線の4種類あり、スーファミはLとRで前もって使いたい光線にカーソルを合わせておき、Yで使用。
ところがアーケードはもちろんLRボタンなどないのでカーソルはレバーを上に入れることで合わせていくのですが、これが他の操作と被るのがクセモノ。そう、レバー上入れジャンプ、ハイジャンプです。



なのでハイジャンプキックを当ててからスペシウム光線でトドメ!と考える場合はゲージが溜まっていてもスペシウムのゲージにカーソルを合わせてはいけません。ハイジャンプキックをするときに最低もう一度は上入力があることを踏まえて、手前のどれかのゲージに合わせておいたほうが無難です。
それを忘れてハイジャンプキック(このときにスペシウム光線からスラッシュ光線へカーソルが移動していた)、よしトドメ!でいちばんショボいスラッシュ光線が暴発、そしてタイムオーバー…というまー君スペシャルが発動しかねません(実話)しょぼん






そして、まあこれも操作が違う、の一環ではありますが②。スーファミだとハイジャンプの最中にもけっこう動きを制御できまして、前後どちらかに跳んだのち、空中で反対方向にキーを入れ、グイーンとまるでブーメランのようにウルトラマンを引き戻してキックという戦法が非常に有効だったのです。相手が怪獣タイプなら、これだけを繰り返してゲージが溜まるのを待てばいいぐらいに。
ところがこのブーメランキック、アーケードでは使えない。



ですのでブーメランキック一辺倒で通用したスーファミと違い、アーケードでは多種多様な技を駆使してどれが有効かを探らないといけません。
ここはネガティブなポイントではなく、簡単で強い戦法が無くなったことでむしろバトルに緊迫感が出てゲームが面白くなっていると思います。
実際スーファミではほぼハメで封殺するだけだった怪獣勢もこの変更点のおかげでゲーム内での存在意義が出来ていますし。
余談ですがスーファミでもブーメランキックを封印するだけですごくやりごたえがアップしますよニコニコ



③はそのまま読んで字の如く、ですね。スーファミ版はさすがに家庭用。ウルトラマンが1人や2人倒れてでも相手の体力を削り、次のウルトラマンが倒せばいいんですが、アーケードはウルトラマンが複数人存在するなんて矛盾を許してはくれません叫び
ウルトラマンはただひとり。ウルトラマンが倒れたら地球は終わり(ゲームオーバー)です。
ただしお金を入れてコンティニューしてくれるなら別、次のウルトラマンを地球に寄越す懐の広さを見せてくれますにひひ






このゲーム、怪獣タイプはそこまで苦になりません。ヤバいのは宇宙人、そして謎の物体(ブルトン)です。宇宙人はウルトラマン以上の身体能力でバシバシ攻めてくるうえ、ハイジャンプキックなども華麗にかわしてきます。
有効なのはバリア。精神を研ぎ澄まし、相手の攻撃モーションが見えたらバリアでカウンターを狙います。



バリアは光線ゲージを消費するのでさらにジリジリとした闘いを強いられますが、3分間を消費すればするほどゲージの上がるスピードは増すのでそこまで心配はいりません。むしろバリアを失敗し徐々に体力を削られ、そのまま体力が尽きることのほうが多いでしょう(私だけ?)汗
宇宙人といえば、二代目バルタン星人は初代バルタンの後のステージに出てくるのにも関わらず、初代より弱いというゲーム的に謎の存在。このステージの取って付けた感よショック!
それなりに動きのアルゴリズムも違うし、楽しいけどね目






ブルトンも光線をバリアで返すのが有効なんですが、これだけでは時間が足りなくなる鬼畜っぷり。こちらも隕石召喚の途中にすぐさま攻撃を合わせて強制終了させたり、回転攻撃中にムリヤリ光線技をブチ当ててやるといった鬼の攻撃が必要になりますプンプン
ちなみに前述のまー君スペシャルで時間切れになったのはこのブルトン戦ですダウン



