アンパンマンのマーチ
「何の為に生まれて
何をして生きるのか
答えられないなんて
そんなのは嫌だ」
ってなんで幼児の見る
アニメの主題歌が
こんな重いんですか。
何をして生きるのか?
死ぬために生きるんじゃないですか。
様々な場面で訪れる
一瞬の輝きの為に
生きてる気もするし
「生きる理由」を探す
それこそが『生きる理由』なのかも知れないね。
人は「生きる理由」を求め
自分の存在意義や存在価値を確認しようとする。
もっとも意義により
価値が左右されるのでしょうけども。
その行動自体は
「人間は動物ではない」ということを
前提としているにも関わらず
「オレってなんで生きてるんやろ」
と言う人に限って
欲望のまま生きようとするではないか。
人を批判する前に
なぜ自分の矛盾を認めないのか。
言葉と行動の矛盾よりも
言葉と言葉が矛盾していることの方が
よほど馬鹿げている
と僕は思う。
そしてそんなことをしている人の
生きてる理由なんて一つ
「子孫を残すため」
それだけでしょう。
自分は動物だと認め生きている方が
見ていてすっきりする。
僕はもう
「生きる理由」なんて探さない。
「死ねる」理由を探して生きようと思う。
死ぬって何?
それ程の愚問はない
死は死。
ただ疑問に思うのは
死とは肉体の寿命じゃないのか
じゃあ精神はどこに行く?
本当に肉体と精神とは別のものなのか?
果たして実際に精神など存在するのか?
と「こころ」の存在に疑問を持ち始めた
心理学部の僕
ってね。
眠たー。
I know I can't be the only one
今日は授業が死ぬほど面白くなかった。
1限の行動科学は
男女10人くらいの
学部内で調子に乗っちゃってる
奴らがうるさすぎて
キレそうになりました
お前らの痴話なんて聞きたくないねん
オレ授業聞いとんねん
青春ごっこなら公園でやれや
と。
2限必修やのに
インデァンカレーの誘惑に勝てず
サボってしまった。
食欲>性欲
3限
先週行った精神病院について
10人1グループでブレインストーミング
オタク女たちとの会話は疲れる
1人でボソボソ喋って
フフとかって笑ってしまってるし
大丈夫か?
下向いて携帯イジりながら
いかにも楽しそうに話してたら
ケツ奈からメール
「今日映画行こう!」
えー
あほか おまっ
昨日の時点で言えよ
今更授業抜けられるとでも…
そーいう
ゲリラ戦法をとってくる君が嫌いじゃない。
よし、
ハァァァア
息を吐き切って
1分くらい息を吸わず
ちょっと息荒くして
教授のところに行き
「す、すいません
ちょっと熱っぽくて…
帰らせてもらいます」
お大事に~やってさ。
あっさり信じやがった。
完全に演技派やな~
帰る時
同じグループやった奴らの
「え、なんでこいつ帰りよるん
今まで普通に喋ってたやん
あ、ゴミなん?今市くんゴミなんや
やっぱゴミか~」
みたいな視線が
僕には快感であった。
さぁ駅まで行こうと思ったら
ケツ奈が大学まで来てた
そんな可愛いことしちゃって。
ものの2分くらいで大学出たけどね。
で「男と女の不都合な真実」を見ました。
下衆いシーンで1人ケラケラ笑ってしまいました。
後半30分くらいの
「男はただの弱虫よ!」的なこと言ってるシーン
完全に耳が痛かったな。
僕へのあてつけかと思いましたね
あの映画を見てたら
恋愛なんて
高尚さの欠片もなく
ただ欲望同士の駆け引きで
しかし低俗というわけでなく
それこそが本来の姿なのかな
一理あるなと思いましたね。
でも映画に
男がどうだとか決めつけられるのは
嬉しくない。
きっと女性の頭の中では
瞬発的に
三段論法が成り立ってるに違いない
・男は性欲の塊だ。
・今市陽太は男だ。
→今市陽太は性欲の塊だ
という風に。
怖い怖い。
ん~
説教染みてても
仕切りたがりでも
別に何とも思わないけどなー。
だって僕の方が
説教染みてて
仕切りたがりやからね~。
ヨガってんの。
1限の行動科学は
男女10人くらいの
学部内で調子に乗っちゃってる
奴らがうるさすぎて
キレそうになりました
お前らの痴話なんて聞きたくないねん
オレ授業聞いとんねん
青春ごっこなら公園でやれや
と。
2限必修やのに
インデァンカレーの誘惑に勝てず
サボってしまった。
食欲>性欲
3限
先週行った精神病院について
10人1グループでブレインストーミング
オタク女たちとの会話は疲れる
1人でボソボソ喋って
フフとかって笑ってしまってるし
大丈夫か?
下向いて携帯イジりながら
いかにも楽しそうに話してたら
ケツ奈からメール
「今日映画行こう!」
えー
あほか おまっ
昨日の時点で言えよ
今更授業抜けられるとでも…
そーいう
ゲリラ戦法をとってくる君が嫌いじゃない。
よし、
ハァァァア
息を吐き切って
1分くらい息を吸わず
ちょっと息荒くして
教授のところに行き
「す、すいません
ちょっと熱っぽくて…
帰らせてもらいます」
お大事に~やってさ。
あっさり信じやがった。
完全に演技派やな~
帰る時
同じグループやった奴らの
「え、なんでこいつ帰りよるん
今まで普通に喋ってたやん
あ、ゴミなん?今市くんゴミなんや
やっぱゴミか~」
みたいな視線が
僕には快感であった。
さぁ駅まで行こうと思ったら
ケツ奈が大学まで来てた
そんな可愛いことしちゃって。
ものの2分くらいで大学出たけどね。
で「男と女の不都合な真実」を見ました。
下衆いシーンで1人ケラケラ笑ってしまいました。
後半30分くらいの
「男はただの弱虫よ!」的なこと言ってるシーン
完全に耳が痛かったな。
僕へのあてつけかと思いましたね
あの映画を見てたら
恋愛なんて
高尚さの欠片もなく
ただ欲望同士の駆け引きで
しかし低俗というわけでなく
それこそが本来の姿なのかな
一理あるなと思いましたね。
でも映画に
男がどうだとか決めつけられるのは
嬉しくない。
きっと女性の頭の中では
瞬発的に
三段論法が成り立ってるに違いない
・男は性欲の塊だ。
・今市陽太は男だ。
→今市陽太は性欲の塊だ
という風に。
怖い怖い。
ん~
説教染みてても
仕切りたがりでも
別に何とも思わないけどなー。
だって僕の方が
説教染みてて
仕切りたがりやからね~。
ヨガってんの。