で、したり顔で攻略っぽく書いてましたが、メフィラス星人にボコされて以来、先を見ることが出来ていません爆弾
あとはジェロニモンとゼットンだけなのに…。



やめよう、ウルトラマン。いつもメフィラスと戦っても、(勝てないのなら)仕様がないにひひ

リアルバウト蒲生伝説。

※タイトルと本文に関係はありません



昨日きょうだいと会ったら風邪薬を服用しておりました。
今朝目が覚めたらノドがバンバンに腫れてましたドクロ唾を呑み込むのも痛い>_<
でもゲームは頑張ります←わりと元気じゃねえか



さて、最近のアーケードゲームでアツいのはウルトラマンですよねにひひ
私の中ではね。
わかります?アケ版ウルトラマン。怪獣と1対1で戦って撃破していく、面クリア型のアクションゲームです。
同じ作りのスーパーファミコン版(のちにはゲームボーイ版やワンダースワン版まで!)出ました。



私は当時からスーパーファミコン版を所有していたので、アーケード版のウルトラマンはごくごくたまにしかやらなかったんですよね。どうせお金を使うなら、家では出来ないアーケードゲームにお金を入れたかったから。
あ、基板さえ買ったらだいたい家で出来るぞ、なんてのはナシでね。
それにありがちですがアケ版のほうが難しくて、すぐ終わっちゃうし。



けど、実はウルトラマンも全体の形こそスーファミ版と同じですがそこはなんといってもアーケード、スーファミには入れられなかったものが色々。
まず怪獣。スーファミより多いです。スーファミは1面から順にベムラー、テレスドン、ジャミラ、ブルトン、レッドキング、バルタン星人、ゴモラ、メフィラス星人、ジェロニモン、ゼットンの全10体ですが、アケ版はこれらに加えてネロンガ、アントラー、二代目バルタン星人まで登場します。






そして演出面でもパワーアップ。アケ版は怪獣や宇宙人の声もしっかり最後まで聴かせてくれます。
実はスーファミ版、容量の問題で声を長く伸ばすことができずブツ切りだったんですよ。例えばギャオーーーーー!みたいな鳴き声だったとすると、スーファミではギャオー(残りはカット)みたいな感じ。



これも短く聴かせること前提で専用にかっこよく録ってくれた音声だったら良かったんですが、そんなわけもなく、本来なら長~く伸ばすはずのボイスを途中で切っているせいでイントネーション的にも変なブツ切り感は残っちゃってるという…。上の例のギャオーーーーー!で言うなら、!の部分がカットされちゃってるから、ピリオドを打つ前で切れ、どうしても盛り上がりに欠けるというか。



もともとテレビでやっていたウルトラマンの実際の各音声をもとにサンプリングしてあるので、新録はできるはずもないんですけどね。






そしてフィニッシュも演出がちょっと変わります。アントラーはバラージの青い石の演出が入り、ジャミラなら原作どおりウルトラ水流(ジャミラは水が弱点)、二代目バルタンなら、ちゃんと(?)八つ裂き光輪でまっぷたつ。
ご想像のとおりスーファミ版は容量の問題でジャミラもスペシウム光線で倒してしまいます…しょぼん
容量絡みではほかにもスペシウムなどのビームがスーファミのように短めではなく、しっかり長く出ます。



長いレーザーって容量食うらしいもんなあ…余談ですがファミコンをやったあとにアケ版グラディウスのレーザーを見て(こんなに長くて美しいレーザーだったのか!えっ)とぶったまげましたもん。私はファミコン版でグラディウスを知りましたから、短くてピュンピュンと連発できるレーザーが脳内でのデフォルトでした得意げ

八艘飛び。

毎日のようにあちこちネットを見て回っていると、印象深い文に出会うこともしばしば。
今日はそんな文をほんのちょっとだけ書いてみましょう。



・欠陥は文句を言われる側よりも言う側にある



一見して(そんなワケないだろふざけんな)と思ってしまった自身を鑑みるとかなり当たっているような気がしますガーン
VS同僚ズに立ちはだかるときも、後で冷静になるとなにをここまでぐらいな物言いをしちゃうこともあるし、柳に風の相手に対してガンガン文句をつける私のほうがハタから見たら欠陥だらけで病的な怒り方に見えるような。



…(サウザーのあのポーズで)だからといって止めるとかそういう話では ない!←病、認定



・「劇場は神聖な場所なんだから云々…」に対して「じゃあ俺たちアイドルオタクなんて全員劇場に立ち入れないよな」
前者はなんだろう?劇場で厄介な行動を起こした別のファンに猛省を促していたのか、それともふがいないパフォーマンスのメンバーに怒っていたのか。そこは忘れましたが、後者の返しのインパクトは覚えています。



神聖な場所というなら、不潔、臭い、キモい、などの代名詞、オタクもみんな立ち入れないだろ…と。アイドルを応援しているということはもちろん私も含まれちゃうんだけど、腹が立つよりもまず、確かに!と妙に納得してしまいましたにひひ



・(映画館にて、後ろのカップルがやたらうるさかったので)これでもくらえ!とすかしっ屁をしてやったら、カップルの女が「なんかいい匂い~お腹空いてきた~」ときたもんだ



え~、色々突っ込みどころはあります。なぜうるさい仕返しにすかしっ屁攻撃なのか?とか。自分だとバレたらリスク激強だと思いますがガーン
しかし食欲をそそるぐらいの匂い…同じすかしっ屁をかましたとしても、なにこの匂い、ドブみたい!になりかねない私には羨ましい爆弾



まぁネットでの書き込みなんで、事実とは限りませんが。



それはともかく、事実であろうがなかろうが想像したら面白かったので(下品好き)いいや。
それにネットでは面白く伝えるために多少の”誇張”スパイスは必要なんですよ。たぶんみんなやってますよ!!
それでブログが面白くなるんならみんな幸せじゃないですか!!←超個人的



…突然怪しすぎる擁護をしだす奴っていますよね、ネットにひひ

先送りの鬼。

前にダウンタウン熱血物語SPのことを書いたとき用に写真を用意しておいたんだけど忘れてましたハートブレイク



これです。
ダウンタウンSP
いかがでしょうか。
あ、横のブツは早期購入特典のサントラCDです音譜



3DSのくにおくんシリーズは熱血硬派くにおくんSP、乱闘協奏曲、時代劇SP、そしてダウンタウンSPとシリーズを重ねてきたのですが、その全てにサントラCDが早期購入特典として付いてきたんですよね。



確か。←



うろ覚えなのも仕方ない、だって聴いてませんものシラー
すごく聴きたいけど、なんとなくもったいなくて開封できない…ショック!



価値観はほんと人それぞれで、こういう非売品ノベルティーグッズも平然と開ける方もいるし(いやそれが普通なんだけど)、そもそもソフト以外には興味がなくて処分する方さえいるし…。
これらのサントラが未開封のまま出回ってたりもしますから、当然誰かは不必要で売っぱらったというワケで。



(聴く用に中古で買うか!?得意げ



死ぬまで未開封で置いておいても悲しいので、そのうちいつか開けようとは思ってますあせる
といいながら開けない、のも楽しんでいます爆弾
そもそも普通に買えるCDまで未開封のままがいっぱいあるんだけどね汗
買って、荷物が家に着くまでがいちばん楽しいんだよなぁ…にひひ



だからというわけでもありませんが、ダウンタウン熱血物語SP、もう私の手元にはありませんかお
再度出張に出向くきょうだいのヒマ潰しに少しでもなればと持たせてあげましたグッド!
追加要素はあるとはいえ、原典を考えるとすぐ終わりそうだけどねあせる

そう作ったものの。

昨日の長くてスミマセン。ああいうときはだいたい書いていて、なんなら書こうと思った時点ですでに(あ、これは長くなりそうだな…)と感じてはいるんですが、あんまり毎日またいで、続きはまた明日→今日も長い、続きはまた明日!とやってると、毎日更新の日数を稼ぎたいだけじゃないのか?と思われそうで…。
それでも分割分割したほうがいいのか、長くなっても一気に1日で書き切っていったん終わりにしたほうがいいのか、読んでくださっている方としてはどちらのほうがいいんでしょうかね?



でも、なんなら毎日話が切れずに続いていくブログってのも面白いかもしれませんね。書くのはすごく大変そうだけど。
…こんな思いつきを書くから長くなるんですよね。はい自覚はしております。自覚だけは…。



さて。じゃあ今日は短い話をどうぞ。






我が家には100円ライターが余っているのですが、にもかかわらず、祖父が新しいライターを欲しがりました。
祖父はお灸に使ってるんですが、てっきり今使っているライターのガスが無くなったのかと思って新しいのを差し出したら、それもあんまり良くないと。



話を聞いてみると今の100円ライターは火をつけるためのスイッチ部分が固いから、指で押し込むのがたいへんなので…とのこと。
でも今って、以前のように押し具合が軽くて、簡単に火をつけられるライターは存在するのでしょうか?






小さな子供が触って遊べない(火事などの事故が起こらない)ようにわざと固くしてあるんですよね、あれ。ある程度力がないと押し込めないように。



でも、それが原因で子供だけにとどまらず、お年寄りにも使いにくくなってしまっているんだと言われて初めて気付きました。私たちは(固いな、とは思うものの)押せないようなことまではないし…。



安全を取るか、利便性を取るか。ううん、そのサジ加減は難しいところだなああせる

うらみつらみでできてます。

昨日はエンタメの中身について書くはずだったのに、書き上げて見直すと応募者全員サービスについての恨みごとになっていて我ながら戦慄しましたチョキ
何回か書いている内容ですよ。デジャブぐらい書いた覚えがありますよ。



しかしやはりそれだけ思うことがあるということ。カードを複数応募させるために複数冊買わせたり、複雑な手順を踏ませたりもなんとかしてほしいし、なにより出来るだけ支出は抑えたいですよね、どうせなら。
そもそも額面500円のクオカードに1000円も出してるんだからね…そこわかってる?
なので重複は恐れず、これからも世間へ訴えかけていきたいと思います!



この、アクセス数ひとケタのブログで!
~まー君先生の次回作にご期待ください!~






じゃあ昨日書きたかった内容を書きます!
まずは応募者全員サービスにお金がけっこう掛かる件について!爆弾
…(鳥頭)



サクジツ書いたように私が全プレ目当てによく買うのは月刊エンタメ、EX大衆、たまにチャンピオン系列、まれにBOMB!なんですが、この中でもエンタメとEX大衆は応募者全員サービスへの登場メンバーが被ることがあります。
現時点での双方の最新号、エンタメ12月号とEX大衆11月号では薮下柊、中村静香、山地まりのカードが両方に存在。



ぴったり最新号で被る場合もあれば、2~3ヶ月のズレで登場するときもありますが、私としてはそれぞれで違う面子のカードを選べたほうが見る楽しみがあるんだけどなあ。
勝手なもので好きなタレントだとさほど気になりませんが、とくだん興味の無い方が続くと(また…?)なんて印象づいちゃうあせる






私はこういうのって出版社が決めて、出版社からオファーを出してるんだと思って見てましたから、エンタメ(徳間書店)とEX大衆(双葉社)と会社が違うのに、なんでこんなに被るんだろう?とも感じていたんですが、きっと事務所からの売り込みが強い部分もあるんでしょうね。
今月はこのタレントでどうですか?というプッシュの中から(下手したら影響力の強い事務所順に)選ぶような。



それか忙しいタレントは数社集めて一気に合同撮影会でもして、1日で無理矢理数社のグラビア撮影を終了してんのかと思ってました爆弾
偏見だけど、AKBグループの運営はそういうのも平気でやりそう汗
みなさん、握手会で多忙な中スケジュールを押さえました!どうぞ今日1日で撮り終えてください!みたいなにひひ
薮下はエンタメとEX大衆とで全然違う衣装なのでその線は無さそうですが(当たり前だ)、山地と中村は衣装まで被ってたりしてあせる



これも実は山地はカレンダー、中村はDVDと新作からのカットを公開!というグラビアとともに全プレに登場しているんで、被るのはある意味必然。というか雑誌社が撮影した写真じゃない。
やっぱり事務所のプロモーションなんでしょうかね?






で、本題なんですが(…え!?前フリ長っ!?えっ)、山地まりのあるテレホンカード、なんと衣装どころか画像そのものがまる被りで、違うのはそれぞれの雑誌のロゴだけかお
双方のカードをチェックするようになってそれなりに長くなりましたが、さすがにここまで被るのは初めてですシラー
そりゃタレントでは一般的な8枚綴りのカレンダーから画像を数枚セレクトしたら、被る確率はそうとうに高いでしょうが…てかこういうの、事務所チェックは無いのかはてなマーク






そしてもうひとつ。今月号のエンタメでいいなと思った抽選でのプレゼントは薮下柊&川上千尋のサインボールだったので、応募しようかな~?と応募要項を読んでいたら、例によって「雑誌公正競争規約により、この懸賞に当選された方は~」と出てきたので、(そうですねひとつ当たったら他は当たらないんですよね、大丈夫知ってますよニコニコ)なんて思いながらも続きを読んだら「この号のほかの懸賞に乳腺できない場合があります」とあるショック!



入選な、入選!いきなりの乳腺にやられたにひひ
エンタメをチェックするようになってそれなりに長くなりましたが、さすがにここまでの変換ミスは初めてですにひひ

ふとした拍子に。

今日は帰りに本屋に寄って、月刊エンタメを買ってきましたニコニコ
ほぼクオカードやテレホンカードの応募者全員サービスが気になるだけで買ってますが、読んでみれば案外毎月気になったり面白い記事はちゃんとあるもんですよニコニコ



でも、660円もするので、応募者全員プレゼント目当てのみで買うには少し、いやかなり高い雑誌です汗
もしインターネット受付で毎月全プレを受け付けてくれたら、いくら面白い記事があったとしても、きっと本を買わなくなるだろうな~シラー
↑こんなこと書かれたら、よけいにそんなシステムは導入しないだろうな~にひひ



それでも(私がよく買う本の中では)月刊エンタメとEX大衆は本1冊の購入だけで欲しいカードすべてを注文できるから、かなり良心的なほう。



プレゼントのクオカードはだいたい3種なのに雑誌1冊にはカード1枚ぶんに対応した応募券しか無いので、コンプリートするには雑誌も3冊買わないといけないうえ、額面のお金以外に発行手数料もいる定額小為替、封筒、82円切手もそれぞれにいるチャンピオン・ヤングチャンピオン系、バラ売りなら比較的自由に申し込めるけど、台紙付きの3枚セットの申し込みになると雑誌2冊の購入にハガキの投函による申し込みも合わせて必要になるBOMB!などに比べたら…。






エンタメやEX大衆だったら雑誌に約650円、代金×枚数、振り込み手数料の80円(郵便局。銀行は確かもうちょっとかかる)なので、カード3枚申し込みだったら約3730円。
これがチャンピオンで3枚申し込みだったら、雑誌約400円が3冊、代金×枚数の定額小為替+枚数分の手数料(1枚につき100円)、82円切手3枚、封筒はまあ1枚ごとの値段まではいいとしても、これらでざっくり計算しても4746円と、エンタメや大衆に比べて1000円以上も高くつきます。



BOMB!だったら本は2冊とチャンピオンに比べて1冊少ないし、3枚セット希望時に送付するハガキも1枚だけでいいけど、肝心の本が1冊900円オーバーなのがネックショック!
900円×2冊、ハガキ52円、代金と郵便局での振り込み手数料80円でカード3枚なら合計で4932円と、実はこの中で1番高くつくという…雑誌代が大きいですね、やはり。
しかもこれは完全に私の好みですが、グラビアに紙面を割き気味なので、読み物としてもエンタメや大衆より薄いのが痛いあせる



こういう複数買いはおまけに雑誌もかさばる、そして何よりもったいない…同じ内容ですからね。
じゃあ仮にチャンピオンなら3冊もあるのを生かすために、例えば懸賞に応募しようとしても(さらにハガキ代もかかるんだけど)、今は重複当選を防ぐ「この懸賞に当選された方はこの号のほかの懸賞には当たらないかもよ」に阻まれちゃう…ガーン


せいぜい欲しい景品一点集中で3冊ぶん送り、本当にわずかに当選確率を上げるか、全部違う景品を選んで、どれが当たるかあえて楽しむという高尚な趣味(?)にしか使えないチョキ

激戦。

プロ野球の日本シリーズが終わり、北海道日本ハムファイターズが広島東洋カープを下して日本一の座を掴み取りました。



広島が2戦連続して勝ったのちに日本ハムが4連勝して決めましたが、さすが日本一を決める戦い、思わず唸るぐらいの熱戦が連日繰り広げられましたね。



昨日の試合も日本ハムがリード、後半に広島が追いつく、それを日本ハムがまた引き離して試合終了…という流れで大盛り上がり。決定的だったのは8回の日本ハムの攻撃。今シーズン大活躍していた広島のジョンソンがまさかの満塁を招き、中田翔が四球を選んで押し出し、そしてピッチャー・バースがタイムリーヒット、ダメ押しにレアードの満塁ホームラン…えっ



広島としては8回終了時に6点差をつけられたのは痛かった、痛すぎたショック!






私が今年の日本シリーズでとくに印象に残ったのは第3戦で日本ハムの3番・大谷翔平が敬遠され、その後4番の中田翔が外野へ大きなヒットを放った場面。
ワールドベースボールクラシックでもこういう場面がありましたが、その時も中田は打ってるんですよね。中田は(敬遠を見て)前のバッターよりも自分との勝負のほうがまだなんとかなりそうと判断された悔しさや怒りを押し殺して、すごく集中力を高めてくるバッターなので、広島が大谷を敬遠した瞬間(あーそんなことしちゃダメだって!打たれるよ!あせる)と内心思ってしまいました。



はい、お察しのとおり広島を応援していました爆弾
やはり今年の広島はドラマチックでしたので、感情移入しちゃいますよね。それに、12球団イチと言われる練習量で有名なチームですから、それだけ汗を流した球団が報われなきゃウソだろうという気持ちもあって。
だけど実は日本ハムもパリーグでは好きなチームなんですがシラー
パリーグではロッテと日本ハムが好き目



日本ハムは日本ハムで、絶対ムリと言われたソフトバンクとの大きな大きなゲーム差をひっくり返しての1位、そしてクライマックスシリーズでもしっかりソフトバンクを抑えて勝ちあがり、こちらもドラマチック度では負けてませんでしたね…それにしても中田のここ1番の集中力は本当恐れ入ります。ネクストバッターズサークルで控えていた中田、大谷への1球目で敬遠とわかると下を向いて集中を研ぎすましだしたのを見て、もう広島が打たれる予感しかしませんでした。



正直それまでがそこそこだったから勝負できると思われる部分はあるんですけど、こういう時はしっかり打ってくるバッターって怖いし、ファンから見るとカッコイイ。






どちらもチームの選手もお疲れさま、そして凄いゲームをありがとう。
ちょっとだけゲスい話をするとスーパーで優勝セールが始まって私の大好きなシャウエッセンが安くなるので、そこは広島より日本ハムが優勝してくれたほうがありがたい爆弾
シャウエッセン、おいしい分だけ同業他社のウインナーに比べて割高なんで…ははかお